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JP2008204864A - 開閉器 - Google Patents

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JP2008204864A
JP2008204864A JP2007041219A JP2007041219A JP2008204864A JP 2008204864 A JP2008204864 A JP 2008204864A JP 2007041219 A JP2007041219 A JP 2007041219A JP 2007041219 A JP2007041219 A JP 2007041219A JP 2008204864 A JP2008204864 A JP 2008204864A
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JP
Japan
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yoke
spring
vacuum valve
wipe
operation mechanism
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Pending
Application number
JP2007041219A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Matsuzaki
順 松崎
Osamu Sakaguchi
修 阪口
Nobutaka Kubota
信孝 久保田
Takeshi Hiramoto
武 平本
Takeshi Ogushi
岳史 大串
Satoru Kiyohara
悟 清原
Junichi Ikeda
順一 池田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP2007041219A priority Critical patent/JP2008204864A/ja
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  • Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)

Abstract

【課題】電磁アクチュエータに開路バネを用いた操作機構部のスペースを縮小化する。
【解決手段】接離自在の一対の電極3、4を有する真空バルブ5と、接触時に接触荷重を加えるワイプバネ14と、真空バルブ5およびワイプバネ14を収納した絶縁筒30、36と、絶縁筒30、36を固定するとともに、真空バルブ5を開閉する操作機構部1cとを備え、操作機構部1cは、絶縁筒36と対向した第1のヨーク39内に収納されるとともに、電極3、4を離す方向に付勢された開路バネ38と、第1のヨーク39に連接された第2のヨーク41内に、永久磁石20、アーマチュア19、ソレノイドコイル21、22を有する電磁アクチュエータとから構成されることを特徴とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、開閉操作に必要な操作力が得られる電磁アクチュエータを用いた開閉器に関する。
従来、電磁アクチュエータを用いた開閉器は、ソレノイドコイルを励磁して開路操作と閉路操作とを行い、閉路完了時には、ソレノイドコイルを非励磁とし、永久磁石の保持力で閉路状態が保持されるようになっている。また、開路完了時にも、ソレノイドコイルを非励磁とし、開路バネのバネ力で開路状態が保持されるようになっている(例えば、特許文献1参照)。
この種の開閉器は、図3に示すように、電流を遮断する遮断部1a、遮断部1aの閉路時に接触荷重を加えるワイプバネ部1b、および遮断部1aを開閉する操作機構部1cから構成されている。なお、図3において、図示右に閉路状態、図示左に開路状態を示している。
遮断部1aには、真空絶縁容器2内に接離自在の一対の電極3、4を有する真空バルブ5が設けられている。真空絶縁容器2外の固定側には、一方の電路となる上部導体6が上部固定部材7に固定されている。また、可動側には、軸方向に移動自在の可動側通電軸8が設けられ、他方の電路となる下部導体9を摺動接触している。可動側通電軸8の軸方向には、絶縁操作ロッド10の一方端が連結されている。
ワイプバネ部1bには、絶縁操作ロッド10の他方端に連結された第1の可動軸11と、この第1の可動軸11の軸方向に配置された第2の可動軸12とを連結するワイプバネフォルダ13が設けられている。ワイプバネフォルダ13内には、一対の電極3、4間に接触荷重を加えるワイプバネ14、および開閉時の衝撃力を吸収する緩衝部材15が設けられている。
操作機構部1cには、3相分の第2の可動軸12を連結する剛体の連絡梁16、および電磁アクチュエータ17が設けられている。電磁アクチュエータ17は、磁路を形成するためのヨーク18、ヨーク18内を移動するように設けられた磁性体のアーマチュア19、アーマチュア19を移動もしくは閉路保持する永久磁石20、ヨーク18内の磁束を増減させるソレノイドコイルの閉路コイル21、開路コイル22、およびアーマチュア19を挟持してヨーク18を貫き、連絡梁16に連結された非磁性体の操作ロッド23から構成されている。
また、電磁アクチュエータ17の両側には、アーマチュア19を永久磁石20から離す方向に常時付勢された弾性部材の開路バネ24が、連絡梁16と下部固定部材25間にそれぞれ設けられている。
特開2005−79009号公報 (第2〜3ページ、図3)
上記の従来の開閉器においては、次のような問題がある。
電磁アクチュエータ17の両側には、開路バネ24が配置されているので、操作機構部1cで大きなスペースが必要となっていた。開路バネ24はそのバネ力で開路操作に必要な大きな操作力を得るものであるので、当該開路バネ24を設置するスペースは勿論のこと、損傷時などの部品の飛散を考慮して、大きなスペースが必要であった。なお、飛散防止や開閉操作時の操作音などの遮断のため、防護壁を設けることも考えられるが、部品点数が増加するものであった。
このため、開路バネ24を設けるスペースの縮小化を図り、万が一の損傷時などにおいて部品などの飛散が防止でき、更には開閉に伴う操作音が遮断できる操作機構部が望まれていた。
本発明は上記問題を解決するためになされたもので、開路バネを用いた操作機構部のスペースを縮小化し得る開閉器を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明の開閉器は、接離自在の一対の電極を有する真空バルブと、前記電極の接触時に接触荷重を加えるワイプバネと、前記真空バルブおよび前記ワイプバネを収納した絶縁筒と、前記絶縁筒を固定するとともに、前記真空バルブを開閉する操作機構部とを備え、前記操作機構部は、前記絶縁筒と対向した第1のヨーク内に収納されるとともに、前記電極を離す方向に付勢された開路バネと、前記第1のヨークに連接された第2のヨーク内に、永久磁石、アーマチュア、ソレノイドコイルを有する電磁アクチュエータとから構成されることを特徴とする。
本発明によれば、電磁アクチュエータ部の第2のヨークに連接された筒状の第1のヨーク内に、開路操作を行う開路バネを収納しているので、開路バネを設けるスペースを縮小化することができ、万が一の損傷時などにおいても部品などの飛散が防止でき、更には開閉に伴う操作音を遮断することができる。
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
先ず、本発明の実施例1に係る開閉器を図面を参照して説明する。図1は、本発明の実施例1に係る開閉器の構成を示す断面図である。なお、図1において、従来と同様の構成部分については、同一符号を付した。また、図1において、図示右に閉路状態、図示左に開路状態を示している。
図1に示すように、開閉器は、図示上段の電流を遮断する遮断部1a、遮断部1aの閉路時に接触荷重を加えるワイプバネ部1b、および図示下段の遮断部1aを開閉する操作機構部1cから構成されている。これらは、各相がそれぞれ独立し、横一列配置されている。
遮断部1aには、真空絶縁容器2内に接離自在の一対の電極3、4を有する真空バルブ5がエポキシ樹脂のような絶縁材料でモールドされた筒状の第1の絶縁筒30内に設けられている。真空絶縁容器2外の固定側には、一方の電路となる上部導体31が設けられ、第1の絶縁筒30端から導出されている。また、可動側には、軸方向に移動自在の可動側通電軸8が設けられ、他方の電路となる下部導体9を摺動接触している。可動側通電軸8の軸方向には、絶縁操作ロッド10の一方端が連結されている。なお、真空バルブ5は、第1の絶縁筒30と一体でモールドしてもよく、また、予め製作しておいた第1の絶縁筒30内に真空バルブ5を装着後、バルブ固定部材32を接着などにより固定してもよい。
ワイプバネ部1bには、絶縁操作ロッド10の他方端に連結された第1の可動軸11と、この第1の可動軸11の軸方向に配置された第2の可動軸12とを連結するワイプバネフォルダ13が設けられている。ワイプバネフォルダ13内には、一対の電極3、4の接触時に接触荷重を加えるワイプバネ14、および開閉時の衝撃力を吸収する緩衝部材15が設けられている。第2の可動軸12には、連結部材33を介して、軸方向に配置された第3の可動軸34が連結され、第3の可動軸34は板状の非磁性体のフランジ35の開口部を移動自在に貫通している。
これらのワイプバネフォルダ13、連結部材33などは、第1の絶縁筒30に連接された筒状の第2の絶縁筒36内に収納されている。第2の絶縁筒36の端部の開口面は、半径方向に広がった凸部36aとなっており、ボルト37によりフランジ35に固定されている。即ち、上述の真空バルブ5やワイプバネフォルダ13などは、第1の絶縁筒30と第2の絶縁筒36からなる絶縁筒内に収納され、フランジ35に固定されている。
操作機構部1cは、開路バネ部1caと電磁アクチュエータ部1cbとから構成されている。
開路バネ部1caには、ワイプバネ部1bから伸びた第3の可動軸34の外周に、電極3、4間を離す方向に常時付勢された弾性部材の開路バネ38が設けられている。開路バネ38は、フランジ35と電磁アクチュエータ部1cb間で第2の絶縁筒36に対向して設けられ、筒状の第1のヨーク39内に収納されている。第1のヨーク39端部の開口面は、半径方向に広がった凸部39aとなっており、ボルト40によりフランジ35に固定されている。なお、ボルト40は、ワイプバネ部1b側のボルト37と異なる位置に固定される。
電磁アクチュエータ部1cbには、第3の可動軸34の軸方向に配置された移動自在の非磁性体の操作ロッド23が設けられている。操作ロッド23には、アーマチュア19が固定されている。アーマチュア19の外周には、アーマチュア19を移動もしくは閉路保持する永久磁石20、および磁束を増減させるソレノイドコイルの閉路コイル21と開路コイル22とが設けられている。これらのアーマチュア19や永久磁石20などは、第1のヨーク39に連接された磁路を形成するための第2のヨーク41に囲まれている。第2のヨーク41は、下部固定部材25に固定されている。
即ち、必要な操作力を発生する電磁アクチュエータ部1cbと、開路バネ38を収納した開路バネ部1caとが、フランジ35と下部固定部材25間に固定されている。ここで、第1のヨーク39と第2のヨーク41とは連接され一体となっているが、第1のヨーク39が非磁性体のフランジ35と接しているので、開路バネ部1caでは磁束が形成し難いものとなる。なお、第2のヨーク41内では、所定の磁束を形成する。
そして、閉路状態にする場合には、図示しない制御回路を操作して、永久磁石20の磁束と同方向の磁束が生じる閉路コイル21を励磁して、アーマチュア19を永久磁石20の方向に吸引させる。この吸引力は閉路時の操作力となって、アーマチュア19とともに操作ロッド23を図示上方の閉路方向に移動させ、電極3、4間を接触させる。閉路後には、閉路コイル21を無励磁にして、永久磁石20の吸引力によりアーマチュア19を常時吸引する。
一方、開路状態にする場合には、図示しない制御回路を操作して、永久磁石20の磁束と逆方向の磁束が生じる開路コイル22を励磁して、アーマチュア19と永久磁石20との吸引力を減少させる。それに伴って吸引状態は、開路バネ38のバネ力が勝ることでアーマチュア19とともに操作ロッド23を図示下方の開路方向に移動させる。更に、開路コイル22を無励磁として、開路バネ38により、電極3、4間を最終の位置まで移動させ保持する。
上記実施例1の開閉器によれば、アーマチュア19や永久磁石20を有する電磁アクチュエータ部1cbの第2のヨーク41に連接された筒状の第1のヨーク39内に、開路操作を行う開路バネ38を設けているので、開路バネ38を設けるスペースの縮小化を図ることができ、万が一の損傷時などにおいても部品などの飛散が防止でき、更には開閉に伴う操作音を遮断することができる。
上記実施例1では、各相を横一列配置で説明したが、三角配置してもよい。また、各相が独立しているので、単相回路にも用いることもできる。
次に、本発明の実施例2に係る開閉器を図2を参照して説明する。図2は、本発明の実施例2に係る開閉器の構成を示す断面図である。なお、この実施例2が実施例1と異なる点は、3相分の真空バルブを一括で操作する連絡梁を設けたことである。図2において、実施例1と同様の構成部分においては、同一符号を付し、その詳細な説明を省略する。
図2に示すように、開路バネ部1caには、3相分の第3の可動軸34を連結した剛体の連絡梁42が設けられている。連絡梁42は非磁性体の収納容器43に収納され、ボルト44でフランジ35に固定されている。連絡梁42の中間部には、収納容器43の開口部を移動自在に貫通する第3の可動軸34が連結されており、その外周に開路バネ38が設けられている。開路バネ38は第1のヨーク39内に収納され、凸部39aが収納容器43にボルト45で固定されている。第1のヨーク39には、第2のヨーク41が連接され、実施例1と同様に、電磁アクチュエータ部1cbが構成されている。なお、開路バネ38や電磁アクチュエータ部1cbは、3相分を操作する所定の操作力を有する。
上記実施例2では、実施例1と同様の効果のほかに、3相分の真空バルブ5を、1つの開路バネ38および電磁アクチュエータ部1cbで開閉操作することができる。
本発明の実施例1に係る開閉器の構成を示す断面図。 本発明の実施例2に係る開閉器の構成を示す断面図。 従来の開閉器の構成を示す断面図。
符号の説明
1a 遮断部
1b ワイプバネ部
1c 操作機構部
1ca 開路バネ部
1cb 電磁アクチュエータ部
2 真空絶縁容器
3、4 電極
5 真空バルブ
6、31 上部導体
7 上部固定部材
8 可動側通電軸
9 下部導体
10 絶縁操作ロッド
11 第1の可動軸
12 第2の可動軸
13 ワイプバネフォルダ
14 ワイプバネ
15 緩衝部材
16、42 連絡梁
17 電磁アクチュエータ
18 ヨーク
19 アーマチュア
20 永久磁石
21 閉路コイル
22 開路コイル
23 操作ロッド
24、38 開路バネ
25 下部固定部材
30 第1の絶縁筒
32 バルブ固定部材
33 連結部材
34 第3の可動軸
35 フランジ
36 第2の絶縁筒
36a、39a 凸部
37、40、44、45 ボルト
39 第1のヨーク
41 第2のヨーク
43 収納容器

Claims (5)

  1. 接離自在の一対の電極を有する真空バルブと、
    前記電極の接触時に接触荷重を加えるワイプバネと、
    前記真空バルブおよび前記ワイプバネを収納した絶縁筒と、
    前記絶縁筒を固定するとともに、前記真空バルブを開閉する操作機構部とを備え、
    前記操作機構部は、前記絶縁筒と対向した第1のヨーク内に収納されるとともに、前記電極を離す方向に付勢された開路バネと、
    前記第1のヨークに連接された第2のヨーク内に、永久磁石、アーマチュア、ソレノイドコイルを有する電磁アクチュエータとから構成されることを特徴とする開閉器。
  2. 前記絶縁筒と前記第1のヨーク間に非磁性体のフランジを設け、このフランジにそれぞれを固定したことを特徴とする請求項1に記載の開閉器。
  3. 前記真空バルブ、前記ワイプバネおよび前記操作機構部を各相独立とし、3相回路に用いることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の開閉器。
  4. 前記真空バルブ、前記ワイプバネおよび前記操作機構部を各相独立とし、単相回路に用いることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の開閉器。
  5. 接離自在の一対の電極を有する真空バルブと、
    前記電極の接触時に接触荷重を加えるワイプバネと、
    前記真空バルブおよび前記ワイプバネを収納した絶縁筒と、
    前記絶縁筒を固定するとともに、前記真空バルブを開閉する操作機構部とを備え、
    前記操作機構部は、3相分の前記ワイプバネが連結された連絡梁と、
    前記連絡梁に連結されるとともに、第1のヨーク内に収納され、且つ前記電極を離す方向に付勢された開路バネと、
    前記第1のヨークに連接された第2のヨーク内に、永久磁石、アーマチュア、ソレノイドコイルを有する電磁アクチュエータとから構成されることを特徴とする開閉器。
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