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JP2008310040A - 多心光ファイバケーブル - Google Patents

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JP2008310040A
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Japan
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optical fiber
unit
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fiber cable
outer periphery
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JP2007157790A
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Kunihiro Komo
邦弘 戸毛
Yusuke Yamada
裕介 山田
Kazuo Hokari
和男 保苅
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NTT Inc
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Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Abstract

【課題】本発明の課題は、ユニットを取り出す際に、光ファイバ束がすぐにばらけることなく、かつ、識別用糸またはテープを容易に除去することができ、ユニットの識別性に優れ、かつ作業効率に優れた多心光ファイバケーブルを提供することにある。
【解決手段】本発明は、単心被覆光ファイバ11を複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、ユニット識別用糸12またはテープを巻いて光ファイバユニット13を構成し、前記光ファイバユニット13を複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、外被14を施した構造の多心光ファイバケーブルであって、前記ユニット識別用糸12またはテープの巻きピッチが10mm以上かつ50mm以下であることを特徴とするものである。
【選択図】図1

Description

本発明は、屋外または屋内における光ファイバを利用した情報配線の構成部品である光ファイバケーブルであり、光ファイバの外周に被覆を施した単心被覆光ファイバを集合した多心光ファイバケーブルに関するものである。
現在、多様で広帯域なブロードバンドサービスを提供するため、通信網に低損失・広帯域という特徴を持つ光ファイバが導入されている。光ファイバを通信網に用いる際には、光ファイバを束ねて、外被を施して多心光ファイバケーブルとして使用される(例えば、特許文献1参照。)。
最近、光ファイバ中心部(コア)に添加するゲルマニウムの量を多くして屈折を高める、あるいは外周(クラッド)部にフッ素を添加し、外周部の屈折率を下げることによって、中心部に光を閉じ込め導波させる光ファイバが提案されている(例えば、非特許文献1参照。)。また、ガラスよりなる光ファイバの中心部付近に多数個の空孔を設け、等価的に光ファイバ中心部よりも屈折率を下げることで中心部に光を閉じ込め導波させる、フォトニック結晶ファイバや空孔アシストファイバと呼ばれる光ファイバが提案されている(例えば、非特許文献2参照。)。これらの光ファイバは、光ファイバを曲げたときの光損失増加を大幅に抑制でき、例えば、曲げ半径15mmで0.2dB/10turns以下というような、これまでの光ファイバと異なった低曲げ損失特性を有している。
また、特許文献2に記載されるように、前記低曲げ損失特性を有する光ファイバの外周に同心円状に被覆を施した単心被覆光ファイバを高密度に実装した多心光ファイバケーブルが提案されている。前記多心光ファイバケーブルにおいては、多心の光ファイバから所望の1心を取り出すことができるように、数心からなる単心被覆光ファイバを集合した外周に、識別用糸またはテープを巻いたユニットを複数本撚り合わせた構造が提案されている。
特開昭62−204214号公報 特開2007-41568号公報 S.Matsuo et.al.,"Low−bending−loss and low-splice-loss single-mode fibers employing a trench index profile",IEICE Transactions on Electronics,Vol.E88−C,No.5,May 2005,P889-895 周 健 他著 「フォトニック結晶ファイバの宅内、ビル内配線への適用に関する検討」社団法人電子情報通信学会 信学技報 2003年1月 p.41−46
しかしながら、従来の識別用糸またはテープを用いた多心光ファイバケーブルにおいては、多心光ファイバケーブルの外被を除去し、所望の光ファイバを含む1つのユニットを取り出す際に、光ファイバ束がすぐに解体するという課題があった。このため、他のユニットの光ファイバ束と相互に区別が困難になり、著しく識別性が低下するという課題があった。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、ユニットを取り出す際に、光ファイバ束がすぐにばらけることなく、かつ、識別用糸またはテープを容易に除去することができ、ユニットの識別性に優れ、かつ作業効率に優れた多心光ファイバケーブルを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明は、単心被覆光ファイバを複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、ユニット識別用糸またはテープを巻いて光ファイバユニットを構成し、前記光ファイバユニットを複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、外被を施した構造の多心光ファイバケーブルであって、前記ユニット識別用糸またはテープの巻きピッチが10mm以上かつ50mm以下であることを特徴とするものである。
また本発明は、前記多心光ファイバケーブルにおいて、ユニット識別用糸またはテープがクロス巻きされていることを特徴とするものである。
また本発明の多心光ファイバケーブルは、前記多心光ファイバケーブルを抗張力体の周囲に複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、外被を施した構造を特徴とするものである。
また本発明は、前記多心光ファイバケーブルにおいて、単心被覆光ファイバとして、半径15mmで曲げても光損失増加が0.2dB/10turns以下となる光ファイバを用いることを特徴とするものである。
本発明の多心光ファイバケーブルは、多心光ファイバケーブルの外被を除去し、所望の光ファイバを含む1つのユニットを取り出す際に、光ファイバ束がすぐにばらけることなく、他のユニットの光ファイバ束と相互に識別性を維持したまま、所望の光ファイバを含むユニットを容易に取り出すことができ、同時に、ユニットを識別するための識別用糸またはテープを容易に除去することができ、効率的に前記多心光ファイバケーブルを用いた接続作業を行うことができる。
以下図面を参照して本発明の実施の形態を詳細に説明する。
図1は本発明の実施形態に用いる多心光ファイバケーブルを示す構成説明断面図である。図1に示すように、光ファイバの外周に同心円状に被覆を施した単心被覆光ファイバ11を複数本例えば20本ストレートに密に集合した光ファイバ束の外周にユニット識別用糸12を巻いて光ファイバユニット13を構成し、更に、前記光ファイバユニット13を、複数本例えば5本撚り合わせて密に集合した外周に、外被14を施して高密度な多心光ファイバケーブルが構成される。前記外被14には鋼線などの抗張力体15が軸方向に埋設されると共に、外被14の切り裂きが可能な切り裂き紐16が軸方向に埋設される。
尚、複数本の光ファイバユニット13から所望の単心被覆光ファイバ11を含む光ファイバユニット13を識別するために、識別用糸12には着色が施されている。また、所望の単心被覆光ファイバ11を含む光ファイバユニット13から所望の単心被覆光ファイバ11を識別するために、光ファイバユニット13を構成する複数本の単心被覆光ファイバ11は着色被覆およびドット印刷などの手段で識別が可能なようになっている。また、単心被覆光ファイバ11として、半径15mmで曲げても光損失増加が0.2dB/10turns以下となる曲げに対して光損失が増加しない特性を有する光ファイバを用いてもよい。
図2は本発明の実施形態に係る光ファイバユニットを示す構成説明斜視図である。図2に示すように、光ファイバユニット13は、光ファイバの外周に同心円状に被覆を施した単心被覆光ファイバ11を複数本例えば20本ストレートに密に集合した光ファイバ束の外周に、2本のユニット識別用糸12を10mm以上かつ50mm以下の巻きピッチPでクロスするように巻いて構成される。
すなわち、識別用糸12を10mm以上かつ50mm以下の巻きピッチPで巻くことにより、切り裂き紐16により外被14を切り裂いて除去し、所望の光ファイバ11を含む1つの光ファイバユニット13を取り出す際に、光ファイバ束がすぐに解体することなく、他の光ファイバユニット13の光ファイバ束と相互に識別性を維持したまま、所望の光ファイバ11を含む光ファイバユニット13を容易に取り出すことができ、同時に、光ファイバユニット13を識別するための識別用糸12を容易に除去することができ、光ファイバユニット13から所望の光ファイバ11を取り出す性能を維持することができ、効率的に多心光ファイバケーブルを用いた接続作業を行うことができる。
尚、前記実施形態のユニット識別用糸12の代わりにユニット識別用テープを用いてもよい。また、光ファイバユニット13は単心被覆光ファイバ11を複数本例えば20本撚り合わせて密に集合した光ファイバ束を用いてもよい。更に、光ファイバユニット13を、複数本例えば5本ストレートに密に集合した外周に、外被14を施して高密度な多心光ファイバケーブルを構成してもよい。
また、上記のように構成した多心光ファイバケーブルを抗張力体の周囲に複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、外被を施して多心光ファイバケーブルを構成してもよく、この場合には更に多くの単心被覆光ファイバ11を収容することができる。
図3は本発明の実施形態に係る多心光ファイバケーブルの実験結果を示す説明図である。すなわち、例えば、光ファイバケーブルにおける接続作業を考えた場合、通常500mm程度の長さで光ファイバケーブルの外被が除去されるため、様々な識別用糸の巻きピッチで、長さ500mmの光ファイバユニットを実際に製作し、前記光ファイバユニットを10回強く揺すり、前記光ファイバユニットの識別用糸がほつれ、光ファイバ束がばらけるか否かを実験した。なお、判定は500mmの長さのうち、100mm以上の長さにおいて識別用糸がほつれず、光ファイバの一束性が維持されていれば、容易に他の光ファイバユニットとの相互の識別性が十分に維持されているものとして、その場合を「○」、そうでない場合を「×」とした。
また、識別された前記光ファイバユニットを接続する場合、識別用糸を除去する必要がある。この際、効率的に作業を行うためには、十分な除去性を有していることが必要となる。そこで、様々な識別用糸の巻きピッチで、長さ1000mmの長さの光ファイバユニットを実際に製作し、前記光ファイバユニットの中央で識別用糸を切り、中央から前記光ファイバユニットの一端に向けて、指をスライドさせて識別用糸が容易に500mmの長さに渡って除去できるか否かを実験した。なお、判定は、前記光ファイバユニットの中央から両端へ合計2回の除去実験を行い、2回とも前記光ファイバユニットの端まで除去できた場合を「○」、2回のうち、1回でも途中で識別用糸が絡まり、除去できなかった場合を「×」とした。
上記の実験で用いた単心被覆光ファイバは、外径0.25mmの紫外線硬化樹脂被覆を施した光ファイバ心線であり、識別用糸をクロス巻きして光ファイバユニットを構成した。また、巻きピッチPは、5mm、10mm、20mm、30mm、40mm、50mm、75mm、100mmであり、計8種類とした。
図3から分かるように、巻きピッチが50mm以下の場合において、識別用糸はほつれず、一束性を維持できることが分かった。また、識別用糸の除去性は、巻きピッチが5mmの場合において、途中で糸が絡まり、除去ができなかった。一方、巻きピッチが10mm以上の場合においては、十分な除去性を有していることが分かった。このため、10mm以上50mm以下の巻きピッチを設定すれば、高いユニットの識別性を確保しつつ、作業効率の良い光ファイバケーブルを実現することができる。
なお、本発明は、上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合せにより種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。更に、異なる実施形態に亘る構成要素を適宜組み合せてもよい。
本発明の実施形態に用いる多心光ファイバケーブルを示す構成説明断面図である。 本発明の実施形態に係る光ファイバユニットを示す構成説明斜視図である。 本発明の実施形態に係る多心光ファイバケーブルの実験結果を示す説明図である。
符号の説明
11…単心被覆光ファイバ、12…識別用糸、13…光ファイバユニット、14…外被、15…抗張力体、16…切り裂き紐。

Claims (4)

  1. 単心被覆光ファイバを複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、ユニット識別用糸またはテープを巻いて光ファイバユニットを構成し、前記光ファイバユニットを複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、外被を施した構造の多心光ファイバケーブルであって、前記ユニット識別用糸またはテープの巻きピッチが10mm以上かつ50mm以下であることを特徴とする多心光ファイバケーブル。
  2. 請求項1に記載の多心光ファイバケーブルにおいて、ユニット識別用糸またはテープがクロス巻きされていることを特徴とする多心光ファイバケーブル。
  3. 請求項1または2に記載の多心光ファイバケーブルを抗張力体の周囲に複数本ストレートまたは撚り合わせて集合した外周に、外被を施した構造を特徴とする多心光ファイバケーブル。
  4. 請求項1、2または3に記載の多心光ファイバケーブルにおいて、単心被覆光ファイバとして、半径15mmで曲げても光損失増加が0.2dB/10turns以下となる光ファイバを用いることを特徴とする多心光ファイバケーブル。
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