JP2009065471A - 表面実装用の水晶発振器 - Google Patents
表面実装用の水晶発振器 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2009065471A JP2009065471A JP2007231827A JP2007231827A JP2009065471A JP 2009065471 A JP2009065471 A JP 2009065471A JP 2007231827 A JP2007231827 A JP 2007231827A JP 2007231827 A JP2007231827 A JP 2007231827A JP 2009065471 A JP2009065471 A JP 2009065471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container body
- terminal
- metal cover
- crystal
- electrically connected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
【課題】金属カバー側からの方向性を確実に認識して、金属カバーを確実にアース電位に接地する表面実装発振器を提供する。
【解決手段】積層セラミックからなる容器本体1内にICチップ2と水晶片3とを収容し、前記容器本体1の外底面には前記ICチップ2と電気的に接続した外部端子5が設けられ、前記容器本体1の開口端面には前記外部端子5中のアース端子に電気的に接続した金属膜6を有し、前記金属膜6には金属カバー4が接合して少なくとも前記水晶片3を密閉封入し、前記金属カバー4側から見た形状は矩形状として中心に対して点対称とした表面実装用の水晶発振器において、前記容器本体1の外側面には高さ方向に横断して形成された窪み10を有し、前記窪み10には前記金属膜6及び前記アース端子に電気的に接続した導通膜11が形成された構成とする。
【選択図】図1
【解決手段】積層セラミックからなる容器本体1内にICチップ2と水晶片3とを収容し、前記容器本体1の外底面には前記ICチップ2と電気的に接続した外部端子5が設けられ、前記容器本体1の開口端面には前記外部端子5中のアース端子に電気的に接続した金属膜6を有し、前記金属膜6には金属カバー4が接合して少なくとも前記水晶片3を密閉封入し、前記金属カバー4側から見た形状は矩形状として中心に対して点対称とした表面実装用の水晶発振器において、前記容器本体1の外側面には高さ方向に横断して形成された窪み10を有し、前記窪み10には前記金属膜6及び前記アース端子に電気的に接続した導通膜11が形成された構成とする。
【選択図】図1
Description
本発明は表面実装用の水晶発振器(以下、表面実装発振器とする)を技術分野とし、特に発振特性の測定及び金属カバーのアース接地を確実にした表面実装発振器に関する。
(発明の背景)
表面実装発振器は小型・軽量であることから、携帯電話で代表される携帯型の電子機器に周波数や時間の基準源として内蔵される。近年では、需要も多くますますの生産工程内での不良撲滅や、EMI(電磁波障害)に対する確実な対応等が求められている。
表面実装発振器は小型・軽量であることから、携帯電話で代表される携帯型の電子機器に周波数や時間の基準源として内蔵される。近年では、需要も多くますますの生産工程内での不良撲滅や、EMI(電磁波障害)に対する確実な対応等が求められている。
(従来技術の一例)
第4図は一従来例を説明する表面実装発振器の図で、同図(a)は一部破断の断面図、同図(b)は金属カバー及び金属リングを除く平面図、同図(c)は底面図である。
第4図は一従来例を説明する表面実装発振器の図で、同図(a)は一部破断の断面図、同図(b)は金属カバー及び金属リングを除く平面図、同図(c)は底面図である。
表面実装発振器は容器本体1にICチップ2と水晶片3とを収容し、金属カバー4を被せて密閉封入してなる。容器本体1は積層セラミックからなり、内壁段部を有して凹状とする。容器本体1の外底面には電源、出力、アース及びAFC端子等とした表面実装用の外部端子5を有し、開口端面には金属膜6を有する。金属膜6は枠壁の角部に設けた電極貫通孔7を経て外部端子5中のアース端子に電気的に接続する。
ICチップ2は少なくとも発振回路を構成する各素子(但し、水晶振動子を除く)を集積化する。そして、水晶振動子に起因した周波数温度特性を補償して安定な周波数を得る場合には、温度補償機構をも集積化する。ICチップ2の一主面である回路機能面には水晶端子等を含む図示しないIC端子を有し、容器本体1の内底面に設けられた回路端子にバンプ12を用いた超音波熱圧着等によってフリップチップボンディングされる。
IC端子中の水晶端子を除く、電源、出力、アース及びAFC端子は積層面を経て、それぞれこれらに対応した外部端子5に電気的に接続する。温度補償型の場合は、温度補償データを書き込む書込端子8aが容器本体1の外側面に設けられる。この例では、専用の書込端子8aは2個として長辺方向の対向する外側面に設けられる。
水晶片3は両主面に図示しない励振電極を有し、一端部両側に引出電極を延出する。引出電極はそれぞれ反対面に折り返して形成される。そして、引出電極の延出した一端部両側がたとえば導電性接着剤9によって内壁段部の図示しない水晶端子に固着される。水晶端子は図示しない導電路を経てICチップ2のIC端子に電気的に接続する。ここでは、内壁段部の水晶端子は短辺方向の対向する外側面にも水晶検査端子8bとして延出する。
なお、書込端子8a及び水晶検査端子8b及びは電気的短絡を防止するため、積層セラミックの最上位層及び最下位層を除いて形成される。そして、最上位層を除いてそれ以下の層には窪みが形成される。これらは、シート状セラミックの状態で貫通孔にW(タングステン)を流し込んで焼成する所謂スルーホール加工によって形成され、個々の容器本体1に分割されて形成される。
金属カバー4は容器本体1における開口端面の金属膜6に銀ロウ等によって接合された図示しない金属リングにシーム溶接等によって接合される。そして、水晶片3を密閉封入した後に、水晶振動子(水晶片3)の振動特性を水晶検査端子8bによって検査するとともに、書込端子8aから温度補償データを書き込んで温度補償型の表面実装発振器を完成させる。その後、不良品を排除して良品のみの金属カバー4に出所表示を含めて製品表示する。
特開2007−104032号公報
(従来技術の問題点)
しかしながら、上記構成の表面実装発振器では、表面実装発振器が完成して金属カバー4の表面に周波数等を含む製品表示をするまでは、金属カバー4側から見て上下左右が対称となる(第5図)。したがって、金属カバー4の被せられた表面実装発振器を冶具内に収容して発振特性を検査する際、表面実装発振器が長さ方向を逆向きにして冶具内に収容された場合は、方向性における正否の確認には困難な問題があった。
しかしながら、上記構成の表面実装発振器では、表面実装発振器が完成して金属カバー4の表面に周波数等を含む製品表示をするまでは、金属カバー4側から見て上下左右が対称となる(第5図)。したがって、金属カバー4の被せられた表面実装発振器を冶具内に収容して発振特性を検査する際、表面実装発振器が長さ方向を逆向きにして冶具内に収容された場合は、方向性における正否の確認には困難な問題があった。
この場合、外底面の外部端子5の配列は決まっていて、例えば電源とアース端子とは対角方向に設定されている。したがって、表面実装発振器を逆向きにして収容されると、電源とアース端子間に逆電圧が印加されてICチップ2に過大な電流を生じて特性劣化や破損を引き起こす。なお、通常では、他の外部端子5とは異なる形状とした外部端子5xを画像認識して、冶具内に収容される。しかし、画像認識不良等によって、実際には逆向きにして収容されることがある。
また、表面実装発振器の小型化が進行するほど、枠幅も狭くなって枠壁内に導電ペーストをW(タングステン)等としたビアホールを形成することが困難になる。また、形成できても断線や導通抵抗を大きくして、金属カバー4を確実にアース電位に接地できない問題も生じる。
(発明の目的)
本発明は金属カバー側からの方向性を確実に認識して、金属カバーを確実にアース電位に接地する表面実装発振器を提供することを目的とする。
本発明は金属カバー側からの方向性を確実に認識して、金属カバーを確実にアース電位に接地する表面実装発振器を提供することを目的とする。
本発明は、特許請求の範囲(請求項1)に示したように、積層セラミックからなる容器本体内にICチップと水晶片とを収容し、前記容器本体の外底面には前記ICチップと電気的に接続した外部端子が設けられ、前記容器本体の開口端面には前記外部端子中のアース端子に電気的に接続した金属膜を有し、前記金属膜には金属カバーが接合して少なくとも前記水晶片を密閉封入し、前記金属カバー側から見た形状は矩形状として中心に対して点対称とした表面実装用の水晶発振器において、前記容器本体の外側面には高さ方向に横断して形成された窪みを有し、前記窪みには前記金属膜及び前記アース端子に電気的に接続した導通膜が形成された構成とする。
このような構成であれば、積層セラミックからなる容器本体の外側面には高さ方向を横断する窪みを設けたので、金属カバーを接合後においても平面外形を非対称にし、特に長さ方向での方向性を確実に認識できる。これにより、測定冶具内に表面実装発振器を収容した後でも、金属カバー側から表面実装発振器の向きを確認できるので、ICチップの特性劣化や破損を防止できる。
また、外側面に設けた窪みには開口端面の金属膜及び底面のアース端子に電気的に接続した導通膜が形成される。したがって、表面実装発振器の小型化が進行しても、金属カバーを確実にアース電位に接地できる。
(実施形態項)
本発明の請求項2では、請求項1において、前記容器本体の対向する一組の外側面には水晶振動子の検査端子を有し、又は及び前記容器本体の対向する他組の外側面には温度補償データの書込端子を有する。これらの場合でも、請求項1の構成によって、金属カバー側から見て非対称とした表面実装発振器を得られる。
本発明の請求項2では、請求項1において、前記容器本体の対向する一組の外側面には水晶振動子の検査端子を有し、又は及び前記容器本体の対向する他組の外側面には温度補償データの書込端子を有する。これらの場合でも、請求項1の構成によって、金属カバー側から見て非対称とした表面実装発振器を得られる。
第1図は本発明の一実施形態を説明する表面実装発振器の図で、同図(a)は一部破断の断面図、同図(b)は金属カバー及び金属リングを除く平面図、同図(c)は底面図である。なお、前従来例と同一部分には同番号を付与してその説明は簡略又は省略する。
表面実装発振器は、前述したように、積層セラミックからなる容器本体1の内底面にフリップチップボンディングによるICチップ2を、引出電極の延出した水晶片3の一端部両側を内壁段部に固着し、金属カバー4を被せて密閉封入してなる。容器本体1の外底面にはICチップ2と電気的に接続した表面実装用の外部端子5を有する。また、開口端面には外部端子5中のアース端子とビアホールによって電気的に接続する金属膜6を有し、金属カバー4が接合されるシーム溶接用の金属リングがロウ付けされる。
ICチップ2はこの例でも発振回路及び温度補償機構を集積化して、表面実装発振器を温度補償型とする。そして、ICチップ2の一主面である回路機能面にはフリップチップボンディングされる水晶端子等を含むIC端子を有し、電源、出力、アース及びAFC端子は積層面を経てこれらに対応した外部端子5に電気的に接続する。そして、温度補償データを書き込む書込端子8aが容器本体1の外側面に設けられて、これに対応したIC端子に接続する。この例でも専用の書込端子8aは2個として長辺方向の対向する一組の外側面に設けられる。
水晶片3は引出電極の延出した一端部両側が導電性接着剤9等によって内壁段部の水晶端子に固着されて、ICチップ2の水晶端子に電気的に接続する。ここでは、内壁段部の水晶端子は短辺方向の対向する他組の外側面にも水晶検査端子8bとして延出する。水晶検査端子8b及び書込端子8aは電気的短絡を防止するため、積層セラミックの最上位層及び最下位層を除いて形成される。
そして、容器本体1における一組の対向する外側面にはシート状基板の状態でスルーホール加工による前述した最上位層を残した窪み表面に書込端子8aが設けられる。この実施形態では、一組の対向する外側面に設けた一方の書込端子8aは長辺方向の一端側として、他方の書込端子8aは前述同様に中央部とする。
そして、一組の対向する外側面のうちの一方の外側面には、同様のスルーホール加工によって、長辺方向の他端側に窪み10が設けられて導通膜11が形成される。ここでの窪み10は、容器本体1の外側面の高さ方向を横断して形成される。要するに、一組の外側面には厚み方向を貫通した窪み(以下、貫通窪み10とする)が設けられる。
そして、導通膜11は、実装電極中のアース端子に図示しない導電路によって電気的に接続し、さらに金属カバー4が接合される開口端面の金属膜6に電気的に接続する。なお、容器本体1における他組の外側面には前述した最上位層を除いて窪みを有する水晶検査端子8bが設けられる。
このような構成であれば、金属カバー4が容器本体1の開口端面に接合された後でも、容器本体1の外側面に設けた貫通窪み10が金属カバー側から見ても認識できる。そして、貫通窪み10は、金属カバー4側から見たとき、矩形状を中心とした点対称を非対称とする(第2図)。
したがって、製品表示前である金属カバー4を被せた表面実装発振器を測定冶具に収容された後でも、貫通窪み10を目安として表面実装発振器の特に長さ方向での方向性を認識できる。これにより、表面実装発振器が測定冶具内に逆方向に収容された場合は、例えば発振特性の測定を中止できてICチップ2の特性劣化や破損を防止できる。そして、正しく収容された表面実装発振器のみの発振特性を測定できる。なお、この後、良品とした表面実装発振器の金属カバー4に印字等によって製品表示する。
また、この例では、貫通窪み10には開口端面の金属膜6と外部端子5中のアース端子に接続する導通膜11を形成する。したがって、表面実装発振器の小型化が促進して電極貫通孔7の導通度が損なわれても、導通膜11によって金属膜6(金属カバー4)を確実にアース電位に接地できる。なお、ビアホールを排除して導通膜11のみとしてもよいことは勿論である。
(他の事項)
上記実施形態では、水晶検査端子8b及び書込端子8aは最上位層を除いて窪みを有するとしたが、第3図に示したようにこれらの最上位層が窪みで貫通していても、本願発明での貫通窪み10によって金属カバー4側から見て非対称とする。したがって、水晶検査端子8b及び書込端子8aをも窪みとして外側面を貫通してもよい。要するに、金属カバー4側から見て点対称となる形状の場合に適用できる。
上記実施形態では、水晶検査端子8b及び書込端子8aは最上位層を除いて窪みを有するとしたが、第3図に示したようにこれらの最上位層が窪みで貫通していても、本願発明での貫通窪み10によって金属カバー4側から見て非対称とする。したがって、水晶検査端子8b及び書込端子8aをも窪みとして外側面を貫通してもよい。要するに、金属カバー4側から見て点対称となる形状の場合に適用できる。
また、貫通窪み10は一箇所のみとしたが、複数個所に設けて非対称性をさらに認識しやすくすることもできる。そして、容器本体1は内壁段部を有する凹状としたが、例えば両主面側に凹部を有して一方に水晶片3を収容して密閉封入し、他方にICチップ2を収容した場合でも同様に適用できる。
1 容器本体、2 ICチップ、3 水晶片、4 金属カバー、5 外部端子、6 金属膜、7 電極貫通孔、8a 書込端子、8b 水晶検査端子、9 導電性接着剤、10 貫通窪み、11 導通膜、12 バンプ。
Claims (2)
- 積層セラミックからなる容器本体内にICチップと水晶片とを収容し、前記容器本体の外底面には前記ICチップと電気的に接続した外部端子が設けられ、前記容器本体の開口端面には前記外部端子中のアース端子に電気的に接続した金属膜を有し、前記金属膜には金属カバーが接合して少なくとも前記水晶片を密閉封入し、前記金属カバー側から見た形状は矩形状として中心に対して点対称とした表面実装用の水晶発振器において、前記容器本体の外側面には高さ方向に横断して形成された窪みを有し、前記窪みには前記金属膜及び前記アース端子に電気的に接続した導通膜が形成された表面実装用の水晶発振器。
- 請求項1において、前記容器本体の対向する一組の外側面には水晶振動子の検査端子を有し、又は及び前記容器本体の対向する他組の外側面には温度補償データの書込端子を有した表面実装用の水晶発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007231827A JP2009065471A (ja) | 2007-09-06 | 2007-09-06 | 表面実装用の水晶発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007231827A JP2009065471A (ja) | 2007-09-06 | 2007-09-06 | 表面実装用の水晶発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009065471A true JP2009065471A (ja) | 2009-03-26 |
Family
ID=40559643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007231827A Pending JP2009065471A (ja) | 2007-09-06 | 2007-09-06 | 表面実装用の水晶発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009065471A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2618895A (en) * | 2022-03-18 | 2023-11-22 | Niterra Co Ltd | Wiring substrate |
-
2007
- 2007-09-06 JP JP2007231827A patent/JP2009065471A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2618895A (en) * | 2022-03-18 | 2023-11-22 | Niterra Co Ltd | Wiring substrate |
| US12021039B2 (en) | 2022-03-18 | 2024-06-25 | Niterra Co., Ltd. | Wiring substrate |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5095319B2 (ja) | モニタ電極を備えた水晶デバイス | |
| US7551040B2 (en) | Surface mount crystal oscillator | |
| JP2009194725A (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP4799984B2 (ja) | 表面実装用の温度補償水晶発振器 | |
| JP2010118979A (ja) | 温度検出型の表面実装用水晶振動子及びセット基板に対する実装方法 | |
| JP2007158918A (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP3895206B2 (ja) | 発振器用シート基板及びこれを用いた表面実装用水晶発振器の製造方法 | |
| JP2006165759A (ja) | 温度補償水晶発振器及びその製造方法 | |
| US20090195323A1 (en) | Surface-mount type crystal oscillator | |
| JP2007208568A (ja) | 表面実装水晶発振器 | |
| JP4773175B2 (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP2007288268A (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP2002330027A (ja) | 表面実装用の温度補償水晶発振器 | |
| JP5100421B2 (ja) | 電子カード | |
| JP2005244639A (ja) | 温度補償型水晶発振器 | |
| JP2009152707A (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP2010103749A (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP2009065471A (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP5162219B2 (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP5276773B2 (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP4654837B2 (ja) | 表面実装型圧電発振器用パッケージ、表面実装型圧電発振器 | |
| JP2007142869A (ja) | 表面実装用の温度補償水晶発振器 | |
| JP2008235451A (ja) | 電子部品収納用パッケージ、電子装置および電子装置の製造方法 | |
| JP5489453B2 (ja) | 表面実装用の水晶発振器 | |
| JP4472445B2 (ja) | 圧電発振器の製造方法 |