JP2009040068A - 格納式カップホルダ - Google Patents
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Abstract
【課題】使用時におけるカップの正常な保持状態を良好に保持し且つ走行振動によるサポート部のガタつきを防止し得る格納式カップホルダを提供する。
【解決手段】カップの底部を受ける載置部4と、前記カップの胴部を保持するサポート部5とを備え、格納時に載置部4にサポート部5が重ね合わされ且つ使用時に載置部4からサポート部5がカップの保持に必要な高さまで浮上するようにした格納式カップホルダ2に関し、使用時にサポート部5の浮上状態をロックし且つ格納動作に連動してロック解除されるリテーナ11を備える。
【選択図】図4
【解決手段】カップの底部を受ける載置部4と、前記カップの胴部を保持するサポート部5とを備え、格納時に載置部4にサポート部5が重ね合わされ且つ使用時に載置部4からサポート部5がカップの保持に必要な高さまで浮上するようにした格納式カップホルダ2に関し、使用時にサポート部5の浮上状態をロックし且つ格納動作に連動してロック解除されるリテーナ11を備える。
【選択図】図4
Description
本発明は、格納式カップホルダに関するものである。
一般的に、自動車の車室内で使用されるカップホルダは、使用しない時に車室内の適宜な構造物に格納され、必要な時にだけ引き出して使用されるようになっているが、その使用時において、カップの底部を受ける載置部からサポート部が浮上して前記カップの胴部を保持するようにしたものがある。
即ち、この種のサポート部には、カップを挿し込む開口部が形成されていて、該開口部にカップを挿し込むことで該カップの胴部が全周から保持されるようになっており、格納時に載置部にサポート部が重ね合わされ且つ使用時にスプリングの付勢力により載置部からサポート部がカップの保持に必要な高さまで浮上するようになっている。
尚、この種の格納式カップホルダに関連する先行技術文献情報としては下記の特許文献1等がある。
特開2003−245162号公報
しかしながら、特許文献1等に開示されている従来の格納式カップホルダにおいては、サポート部がスプリングの付勢力により押し上げられているに過ぎなかったため、浮上状態にあるサポート部に誤って押し下げ荷重が加わると、サポート部がスプリングの付勢力に抗して簡単に下降してしまい、カップの正常な保持状態が保てなくなってカップが倒れ易くなるという不具合があり、また、走行振動によりサポート部がガタついて異音を発するという不具合もあった。
本発明は上述の実情に鑑みてなしたもので、使用時におけるカップの正常な保持状態を良好に保持し且つ走行振動によるサポート部のガタつきを防止し得る格納式カップホルダを提供することを目的とする。
本発明は、カップの底部を受ける載置部と、前記カップの胴部を保持するサポート部とを備え、格納時に載置部にサポート部が重ね合わされ且つ使用時に載置部からサポート部がカップの保持に必要な高さまで浮上するようにした格納式カップホルダであって、使用時にサポート部の浮上状態をロックし且つ格納動作に連動してロック解除されるリテーナを備えたことを特徴とするものである。
而して、このようにすれば、格納時に載置部に重ね合わされていたサポート部が、使用時に載置部からカップの保持に必要な高さまで浮上し、その浮上状態がリテーナによりロックされることになるので、浮上状態にあるサポート部に誤って押し下げ荷重が加わったような場合でも、サポート部が簡単に下降してしまう虞れがなくなり、しかも、走行振動によりサポート部がガタつく虞れもなくなる。
また、載置部にサポート部を重ね合わせて格納する際には、その格納動作に連動してリテーナがロック解除されるので、リテーナのロックを解除するための特別な操作が不要であり、従来の格納式カップホルダと変わらない簡便な操作性を維持することが可能となる。
更に、本発明においては、載置部がサポート部と共に構造物の壁部に起立した状態で格納され且つその下部に第一の回転中心をとって略水平に展開した状態で使用されるように構成され、サポート部が載置部側に第二の回転中心をとって使用時に弾発体の付勢力で浮上するように構成され、リテーナが載置部側に第三の回転中心をとって使用時にサポート部と載置部との間で弾発体の付勢力により起立し且つ前記サポート部側の掛止部と掛止して前記サポート部の浮上状態をロックするように構成されていることが好ましい。
このように格納式カップホルダを構成した場合に、サポート部と共に構造物の壁部に起立した状態で格納されている載置部を第一の回転中心を基点として略水平に展開すると、サポート部が第二の回転中心を基点として弾発体の付勢力で浮上する一方、この浮上するサポート部と載置部との間でリテーナが第三の回転中心を基点として弾発体の付勢力により起立し且つ前記サポート部側の掛止部と掛止するので、前記サポート部の浮上状態が前記リテーナにより支えられてロックされる。
また、本発明においては、サポート部がリテーナにより支えられる位置に小窓部を開口し、格納時に前記構造物の壁部側から突起部が前記小窓部に入り込んでリテーナを押し出すことで掛止部に対する掛止を解くように構成されていることが好ましい。
このように格納式カップホルダを構成した場合に、略水平に展開した状態にある載置部を第一の回転中心を基点として起立させて構造物の壁部に格納すると、該壁部の突起部がサポート部の小窓部に入り込んでリテーナを押し出し、該リテーナと掛止部との掛止が解かれてサポート部のロックが格納動作に連動して解除されることになる。
尚、小窓部の上から指先でリテーナを押し下げることにより、略水平に展開したままの状態でリテーナと掛止部との掛止を解くことも可能である。
上記した本発明の格納式カップホルダによれば、使用時にサポート部の浮上状態をリテーナにより支えてロックすることができるので、カップの正常な保持状態を良好に保持して誤操作によるカップの倒れを未然に防止することができると共に、走行振動によるサポート部のガタつきを防止して異音の発生を回避することができ、更には、格納時にリテーナのロックを格納動作に連動して解除することができるので、リテーナのロックを解除するための特別な操作を不要として従来の格納式カップホルダと変わらない簡便な操作性を維持することができる等種々の優れた効果を奏し得る。
以下本発明の実施の形態を図面を参照しつつ説明する。
図1〜図7は本発明を実施する形態の一例を示すもので、図1に本形態例の使用状態を、図2に本形態例の格納状態を夫々示している通り、ここに図示している例では、運転席と助手席の間に装備されているアームレスト1(構造物)の背面(壁部)に格納式カップホルダ2を設けた場合を例示しており、この格納式カップホルダ2は、カップ3の底部を受ける載置部4と、前記カップ3の胴部を保持するサポート部5とを備え、格納時に載置部4にサポート部5が重ね合わされ且つ使用時に載置部4からサポート部5がカップ3の保持に必要な高さまで浮上するように構成されている。
より具体的に述べると、図3に格納式カップホルダ2のみを斜視図で示しているように、前記サポート部5は、上方から見てT字状を成すように形成されていて、その中央の車両前後方向に延びる部分と、その先端から車幅方向両側に張り出す部分とが成す隅部に、カップ3の胴部外周に沿う円弧形状が付されており、載置部4側に装備された補助ホルダ6と協働してカップ3の胴部を保持し得るようにしてある。
また、図4に断面図で示している通り、前記アームレスト1の背面には、格納式カップホルダ2を折り畳んだ状態で格納し得るよう格納室7が凹設されており、該格納室7に対し載置部4がサポート部5と一緒に起立した状態で格納され且つその下部に第一の回転中心Aをとって略水平に展開した状態で使用されるようになっている(図4中の二点鎖線を参照)。
他方、サポート部5は、格納状態で下端部を成す一端部を載置部4側に第二の回転中心Bを介して傾動自在に取り付けられており、図5に示す如く、この第二の回転中心B回りに外嵌装着された捩じりコイルばね8(弾発体)の付勢力により使用状態で載置部4から浮上するようになっていて、前記サポート部5の第二の回転中心Bの近傍に段差状に形成されたストッパ9が載置部4側の当接部10に突き当たることで所定の浮上位置で留まるようになっている。
そして、このように構成された格納式カップホルダ2において、本形態例では、使用時にサポート部5の浮上状態をロックし且つ格納動作に連動してロック解除されるリテーナ11が備えられており、このリテーナ11は、載置部4側に第三の回転中心Cをとって使用時にサポート部5と載置部4との間で捩じりコイルばね12(弾発体)の付勢力により起立し且つ前記第三の回転中心Cの直上付近でサポート部5側の掛止部14と掛止して前記サポート部5の浮上状態をロックするように構成されている。
即ち、サポート部5がリテーナ11により支えられる位置には小窓部13が開口され、該小窓部13の一辺に使用状態で下方向きに突出する掛止部14が形成されており、前記小窓部13に対しリテーナ11が先端部を嵌入した状態で前記リテーナ11側のストッパ16が前記掛止部14と掛止するように構成され、しかも、図6に示す如く、格納時に前記アームレスト1の格納室7内に突設された突起部15が前記小窓部13に入り込んでリテーナ11の先端部を押し出すことで前記掛止部14に対するストッパ16の掛止が解かれるように構成されている。
この際、特に図5に明示されている通り、リテーナ11側のストッパ16とサポート部5側の掛止部14との掛止位置は、第三の回転中心Cの直上に対しリテーナ11の倒伏方向に僅かにずらした位置に設定されており、しかも、リテーナ11が近傍の載置部4上面に対し90゜以下の俯角θでロック状態を成すようになっていて、サポート部5に対し所定以上の過大な押し下げ荷重が加わった際にストッパ16と掛止部14との掛止が解けるようにしてある。
また、前記小窓部13に対し嵌入されたリテーナ11の先端部は、サポート部5の上面に対し若干下方へ退避した位置に収まるように設定されており、カップ3を置く際に該カップ3の底部等が誤ってリテーナ11の先端部に当ってロックが不用意に解除されてしまうといった事態が起こらないようにしてある。
尚、図中における符号17は格納時にアームレスト1の背面を成して格納室7を見栄え良く塞ぎ得るよう載置部4に一体構成された蓋部、18は車室内のフロア面に敷設されたカーペットを示している。
而して、このように格納式カップホルダ2を構成した場合に、アームレスト1の背面の格納室7にサポート部5と共に起立状態で格納されている載置部4を第一の回転中心Aを基点として略水平に展開すると、サポート部5が第二の回転中心Bを基点として捩じりコイルばね8の付勢力でカップ3の保持に必要な高さまで浮上し、この浮上するサポート部5と載置部4との間でリテーナ11が第三の回転中心Cを基点として捩じりコイルばね12の付勢力により起立し且つ前記第三の回転中心Cの直上付近でサポート部5側の掛止部14と掛止するので、前記サポート部5の浮上状態が前記リテーナ11により支えられてロックされる。
この結果、浮上状態にあるサポート部5に対し誤って押し下げ荷重が加わったような場合でも、サポート部5が簡単に下降してしまう虞れがなくなり、しかも、走行振動によりサポート部5がガタつく虞れもなくなる。
ただし、浮上状態にあるサポート部5を乗員が誤って踏んでしまったり、転倒して手を付いてしまったりした場合に、前記サポート部5に対し所定以上の過大な押し下げ荷重が加わると、サポート部5等が破損に到る前にリテーナ11と掛止部14との掛止が解けてサポート部5のロックが解除されることになる。
また、略水平に展開した状態にある載置部4を第一の回転中心Aを基点として起立させてアームレスト1の背面の格納室7に格納すると、該格納室7内の突起部15がサポート部5の小窓部13に入り込んでリテーナ11の先端部を押し出し、該リテーナ11と前記掛止部14との掛止が解かれてサポート部5のロックが格納動作に連動して解除されることになるので、リテーナ11のロックを解除するための特別な操作が不要であり、従来の格納式カップホルダと変わらない簡便な操作性を維持することが可能である。
尚、図7に示す如く、小窓部13の上から指先でリテーナ11の先端部を押し下げることにより、略水平に展開したままの状態でリテーナ11のストッパ16と掛止部14との掛止を解くことも可能である。
従って、上記形態例によれば、使用時にサポート部5の浮上状態をリテーナ11により支えてロックすることができるので、カップ3の正常な保持状態を良好に保持して誤操作によるカップ3の倒れを未然に防止することができると共に、走行振動によるサポート部5のガタつきを防止して異音の発生を回避することができ、更には、格納時にリテーナ11のロックを格納動作に連動して解除することができるので、リテーナ11のロックを解除するための特別な操作を不要として従来の格納式カップホルダと変わらない簡便な操作性を維持することができる。
尚、本発明の格納式カップホルダは、上述の形態例にのみ限定されるものではなく、格納式カップホルダはスライド式のものであっても良いこと、また、格納式カップホルダが格納される構造物はアームレストに限定されないこと、その他、本発明の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え得ることは勿論である。
1 アームレスト(構造物)
2 格納式カップホルダ
3 カップ
4 載置部
5 サポート部
8 捩じりコイルばね(弾発体)
11 リテーナ
12 捩じりコイルばね(弾発体)
13 小窓部
14 掛止部
15 突起部
17 蓋部
A 第一の回転中心
B 第二の回転中心
C 第三の回転中心
2 格納式カップホルダ
3 カップ
4 載置部
5 サポート部
8 捩じりコイルばね(弾発体)
11 リテーナ
12 捩じりコイルばね(弾発体)
13 小窓部
14 掛止部
15 突起部
17 蓋部
A 第一の回転中心
B 第二の回転中心
C 第三の回転中心
Claims (3)
- カップの底部を受ける載置部と、前記カップの胴部を保持するサポート部とを備え、格納時に載置部にサポート部が重ね合わされ且つ使用時に載置部からサポート部がカップの保持に必要な高さまで浮上するようにした格納式カップホルダであって、使用時にサポート部の浮上状態をロックし且つ格納動作に連動してロック解除されるリテーナを備えたことを特徴とする格納式カップホルダ。
- 載置部がサポート部と共に構造物の壁部に起立した状態で格納され且つその下部に第一の回転中心をとって略水平に展開した状態で使用されるように構成され、サポート部が載置部側に第二の回転中心をとって使用時に弾発体の付勢力で浮上するように構成され、リテーナが載置部側に第三の回転中心をとって使用時にサポート部と載置部との間で弾発体の付勢力により起立し且つ前記サポート部側の掛止部と掛止して前記サポート部の浮上状態をロックするように構成されていることを特徴とする請求項1に記載の格納式カップホルダ。
- サポート部がリテーナにより支えられる位置に小窓部を開口し、格納時に前記構造物の壁部側から突起部が前記小窓部に入り込んでリテーナを押し出すことで掛止部に対する掛止を解くように構成されていることを特徴とする請求項2に記載の格納式カップホルダ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007203796A JP2009040068A (ja) | 2007-08-06 | 2007-08-06 | 格納式カップホルダ |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007203796A JP2009040068A (ja) | 2007-08-06 | 2007-08-06 | 格納式カップホルダ |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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Family
ID=40345516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007203796A Abandoned JP2009040068A (ja) | 2007-08-06 | 2007-08-06 | 格納式カップホルダ |
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|---|---|---|---|---|
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2008
- 2008-08-01 US US12/184,519 patent/US20090039126A1/en not_active Abandoned
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023040902A (ja) * | 2021-09-10 | 2023-03-23 | いすゞ自動車株式会社 | 車両のカップホルダ構造 |
Also Published As
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| US20090039126A1 (en) | 2009-02-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20100728 |
|
| A762 | Written abandonment of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A762 Effective date: 20110408 |