JP2009058662A - 画像表示システムおよび画像表示方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】画像表示システム10は、プロジェクタ100とスクリーン200とを備える。スクリーン200は、投写面の反射率をブロック単位で変更可能な構成である。プロジェクタ100の液晶パネル140からの光を投写面に投写する際に、光が投写される部分に対応するプロジェクタ100投写面上のブロックにおける反射率を制御する。
【選択図】図1
Description
画像表示システムであって、
光源と、
前記光源からの光を変調するライトバルブと、
前記ライトバルブからの光を投写する投写光学系と、
前記投写光学系からの光を投写面で受けるとともに、前記投写面の反射・透過率をブロック単位で変更可能なスクリーンと、
前記ライトバルブからの光を前記投写面に投写する際に、前記光が投写される部分に対応する前記投写面上のブロックにおける反射・透過率を制御する制御手段と
を備える、画像表示システム。
適用例1に記載の画像表示システムであって、前記制御手段は、前記ライトバルブからの光量と前記反射・透過率との積によって定まる前記投写面の画素毎の照度が、前記画像信号に従って必要となる照度となり得る範囲で、前記特定されたブロックにおける反射・透過率を、前記スクリーンが有する最大反射・透過率未満に抑える反射・透過率抑制手段を備える、画像表示システム。
適用例2に記載の画像表示システムであって、前記スクリーンの投写面上の各ブロックと前記ライトバルブの備える各画素とは1:1で対応する構成であり、前記反射・透過率抑制手段は、前記画像信号から画素毎の輝度を算出する輝度算出手段と、前記スクリーンの反射・透過率が最小値となり、かつ前記ライトバルブからの光量が当該ライトバルブで変更可能な最大値となったときの前記投写面の画素毎の照度を比較用照度とし、前記輝度算出手段により算出した画素毎の輝度が前記比較用照度を下回るときには、前記輝度の画素に対応する前記ブロックの反射・透過率を前記最小値に定めた上で前記ライトバルブからの光量を変化させ、前記算出した画素毎の輝度が前記比較用照度以上であるときには、前記ライトバルブからの光量を当該ライトバルブで変更可能な最大値に定めた上で前記輝度の画素に対応する前記ブロックの反射・透過率を変化させるライトバルブ・スクリーン制御手段とを備える、画像表示システム。
適用例2に記載の画像表示システムであって、前記スクリーンの投写面上の各ブロックと前記ライトバルブの備える各画素とは1:複数で対応する構成であり、前記反射・透過率抑制手段は、前記画像信号から画素毎の輝度を算出する輝度算出手段と、前記算出された画像毎の輝度から、前記スクリーンの各ブロックに対応する輝度分布を求める輝度分布算出手段と、前記輝度分布算出手段により求められたブロック毎の輝度分布が、前記ライトバルブにより変更可能な光量幅を逸脱するときに、各ブロックに対応する画素の輝度を前記光量幅内に収まるように正規化する正規化手段と、前記各ブロックに対応する複数の画素の内の最大輝度を実現するに際し、前記ライトバルブで変更可能な最大光量で不足する不足分を演算し、該不足分に基づいて前記ブロックの反射・透過率を定め、該ブロックの反射・透過率を保持した上で前記ライトバルブからの光量を変化させるライトバルブ・スクリーン制御手段とを備える、画像表示システム。
適用例1ないし4に記載の画像表示システムであって、
前記光源、ライトバルブ、投写光学系および制御手段を備えるプロジェクタを有する、画像表示システム。
画像表示システムであって、
ライトバルブにより光変調を行うプロジェクタと、
前記プロジェクタからの光を投写面で受けるとともに、前記投写面の反射・透過率をブロック単位で変更可能なスクリーンと、
前記スクリーンが前記プロジェクタからの投写を受けていない状態で、前記スクリーンの投写面を撮影する撮影手段と、
前記撮影手段により撮影された画像に基づいて前記投写面上の輝度分布を求める輝度分布算出手段と、
前記求められた輝度分布に基づいて外光補正用のスクリーン反射率分布を求める反射分布算出手段と、
前記プロジェクタにより変調された光を前記投写面に投写する際に、前記反射分布算出手段により求められたスクリーン反射率分布に基づいて、前記投写面上のブロックにおける反射・透過率と前記ライトバルブの光変調特性とを制御する制御手段と
を備える、画像表示システム。
画像表示方法であって、
光源からの光をライトバルブにより変調し、
該変調された光を投写光学系により投写し、
前記投写された光をスクリーンの投写面で受けて画像を表示するとともに、
前記ライトバルブからの光を前記投写面に投写する際に、前記光が投写される部分に対応する前記投写面上のブロックにおける反射・透過率を制御する、画像表示方法。
画像表示方法であって、
投写面の反射・透過率をブロック単位で変更可能なスクリーンがプロジェクタからの投写を受けていない状態で、前記スクリーンの投写面を撮影し、
前記撮影された画像に基づいて前記投写面上の輝度分布を求め、
前記求められた輝度分布に基づいて外光補正用のスクリーン反射率分布を求め、
前記求められたスクリーン反射率分布に基づいて、前記投写面上のブロックにおける反射・透過率と前記プロジェクタに備えられるライトバルブの光変調特性とを制御する、画像表示方法。
A.第1実施例:
A1.画像表示システムの全体構成:
A2.制御処理:
A3.作用・効果:
B.第2実施例:
C.第3実施例:
D.他の実施形態:
A1.画像表示システムの全体構成:
図1は、本発明の第1実施例としての画像表示システム10の全体構成を示すブロック図である。この画像表示システム10は、プロジェクタ100とスクリーン200とを備える。
以下、映像信号処理部110によって実行される制御処理について詳細に説明する。この制御処理は前述したコンピュータプログラムPrの形態でROM113に記憶されている。
y=0.30R+0.59G+0.11B …(1)
以上のように構成された本実施例の画像表示システム10によれば、スクリーン200の投写面上のブロックにおける反射率をできるだけ小さく抑えることができる。このために、外光の影響を抑えることができることから、黒浮きを抑制することができるという効果を奏する。
本発明の第2実施例を次に説明する。第2実施例は第1実施例と比較して、スクリーンの解像度と、映像信号処理部110によって実行される制御処理とが相違するだけであり、その他の構成については同一である。第1実施例と同一のパーツについては第1実施例と同じパーツを付けて以下の説明を行う。
図11は、本発明の第3実施例としての画像表示システム400の全体構成を示すブロック図である。この画像表示システム400は、プロジェクタ405とスクリーン410とカメラ420と制御部430とを備える。
なお、本発明は上記した実施例や実施形態に限られるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において種々の態様にて実施することが可能である。
上記第1,第2実施例において、映像信号処理部110およびスクリーン駆動回路130はプロジェクタ100に備える構成としたが、これに換えて、プロジェクタ100の外側にスクリーン駆動回路130と、映像信号処理部110のスクリーンの制御量を演算する部分とを設けた構成としてもよい。すなわち、画像信号に応じて投写を行うプロジェクタと、画像信号を取り込んでその画像信号に応じてスクリーンを制御する制御部と、スクリーンといった構成によって、上記第1,第2実施例と同様な機能を実現することもできる。
上記第1ないし第3実施例において、映像信号処理部110や制御部430は、いわゆるマイクロコンピュータによって構成されていたが、これに換えて、ディスクリートな電子回路により構成してもよい。
上記第1または第2実施例では、投写面照度Lが映像信号から定まる輝度となり得る範囲で、スクリーン200の反射率Rをできるだけ小さく抑えるような制御がなされていたが、必ずしもできるだけ小さく抑える必要はなく、これに換えて、反射率Rをスクリーンが有する最大反射率Rmax未満に抑える構成としてもよい。この構成によってもコントラストを向上することができる。
上記第1ないし第3実施例において、スクリーン200、410は、いわゆる反射型スクリーンであったが、これに換えて透過型スクリーンの構成としてもよい。この場合には、投写面の透過率を変更可能な構成として、第1実施例の図5の制御処理においては、反射率に換えて透過率を変更する構成とすればよい。第2実施例および第3実施例においても、反射率に換えて透過率を変更する構成とすればよい。
上記第1ないし第3実施例において、液晶パネル140やライトバルブは、いわゆる透過型ライトバルブであったが、これに換えて反射型ライトバルブの構成としてもよい。この場合には、第1実施例の図5の制御処理においては、ライトバルブの透過率に換えて反射率を変更する構成とすればよい。第2実施例および第3実施例においても、透過率に換えて反射率を変更する構成とすればよい。
100…プロジェクタ
110…映像信号処理部
111…CPU
113…ROM
115…RAM
117…映像信号入力回路
119…システムバス
120…液晶パネル駆動回路
130…スクリーン駆動回路
140…液晶パネル
150…光源部
151…ランプ
152…レンズ
160…投写レンズ
200…スクリーン
210…調光層
220…ガラス基板
230…ガラス基板
240…反射板
250…投写面
340…液晶パネル
350…投写面
400…画像表示システム
405…プロジェクタ
410…スクリーン
420…カメラ
430…制御部
440…スクリーン駆動回路
Claims (8)
- 画像表示システムであって、
光源と、
前記光源からの光を変調するライトバルブと、
前記ライトバルブからの光を投写する投写光学系と、
前記投写光学系からの光を投写面で受けるとともに、前記投写面の反射・透過率をブロック単位で変更可能なスクリーンと、
前記ライトバルブからの光を前記投写面に投写する際に、前記光が投写される部分に対応する前記投写面上のブロックにおける反射・透過率を制御する制御手段と
を備える、画像表示システム。 - 請求項1に記載の画像表示システムであって、
前記制御手段は、
前記ライトバルブからの光量と前記反射・透過率との積によって定まる前記投写面の画素毎の照度が、前記画像信号に従って必要となる照度となり得る範囲で、前記特定されたブロックにおける反射・透過率を、前記スクリーンが有する最大反射・透過率未満に抑える反射・透過率抑制手段
を備える、画像表示システム。 - 請求項2に記載の画像表示システムであって、
前記スクリーンの投写面上の各ブロックと前記ライトバルブの備える各画素とは1:1で対応する構成であり、
前記反射・透過率抑制手段は、
前記画像信号から画素毎の輝度を算出する輝度算出手段と、
前記スクリーンの反射・透過率が最小値となり、かつ前記ライトバルブからの光量が当該ライトバルブで変更可能な最大値となったときの前記投写面の画素毎の照度を比較用照度とし、前記輝度算出手段により算出した画素毎の輝度が前記比較用照度を下回るときには、前記輝度の画素に対応する前記ブロックの反射・透過率を前記最小値に定めた上で前記ライトバルブからの光量を変化させ、前記算出した画素毎の輝度が前記比較用照度以上であるときには、前記ライトバルブからの光量を当該ライトバルブで変更可能な最大値に定めた上で前記輝度の画素に対応する前記ブロックの反射・透過率を変化させるライトバルブ・スクリーン制御手段と
を備える、画像表示システム。 - 請求項2に記載の画像表示システムであって、
前記スクリーンの投写面上の各ブロックと前記ライトバルブの備える各画素とは1:複数で対応する構成であり、
前記反射・透過率抑制手段は、
前記画像信号から画素毎の輝度を算出する輝度算出手段と、
前記算出された画像毎の輝度から、前記スクリーンの各ブロックに対応する輝度分布を求める輝度分布算出手段と、
前記輝度分布算出手段により求められたブロック毎の輝度分布が、前記ライトバルブにより変更可能な光量幅を逸脱するときに、各ブロックに対応する画素の輝度を前記光量幅内に収まるように正規化する正規化手段と、
前記各ブロックに対応する複数の画素の内の最大輝度を実現するに際し、前記ライトバルブで変更可能な最大光量で不足する不足分を演算し、該不足分に基づいて前記ブロックの反射・透過率を定め、該ブロックの反射・透過率を保持した上で前記ライトバルブからの光量を変化させるライトバルブ・スクリーン制御手段と
を備える、画像表示システム。 - 請求項1ないし4に記載の画像表示システムであって、
前記光源、ライトバルブ、投写光学系および制御手段を備えるプロジェクタを有する、画像表示システム。 - 画像表示システムであって、
ライトバルブにより光変調を行うプロジェクタと、
前記プロジェクタからの光を投写面で受けるとともに、前記投写面の反射・透過率をブロック単位で変更可能なスクリーンと、
前記スクリーンが前記プロジェクタからの投写を受けていない状態で、前記スクリーンの投写面を撮影する撮影手段と、
前記撮影手段により撮影された画像に基づいて前記投写面上の輝度分布を求める輝度分布算出手段と、
前記求められた輝度分布に基づいて外光補正用のスクリーン反射率分布を求める反射分布算出手段と、
前記プロジェクタにより変調された光を前記投写面に投写する際に、前記反射分布算出手段により求められたスクリーン反射率分布に基づいて、前記投写面上のブロックにおける反射・透過率と前記ライトバルブの光変調特性とを制御する制御手段と
を備える、画像表示システム。 - 画像表示方法であって、
光源からの光をライトバルブにより変調し、
該変調された光を投写光学系により投写し、
前記投写された光をスクリーンの投写面で受けて画像を表示するとともに、
前記ライトバルブからの光を前記投写面に投写する際に、前記光が投写される部分に対応する前記投写面上のブロックにおける反射・透過率を制御する、画像表示方法。 - 画像表示方法であって、
投写面の反射・透過率をブロック単位で変更可能なスクリーンがプロジェクタからの投写を受けていない状態で、前記スクリーンの投写面を撮影し、
前記撮影された画像に基づいて前記投写面上の輝度分布を求め、
前記求められた輝度分布に基づいて外光補正用のスクリーン反射率分布を求め、
前記求められたスクリーン反射率分布に基づいて、前記投写面上のブロックにおける反射・透過率と前記プロジェクタに備えられるライトバルブの光変調特性とを制御する、画像表示方法。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
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