JP2009071895A - ワイヤハーネスの配索装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】車両のフロアへの組み付け性に優れ、軽量化を図ることのできるワイヤハーネスの配索装置を提供する。
【解決手段】配索装置1は、車両のフロア2に取り付けられ、該フロア2上を所定の方向に移動するシート3に接続されるワイヤハーネス4を収容するための収容空間5を形成するケース11と、シート3に接続されるワイヤハーネス4の一端側を保持し、ケース11に設けられて前記所定の方向に延在するガイド部12に沿って移動してシート3に追従するスライダ13と、を備えている。ケース11は、前記所定の方向に複数のケース部材21、22に分割されており、ガイド部12は、複数のケース部材21、22に跨って設けられている。
【選択図】図2
【解決手段】配索装置1は、車両のフロア2に取り付けられ、該フロア2上を所定の方向に移動するシート3に接続されるワイヤハーネス4を収容するための収容空間5を形成するケース11と、シート3に接続されるワイヤハーネス4の一端側を保持し、ケース11に設けられて前記所定の方向に延在するガイド部12に沿って移動してシート3に追従するスライダ13と、を備えている。ケース11は、前記所定の方向に複数のケース部材21、22に分割されており、ガイド部12は、複数のケース部材21、22に跨って設けられている。
【選択図】図2
Description
本発明は、例えば車両のフロアに組み付けられるシートやコンソールボックス等の移動体とフロアとの間にワイヤハーネスを配策するワイヤハーネスの配索装置に関する。
従来のワイヤハーネスの配索装置の一例として、シートとフロアとの間にワイヤハーネスを配索する配索装置を図8に示す。図8に示す配索装置101は、ロアケース103とアッパケース104とで構成されてワイヤハーネス107を収容するケース102と、ケース102に設けられてシートの移動方向に延在するレール105に沿って移動し、シートに追従するスライダ106と、を備えている。
ワイヤハーネス107は、ケース102内で略U字状に湾曲して折り返した状態に収容されており、その折り返し部位を前後させるように変形してスライダ106の移動に追従する。
特開2006−035961号公報
上記特許文献1では、ケース102のロアケース103およびアッパケース104、ならびにレール105は、それぞれ板金で一体に形成されており、シートの移動方向に該シートの移動ストローク以上の長さが必要となるため長尺なものとなる。そのため、配索装置101を車両へ搭載する際の作業性は良好とはいえず、改善が望まれる。
さらに、ワイヤハーネス107の収容空間を長尺のロアケース103とアッパケース104とで閉じて形成しており、配索装置101の重量の増大、それに伴い車両への搭載作業の作業性の低下が懸念される。
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、車両のフロアへの組み付け性に優れ、軽量化を図ることのできるワイヤハーネスの配索装置を提供することにある。
上記目的は、本発明に係る下記(1)〜(3)のワイヤハーネスの配索装置により達成される。
(1)車両のフロアに取り付けられ、該フロア上を所定の方向に移動する移動体に接続されるワイヤハーネスを収容するための収容空間を形成するケースと、前記移動体に接続される前記ワイヤハーネスの一端側を保持し、前記ケースに設けられて前記所定の方向に延在するガイド部に沿って移動して前記移動体に追従するスライダと、を備え、前記ケースが、前記所定の方向に複数のケース部材に分割されており、前記ガイド部が、前記複数のケース部材に跨って設けられていることを特徴とするワイヤハーネスの配索装置。
(2)前記複数のケース部材に、前記ワイヤハーネスを収容する収容空間を有する第1のケース部材を含むことを特徴とする(1)に記載のワイヤハーネスの配索装置。
(3)前記第1のケース部材を除く他の前記ケース部材が、前記フロアとの間に前記収容空間を形成することを特徴とする(2)に記載のワイヤハーネスの配索装置。
(1)車両のフロアに取り付けられ、該フロア上を所定の方向に移動する移動体に接続されるワイヤハーネスを収容するための収容空間を形成するケースと、前記移動体に接続される前記ワイヤハーネスの一端側を保持し、前記ケースに設けられて前記所定の方向に延在するガイド部に沿って移動して前記移動体に追従するスライダと、を備え、前記ケースが、前記所定の方向に複数のケース部材に分割されており、前記ガイド部が、前記複数のケース部材に跨って設けられていることを特徴とするワイヤハーネスの配索装置。
(2)前記複数のケース部材に、前記ワイヤハーネスを収容する収容空間を有する第1のケース部材を含むことを特徴とする(1)に記載のワイヤハーネスの配索装置。
(3)前記第1のケース部材を除く他の前記ケース部材が、前記フロアとの間に前記収容空間を形成することを特徴とする(2)に記載のワイヤハーネスの配索装置。
本発明によれば、ケースが移動体の移動方向に複数のケース部材に分割されており、ガイド部が複数のケース部材に跨って設けられている。それにより、移動体の移動ストロークを確保して、車両への搭載時の作業性を高めることができる。
また、第1のケース部材には収容空間が設けられており、車両への搭載前にはこの第1のケース部材にワイヤハーネスを収容してワイヤハーネスを保護するとともにその形状保持をなすことができ、車両への搭載時の作業性を高めることができる。
また、第1のケース部材を除く他のケース部材については、フロアとの間に収容空間を形成するよう構成されており、収容空間の全てをケース部材で閉じる場合に比べて軽量化を図ることができる。
また、第1のケース部材には収容空間が設けられており、車両への搭載前にはこの第1のケース部材にワイヤハーネスを収容してワイヤハーネスを保護するとともにその形状保持をなすことができ、車両への搭載時の作業性を高めることができる。
また、第1のケース部材を除く他のケース部材については、フロアとの間に収容空間を形成するよう構成されており、収容空間の全てをケース部材で閉じる場合に比べて軽量化を図ることができる。
以下、図を参照して本発明の好適な実施形態を説明する。
図1は本発明のワイヤハーネスの配索装置の一実施形態の斜視図、図2は図1の配索装置の断面図、図3は図1の配索装置の平面図、図4は図1の配索装置の動作を示す平面図、図5は図1の配索装置の車両への搭載手順を説明する断面図、図6は図1の配索装置の車両への搭載手順を説明する断面図、図7は図1の配索装置の車両への搭載手順を説明する平面図である。
図1は本発明のワイヤハーネスの配索装置の一実施形態の斜視図、図2は図1の配索装置の断面図、図3は図1の配索装置の平面図、図4は図1の配索装置の動作を示す平面図、図5は図1の配索装置の車両への搭載手順を説明する断面図、図6は図1の配索装置の車両への搭載手順を説明する断面図、図7は図1の配索装置の車両への搭載手順を説明する平面図である。
図1に示すように、本実施形態の配索装置1は、車両のフロア2と、フロア2上を車両の前後方向にスライド移動するシート3と、の間にワイヤハーネス4を配索する配索装置である。この配索装置1は、シート3の下に位置してフロア2に設置される。
図2および図3に示すように、配索装置1は、フロア2に取り付けられ、シート3に接続されるワイヤハーネス4を収容するための収容空間5を形成するケース11を備えている。ケース11は、車両の前後方向、即ちシート3の移動方向に、シート3の移動ストローク以上の長さを有している。フロア2には、ケース11を収める収容凹部6が形成されており、ケース11は収容凹部6に嵌り込み、その上面はフロア2の表面と略面一となっている。
ワイヤハーネス4は、ケース11の前後方向の略中央部の一方の側面から収容空間5内に導入され、略U字状に湾曲して折り返されて配索され、前後方向に延在する。ケース11の上面には、前後方向に延在する開口部12が設けられている。開口部12は、車両の前後方向、即ちシート3の移動方向に、シート3の移動ストローク以上の長さを有している。ワイヤハーネス4は、この開口部12を通してシート3に接続される。
配索装置1は、シート3に追従するスライダ13を備えている。スライダ13は、シート3に接続されるワイヤハーネス4の一端側を保持している。ワイヤハーネス4とシート3とはコネクタ接続されるが、本実施形態では、スライダ13にワイヤハーネス側コネクタが一体に設けられている。即ち、スライダ13は、収容空間5内に配置されてワイヤハーネス4が接続する接続部14と、開口部12を通して収容空間5の外に配置されるコネクタ部15と、を有し、コネクタ部15には、接続部14に接続したワイヤハーネス4の電線と電気的に接続した不図示の端子が内設されている。
尚、スライダ13でワイヤハーネス4を開口部12に向けて折り曲げて保持し、ワイヤハーネス4の一端部を収容空間5の外に導出させ、導出されたワイヤハーネス4の端部にコネクタを別途設けてシート3とコネクタ接続するように構成してもよい。
スライダ13は、ケース11に設けられて前後方向に延在するガイド部により移動を案内される。本実施形態では、ケース11の開口部12が上記ガイド部とされている。スライダ13は、コネクタ部15においてシート3に連結し、開口部12の開口の縁に係合して前後方向に案内されてシート3に追従する。
尚、本実施形態では開口部12をガイド部に兼用する例を示すが、これに限らず、ガイド部を別途設けてもよい。ガイド部としては、スライダ13が係合するレールや溝などを例示することができ、シート3の移動方向に、シート3の移動ストローク以上の長さを有する。
図4に示すように、シート3がスライド移動すると、スライダ13がシート3に追従して同方向に移動する。それに伴い、ワイヤハーネス4は、収容空間5内で、折り返し部位を前後させるように変形してスライダ13の移動に追従する。
再び図2および図3を参照して、ケース11は、シート3の移動方向に複数に分割され、本実施形態では、第1のケース部材21と、シート3の移動方向に第1のケース部材21に連結する第2のケース部材22と、に2分割されて構成されている。
第1のケース部材21は、アッパカバー23と、ロアカバー24と、で構成され、両カバー23,24の間に、第2のケース部材22が連結する一端側に向けて開放された収容空間5aを形成している。第1のケース部材21には、その一方の側面に、収容空間5a内にワイヤハーネス4を導入する導入部が設けられており、収容空間5aは、ワイヤハーネス4を上述のとおり略U字状に湾曲して折り返して収容するに足る容積を有している。
第2のケース部材22は、第1のケース部材21と同様にアッパカバーと、ロアカバーとで、構成されてもよいが、本実施形態では、アッパカバーのみで構成されている。第2のケース部材22は、第1のケース部材21が嵌り込んだ収容凹部6の残余の部分の開口部に嵌め込まれ、収容凹部6の底面との間に収容空間5bを形成する。この収容空間5bと第1のケース部材21の収容空間5aとが連なって上記収容空間5が形成される。
ケース11の開口部12は、第1のケース部材21のアッパカバー23と、第2のケース部材22と、に跨って設けられている。第1のケース部材21のアッパカバー23に設けられる開口部12aは、第1のケース部材21の開放側の端に達し、第2のケース部材22に設けられる開口部12bは、第1のケース部材21の開放側端部に連結する端から伸びている。第1のケース部材21および第2のケース部材22が、それぞれ収容凹部6の所定の位置に嵌め込まれた際には、第1のケース部材21のアッパカバー23に設けられた開口部12aと、第2のケース部材22に設けられた開口部12bと、が連続する。
尚、開口部12とは別にガイド部を設ける場合には、開口部12と同様に、ガイド部も第1のケース部材21と、第2のケース部材22と、に跨って設ける。第1のケース部材21および第2のケース部材22が、それぞれ収容凹部6の所定の位置に嵌め込まれた際には、第1のケース部材21および第2のケース部材22にそれぞれ設けられたガイド部は連続する。
上述のように構成された配索装置1のフロア2への搭載手順の一例を説明する。
図5に示すように、スライダ13は、第1のケース部材21のアッパカバー23に設けられた開口部12aに配置される。ワイヤハーネス4は、第1ケース部材21の側面の上記導入部から収容空間5a内に導入され、略U字状に湾曲して折り返されて収容空間5a内で配索され、そして、スライダ13の接続部14に接続する。収容空間5aは、上述のとおりワイヤハーネス4を略U字状に湾曲して折り返して収容するに足る容積を有しており、ワイヤハーネス4は、収容空間5a内に収容される。この状態では、ワイヤハーネス4は、ロアカバー24により支持され、垂れ下がることなく形状保持される。
次いで、図6および図7に示すように、収容空間5a内にワイヤハーネス4を収容した第1のケース部材21が収容凹部6に嵌め込まれ、続いて、第2ケース部材22が収容凹部6に嵌め込まれる。第1のケース部材21および第2のケース部材22が、それぞれ収容凹部6の所定の位置に嵌め込まれると、第1のケース部材21のアッパカバー23に設けられた開口部12aと、第2のケース部材22に設けられた開口部12bと、が連続する。それにより、一続きの開口部12が形成される。開口部12は、シート3の移動方向に、シート3の移動ストローク以上の長さを有し、スライダ13は、開口部12の両端間を移動して、シート3に追従する。
以上説明したように、本実施形態のワイヤハーネスの配索装置1によれば、ケース11がシート3の移動方向に複数のケース部材21、22に分割されており、ガイド部12が複数のケース部材21、22に跨って設けられている。それにより、シート3の移動ストロークを確保して、車両への搭載時の作業性を高めることができる。
また、本実施形態のワイヤハーネスの配索装置1によれば、第1のケース部材21には収容空間5aが設けられており、車両への搭載前にはこの第1のケース部材21にワイヤハーネス4を収容してワイヤハーネス4を保護するとともにその形状保持をなすことができ、車両への搭載時の作業性を高めることができる。
また、本実施形態のワイヤハーネスの配索装置1によれば、第1のケース部材21を除く他のケース部材22については、フロア2との間に収容空間5bを形成するよう構成されており、収容空間5の全てをケース部材で閉じる場合に比べて軽量化を図ることができる。
尚、本発明は、上述した実施形態に限定されるものではなく、適宜、変形、改良等が自在である。その他、上述した実施形態における各構成要素の材質、形状、寸法、数値、形態、数、配置場所、等は本発明を達成できるものであれば任意であり、限定されない。
1 配索装置
2 フロア
3 シート(移動体)
4 ワイヤハーネス
5 収容空間
5a 収容空間
5b 収容空間
11 ケース
12 開口部(ガイド部)
13 スライダ
21 第1のケース部材
22 第2のケース部材
2 フロア
3 シート(移動体)
4 ワイヤハーネス
5 収容空間
5a 収容空間
5b 収容空間
11 ケース
12 開口部(ガイド部)
13 スライダ
21 第1のケース部材
22 第2のケース部材
Claims (3)
- 車両のフロアに取り付けられ、該フロア上を所定の方向に移動する移動体に接続されるワイヤハーネスを収容するための収容空間を形成するケースと、
前記移動体に接続される前記ワイヤハーネスの一端側を保持し、前記ケースに設けられて前記所定の方向に延在するガイド部に沿って移動して前記移動体に追従するスライダと、
を備え、
前記ケースが、前記所定の方向に複数のケース部材に分割されており、
前記ガイド部が、前記複数のケース部材に跨って設けられていることを特徴とするワイヤハーネスの配索装置。 - 前記複数のケース部材に、前記ワイヤハーネスを収容する収容空間を有する第1のケース部材を含むことを特徴とする請求項1に記載のワイヤハーネスの配索装置。
- 前記第1のケース部材を除く他の前記ケース部材が、前記フロアとの間に前記収容空間を形成することを特徴とする請求項2に記載のワイヤハーネスの配索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007234122A JP2009071895A (ja) | 2007-09-10 | 2007-09-10 | ワイヤハーネスの配索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007234122A JP2009071895A (ja) | 2007-09-10 | 2007-09-10 | ワイヤハーネスの配索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009071895A true JP2009071895A (ja) | 2009-04-02 |
Family
ID=40607594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007234122A Pending JP2009071895A (ja) | 2007-09-10 | 2007-09-10 | ワイヤハーネスの配索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009071895A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017105340A (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | 本田技研工業株式会社 | シート用カバー及び車両 |
-
2007
- 2007-09-10 JP JP2007234122A patent/JP2009071895A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2017105340A (ja) * | 2015-12-10 | 2017-06-15 | 本田技研工業株式会社 | シート用カバー及び車両 |
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