JP2008311550A - パワー半導体モジュール - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明に係るパワー半導体モジュールは、表面側にパワー半導体素子19が搭載され、裏面側に複数の放熱フィン8が形成されたフィン付ベースプレート2と、フィン付ベースプレート2の表面側に配置される補強板4と、フィン付ベースプレート2の裏面側に固定されて冷却媒体流路を形成する冷却ジャケット5と、補強板4とフィン付ベースプレート2の間に配置される第1緩衝部材10と、フィン付ベースプレート2と冷却ジャケット5の間に配置される第2緩衝部材10’とからなり、冷却ジャケット5および補強板4の線膨張係数がフィン付ベースプレート2の線膨張係数よりも大きく、第1および第2緩衝部材が、締め付け固定具の内側および外側に配置されている。
【選択図】図5
Description
IGBT等で構成されたパワー半導体モジュールは、大電流を制御して走行用モータを駆動するため、発熱量が非常に大きい。その一方で、上記ハイブリッド自動車または電気自動車に搭載されるパワー半導体モジュールには小形化が要求されている。従って、パワー半導体モジュールの冷却は、一般的に、冷却効率が高い水冷構造が採用されている。
図1(A)に示すように、複数のパワー半導体素子を収容した素子収容体20は、冷却ジャケット5の載置面5a上にボルト7で固定される。素子収容体20のベースプレート22と冷却ジャケット5の接触面には熱抵抗低減用のシリコングリースが塗布され、熱伝導性が高められている。
給水ニップル14から導入された冷却媒体は、冷却ジャケット5内部の流路を通流した後に、排水ニップル15から排出される。冷却ジャケット5の内部には、1〜2mmピッチで並んだ放熱フィン8が一体成形され、放熱性能が高められている。
素子収容体20は、パワー半導体素子19が搭載された絶縁基板3をベースプレート22の表面にはんだ接合し、さらに、素子周囲を取り囲むハウジング23をベースプレート22に取り付けて構成される。
絶縁基板3は、熱伝導特性が良好でかつ線膨張係数がSiに近い絶縁性セラミックス(例えば、窒化アルミニウムまたは窒化ケイ素)等の絶縁材料からなる絶縁層30と、その両面に設けられた銅またはアルミニウム等からなる金属層31、31’で構成される。上側の金属層31には、パワー半導体素子19がはんだ層Sを介して接合される。また、下側の金属層31’は、ベースプレート22の表面にはんだ層Sを介して接合される。
ハウジング23には外部端子21が一体成形され、パワー半導体素子19または金属層31と外部端子21とがアルミニウムワイヤでボンディング接続されている。
このAl−SiC複合板を用いたフィン付ベースプレート2によれば、上記したはんだ層Sのクラックを防ぐことができ、しかも、複雑な形状の放熱フィン8を金型成形によって容易に形成することができる。
図3は、図2に示すフィン付ベースプレート2とその表面側に配置されたハウジング23とを、ボルト7で冷却ジャケット5に固定したボルト固定部の拡大断面図である。図3では、アルミニウム製の冷却ジャケット5に形成された溝にOリング24が嵌め込まれ、その外側でAl−SiC複合板のフィン付ベースプレート2とハウジング23とが冷却ジャケット5にボルト固定されている。フィン付ベースプレート2は、ボルト固定の押力Pによって、Oリング24を押し潰しつつ冷却ジャケット5側に押し付けられる。従って、フィン付ベースプレート2は、ボルト7の内側においては、冷却ジャケット5との間に僅かな隙間が開いた状態となり、Oリング24が存在しないボルト7の外側においては、冷却ジャケット5に密着した状態となる。
本実施例における各絶縁基板3は窒化アルミニウムからなる同一のもので、それぞれ、U相インバータの上下アーム、V相インバータの上下アーム、W相インバータの上下アームを構成する。
絶縁基板3とフィン付ベースプレート2は、融点約200℃の鉛フリーはんだで接合されている。はんだ厚は約0.1mmである。なお、簡略化のために、図4(A)では、フィン付ベースプレート2の表面側を覆うハウジングおよび接続用アルミニウムワイヤを省略している。
なお、補強板4は、パワー半導体素子の周囲を取り囲むハウジング(図示せず)と一体成形することができる。
なお、上記放熱フィン形状、配置および冷却媒体は一例であり、適宜変更することができる。
なお、用語「内側」「外側」は、フィン付ベースプレート2の周囲に配置された貫通穴6周辺の領域のうち、「内側」は貫通穴6で囲まれた領域に相当する部分を意味し、また、「外側」は、貫通穴6で囲まれていない領域(フィン付ベースプレート2の端に近い領域)に相当する部分を意味する。
つまり、本発明に係るパワー半導体モジュール1において、フィン付ベースプレート2は、線膨張係数が相対的に高い補強板4と冷却ジャケット5の間に挟まれて配置される。
実施例2に係るパワー半導体モジュール1でも、実施例1に係るものと同等の効果を得ることができ、車載用のパワー半導体モジュールに要求される環境温度条件での信頼性を確保することができる。
実施例3に係るパワー半導体モジュール1では、実施例1および2に係るものと同等の効果が得られるとともに、Oリング10、10’の使用部材量を削減することができる。
実施例5に係るパワー半導体モジュール1では、フィン付ベースプレート2の形状や寸法毎に異なる緩衝部材(Oリング等)を準備しておく必要がなく、パワー半導体モジュール1製造の初期コストを削減することができる。
なお、接着樹脂層12として、シリコン接着樹脂の替わりに、エポキシ系低弾性樹脂、ウレタン樹脂を用いても同様の効果を得ることができる。
モータハウジング13には、給水ニップル14および排水ニップル15が設けられている。給水ニップル14から導入された冷却媒体は導入液溜まり14’で各放熱フィン8に分配され、放熱フィン8間を通流した後に、導出液溜まり15’で排水ニップル15に集約され、排出される。
従って、実施例6に係るパワー半導体モジュール1においても、他の実施例に係るものと同等の効果を得ることができ、車載用のパワー半導体モジュールに要求される環境温度条件での信頼性を確保することができる。
図11では、フィン付ベースプレート2の表面側に絶縁樹脂層16を密着して配置し、さらにその絶縁樹脂層16の上に配線導体板17を配置している。配線導体板17は、絶縁樹脂層16の上に銅板を接合し、エッチング処理によってその銅板から導体パターン以外の不必要な部分を除去(パターンニング)して形成される。また、配線導体板17とフィン付ベースプレート2は、これらの間に配置される絶縁樹脂層16とパターンニングされた沿面距離によって絶縁性能が確保されている。
ヒートサイクル性能等の耐環境性を向上したい場合には、熱拡散板18の材質を線膨張係数の小さい他の材質(例えば、銅−モリブデン複合材)に置き換えてもよい。また、パワー半導体素子19の発熱量がそれほど大きくない場合には、熱拡散板18を省略して、パワー半導体素子19と配線導体板17を直接接合してもよい。
上記構成によれば、窒化アルミニウム基板等の高価な絶縁基板を使用する必要がないので、コストを削減することができる。
例えば、第1緩衝部材として接着樹脂層12(実施例5、図9参照)を使用するとともに、第2緩衝部材としてOリング10’(実施例2、図6参照)を使用してもよい。
2 フィン付ベースプレート
3 絶縁基板
4 補強板
5 冷却ジャケット
6 貫通穴
6’ ボルト穴
7 ボルト
8 放熱フィン
9、9’ 溝
10 第1緩衝部材(Oリング)
10’ 第2緩衝部材(Oリング)
11 メタルガスケット
11’ 凸部
12 接着樹脂層
13 モータハウジング
14 給水ニップル
14’ 導入液溜まり
15 排水ニップル
15’ 導出液溜まり
16 絶縁樹脂層
17 配線導体板
18 熱拡散板
19 パワー半導体素子
20 素子収容体
21 外部端子
22 ベースプレート
23 ハウジング
24 Oリング
30 絶縁層
31 金属層
31’ 金属層
32 クラック
S はんだ層
Claims (5)
- i)表面側に冷却すべきパワー半導体素子が搭載されたベースプレートと、
ii)前記ベースプレートの表面側に配置される補強板と、
iii)前記ベースプレートの裏面側に、前記補強板および前記ベースプレートを貫通する複数の締め付け固定具で固定され、前記ベースプレートとの間に冷却媒体流路を形成する冷却ジャケットと、
iv)前記補強板と前記ベースプレートとの間に配置される第1緩衝部材と、
v)前記ベースプレートと前記冷却ジャケットとの間に配置される第2緩衝部材と、からなり、
前記冷却ジャケットおよび前記補強板の線膨張係数が前記ベースプレートの線膨張係数よりも大きく、前記第1緩衝部材および前記第2緩衝部材が少なくとも前記締め付け固定具の内側および外側に配置されていることを特徴とするパワー半導体モジュール。 - 前記ベースプレートは、前記パワー半導体素子の搭載領域に相対向する裏面側の領域に形成された複数の放熱フィンを備え、前記冷却媒体流路は、前記放熱フィンを取り囲むように形成されることを特徴とする請求項1に記載のパワー半導体モジュール。
- 前記第1緩衝部材および前記第2緩衝部材は、それぞれ、Oリング、メタルガスケットおよび接着樹脂層から選択されたものであることを特徴とする請求項1に記載のパワー半導体モジュール。
- 前記補強板が、前記パワー半導体素子の周囲を取り囲むハウジングと一体成形されたものであることを特徴とする請求項1に記載のパワー半導体モジュール。
- 前記補強板および/または前記冷却ジャケットが、アルミニウムまたはステンレスからなることを特徴とする請求項1に記載のパワー半導体モジュール。
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