JP2009048149A - 自動写真撮影装置 - Google Patents
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- Cameras Adapted For Combination With Other Photographic Or Optical Apparatuses (AREA)
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Abstract
【課題】現像およびプリントの時間を有効に活用することができる自動写真撮影装置を提供する。
【解決手段】自動写真撮影装装置である証明写真機1において、所定の静止画又は動画の広告画像を記憶する広告画像記憶部109と、前記現像部107およびプリント108により写真を現像およびプリントしている間、前記広告画像記憶部109に記憶されている静止画又は動画の広告画像を表示するCM用モニタ部105とが設けられている。
【選択図】図3
【解決手段】自動写真撮影装装置である証明写真機1において、所定の静止画又は動画の広告画像を記憶する広告画像記憶部109と、前記現像部107およびプリント108により写真を現像およびプリントしている間、前記広告画像記憶部109に記憶されている静止画又は動画の広告画像を表示するCM用モニタ部105とが設けられている。
【選択図】図3
Description
本発明は、証明写真やプリクラなどのように人の顔などを撮影するための自動写真撮影装置に関する。
従来、パスポート、運転免許証、あるいは履歴書などに用いられる証明写真を撮影するのに証明写真機が使用されることが多い。この証明写真機は、駅、ショッピングモール、その他の郊外の箇所において設置されている。具体的には、人が装置内にある椅子に座り、撮影料金を投入すると人の顔などが撮影が開始され、その撮影した写真を所定時間現像およびプリントして、複数枚一綴りの写真として受取口から受け取ることができる。
一方、最近では、若者の間では「プリクラ」と呼ばれるものが知られている。このプリクラ装置は、主にゲームセンターや観光地などに多く設置されている。具体的には、上述の証明写真装置よりも撮影空間が広く設けられており、所定のフレームなどを設定したあと、1人又は複数人にて立ちながら顔や全身を撮影して、その撮影した写真を所定時間現像およびプリントして、複数枚一綴りの写真として受取口から受け取ることができる。
これら証明写真機やプリクラ装置などの自動写真撮影装置は、いずれも簡単に被写体を撮影することができ、広く利用されているものである。
しかしながら、被写体を撮影したあと、写真を現像およびプリントするのに所定の時間(例えば1分〜3分)がかかるが、この時間中は利用者は出来上がるまでただ待つのみであり、この写真の現像およびプリントの時間を有効に活用できていないという問題があった。
本発明は、この問題に鑑みてなされたものであって、現像およびプリントの時間を有効に活用することができる自動写真撮影装置の提供を課題とする。
本発明は、上記課題を解決するために、自動写真撮影装置において写真の現像・プリントの時間中に利用者に所定の広告の閲覧を供せしめるものである。
すなわち、本発明は、撮影料金のための貨幣を投入する貨幣投入手段と、前記貨幣投入手段により所定の撮影料金の貨幣が投入された場合に被写体を撮影するカメラ手段と、前記カメラ手段により撮影した被写体を現像する現像手段と、該現像手段により現像された写真をプリントするプリント手段と、該プリント手段によりプリントされた写真を受け取るための写真受取手段とを備える自動写真撮影装置において、所定の静止画又は動画の広告画像を記憶する広告画像記憶手段と、前記現像手段およびプリント手段により写真を現像およびプリントしている間、前記広告画像記憶手段に記憶されている静止画又は動画の広告画像を表示するモニタ手段とが設けられていることを特徴とする。
これによれば、写真の現像・プリントの時間中にモニタ手段に広告画像が表示されるので、利用者は当該時間中は広告を閲覧することにより当該時間を有効に活用することができる。
また、前記広告画像が前記モニタ手段に表示されているときに、該広告画像に基づく商品又はサービスをインターネット等のネットワークを介して注文するための注文手段が設けられているのが好ましい。これによれば、広告を閲覧した利用者が当該広告に基づく商品やサービスをその場で購入することができる。
また、前記広告画像が前記モニタ手段に表示されているときに、該広告画像に基づく会員登録をネットワークを介して行うための会員登録手段が設けられていのが好ましい。これによれば、広告を閲覧した利用者が当該広告に基づく会員登録をその場で行うことができる。
また、前記広告画像が前記モニタ手段に表示された場合に、広告を閲覧した特典として撮影料金の一部又は全部を返還するための撮影料金返還手段が設けられているのが好ましい。これによれば、利用者が広告を閲覧するだけで撮影料金の一部又は全部が返金されることになるため、多くの利用者が当該自動写真撮影装置を利用しようとインセンティブが働き、当該自動写真撮影装置の商品価値が向上することになる。
また、前記モニタ手段は、装置外部に設けられ、かつ広告画像を専用的に表示するものとなされてもよい。これによれば、特に本装置を証明写真装置に適用した場合に、利用者は装置外部で写真が出来上がるの待ちながら広告を閲覧することができる。
また、前記モニタ手段は、装置内部に設けられ、かつ前記カメラ手段により撮影された被写体の画像も表示するものとなされてもよい。これによれば、特に本装置をプリクラ装置に適用した場合に、利用者は装置内部で写真が出来有るのを待ちながら広告を閲覧することができる。
本発明によれば、写真の現像・プリントの時間中にモニタ手段に広告画像が表示されるので、利用者は当該時間中は広告を閲覧することにより当該時間を有効に活用することができる。このため利用者は暇を持て余すことなく広告を閲覧しながら写真を待つ一方、装置側としても種々の広告を効率的に流すことができ大変便利である。
次に本発明の一実施形態に係る自動写真撮影装置について説明する。
本実施形態では本発明を証明写真機(1)に適用した場合について説明する。
図1は証明写真機(1)の外観の概略構成図、図2は証明写真機(1)の内部の構成概略図である。
この証明写真機(1)は、ボックス型に形成されており、その一方側面には出入口部(11)が設けられ、内部には人が入って撮影できる程度の大きさの撮影空間(12)が設けられている。
証明写真機(1)の撮影空間の前方内面には、図2に示すように、撮影料金のための貨幣を投入する貨幣投入部(101)と、人顔を撮影するカメラ部(102)と、各種操作を行うための操作部(103)と、状況等を表示するメインモニタ部(104)とが設けられている。
証明写真機(1)の一方側面の出入口部(11)の横側には、図1に示すように、後述する広告画像を表示するCM用モニタ部(105)と、現像およびプリントされた写真を受け取るための写真受取部(106)が設けられている。
図2は、証明写真機(1)の機能の概略構成図である。
図2において、(101)は貨幣を投入するための前記貨幣投入部、(102)は被写体を撮影する前記カメラ部、(103)は各種操作を行うための操作部、(104)は状況等を表示するメインモニタ部(104)、(105)は広告画像を表示するCM用モニタ部、(107)は写真を現像する現像部、(108)は写真をプリントするプリント部、(109)は所定の静止画又は動画の広告画像を記憶する広告画像記憶部、(110)は各部を統括的に制御する制御部である。
前記貨幣投入部(101)は、撮影料金のための貨幣を投入するところであり、10円、50円、100円、500円といった貨幣を一枚ずつ又は複数枚まとめて投入できるようになっている。投入された貨幣が所定の撮影料金に達したかどうかは内部のセンサーより判断され、撮影料金に達した場合には撮影可能の指令を制御部(110)に送信するようになっている。その他、貨幣が所定の撮影料金を越える場合には、当該越える分の貨幣をおつりとして返却できるようにもなっている。これらの機能は従来の装置にも存在しているものである。
前記カメラ部(102)は、人が撮影空間(12)の椅子(13)に座った場合には人顔がちょうど真正面に来る位置に設置されている。人の座高の高低により撮影の適正位置がずれることがあるが、椅子(13)の高さを調整することによって人顔を撮影の適正位置にもってくることができるようになっている。また、カメラ部(102)は直接触れることができず、透明のガラス板などで遮蔽されている場合が多い。
前記現像部(107)およびプリント部(108)は、カメラ部(102)により撮影した人顔の写真を現像し、さらに所定の写真紙にプリントするものである。これらの処理には、通常、銀塩写真において、撮影された写真を薬品で処理して、映像(潜像)を写真紙に出現させる方法が使用されるが、その他の方法であってもよい。証明写真の場合、通常、一枚の写真紙に同一の写真画像を複数現像・プリントしたり、あるいは一枚の写真紙に複数撮影した写真画像をそれぞれ現像・プリントすることが多い。なお、プリントされた写真は現像液で濡れている場合があるので、熱風などにより乾燥するものとしてもよい。
前記写真受取部(106)は、前記プリント部(108)によりプリントされた写真を受け取るためのものである。通常は、写真は上方から縦方向に落ちてきて、写真受取部(106)に設けられた止め部にて止まって立て掛けられた状態となる。利用者はその立て掛けられた状態の写真を取り出せばよい。
前記広告画像記憶部(109)は、静止画又は動画の広告画像を記憶するものである。広告画像は一枚または複数の静止画の広告画像をそれぞれ記憶するものとしてもよいし、あるいは一連の動画の広告画像を記憶するものとしてもよい。この広告画像はサービスマンが証明写真機(1)に直接記憶せしめてもよいし、あるいはインターネットを介して遠隔操作にて記憶せしめてもよい。
前記CM用モニタ部(105)は、広告画像記憶部(109)に記憶されている静止画または動画の広告画像を表示するものである。具体的には、写真を現像およびプリントには一定の時間(例えば1分から3分)がかかるので利用者はそのまま立って待つ場合が多い。そこで、写真を現像およびプリントしている間、静止画または動画の広告をCM用モニタ部(105)に表示させることによって、利用者は当該時間中は広告を閲覧することにより当該時間を有効に活用することができる。
図3は、本実施形態に係る証明写真機(1)の動作の流れを示すフローチャートである。なお、説明および図面において「ステップ」を「S」と略記する。
まず、S1において、利用者により貨幣投入部(101)に貨幣が投入された場合、投入金額が所定の撮影料金以上であるかどうかを判断し、撮影料金以上である場合にはS2に進む。撮影料金未満である場合には当該判断の繰り返す。
S2では、操作部(103)における利用者の操作を判別し、S3に進む。この利用者の操作の判別は、例えば写真のサイズを選択したり、撮影開始を決定したりする。
S3では、カメラ部(102)が利用者の人顔を撮影し、S4およびS5に進む。この撮影は一回だけ撮影したり、複数回撮影したり、あるいは撮影し直したりするものであってもよい。また、撮影した写真画像をメインモニタ部(104)に表示することによって、写真画像を確認できるようにしてもよい。
S4では、現像部(107)がカメラ部(102)により撮影された写真を現像し、プリント部(108)が当該現像された写真をプリントし、S6に進む。一枚の写真紙に同一の写真画像を複数現像・プリントしたり、あるいは一枚の写真紙に複数撮影した写真画像をそれぞれ現像・プリントしてもよい。
S5では、前記CM用モニタ部(105)が、広告画像記憶部(109)に記憶されている静止画または動画の広告画像を表示する。
S6では、プリント部(108)によりプリントされた写真を写真受取部(106)に排出する。利用者は広告画像を閲覧したあとに写真受取部(106)より写真を受け取る。
なお、本実施形態では、本発明を証明写真機(1)に適用した場合について説明したが、プリクラ装置など、その他の自動写真撮影装置に適用してもよい。
また、前記広告画像がCM用モニタ部(105)に表示されているときに、該広告画像に基づく商品又はサービスをインターネット等のネットワークを介して注文するための注文部が設けられていてもよい。
また、前記広告画像が前記CM用モニタ部(105)に表示されているときに、該広告画像に基づく会員登録をネットワークを介して行うための会員登録部が設けられていてもよい。
前記広告画像が前記CM用モニタ部(105)に表示された場合に、広告を閲覧した特典として撮影料金の一部又は全部を返還するための撮影料金返還部が設けられてもよい。
前記CM用モニタ部は、装置外部に設けられ、かつ広告画像を専用的に表示するものとしたが、装置内部に設けられ、かつ前記カメラ部(102)により撮影された被写体の画像も表示するものとしてもよい。
1・・・証明写真機
101・・・貨幣投入部
102・・・カメラ部
103・・・操作部
104・・・メインモニタ部
105・・・CMモニタ部
106・・・写真受取部
107・・・現像部
108・・・プリント部
109・・・広告画像記憶部
110・・・制御部
101・・・貨幣投入部
102・・・カメラ部
103・・・操作部
104・・・メインモニタ部
105・・・CMモニタ部
106・・・写真受取部
107・・・現像部
108・・・プリント部
109・・・広告画像記憶部
110・・・制御部
Claims (6)
- 撮影料金のための貨幣を投入する貨幣投入手段と、
前記貨幣投入手段により所定の撮影料金の貨幣が投入された場合に被写体を撮影するカメラ手段と、
前記カメラ手段により撮影した被写体を現像する現像手段と、
該現像手段により現像された写真をプリントするプリント手段と、
該プリント手段によりプリントされた写真を受け取るための写真受取手段とを備える自動写真撮影装置において、
所定の静止画又は動画の広告画像を記憶する広告画像記憶手段と、
前記現像手段およびプリント手段により写真を現像およびプリントしている間、前記広告画像記憶手段に記憶されている静止画又は動画の広告画像を表示するモニタ手段とが設けられているを特徴とする自動写真撮影装置。 - 前記広告画像が前記モニタ手段に表示されているときに、該広告画像に基づく商品又はサービスをインターネット等のネットワークを介して注文するための注文手段が設けられている請求項1に記載の自動写真撮影装置。
- 前記広告画像が前記モニタ手段に表示されているときに、該広告画像に基づく会員登録をネットワークを介して行うための会員登録手段が設けられている請求項1または請求項2に記載の自動写真撮影装置。
- 前記広告画像が前記モニタ手段に表示された場合に、広告を閲覧した特典として撮影料金の一部又は全部を返還するための撮影料金返還手段が設けられている請求項1ないし請求項3のいずれかに記載の自動写真撮影装置。
- 前記モニタ手段は、装置外部に設けられ、かつ広告画像を専用的に表示するものとなされている請求項1ないし請求項4のいずれかに記載の自動写真撮影装置。
- 前記モニタ手段は、装置内部に設けられ、かつ前記カメラ手段により撮影された被写体の画像も表示するものとなされている請求項1ないし請求項4のいずれかに記載の自動写真撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007235927A JP2009048149A (ja) | 2007-08-15 | 2007-08-15 | 自動写真撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2007235927A JP2009048149A (ja) | 2007-08-15 | 2007-08-15 | 自動写真撮影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP2009048149A true JP2009048149A (ja) | 2009-03-05 |
Family
ID=40500381
Family Applications (1)
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| JP2007235927A Pending JP2009048149A (ja) | 2007-08-15 | 2007-08-15 | 自動写真撮影装置 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2009048149A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012141560A (ja) * | 2010-12-17 | 2012-07-26 | Furyu Kk | 広告表示システム、広告表示方法及び広告表示プログラム |
| JP2012173912A (ja) * | 2011-02-21 | 2012-09-10 | Dainippon Printing Co Ltd | 画像プリントシステム、画像プリント装置及び画像プリント方法 |
| JP2016184334A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 富士通株式会社 | 文書検査装置、方法、及びプログラム |
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2007
- 2007-08-15 JP JP2007235927A patent/JP2009048149A/ja active Pending
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