JP2008222244A - カップ状紙容器およびその製造方法 - Google Patents
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Abstract
開口部に胴部材を巻き込んでフランジ部が形成されているカップ状容器、特に、扁平状態のフランジ部が形成されているカップ状容器で、蓋材の密封が容易で、かつ、密封性が優れたカップ状容器を提供することを目的とする。
【解決手段】
少なくとも内面に熱可塑性樹脂層が設けられた紙を基材とする積層シートから構成されたブランクの、一方の側端縁を他方の側端縁に重ね合わせて胴部貼り合わせ部、および上端縁を1周以上巻き込み、フランジ部を形成させた筒状の胴部材と、該胴部材の下部に底部材を一体化したカップ状紙容器において、
前記ブランクの重ね合わせ部の内側に位置する側端縁は、前記基材の側端縁から延出する樹脂部を有し、かつ、両側端縁上部にそれぞれ切欠き部を設けることにより解決した。
【選択図】図4
Description
前記ブランクの重ね合わせ部の内側に位置する側端縁は、前記基材の側端縁から延出する樹脂部を有し、かつ、両側端縁上部にそれぞれ切欠き部を設けたことを特徴とするカップ状紙容器である。
前記ブランクの、一方の側端縁に外方に延出する樹脂部を形成する樹脂部形成工程と、
前記ブランクの、両側端縁上部に切欠き部を設ける切欠き部形成工程と、
前記ブランクの樹脂部を形成した側端縁を、他方の側端縁の内側となるように重ね合わせ、密着する胴部貼り合わせ部を形成する胴部形成工程と、
前記胴部下部に、少なくとも内面に熱可塑性樹脂層が設けられた紙を基材とする積層シートを所定の形状に打ち抜いた底部材を一体化する底部形成工程と、
前記胴部上端縁を1周以上巻き込み、フランジ部を形成するフランジ部形成工程と、
を有することを特徴とするカップ状紙容器の製造方法である。
とする積層シートから構成されたブランクの、一方の側端縁を他方の側端縁に重ね合わせて胴部貼り合わせ部、および上端縁を1周以上巻き込み、フランジ部を形成させた筒状の胴部材と、該胴部材の下部に底部材を一体化したカップ状紙容器において、
前記ブランクの重ね合わせ部の内側に位置する側端縁は、前記基材の側端縁から延出する樹脂部を有し、かつ、両側端縁上部にそれぞれ切欠き部を設けた構成としたので、フランジ部の、前記胴部貼り合わせ部の上面に生じる段差の発生を抑制できるので、蓋材を重ねてそのままシールすることで密封することが可能となった。
構成とすることが好ましい。このように、樹脂部(4b)は、基材(1)の外面側に折り返した構成とすることで、貼り合わせ部(15)における樹脂量が確保でき、貼り合わせ部の密封性が良好となる。
図7に示すように、胴部材(18)は、両側端縁上部にそれぞれ三角形状の切欠き部(31)(32)を設けた胴部材ブランク(10)を用いて、図7(a)に示すように、樹脂部(4a)を設けた側端縁が内側となるように重ね合わせ、加熱加圧により、胴部貼り合わせ部(15)を形成する。
と同様に、この切欠き部(31)(32)の形状を異なる形状とし、前記切欠き部(31)(32)の斜辺(31a)(32a)が交差する交点(33)は、少なくとも前記フランジ部の上面が、前記胴部貼り合わせ部(15)で形成できるようにすることにより、少なくとも3重構成の平坦な上面を有するフランジ部(16)であっても、フランジ部上面(16a)に、前記貼り合せ部の位置に生じる段差を解消することができる。
および外側面にポリエチレン樹脂などの熱可塑性樹脂層(40)(41)を溶融樹脂押し出し法により積層して、積層シート(3)を形成させる。この時、基材(1)の長窓部分に、前記2つの熱可塑性樹脂層で樹脂部(4a)を形成させる(図11(a),(b)参照)〜熱可塑性樹脂貼り合わせ工程。
する成形方法の一例を説明する(図1参照)。
に形成させた紙容器ブランク(32)を作製することができる。
a.紙基材の表面に印刷等により、装飾層を設けた基材を胴部ブランクとして用い、紙容器を製造する。
b.紙基材の表面側に印刷等による装飾層および/または金属蒸着層を設けたプラスチックフィルムを積層した積層材料を用い、紙容器を製造する。
c.成形された紙容器の胴部の表面に、印刷、金属蒸着により装飾層を施したプラスチックフィルムを被覆する。
表側から、紙基材(坪量260g/m2)からなるシートに長窓を形成した(図10参照)。
(実施例2)
実施例1の樹脂部を、紙基材の外面側に折り返し接合した、幅が2.5mmの折り返し樹脂部とした以外は、実施例1と同様にしてカップ状紙容器を得た。
(実施例3)
実施例2のフランジ部を、超音波シール装置を用い、上下から加圧圧着し、フランジ上面を平坦にした。
(実施例4)
表側から、紙基材(坪量260g/m2)低密度ポリエチレン(30μm)/アルミニウム箔(9μm)/ポリエチレンテレフタレートフィルム(12μm)からなるシートに長窓を形成した(図10参照)。
(実施例5)
実施例4の樹脂部を、紙基材の外面側に折り返し接合した、2.5mm折り返し樹脂部とした以外は、実施例4と同様にしてカップ状紙容器を得た。
(実施例6)
実施例5のフランジ部を、超音波シール装置を用い、上下から加圧圧着し、フランジ上面を平坦にした。
(実施例7)
表側から、紙基材(坪量260g/m2)からなるシートに長窓を形成した(図10参照)。
(実施例8)
実施例7の樹脂部を、紙基材の外面側に折り返し接合した、幅が2.5mmも折り返し樹脂部とした以外は、実施例7と同様にしてカップ状紙容器を得た。
(実施例9)
実施例8のフランジ部を、超音波シール装置を用い、上下から加圧圧着し、フランジ上面を平坦にした。
(実施例10)
表側から、低密度ポリエチレン層(30μm)/紙基材(坪量260g/m2)からなるシートに長窓を形成した(図10参照)。
(実施例11)
実施例10の樹脂部を、紙基材の外面側に折り返し接合した、幅が、3mmの折り返し樹脂部とした以外は、実施例10と同様にしてカップ状紙容器を得た。
(実施例12)
実施例11のフランジ部を、超音波シール装置を用い、上下から加圧圧着し、フランジ上面を平坦にした。
3‥‥積層シート 4a‥‥樹脂部 4b‥‥折り返し樹脂部
5‥‥紙基材端面 10‥‥胴部材ブランク
11‥‥樹脂部を有する側端縁 12‥‥樹脂部を設けない側端縁
13‥‥長窓 14‥‥胴部材ブランクの不必要部分
15‥‥貼り合わせ部 16‥‥フランジ部 20‥‥底部材
21‥‥周縁部 22‥‥環状脚部 31、32‥‥切欠き部
D1‥‥第1部材 D11‥押さえ突起 D12‥間隙
D2‥‥第2部材 D21‥押さえ突起 D3‥‥第3部材
D31‥押さえ突起
Claims (19)
- 少なくとも内面に熱可塑性樹脂層が設けられた紙を基材とする積層シートから構成されたブランクの、一方の側端縁を他方の側端縁に重ね合わせて胴部貼り合わせ部、および上端縁を1周以上巻き込み、フランジ部を形成させた筒状の胴部材と、該胴部材の下部に底部材を一体化したカップ状紙容器において、
前記ブランクの重ね合わせ部の内側に位置する側端縁は、前記基材の側端縁から延出する樹脂部を有し、かつ、両側端縁上部にそれぞれ切欠き部を設けたことを特徴とするカップ状紙容器。 - 前記内面に設けられた熱可塑性樹脂層は、ガスバリア性層を含むことを特徴とする、請求項1記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部は、前記基材の外面側に折り返した構成としたことを特徴とする、請求項1または2記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部は、前記基材の厚み以上、好ましくは、前記ブランクの厚み以上の幅を有することを特徴とする、請求項1ないし3のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部の長さは、少なくともブランクの上端縁を巻き込んで形成したフランジ部の上面の相当する部分に有することを特徴とする、請求項1ないし4のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部は、側端縁の全長に設けたことを特徴とする、請求項1ないし4のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部は、前記切欠き部を含む箇所に設けられていることを特徴とする、請求項1ないし6のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部は、胴部材を形成するブランクの熱可塑性樹脂層により形成されていることを特徴とする、請求項1ないし7のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部は、胴部材を形成するブランクの熱可塑性樹脂層以外の別部材により形成されていることを特徴とする、請求項1ないし7のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記樹脂部は、胴部材を形成するブランクの熱可塑性樹脂層と、前記ブランクの熱可塑性樹脂層以外の別部材を用いて形成されていることを特徴とする、請求項1ないし7のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記切欠き部は、それぞれ異なる形状であることを特徴とする、請求項1ないし10のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記切欠き部は、樹脂部を設けた側端部の切欠き部の幅が、他方の側端部の切欠き部の幅より大きいことを特徴とする、請求項11に記載のカップ状紙容器。
- 前記切欠き部は、樹脂部を設けた側端縁の切欠き部の高さが、他方の側端縁の切欠き部の高さより小さいことを特徴とする、請求項11または12に記載のカップ状紙容器。
- 前記切欠き部は、三角形状であることを特徴とする、請求項11ないし13のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 前記フランジ部は、上面を平坦にしたことを特徴とする、請求項1ないし14のいずれかに記載のカップ状紙容器。
- 少なくとも内面に熱可塑性樹脂層が設けられた紙を基材とする積層シートを所定の形状に打ち抜きブランクを形成する打ち抜き工程と、
前記ブランクの、一方の側端縁に外方に延出する樹脂部を形成する樹脂部形成工程と、
前記ブランクの、両側端縁上部に切欠き部を設ける切欠き部形成工程と、
前記ブランクの樹脂部を形成した側端縁を、他方の側端縁の内側となるように重ね合わせ、密着する胴部貼り合わせ部を形成する胴部形成工程と、
前記胴部下部に、少なくとも内面に熱可塑性樹脂層が設けられた紙を基材とする積層シートを所定の形状に打ち抜いた底部材を一体化する底部形成工程と、
前記胴部上端縁を1周以上巻き込み、フランジ部を形成するフランジ部形成工程と、
を有することを特徴とするカップ状紙容器の製造方法。 - さらに、前記樹脂層を基材の外側に折り返す、折り返し工程を有することを特徴とする請求項16に記載のカップ状紙容器の製造方法。
- さらに、前記巻き込んだフランジ部上面を平坦にする平坦化工程を有することを特徴とする請求項16または17に記載のカップ状紙容器の製造方法。
- 前記圧着工程が、超音波を用いて行われることを特徴とする請求項18に記載のカップ状紙容器の製造方法。
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