[go: up one dir, main page]

JP2008212413A5 - - Google Patents

Download PDF

Info

Publication number
JP2008212413A5
JP2008212413A5 JP2007054512A JP2007054512A JP2008212413A5 JP 2008212413 A5 JP2008212413 A5 JP 2008212413A5 JP 2007054512 A JP2007054512 A JP 2007054512A JP 2007054512 A JP2007054512 A JP 2007054512A JP 2008212413 A5 JP2008212413 A5 JP 2008212413A5
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
state
game
variable winning
specific
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2007054512A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2008212413A (ja
JP5209887B2 (ja
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP2007054512A priority Critical patent/JP5209887B2/ja
Priority claimed from JP2007054512A external-priority patent/JP5209887B2/ja
Publication of JP2008212413A publication Critical patent/JP2008212413A/ja
Publication of JP2008212413A5 publication Critical patent/JP2008212413A5/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5209887B2 publication Critical patent/JP5209887B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Claims (15)

  1. 遊技領域に設けられた第1の始動領域と、前記遊技領域に設けられた第2の始動領域と、前記第1の始動領域に遊技球が入賞したことに基づいて変動表示の第1の開始条件が成立したときに第1識別情報の変動表示を開始し、表示結果を導出表示する第1変動表示手段と、前記第2の始動領域に遊技球が入賞したことにもとづいて変動表示の第2の開始条件が成立したときに第2識別情報の変動表示を開始し、表示結果を導出表示する第2変動表示手段と、遊技球が入賞可能な第1状態と遊技機が入賞不可能な第2状態のいずれかの状態に制御可能であり、前記第1変動表示手段または前記第2変動表示手段に所定の表示結果が導出表示されたときに第1状態となる始動動作状態に制御される可変入賞球装置とを備え、前記可変入賞球装置には入賞領域が設けられ、前記始動動作状態に制御されている前記可変入賞球装置の前記入賞領域のうち特別領域に遊技球が入賞したときに、前記可変入賞球装置を第1状態に制御する特定遊技状態に移行させる遊技機であって、
    前記第1変動表示手段および前記第2変動表示手段のそれぞれで実行される変動表示について、前記所定の表示結果を導出表示するか否かと、前記特定遊技状態が発生したときの前記可変入賞装置を前記第1状態に変化させる変化回数とを、前記変動表示の表示結果を導出表示する前に決定する事前決定手段と、
    前記特定遊技状態において、前記可変入賞装置を前記第1状態に変化させる制御を前記事前決定手段により決定された変化回数実行する遊技状態制御手段と、を備え、
    前記事前決定手段は、前記第2変動表示手段で実行される変動表示の後発生する前記特定遊技状態で実行する前記変化回数を、前記第1変動表示手段で実行される変動表示の後発生する前記特定遊技状態で実行する前記変化回数に比べて、相対的に多い回数に決定することを特徴とする、遊技機。
  2. 前記事前決定手段は、前記第1変動表示手段および前記第2変動表示手段のそれぞれで実行される変動表示について、予め定められた特定表示結果を導出表示するか否かも決定し、
    前記可変入賞球装置は、前記第1変動表示手段と前記第2変動表示手段のいずれかに前記特定表示結果が導出表示されたときにも、第1状態に制御されることを特徴とする、請求項1に記載の遊技機。
  3. 遊技領域に設けられた第1の始動領域と、前記遊技領域に設けられた第2の始動領域と、前記第1の始動領域に遊技球が入賞したことに基づいて変動表示の第1の開始条件が成立したときに第1識別情報の変動表示を開始し、表示結果を導出表示する第1変動表示手段と、前記第2の始動領域に遊技球が入賞したことにもとづいて変動表示の第2の開始条件が成立したときに第2識別情報の変動表示を開始し、表示結果を導出表示する第2変動表示手段と、遊技球が入賞可能な第1状態と遊技機が入賞不可能な第2状態のいずれかの状態に制御可能であり、前記第1変動表示手段または前記第2変動表示手段に所定の表示結果が導出表示されたときに第1状態となる始動動作状態に制御される可変入賞球装置と、遊技球が入賞可能な第1状態と遊技機が入賞不可能な第2状態のいずれかの状態に制御可能である特定可変入賞球装置とを備え、前記可変入賞球装置には入賞領域が設けられ、前記始動動作状態に制御されている前記可変入賞球装置の前記入賞領域のうち特別領域に遊技球が入賞したときに、前記特定可変入賞球装置を第1状態に制御する特定遊技状態に移行させる遊技機であって、
    前記第1変動表示手段および前記第2変動表示手段のそれぞれで実行される変動表示について、前記所定の表示結果を導出表示するか否かと、前記特定遊技状態が発生したときの前記特定可変入賞装置を前記第1状態に変化させる変化回数とを、前記変動表示の表示結果を導出表示する前に決定する事前決定手段と、
    前記特定遊技状態において、前記特定可変入賞装置を前記第1状態に変化させる制御を前記事前決定手段により決定された変化回数実行する遊技状態制御手段と、を備え、
    前記事前決定手段は、前記第2変動表示手段で実行される変動表示の後発生する前記特定遊技状態で実行する前記変化回数を、前記第1変動表示手段で実行される変動表示の後発生する前記特定遊技状態で実行する前記変化回数に比べて、相対的に多い回数に決定することを特徴とする、遊技機。
  4. 前記事前決定手段は、前記第1変動表示手段および前記第2変動表示手段のそれぞれで実行される変動表示について、予め定められた特定表示結果を導出表示するか否かも決定し、
    前記特定可変入賞球装置は、前記第1変動表示手段と前記第2変動表示手段のいずれかに前記特定表示結果が導出表示されたときにも、第1状態に制御されることを特徴とする、請求項3に記載の遊技機。
  5. 前記可変入賞球装置の入賞領域に入賞した遊技球を検出して検出信号を出力する入賞検出手段と、
    前記可変入賞球装置に進入した遊技球が該可変入賞球装置から排出されたことを特定可能な検出信号を出力する排出検出手段と、
    前記入賞検出手段からの前記検出信号を入力したか否かを判定する入賞判定手段とをさらに備え、
    前記可変入賞球装置が前記始動動作状態または前記特定遊技状態に制御されていないときに前記入賞判定手段が前記検出信号を入力したことにもとづいて異常入賞が生じたと判定し、かつ、前記可変入賞球装置が第1状態に変化したときに、前記可変入賞球装置に進入した遊技球が該可変入賞球装置から排出されたことが前記排出検出手段により検出されたことを条件に、前記入賞判定手段が前記検出信号を入力したことにもとづいて異常入賞が生じたと判定する異常判定手段をさらに備えたことを特徴とする、請求項1または請求項2に記載の遊技機。
  6. 前記可変入賞球装置の入賞領域に入賞した遊技球を検出して検出信号を出力する入賞検出手段と、
    前記可変入賞球装置に進入した遊技球が該可変入賞球装置から排出されたことを特定可能な検出信号を出力する排出検出手段と、
    前記入賞検出手段からの前記検出信号を入力したか否かを判定する入賞判定手段とをさらに備え、
    前記可変入賞球装置が前記始動動作状態に制御されていないときに前記入賞判定手段が前記検出信号を入力したことにもとづいて異常入賞が生じたと判定し、かつ、前記可変入賞球装置が第1状態に変化したときに、前記可変入賞球装置に進入した遊技球が該可変入賞球装置から排出されたことが前記排出検出手段により検出されたことを条件に、前記入賞判定手段が前記検出信号を入力したことにもとづいて異常入賞が生じたと判定する異常判定手段をさらに備えたことを特徴とする、請求項3または請求項4に記載の遊技機。
  7. 前記特定可変入賞球装置に入賞した遊技球を検出して検出信号を出力する特定入賞検出手段と、
    前記特定入賞検出手段からの前記検出信号を入力したか否かを判定する特定入賞判定手段とをさらに備え、
    前記異常判定手段は、前記特定可変入賞球装置が第1状態に制御される特定遊技状態を除く遊技状態において前記特定入賞判定手段が前記検出信号を入力したと判定すると、前記特定可変入賞球装置への異常入賞が生じたと判定する、請求項6に記載の遊技機。
  8. 遊技の進行を制御する遊技制御手段が送信するコマンドにもとづいて、遊技機に設けられている演出装置により異常報知を行なう異常報知手段を備え、
    前記遊技制御手段は、
    前記異常判定手段が前記可変入賞球装置への異常入賞が生じたと判定したときに、異常報知の実行を指示するための異常報知コマンドを送信する異常報知コマンド送信手段と、
    前記異常判定手段が前記特定可変入賞球装置への異常入賞が生じたと判定したときに、異常報知の実行を指示するための特定異常報知コマンドを送信する特定異常報知コマンド送信手段とを含み、
    前記異常報知手段は、前記可変入賞球装置への異常入賞と、前記特定可変入賞球装置への異常入賞とを区別可能に異常報知を行なう、請求項6または請求項7のいずれかに記載の遊技機。
  9. 前記事前決定手段は、前記特定遊技状態終了後に前記特定遊技状態と異なる通常状態に制御するか、前記特定遊技状態終了後に前記始動動作状態に制御されている前記可変入賞球装置の前記特別領域に遊技球が入賞する確率が前記通常状態よりも向上した高確率状態に制御するかも決定し、
    遊技機は、さらに、
    前記事前決定手段により前記高確率状態に制御することが決定されているときに、前記始動動作状態に制御されている前記可変入賞球装置の前記特別領域に遊技球が入賞する確率を向上した高確率状態に制御する高確率制御手段と、
    前記第2の始動領域に遊技球が入賞しやすい状態と該入賞しやすい状態に比べて前記第2の始動領域に遊技球が入賞しにくいまたは入賞しない状態とに変化可能であり、前記遊技領域に設けられた第3の始動領域を遊技球が通過したことに基づいて前記入賞しやすい状態になる可変始動入賞装置とを備え、
    前記可変始動入賞装置は、前記高確率状態であるときに、前記通常状態に比べて前記第2の始動領域に遊技球が入賞しやすい状態に制御されることを特徴とする、請求項1〜請求項8のいずれかに記載の遊技機。
  10. 前記特定遊技状態による前記変化回数として予め定められた第1の複数種類の回数と前記第1変動表示手段での複数種類の第1の表示結果との関係を示す第1のデータを記憶する第1データ記憶手段と、
    前記特定遊技状態による前記変化回数として予め定められた第2の複数種類の回数と前記第2変動表示手段での複数種類の第2の表示結果との関係を示す第2のデータを記憶する第2データ記憶手段とをさらに備え、
    前記事前決定手段は、さらに、前記第1変動表示手段での表示結果の導出表示後に発生する前記特定遊技状態について、前記第1データ記憶手段に記憶された第1のデータに基づいて、前記変化回数と、導出表示する第1の特定表示結果とを選択決定し、前記第2変動表示手段での表示結果の導出表示後に発生する前記特定遊技状態について、前記第2データ記憶手段に記憶された第2のデータに基づいて、前記変化回数と、導出表示する第2の特定表示結果とを選択決定することを特徴とする、請求項1〜請求項9のいずれかに記載の遊技機。
  11. 前記入賞領域に遊技球が入賞したことに応じて遊技球を払い出す制御を実行する入賞時払出制御手段を備え、
    前記入賞時払出制御手段は、前記異常判定手段が異常入賞が生じたと判定したときには当該入賞に基づく遊技球を払い出す制御の実行を禁止する異常入賞時払出制御禁止手段を含む、請求項5〜請求項10のいずれかに記載の遊技機。
  12. 前記異常判定手段は、遊技進行状態を示すデータが所定範囲の数値を示しているときに、入賞判定手段が前記検出信号を入力したことに基づいて異常入賞が生じたと判定し、
    前記遊技状態制御手段は、前記遊技進行状態を示すデータが前記所定範囲の数値以外の数値を示しているときに前記可変入賞球装置を第1状態に制御する、請求項5〜請求項11のいずれかに記載の遊技機。
  13. 遊技の進行を制御する遊技制御手段が送信するコマンドに基づいて、遊技機に設けられている演出装置により異常報知を行なう異常報知手段を備え、
    前記入賞検出手段は、遊技球が前記可変入賞球装置に進入したときに検出信号を出力する進入検出手段を含み、
    前記遊技制御手段は、前記可変入賞球装置が第2状態に変化してから所定時間が経過しても、前記進入検出手段からの検出信号の数と前記排出検出手段からの検出信号の数とが同じにならないときに排出異常が生じたと判定し、排出異常報知コマンドを送信する排出異常報知コマンド送信手段を含み、
    前記異常報知手段は、排出異常報知コマンド送信手段が前記排出異常報知コマンドを送信したことに基づいて排出異常の報知を行なう、請求項5〜請求項12のいずれかに記載の遊技機。
  14. 前記入賞検出手段は、遊技球が前記可変入賞球装置に進入したときに検出信号を出力する進入検出手段を含み、
    遊技機は、
    前記可変入賞球装置が第2状態に変化してから所定時間が経過しても、前記進入検出手段からの検出信号の数と前記排出検出手段からの検出信号の数とが同じにならないときに排出異常が生じたと判定する排出異常判定手段と、
    該排出異常判定手段が排出異常が生じたと判定したときに遊技を停止させる制御を行なう遊技停止手段とをさらに備えた、請求項5〜請求項13のいずれかに記載の遊技機。
  15. 前記始動動作状態に制御された前記可変入賞球装置内に進入した遊技球が前記特別領域に入賞したときに発生する特定遊技状態について前記事前決定手段が決定した前記変化回数を、特定遊技状態発生前に報知する変化回数予告報知手段をさらに備えた、請求項1〜請求項14のいずれかに記載の遊技機。
JP2007054512A 2007-03-05 2007-03-05 遊技機 Expired - Fee Related JP5209887B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007054512A JP5209887B2 (ja) 2007-03-05 2007-03-05 遊技機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007054512A JP5209887B2 (ja) 2007-03-05 2007-03-05 遊技機

Publications (3)

Publication Number Publication Date
JP2008212413A JP2008212413A (ja) 2008-09-18
JP2008212413A5 true JP2008212413A5 (ja) 2010-04-08
JP5209887B2 JP5209887B2 (ja) 2013-06-12

Family

ID=39833190

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007054512A Expired - Fee Related JP5209887B2 (ja) 2007-03-05 2007-03-05 遊技機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5209887B2 (ja)

Families Citing this family (19)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5337377B2 (ja) * 2008-01-10 2013-11-06 株式会社オリンピア パチンコ機
JP5039724B2 (ja) * 2009-02-17 2012-10-03 京楽産業.株式会社 遊技機
JP5039727B2 (ja) * 2009-02-17 2012-10-03 京楽産業.株式会社 遊技機
JP5039725B2 (ja) * 2009-02-17 2012-10-03 京楽産業.株式会社 遊技機
JP5039726B2 (ja) * 2009-02-17 2012-10-03 京楽産業.株式会社 遊技機
JP2011110140A (ja) * 2009-11-25 2011-06-09 Sankyo Co Ltd 遊技機
JP5882877B2 (ja) * 2012-11-06 2016-03-09 株式会社三共 遊技機
JP5882875B2 (ja) * 2012-11-06 2016-03-09 株式会社三共 遊技機
JP5882876B2 (ja) * 2012-11-06 2016-03-09 株式会社三共 遊技機
JP6674731B2 (ja) * 2013-06-11 2020-04-01 株式会社三共 遊技機
JP6674730B2 (ja) * 2013-06-11 2020-04-01 株式会社三共 遊技機
JP6207913B2 (ja) * 2013-07-19 2017-10-04 株式会社三共 遊技機
JP6207912B2 (ja) * 2013-07-19 2017-10-04 株式会社三共 遊技機
JP6154740B2 (ja) * 2013-12-17 2017-06-28 株式会社ソフイア 遊技機
JP2016083544A (ja) * 2016-02-04 2016-05-19 株式会社三共 遊技機
JP2016083545A (ja) * 2016-02-04 2016-05-19 株式会社三共 遊技機
JP2016083543A (ja) * 2016-02-04 2016-05-19 株式会社三共 遊技機
JP6554447B2 (ja) * 2016-08-23 2019-07-31 株式会社三共 遊技機
JP2018175106A (ja) * 2017-04-06 2018-11-15 株式会社高尾 弾球遊技機

Family Cites Families (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05228243A (ja) * 1992-02-21 1993-09-07 Sophia Co Ltd パチンコ機の変動入賞装置
JP3710857B2 (ja) * 1995-09-22 2005-10-26 株式会社三共 遊技機
JP2002058855A (ja) * 2000-08-22 2002-02-26 Sansei R & D:Kk 遊技機
JP4278959B2 (ja) * 2002-11-01 2009-06-17 株式会社三共 弾球遊技機
JP4432600B2 (ja) * 2004-04-28 2010-03-17 株式会社竹屋 遊技機
JP2006015026A (ja) * 2004-07-02 2006-01-19 Samii Kk 弾球遊技機
JP2007020660A (ja) * 2005-07-12 2007-02-01 Samii Kk 弾球遊技機
JP4874598B2 (ja) * 2005-08-11 2012-02-15 株式会社ニューギン 遊技機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2008212413A5 (ja)
JP2017189426A5 (ja)
JP2008048824A5 (ja)
JP2008178465A5 (ja)
JP2011067416A5 (ja)
JP2008200427A5 (ja)
JP2011055953A5 (ja)
JP2008178464A5 (ja)
JP2016106725A (ja) 遊技機
JP2011041730A5 (ja)
JP2018011629A5 (ja)
JP6765674B2 (ja) 遊技用装置及びプログラム
JP5475240B2 (ja) 遊技場用管理装置
JP4624970B2 (ja) パチンコ遊技機、演出基板および演出基板に実行させるプログラム
JP2008194214A5 (ja)
JP2017176260A5 (ja)
JP2008200430A5 (ja)
JP2007190423A5 (ja)
JP2005304744A5 (ja)
JP2020108664A5 (ja)
JP4314261B2 (ja) パチンコ遊技機、演出基板および演出基板に実行させる演出プログラム
JP5890373B2 (ja) 遊技機
JP2010148983A5 (ja)
JP6017976B2 (ja) 遊技機管理装置
JP5643128B2 (ja) 遊技機管理装置