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JP2009093035A - 蓋体を具えた機器 - Google Patents

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JP2009093035A
JP2009093035A JP2007265124A JP2007265124A JP2009093035A JP 2009093035 A JP2009093035 A JP 2009093035A JP 2007265124 A JP2007265124 A JP 2007265124A JP 2007265124 A JP2007265124 A JP 2007265124A JP 2009093035 A JP2009093035 A JP 2009093035A
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pivot
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JP2007265124A
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Koichi Shirata
浩一 白田
Minoru Wakabayashi
稔 若林
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

【課題】従来から構成部品点数を削減して、クリック感を得ることができる蓋体を具えた機器を提供する。
【解決手段】機器であるデジタルカメラは、キャビネット1上に固定された枢軸4と、キャビネット1上にスライド可能に設けられるともに、枢軸4に嵌まりスライド方向に延びた孔21を開設した蓋体2と、枢軸4に嵌まって蓋体2を開き方向に付勢するネジリバネ3を具え、ネジリバネ3の脚片30の先端部に当接子33を形成し、蓋体2の裏面には、蓋体2のスライド時に、当接子33に接して脚片30を弾性変形させて、当接子33の通過を許す突部22が形成されている。また、蓋体2に、枢軸4に接して弾性変形し、枢軸4の通過を許す突起26が形成されている。
【選択図】図5

Description

本発明は、蓋体を前後にスライド可能に設けた機器、具体的には電気機器であるデジタルカメラに関する。
機器の一例が電気機器であり、その一例がデジタルカメラである。図9(a)、(b)は、出願人が以前に提案した蓋体(2)を具えたデジタルカメラの断面側面図である(特許文献1参照)。これは電池収納室(11)に被さる電池蓋に関し、蓋体(2)は基端部に位置する枢軸(4)が、キャビネット(1)に開設された長孔(15)に嵌まって、前後スライド可能に設けられる。図9(a)に示すように、蓋体(2)が前進した状態で、蓋体(2)はキャビネット(1)とのロックが外れ、枢軸(4)を中心として上に開き回動することができる。枢軸(4)には蓋体(2)を開き方向に付勢するネジリバネ(図示せず)が嵌まっている。
キャビネット(1)には板バネ(6)が設けられ、該板バネ(6)上に枢軸(4)に接する突面(60)が位置する。蓋体(2)が前進した状態では、枢軸(4)は突面(60)の前側に位置する。
図9(b)に示すように、蓋体(2)が後退すると、蓋体(2)がキャビネット(1)上にロックされる。枢軸(4)は板バネ(6)に抗して突面(60)を越えて、突面(60)の後側に位置する。このときに、蓋体(2)を後退操作する使用者は、手にクリック感を感じて、蓋体(2)がロックされたことを認識することができる。蓋体(2)を前進させるときも、同様に使用者はクリック感を感じる。
特開2007−41338号公報
従来の構成では、クリック感を得るために、板バネ(6)及び該板バネ(6)をキャビネット(1)に留めるネジ(図示せず)を使用しており、構成部品点数の増加に繋がっていた。
本発明の目的は、従来から構成部品点数を削減して、クリック感を得ることができる蓋体を具えた機器を提供することにある。
機器は、キャビネット(1)上に固定された枢軸(4)と、キャビネット(1)上にスライド可能に設けられるともに、枢軸(4)に嵌まりスライド方向に延びた孔を開設した蓋体(2)と、枢軸(4)に嵌まって蓋体(2)を開き方向に付勢するネジリバネ(3)を具え、ネジリバネ(3)の脚片(30)の先端部に当接子(33)を形成し、蓋体(2)の裏面には、蓋体(2)のスライド時に、当接子(33)に接して脚片(30)を弾性変形させ、当接子(33)の通過を許す突部(22)が形成されている。
また、蓋体(2)に、枢軸(4)に接して弾性変形し、枢軸(4)の通過を許す突起(26)が形成されている。
蓋体(2)がキャビネット(1)上をスライドすると、突部(22)がネジリバネ(3)の脚片(30)の付勢力に抗して、当接子(33)を押し下げる。当接子(33)が突部(22)を通過すると、脚片(30)が弾性復帰する。蓋体(2)を手でスライドさせる使用者は、クリック感を感じ、蓋体(2)を正しくスライドさせ、例えば蓋体(2)のロック又はロック解除がされたことが判る。蓋体(2)の孔内に、枢軸(4)に接して弾性変形し、枢軸(4)の通過を許す突起(26)を形成しても同様のクリック感が得られる。
上記の構成により、従来の構成に比して、クリック感を得るのに、板バネ(6)及び該板バネ(6)をキャビネット(1)に留めるネジが不要であり、構成部品点数を削減することができる。また、構成部品点数を減らすことにより、組立工数も削減することができる。更に、突部(22)は蓋体(2)の裏面に形成されるので、外観上の見映えも損なわない。
以下に、本発明の一実施例を図を用いて詳述する。
(第1実施例)
図1(a)、(b)は、本発明に係わる機器の実施例であるデジタルカメラを上下逆にした斜視図であり、(a)は蓋体(2)を閉じた状態を、(b)は蓋体(2)を開いた状態を夫々示す。蓋体(2)はキャビネット(1)上を前後スライド可能に設けられ、蓋体(2)の先端部には爪片(23)が、キャビネット(1)には爪片(23)が嵌まる嵌め孔(10)が開設されている。爪片(23)と嵌め孔(10)とで、蓋体(2)のロック機構を構成する。閉じた蓋体(2)を図1(a)のB方向に押し、蓋体(2)の基端部に位置する枢軸(4)を中心に上向き回動させると、ロックが解除されて蓋体(2)が開き、キャビネット(1)内の電池収納室(11)が露出する。
枢軸(4)はキャビネット(1)に固定されて、該枢軸(4)に蓋体(2)を開き方向に回動させるネジリバネ(3)が嵌まる。枢軸(4)は剛性に鑑みて金属製であり、蓋体(2)は合成樹脂製である。
図2(a)は、図1(a)の蓋体(2)をA−A線を含む面にて破断し矢視した断面図であり、図2(b)は、図2(a)の蓋体(2)を前進させた状態を示す。蓋体(2)の基端部には、腕片(20)が設けられ、該腕片(20)に前後に延びた長孔(21)が開設されている。蓋体(2)は長孔(21)に前後スライドを案内され、枢軸(4)及びネジリバネ(3)はスライドしない。図2(a)に示す閉じ状態から、蓋体(2)を前方にスライドさせると、図2(b)に示すように、爪片(23)が嵌め孔(10)から離れて、蓋体(2)を開くことができる。
図3は、図1(b)の分解斜視図であり、図4は、図3をC−C線を含む面にて破断し矢視した断面図である。腕片(20)(20)は蓋体(2)の幅方向両側に設けられ、腕片(20)(20)間にて蓋体(2)の裏面には、突部(22)が形成される。ネジリバネ(3)は、枢軸(4)に嵌まる巻き径部(31)と、該巻き径部(31)の長手方向両側から突出した脚片(30)(30)と、巻き径部(31)の長手方向中央部から脚片(30)とは反対向きに突出した受け片(32)とを一体に形成している。受け片(32)はキャビネット(1)の上面に接する。
脚片(30)の先端部には、丸みを帯びた当接子(33)が形成され、該当接子(33)は脚片(30)の付勢力にて蓋体(2)の裏面に圧接する。後記の如く、蓋体(2)の前後移動時に、当接子(33)が突部(22)を通過することにより、蓋体(2)をスライドさせる使用者はクリック感を得る。
尚、ネジリバネ(3)は2つの脚片(30)(30)を一体化した構成に限定されず、例えば、図6にて後記するように、2つのネジリバネ(3)(3)を別個に設けてもよい。また、ネジリバネ(3)の脚片(30)(30)と受け片(32)との開き角により、蓋体(2)の開き荷重が決まるから、蓋体(2)の開き荷重は任意に設定することができる。
(蓋体スライド時)
図5(a)は、蓋体(2)が閉じ状態で後退した状態を示す断面図、(b)は、蓋体(2)が閉じ状態で前進した状態を示す断面図、(c)は、前進した蓋体(2)が開いた状態を示す断面図である。ネジリバネ(3)は、蓋体(2)の後退状態から前進時に、当接子(33)が突部(22)を通過するまでは、蓋体(2)を後退付勢する。
図5(a)に示す状態から、図5(b)に示す状態まで、使用者が手で蓋体(2)を前進させると、突部(22)が当接子(33)に接して、脚片(30)の付勢力に抗して、脚片(30)を弾性変形させる。更に蓋体(2)をスライドさせると、当接子(33)が突部(22)を乗り越える。即ち、弾性力が強くなった後に弱くなるから、使用者は手にクリック感を感じ、爪片(23)が嵌め孔(10)から外れ蓋体(2)が開き可能となったことが判る。蓋体(2)のロックが外れ、使用者が蓋体(2)から手を離すと、図5(c)に示すように、ネジリバネ(3)の付勢力によって蓋体(2)が開く。
尚、蓋体(2)を閉じるときは、上記と逆の手順を行えば、蓋体(2)の閉じ状態で蓋体(2)の後退時にクリック感を得て、蓋体(2)がロックされたことが判る。
本例にあっては、ネジリバネ(3)と蓋体(2)にて、蓋体(2)のスライド操作時のクリック感を得ている。従って、従来の構成に比して、クリック感を得るのに、板バネ(6)及び該板バネ(6)をキャビネット(1)に留めるネジが不要であり、構成部品点数を削減することができる。また、構成部品点数を減らすことにより、組立工数も削減することができる。更に、突部(22)は蓋体(2)の裏面に形成されるので、外観上の見映えも損なわない。
(第2実施例)
上記の構成にて、ネジリバネ(3)によって蓋体(2)の前後スライド時のクリック感を得た。しかし、該ネジリバネ(3)だけでは満足なクリック感を得られないことがあり、特にネジリバネ(3)が小型であるとその虞れが強い。そこで、以下に示す工夫を案出した。
図6は、別の蓋体(2)の実施例を示す分解斜視図であり、蓋体(2)は一対の腕片(20)(20)間にて突部(22)よりも基端側に中間片(24)を設け、腕片(20)と中間片(24)の隙間にネジリバネ(3)の脚片(30)が嵌まる。中間片(24)が設けられている故に、ネジリバネ(3)は図3に示すような、巻き径部(31)を蓋体(2)の幅方向に沿って長く延びた形状とすることができない。従って、腕片(20)と中間片(24)の隙間に嵌まる2つのネジリバネ(3)(3)が設けられている。尚、図6ではネジリバネ(3)は2つ図示されているが、何れか1つであってもよい。
腕片(20)に形成された長孔(21)内には、図7に示すように、突起(26)が下向きに突出して設けられる。前記の如く、蓋体(2)は合成樹脂製であるから、突起(26)も合成樹脂製である。また、枢軸(4)は金属製であるから、突起(26)に接して突起(26)を弾性変形させることができる。前記の如く、蓋体(2)が前後移動すると、枢軸(4)が突起(26)に接して突起(26)を弾性変形させながら通過する。このとき、蓋体(2)を前後移動させる使用者はクリック感を得る。
また、長孔(21)に突起(26)を形成すると共に、又は長孔(21)に突起(26)を形成することに代えて、図8に示すように、中間片(24)の側面に、前後に延びて枢軸(4)が通る貫通孔(25)を開設し、該貫通孔(25)内に突起(26)を設けても、同じクリック感を得ることができる。尚、図7及び図8では、突起(26)は下向きに突出しているが、上向きに突出してもよい。また、突起(26)は枢軸(4)に接して撓み変形すればよく、長孔(21)又は貫通孔(25)内に形成されることに限定されない。例えば、突起(26)は腕片(20)の側面に設けられてもよい。
更に、図10に示すように、長孔(21)又は貫通孔(25)に突起(26)を形成する構成に加えて、ネジリバネ(3)によって蓋体(2)の前後移動時のクリック感を得る構成を実施してもよい。
上記実施例の説明は、本発明を説明するためのものであって、特許請求の範囲に記載の発明を限定し、或は範囲を減縮する様に解すべきではない。又、本発明の各部構成は上記実施例に限らず、特許請求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能であることは勿論である。
本例では、機器としてデジタルカメラを例示したが、これに限定されない。蓋体をスライド可能に設け、スライド操作時にクリック感を得る機器であればよい。
(a)、(b)は、本発明に係わる機器の実施例であるデジタルカメラを上下逆にした斜視図であり、(a)は蓋体を閉じた状態を、(b)は蓋体を開いた状態を夫々示す。 (a)は、図1(a)の蓋体をA−A線を含む面にて破断し矢視した断面図であり、(b)は(a)の蓋体を前進させた状態を示す。 図1(b)の分解斜視図である。 図3をC−C線を含む面にて破断し矢視した断面図である。 (a)は、蓋体が閉じ状態で後退した状態を示す断面図、(b)は、蓋体が閉じ状態で前進した状態を示す断面図、(c)は、前進した蓋体が開いた状態を示す断面図である。 別の蓋体の実施例を示す分解斜視図である。 図6に示す蓋体の腕片の側面図である。 図6に示す蓋体の中間片の側面図である。 (a)、(b)は、従来の蓋体を具えたデジタルカメラの断面側面図である。 別の実施例を示す蓋体の側面図である。
符号の説明
(1) キャビネット
(2) 蓋体
(3) ネジリバネ
(4) 蓋体
(6) 板バネ
(21) 長孔
(22) 突部
(26) 突起
(30) 脚片
(33) 当接子

Claims (6)

  1. キャビネット上に固定された枢軸と、キャビネット上にスライド可能に設けられるともに、枢軸に嵌まりスライド方向に延びた孔を開設した蓋体と、枢軸に嵌まって蓋体を開き方向に付勢するネジリバネを具え、
    ネジリバネの脚片の先端部に当接子を形成し、蓋体の裏面には、蓋体のスライド時に、当接子に接して脚片を弾性変形させ、当接子の通過を許す突部が形成されていることを特徴とする機器。
  2. 蓋体はキャビネット上を前後にスライド可能に設けられ、後退状態でキャビネットにロックされ、前進状態でロック解除され、
    ネジリバネは、蓋体の後退状態から前進時に、当接子が突部を通過するまでは、蓋体を後退付勢する、請求項1に記載の機器。
  3. 蓋体はキャビネット上を前後にスライド可能に設けられ、後退状態でキャビネットにロックされ、前進状態でロック解除され、
    ネジリバネは、蓋体の後退状態から前進時に、当接子が突部を通過した状態で、蓋体を開き方向に付勢する、請求項1に記載の機器。
  4. 蓋体には、枢軸に接して弾性変形し、枢軸の通過を許す突起が形成されている、請求項1乃至3の何れかに記載の機器。
  5. キャビネット上に固定された枢軸と、キャビネット上にスライド可能に設けられるともに、枢軸に嵌まりスライド方向に延びた孔を開設した蓋体を具え、
    蓋体には、枢軸に接して弾性変形し、枢軸の通過を許す突起が形成されていることを特徴とする機器。
  6. 突起は蓋体の孔内に形成された、請求項5に記載の機器。
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