[go: up one dir, main page]

JP2009066265A - ゴルフクラブヘッド - Google Patents

ゴルフクラブヘッド Download PDF

Info

Publication number
JP2009066265A
JP2009066265A JP2007239171A JP2007239171A JP2009066265A JP 2009066265 A JP2009066265 A JP 2009066265A JP 2007239171 A JP2007239171 A JP 2007239171A JP 2007239171 A JP2007239171 A JP 2007239171A JP 2009066265 A JP2009066265 A JP 2009066265A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
face
club head
sole
golf club
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2007239171A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiki Chin
晴▲祺▼ 陳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2007239171A priority Critical patent/JP2009066265A/ja
Publication of JP2009066265A publication Critical patent/JP2009066265A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Golf Clubs (AREA)

Abstract

【課題】クラブヘッドの前端底縁を良好に保護でき、堅固であるゴルフクラブヘッドを提供する。
【解決手段】本体20と、打球構成部品30とを有する。本体20は、ボディ21およびネック22を有し、金属により製造されている。打球構成部品30は、本体20の材質に較べて硬い金属により製造され、フェース31およびソール32を有し、フェース31の底端から後ろに向かって延伸されて一体成型されている。打球構成部品30は、周縁と本体20のボディ21が接合されていて、フェース31の背面およびソール32の頂面のフェース31の位置に近い部分は中空状になっていて、ソール32の尾端とボディ21の接合位置はクラブヘッドの底部の中心よりも後側に向かって偏っている。
【選択図】図3

Description

本発明は、ゴルフクラブヘッドに関し、特に、一種の軟質金属により成形された本体、硬質金属により一体成形された打球面およびソールを有するゴルフクラブヘッド構造に関する。
従来の軟質金属(軟鉄など)により成形されたゴルフクラブヘッドは、ネックが容易に角度調整でき、ボールコントロールに優れるという長所を有しているが、フェースの溝が打球時の強い力を受けて破損し、ソールが地面と摩擦して破損しやすいという欠点がある。フェースの強化は効果的であり、例えば、比較的硬い材質によりフェース板を成形して打球面に固定することがある。しかし、この場合、ボールコントロール性を低下させるため、改善方法として、成形されたカップ状の打球フェースにより、カップ状打球フェースの比較的優れた湾曲弾性という長所を利用することで、ボールコントロール性を向上させることができる。ソールの耐摩耗性を改善するためには、比較的硬い材質を選び、ソール板を製造することがあるが、従来のクラブヘッドの打球フェースとソールは通常別々に装着されているため、軟質金属のクラブヘッド本体の前端底縁部が保護されにくく、破損しやすい。
本発明の目的は、軟質金属による本体および硬質金属による打球フェース板とソール板による二重の長所特性を有し、クラブヘッドフェースとソールは一体成形されていて、クラブヘッド前端底縁を良好に保護できるゴルフクラブヘッドを提供することである。
上述の目的を達成するため、本発明の提供する一種のゴルフクラブヘッドは、以下のものを含む。本体は、ボディとネックを有し、金属により製造されている。打球構成部品は、本体材質が硬い金属により製造されていて、フェースおよびソールを有している。フェースの底端から後ろに向かって延伸され一体成形されていて、前記打球構成部品は周縁と本体のボディが接合されている。且つフェース背部および底部の背面のフェースに近い位置は中空状になっていて、且つソール尾端とボディが接合された位置はクラブヘッドの底部の中心よりも後側に向かって偏っている。
以下に二つの実施例について、図を参照して説明する。
(第1実施例)
図1から図4に示すように、本発明の第1実施例によるゴルフクラブヘッドは、クラブヘッド10が以下のものを含む。
本体20は、硬度(HRC)30以下の金属材料により鋳造一体成形されていて、本実施例においては、ステンレス304により本体が製造され、その硬度は5〜6(HRC5〜6)となり、相当軟らかく、ボディ21およびネック22を有している。ボディ21は、上部囲み部211、下部囲み部212、先端部213およびかかと部214を有し、中央には通し孔215を有し、ループ状を呈していて、下部囲み部212上方には上に伸びたウエイト216を有している。
打球構成部品30は、硬度(HRC)30以上の硬質金属材料により鋳造一体成形されていて、例えば、チタニウム合金(β6−4チタン、HRC30〜40)あるいはステンレス450(HRC40〜42)、ステンレス174(HRC30)、マレージング鋼465などにより製造され、フェース31およびソール32を有している。前記打球構成部品30は、フェース31上端縁と前述の本体ボディの上部囲み部211が接合されていて、ソール32尾端縁と前述の下部囲み部212もまた接合されている。前記ウエイト216はフェース31方向に向かって延伸されていて、フェース31とソール32の間には間隔が保たれている。すなわち、打球構成部品30は周縁において本体20のボディ21に接合されていて、且つフェース31の背面およびソール32の頂面のフェース31に近い部分は中空状を呈している。且つソール32尾端とボディ21の接合位置(A)(図3に表示)は、クラブヘッド10のソール中心線位置(B)を超えて後側に向かって偏っている。部品の接合方法については、溶接(Welding)、ろう付け(Brazing)あるいは両者を同時に採用するなどしてもよい。前記打球構成部品30のフェース31の厚みは、1.8mmから3.5mmの間が最適であり、充分な構造強度および撓り弾性を提供することとなる。ソール32の厚みは1.0mmから2.5mmの間でよく、耐摩耗性を提供し、比較的薄いことにより、比較的優れた撓り弾性を提供し、打球面のボールコントロール性能は比較的優れたものとなる。
図3、図4に示すように、本実施例は、ウエイト216の底面が下部囲み部212に接近した位置に若干の突起217が設けられ、前記打球構成部品30のソール32尾端頂面と前記突起217が接合し、このような構造により、組み付け作業に有利に働き、また、ソール32とウエイト216の間隔を保つ役割も果たしている。
図3、図4に示すように、本実施例は、環状形のボディ21の中間に背部部品40を有していて、ボディ21中間の通し孔215を塞ぐのに用いられる。該背部部品40はプラスチックあるいは繊維補強樹脂により製造することができ、クラブヘッドの重量軽減が可能となる。また、背部部品40上に商標、その他背部の造形あるいはデザインを施すことが容易で、メーカーは、多様な消費者の需要を満足させるべく、背部部品をきわめて容易に変更することができる。
(第2実施例)
図5から図10に示すように、本発明の第2実施例によるゴルフクラブヘッドは、クラブヘッド50が本体60および打球構成部品70を含んでいる。
図9、図10に示すように、前記打球構成部品70のフェース71は、頂端が後ろに向かって延伸して頂部73を形成し、頂部73末端から下へ向かって延伸された端部74を有し、端部74には押さえ溝741が設けられていて、打球構成部品70のソール72尾端には凸部721が設けられている。前記本体60のボディ61の上部囲み部611には押さえ鈎6111が設けられていて、前記の押さえ溝741に嵌められていて、ボディ61の下部囲み部612には凹溝6121を有していて、前記の凸部721を嵌め込むことができ、さらに、ろう付けすることにより、ろう付け材料が嵌め込み部分の隙間を埋め、図5から図9が示す接合部位が凸状を呈することになる。これらの部位は、最後に磨きをかけることにより、接合の跡を消すことができる。
第2実施例の本体のボディ61中間には通し孔はなく、したがって、背部部品は存在しない。
第2実施例の頂部73の幅は5mm〜6mmの間に設定することが可能で、この種の打球構成部品70は頂部73とソール72が比較的薄くて長く、これにより、極めて優れたばね効果を有することになり、フェース71は比較的大きな湾曲変形を生み、且つ打球の際、頂部73およびソール72が比較的大きく湾曲変形することにより、強大な衝撃応力を吸収し、これにより、接合面の受ける応力は相対的に小さくなり、クラブヘッド構造を更に堅固で、容易に壊れないものとしている。
本発明の第1実施例によるゴルフクラブヘッドを示す正面図である。 本発明の第1実施例によるゴルフクラブヘッドを示す底面図である。 図1を3−3線で切断した断面図である。 本発明の第1実施例によるゴルフクラブヘッドを示す分解斜視図である。 本発明の第2実施例によるゴルフクラブヘッドを示す正面図である。 本発明の第2実施例によるゴルフクラブヘッドを示す底面図である。 本発明の第2実施例によるゴルフクラブヘッドを示す上面図である。 本発明の第2実施例によるゴルフクラブヘッドを示す側面図である。 図5を9−9線で切断した断面図である。 本発明の第2実施例によるゴルフクラブヘッドを示す分解斜視図である。
符号の説明
10:クラブヘッド、20:本体、21:ボディ、22:ネック、30:打球構成部品、31:フェース、32:ソール、40:背部部品、50:クラブヘッド、60:本体、61:ボディ、70:打球構成部品、71:フェース、72:ソール、73:頂部、74:端部、211:上部囲み部、212:下部囲み部、213:先端部、214:かかと部、215:通し孔、216:ウエイト、217:突起、611:上部囲み部、612:下部囲み部、721:凸部、741:押さえ溝、6111:押さえ鈎、6121:凹溝

Claims (11)

  1. ボディおよびネックを有し、金属により製造される本体と、
    フェースとフェースの底端から後ろに向かって延伸されて一体成形されるソールとを有し、本体の材質に較べて硬い金属により製造される打球構成部品と、
    を備え、
    前記打球構成部品の周縁とボディとは接合され、フェースの背面とソールの背面のうちフェースの背面に近い部分とは中空状になっていて、ソールの尾端は、ボディの底部の中心よりも後側の位置でボディと接合されることを特徴とするゴルフクラブヘッド。
  2. 前記打球構成部品は、HRC硬度が30から45の金属材料により製造されていることを特徴とする請求項1記載のゴルフクラブヘッド。
  3. 前記打球構成部品のフェースの厚みは、1.8mmから3.5mmの間で、ソールの厚みは1.0mmから2.5mmの間であることを特徴とする請求項1記載のゴルフクラブヘッド。
  4. 前記本体のボディは、上部囲み部および下部囲み部を有し、前記打球構成部品はフェースの上端縁と前記上部囲み部が接合され、ソールの尾端と前記下部囲み部が接合され、前記本体のボディの下部囲み部の上方はフェースの方向に向かって延伸されウエイトを形成し、前記ウエイトとフェースとの間およびソールとの間は間隔が保たれていることを特徴とする請求項1記載のゴルフクラブヘッド。
  5. 前記本体のウエイトのソールの下部囲み部の近くの位置には若干の突起が設けられ、前記打球構成部品のソールの尾端の背面と前記突起とは接合されていることを特徴とする請求項4記載のゴルフクラブヘッド。
  6. 前記本体のボディは、先端部、かかと部、上部囲み部および下部囲み部により形成されているループを有していることを特徴とする請求項4記載のゴルフクラブヘッド。
  7. 本体のループ状のボディの中間には背部部品が設けられ、ボディの中間の通し孔を塞いでいることを特徴とする請求項6記載のゴルフクラブヘッド。
  8. 前記背部部品は、プラスチックあるいは繊維補強樹脂により製造されていることを特徴とする請求項7記載のゴルフクラブヘッド。
  9. 前記打球構成部品のフェースの頂端は、後ろに向かって延伸されて頂部が形成され、前記頂部と本体のボディの頂端とが接合されていることを特徴とする請求項1記載のゴルフクラブヘッド。
  10. 前記打球構成部品のフェースの頂端は、後ろに向かって延伸されて頂部が形成され、頂部の末端から下に向かって延伸されて端部が形成され、前記端部と本体のボディの頂端が接合されていることを特徴とする請求項1記載のゴルフクラブヘッド。
  11. ボディおよびネックを有し、HRC硬度30以下の軟質金属材料により一体成形製造される本体と、
    フェースおよびソール、およびフェースの頂端から後ろに向かって延伸される頂部を有し、HRC硬度30以上の硬質金属材料により一体成形製造される打球構成部品と、
    を備え、
    前記本体のボディは上部囲み部、下部囲み部、先端部、およびかかと部を有し、前記打球構成部品は頂部の末端と前記本体のボディの上部囲み部とが接合され、かつ、ソールの尾端と前記本体のボディの下部囲み部とが接合され、前記ソールと下部囲み部は底部の中心よりも後側の位置でボディと接合され、前記本体のボディの下部囲み部の上方はフェース方向に向かって延伸されウエイトを形成し、前記ウエイトと、フェースおよびソールとの間には間隔が保たれていることを特徴とするゴルフクラブヘッド。
JP2007239171A 2007-09-14 2007-09-14 ゴルフクラブヘッド Pending JP2009066265A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007239171A JP2009066265A (ja) 2007-09-14 2007-09-14 ゴルフクラブヘッド

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007239171A JP2009066265A (ja) 2007-09-14 2007-09-14 ゴルフクラブヘッド

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2009066265A true JP2009066265A (ja) 2009-04-02

Family

ID=40603149

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007239171A Pending JP2009066265A (ja) 2007-09-14 2007-09-14 ゴルフクラブヘッド

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2009066265A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015188647A (ja) * 2014-03-28 2015-11-02 横浜ゴム株式会社 ゴルフクラブヘッド
WO2021216788A1 (en) 2020-04-21 2021-10-28 Karsten Manufacturing Corporation Golf club heads with internal undercuts

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002143356A (ja) * 2000-11-07 2002-05-21 Mizuno Corp アイアンゴルフクラブヘッドおよびアイアンゴルフクラブセット
JP2003062136A (ja) * 2001-08-29 2003-03-04 Endo Mfg Co Ltd ゴルフクラブ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002143356A (ja) * 2000-11-07 2002-05-21 Mizuno Corp アイアンゴルフクラブヘッドおよびアイアンゴルフクラブセット
JP2003062136A (ja) * 2001-08-29 2003-03-04 Endo Mfg Co Ltd ゴルフクラブ

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015188647A (ja) * 2014-03-28 2015-11-02 横浜ゴム株式会社 ゴルフクラブヘッド
WO2021216788A1 (en) 2020-04-21 2021-10-28 Karsten Manufacturing Corporation Golf club heads with internal undercuts
EP4139010A4 (en) * 2020-04-21 2024-04-10 Karsten Manufacturing Corporation Golf club heads with internal undercuts
US12029949B2 (en) 2020-04-21 2024-07-09 Karsten Manufacturing Corporation Golf club heads with internal undercuts
EP4585277A3 (en) * 2020-04-21 2025-09-10 Karsten Manufacturing Corporation Golf club heads with internal undercuts

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7662051B2 (en) Golf head
KR101106816B1 (ko) 골프 클럽 헤드
JP4977176B2 (ja) アイアン型ゴルフクラブヘッド
US6652391B1 (en) Golf club head with variable thickness front wall
EP2432572B1 (en) Golf club with golf club head having compressible v-shaped grooves
JP6503714B2 (ja) ゴルフクラブヘッド
AU2005220206A1 (en) Golf club head
AU2004202705A1 (en) Golf club head
JP2005287952A (ja) ゴルフクラブヘッド
JP2009297210A (ja) パターヘッド及びパターヘッドセット
JP2004159854A (ja) 金属製ゴルフクラブヘッドおよびゴルフクラブ
JP2016106886A (ja) ゴルフクラブヘッド
JP2022028481A (ja) ゴルフクラブヘッド
US20060293119A1 (en) Striking plate for golf club head
JP3133531U (ja) ゴルフクラブヘッドのフェース板構造
JP2009066265A (ja) ゴルフクラブヘッド
JP2009172116A (ja) ゴルフクラブヘッドの製造方法およびゴルフクラブヘッド
JP2017196234A (ja) ゴルフクラブヘッド
JP5156994B2 (ja) アイアンゴルフクラブヘッドおよびアイアンゴルフクラブ
JP2018007825A (ja) ゴルフクラブヘッド
JP7419859B2 (ja) ゴルフクラブヘッド
JP4945376B2 (ja) 中空ゴルフクラブヘッド
US9993701B2 (en) Golf club head
JP2012075827A (ja) ゴルフクラブヘッド及びその製造方法
JP2009082291A (ja) 中空ゴルフクラブヘッド

Legal Events

Date Code Title Description
A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711

Effective date: 20090317

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821

Effective date: 20090317

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711

Effective date: 20090916

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821

Effective date: 20090916

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20091105

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20091105

A601 Written request for extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601

Effective date: 20100201

A602 Written permission of extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602

Effective date: 20100204

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20100303

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20100406