JP2009086262A - 液晶表示装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】従来用いられている部品を用いてドット反転駆動等の反転駆動を実現し、製造コストを低く抑えた液晶表示装置を提供する。
【解決手段】表示画素PXの行ごとに選択するゲートドライバGDと、ゲートドライバGDに選択された表示画素PXに映像信号を供給するソースドライバSDと、ゲートドライバGDおよびソースドライバSDを制御するコントローラCTRと、を備え、ソースドライバSDは、表示部DYPの一辺に沿って配置された第1ドライバSD1と、表示部DYPの一端辺E1と対向する他端辺E2に沿って配置された第2ドライバSD2と、を備え、コントローラCTRは、第1および第2ドライバSD1、SD2に映像信号を出力するタイミングコントローラTCTRを有し、タイミングコントローラTCTRは、第1および第2ドライバSD1、SD2に出力する映像信号を、対応する前記表示画素に印加されるように配列させる配列手段TB1、TB2を有している。
【選択図】 図1
【解決手段】表示画素PXの行ごとに選択するゲートドライバGDと、ゲートドライバGDに選択された表示画素PXに映像信号を供給するソースドライバSDと、ゲートドライバGDおよびソースドライバSDを制御するコントローラCTRと、を備え、ソースドライバSDは、表示部DYPの一辺に沿って配置された第1ドライバSD1と、表示部DYPの一端辺E1と対向する他端辺E2に沿って配置された第2ドライバSD2と、を備え、コントローラCTRは、第1および第2ドライバSD1、SD2に映像信号を出力するタイミングコントローラTCTRを有し、タイミングコントローラTCTRは、第1および第2ドライバSD1、SD2に出力する映像信号を、対応する前記表示画素に印加されるように配列させる配列手段TB1、TB2を有している。
【選択図】 図1
Description
この発明は、液晶表示装置に関し、特に、アクティブマトリクス型の液晶表示装置に関する。
一般に液晶表示装置は、互いに対向する一対の基板、すなわち、アレイ基板および対向基板と、一対の基板間に挟持された液晶層とを有する液晶表示パネルを有している。液晶表示パネルは、マトリクス状に配置された複数の表示画素からなる表示部を有している。アレイ基板は、前記複数の表示画素のそれぞれに対応して配置された画素電極を有し、対向基板は複数の画素電極に対向する対向電極を有している。
近年では、表示装置の高精細化が望まれている。高精細な液晶表示装置では、表示画素数が多くなるため、それらの表示画素を駆動するソースドライバの数が多くなる場合がある。従来、液晶表示パネルの上下両側に配置し、上側と下側とのドット反転駆動専用のソースドライバから交互に信号を出力して表示画素の駆動を実現する液晶表示装置が提案されている。(特許文献1参照)。
特開平10−187097号公報
しかし、上記のように表示部の上側と下側とにドット反転駆動専用のソースドライバを配置すると、表示部の上側または下側のいずれか一方に配置する際に一般に用いられているソースドライバを適用することが困難であった。
本発明は、上記の問題点に鑑みて成されたものであって、表示部の上側と下側とにソースドライバを配置した場合に、一般に用いられている部品を用いてドット反転駆動等の反転駆動を実現できる液晶表示装置を提供することを目的とする。
本発明の態様による液晶表示装置は、互いに対向する一対の基板と、前記一対の基板間に挟持された液晶層と、マトリクス状に配置された複数の表示画素からなる表示部と、前記複数の表示画素の行ごとに選択するゲートドライバと、前記ゲートドライバに選択された表示画素に映像信号を供給するソースドライバと、前記ゲートドライバおよび前記ソースドライバを制御するコントローラと、を備え、前記ソースドライバは、前記表示部の一端辺に沿って配置された第1ドライバと、前記表示部の一辺と対向する他端辺に沿って配置された第2ドライバと、を備え、前記コントローラは、前記第1ドライバおよび前記第2ドライバに映像信号を出力するタイミングコントローラを有し、前記タイミングコントローラは、前記第1ドライバおよび前記第2ドライバに出力する映像信号を、対応する前記表示画素に印加されるように配列させる配列手段を有している。
この発明によれば、表示部の上側と下側とにソースドライバを配置した場合に、一般に用いられている部品を用いてドット反転駆動等の反転駆動を実現できる液晶表示装置を提供することができる。
以下に、本発明の一実施形態に係る液晶表示装置について、図面を参照して説明する。本実施形態に係る液晶表示装置は、互いに対向する一対の基板(図示せず)と、この一対の基板間に挟持された液晶層(図示せず)とを有している。
さらに、図1に示すように、本実施形態に係る液晶表示装置はマトリクス状に配置された複数の表示画素PXからなる表示部DYPと、表示部DYPの周囲に配置されたゲートドライバGD、および、ソースドライバSDと、ゲートドライバGDおよびソースドライバSDを制御するコントローラCTRと、を有している。なお、本実施形態に係る液晶表示装置では、複数の表示画素PXがそれぞれ隣接する表示画素と異なる極性となるように駆動されるドット反転駆動法を採用している。
表示部DYPには、複数の表示画素PXが配列する行に沿って配置された走査線G1〜Gmと、複数の表示画素PXが配列する列に沿って配置された信号線S1〜Snとが配置されている。走査線G1〜Gmと信号線S1〜Snとが交差する位置の近傍には、それぞれの表示画素PXに設けられた画素スイッチ(図示せず)が配置されている。
画素スイッチのゲート電極は、対応する走査線G1〜Gmに電気的に接続されている。画素スイッチのソース電極は対応する信号線S1〜Snに電気的に接続されている。画素スイッチのドレイン電極は、表示画素PXのそれぞれに配置された画素電極(図示せず)に電気的に接続されている。
ゲートドライバGDは、全ての走査線G1〜Gmに電気的に接続され、コントローラCTRの制御に従って順次ゲート線G1〜Gmを走査する。本実施形態に係る液晶表示装置では、ソースドライバSDは、第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とを有している。第1ソースドライバSD1および第2ソースドライバSD2は、それぞれ3つの入力端子D0、D1、D2を有している。これら入力端子D0、D1、D2には、コントローラCTRから映像信号が入力される。
第1ソースドライバSD1は、表示部DYPの一端辺E1に沿って配置されている。第2ソースドライバSD2は、表示部DYPの一端辺E1と対向する表示部DYPの端辺E2に沿って配置されている。
図1および図2に示すように、信号線S1〜Snは、2本ずつ交互に第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とに電気的に接続されている。すなわち、信号線S1、S2、S5、S6…の一端は、第2ソースドライバSD2に電気的に接続されている。信号線S3、S4、S7、S8…一端は、第1ソースドライバSD1に電気的に接続されている。
第1ソースドライバSD1の入力端子D0には、信号線S3、S8、S15…に印加される映像信号が順次入力される。第1ソースドライバSD1の入力端子D1には、信号線S4、S11、S16…に印加される映像信号が順次入力される。第1ソースドライバSD1の入力端子D2には、信号線S7、S12…に印加される映像信号が順次入力される。
第2ソースドライバSD2の入力端子D2には、信号線S1、S6、S13、S18…に印加される映像信号が順次入力される。第2ソースドライバSD1の入力端子D1には、信号線S2、S9、S14、…に印加される映像信号が順次入力される。第2ソースドライバSD2の入力端子D0には、信号線S5、S10、S17…に印加される映像信号が順次入力される。
ゲートドライバGD、第1ソースドライバSD1、および第2ソースドライバSD2は、コントローラCTRの制御に従って、順次表示画素PXに映像信号を書き込む。このとき、ゲートドライバGDは、走査線G1〜Gmに順次走査信号を印加する。走査線G1〜Gmに印加された走査信号は画素スイッチのゲート電極に印加され、画素スイッチのソース−ドレインパスが導通する。
コントローラCTRは、外部信号源SSから入力された映像信号を、第1ソースドライバSDおよび第2ソースドライバSD2に出力するタイミングコントローラTCTRを有している。タイミングコントローラTCTRは、所定のタイミングで第1ソースドライバSD1および第2ソースドライバSD2の入力端子D0、D1、D2に映像信号を出力する。
タイミングコントローラTCTRは、図1に示すように、入力信号受信部A1と、データ制御部A2とを有している。外部信号源SSからコントローラCTRに入力された映像信号は、タイミングコントローラTCTRの入力信号受信部A1で受信される。入力信号受信部A1で受信された映像信号は、図5に示すように、3つの出力端子のそれぞれについて、赤色表示に対応した映像信号(R1、R2…)、緑色表示に対応した映像信号(G1、G2…)、あるいは青色表示に対応した映像信号(B1、B2…)が出力されるような順で配列している。
入力信号受信部A1で受信された映像信号は、図5に示すような順に配列してデータ制御部A2に出力される。すなわち、赤色表示に対応した映像信号R1、R2、R3・・・が同じ入力端子に入力されるような順に配列している。同様に、緑色表示に対応した映像信号G1、G2、G3・・・が同じ入力端子に入力され、青色表示に対応した映像信号B1、B2、B3・・・が同じ入力端子に入力されるように配列している。
映像信号は、上記のように並んだ状態で、入力信号受信部A1からデータ制御部A2に出力される。データ制御部A2は、入力された映像信号を、図3および図4に示すように並び変える。すなわち、第1ソースドライバSD1の入力端子D0には、映像信号B1、映像信号G3、映像信号B5…の順に映像信号が入力される。第1ソースドライバSD1の入力端子D1には、映像信号R2、映像信号G4、映像信号R6…の順に映像信号が入力される。第1ソースドライバSD1の入力端子D2には、映像信号R3、映像信号B4、映像信号R7…の順に映像信号が入力される。
同様に、第2ソースドライバSD2の入力端子D0には、映像信号G2、映像信号R4、映像信号G6…の順に映像信号が入力される。第2ソースドライバSD2の入力端子D1には、映像信号G1、映像信号B3、映像信号G5…の順に映像信号が入力される。第2ソースドライバSD2の入力端子D2には、映像信号R1、映像信号B2、映像信号R5…の順に映像信号が入力される。
データ制御部A2は、さらに、第1ソースドライバSD1および第2ソースドライバSD2に、第1極性信号POL1、および第2極性信号POL2を送信する。第1ソースドライバSD1は第1極性信号POL1の値に応じて、信号線Sに所定の極性の映像信号を出力する。第2ソースドライバSD2は、第2極性信号POL2の値に応じて、信号線Sに所定の極性の映像信号を出力する。
例えば、ドット反転(1H1V)駆動の場合、図6に示すように、第1極性信号POL1および第2極性信号POL2としてハイレベル(H)の信号とローレベル(L)の信号とが交互に第1ソースドライバSD1および第2ソースドライバSD2に入力される。
第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とは、極性信号POL1、POL2のレベルに応じて所定の極性で、タイミングコントローラTCTRから入力された映像信号を信号線S1〜Snに印加する。
本実施形態に係る液晶表示装置では、第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とは同一のドット反転駆動用ドライバを用いている。第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とは、表示部DYPを挟んで出力端子が対向するように配置されている。そのため、第1ソースドライバSD1の信号線S1が接続された端子に対応する端子は、第2ソースドライバSD2の信号線Snが接続された端子である。
したがって、第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とに同じレベルの極性信号を入力すると、第1ソースドライバSD1の信号線S1に接続された端子と、第2ソースドライバSD2の信号線Snに接続された端子とから、同一の極性の映像信号が出力される。したがって図1および図2に示すように、一画素ごとに極性を反転(1H1V反転)させる場合には、図6に示すように、第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とに互いと異なるレベルの極性信号POL1、POL2を入力する。
例えば、第1ソースドライバSD1は、第1極性信号POL1がハイレベルであるときには、信号線S3、S7、S11…に陽極性の映像信号を出力し、信号線S4、S8、S12…に負極性の映像信号を出力する。したがって、図2に示すように、例えば信号線S3には陽極性の映像信号B1が出力され、信号線S4には負極性の映像信号R2が出力される。
第1極性信号POL1がローレベルであるときには、第1ソースドライバSD1は、信号線S3、S7、S11…に負極性の映像信号を出力し、信号線S4、S8、S12…に正極性の映像信号を出力する。したがって、例えば信号線S3には負極性の映像信号B1が出力され、信号線S4には正極性の映像信号R2が出力される。
第2ソースドライバSD2は、第2極性信号POL2がローレベルであるときには、信号線S1、S5、S9…に陽極性の映像信号を出力し、信号線S2、S6、S10…に負極性の映像信号を出力する。したがって、図2に示すように、例えば信号線S1には陽極性の映像信号R1が出力され、信号線S2には負極性の映像信号G1が出力される。
第2極性信号POL2がハイレベルであるときには、第2ソースドライバSD2は、信号線S1、S5、S9…に負極性の映像信号を出力し、信号線S2、S6、S10…に正極性の映像信号を出力する。したがって、例えば信号線S1には負極性の映像信号R1が出力され、信号線S2には陽極性の映像信号G1が出力される。
同様に、2画素ごとに極性を反転(1H2V反転)させる場合には、図7に示すように、2ラインごとに極性信号POL1、POL2を反転させる。
このように、タイミングコントローラTCTRのデータ制御部が、第1ソースドライバSD1および第2ソースドライバSD2に入力する映像信号を図3および図4に示すように配列させることによって、一般に用いられているソースドライバを用いてドット反転駆動を適用した液晶表示装置を提供することができる。
すなわち、本実施形態に係る液晶表示装置によれば、表示部の上側と下側とにソースドライバを配置した場合に、一般に用いられている部品を用いてドット反転駆動等の反転駆動を実現できる液晶表示装置を提供することができる。
なお、この発明は、上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。例えば、上記の実施形態に係る液晶表示装置では、信号線Sを2本ずつ交互に第1ソースドライバSD1と第2ソースドライバSD2とに接続しているが、これに限らず、信号線Sは偶数本ずつ交互に第1および第2ソースドライバSD1、SD2に接続していれば良い。
信号線Sを偶数本ずつ交互に第1ソースドライバSD1および第2ソースドライバSD2に接続させ、互いに異なるレベルの極性信号POL1、POL2を入力することによって、信号線Sには、陽極の映像信号と陰極の映像信号とが交互に印加されるようになる。
したがって、本実施形態に係る液晶表示装置によれば、信号線Sを偶数本ずつ交互に第1ソースドライバSD1および第2ソースドライバSD2に接続し、一般的なドット反転駆動用のソースドライバを用いてドット反転駆動等の反転駆動法を実現できる液晶表示装置を提供することが可能となる。
また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合せにより種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。更に、異なる実施形態に亘る構成要素を適宜組み合わせてもよい。
PX…表示画素、DYP…表示部、GD…ゲートドライバ、SD…ソースドライバ、CTR…コントローラ、E1…一端辺、E2…他端辺、TCTR…タイミングコントローラ、TB1、TB2…配列手段
Claims (4)
- 互いに対向する一対の基板と、
前記一対の基板間に挟持された液晶層と、
マトリクス状に配置された複数の表示画素からなる表示部と、
前記複数の表示画素の行ごとに選択するゲートドライバと、
前記ゲートドライバに選択された表示画素に映像信号を供給するソースドライバと、
前記ゲートドライバおよび前記ソースドライバを制御するコントローラと、を備え、
前記ソースドライバは、前記表示部の一端辺に沿って配置された第1ドライバと、前記表示部の一端辺と対向する端辺に沿って配置された第2ドライバと、を備え、
前記コントローラは、前記第1ドライバおよび前記第2ドライバに映像信号を出力するタイミングコントローラを備え、
前記タイミングコントローラは、前記第1ドライバおよび前記第2ドライバに出力する映像信号を、対応する前記表示画素に印加されるように配列させる配列手段を備えている液晶表示装置。 - 前記複数の表示画素が配列する列に沿って配置された信号線をさらに有し、
前記信号線は、2本ごとに交互に前記第1ドライバと前記第2ドライバとに接続されている請求項1記載の液晶表示装置。 - 前記第1ドライバおよび前記第2ドライバは、前記タイミングコントローラから映像信号が入力される3つの入力端子を有している請求項1記載の液晶表示装置。
- 前記配列手段は、入力された信号を受信する受信手段と、前記受信手段で受信された信号を並び替えるデータ制御手段と、を有している請求項1記載の液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007255484A JP2009086262A (ja) | 2007-09-28 | 2007-09-28 | 液晶表示装置 |
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Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013148751A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Seiko Epson Corp | 画素駆動回路、表示装置、及び電子機器 |
| JP2013148750A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Seiko Epson Corp | 表示装置、電子機器、及び表示装置の駆動方法 |
| US8525769B2 (en) | 2009-06-29 | 2013-09-03 | Casio Computer Co., Ltd. | Liquid crystal display apparatus including color filters of RGBW mosaic arrangement and method of driving the same |
| JP2019128470A (ja) * | 2018-01-25 | 2019-08-01 | セイコーエプソン株式会社 | 電気光学装置、および電子機器 |
| JP2025029822A (ja) * | 2023-08-22 | 2025-03-07 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社 | 表示装置および表示装置の駆動方法 |
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2007
- 2007-09-28 JP JP2007255484A patent/JP2009086262A/ja active Pending
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