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JP2008296388A - インクリボンカセットおよびそれを用いた印刷装置 - Google Patents

インクリボンカセットおよびそれを用いた印刷装置 Download PDF

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JP2008296388A
JP2008296388A JP2007141822A JP2007141822A JP2008296388A JP 2008296388 A JP2008296388 A JP 2008296388A JP 2007141822 A JP2007141822 A JP 2007141822A JP 2007141822 A JP2007141822 A JP 2007141822A JP 2008296388 A JP2008296388 A JP 2008296388A
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JP
Japan
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ink ribbon
ribbon cassette
driven gear
case
drive gear
Prior art date
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JP2007141822A
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Inventor
Hiroyuki Hayashi
洋之 林
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Oki Electric Industry Co Ltd
Oki Data Systems Co Ltd
Original Assignee
Oki Data Corp
Oki Data Systems Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J33/00Apparatus or arrangements for feeding ink ribbons or like character-size impression-transfer material
    • B41J33/02Ribbon arrangements
    • B41J33/10Arrangements of endless ribbons
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J32/00Ink-ribbon cartridges
    • B41J32/02Ink-ribbon cartridges for endless ribbons

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  • Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)

Abstract

【課題】インクリボン4の交換を容易かつ確実にできるようにし、インクリボンの搬送ジャムの発生をも防止する。
【解決手段】インクリボン4を介して互いに対向するドライブギア2、ドリブンギア3を具備し、当該対向するドライブギア2、ドリブンギア3の駆動によりインクリボン4を搬送させるインクリボンカセット7において、前記ドリブンギア3の穴を円錐状としインクリボンカセットケース6に設置されるケース軸部6aを円錐状とした。
【選択図】図1

Description

本発明は、インクリボンの交換が可能なインクリボンカセットの構造に関する。
従来、インパクトプリンタなどのインクリボンカセットでは、図15の外形図、図16の上面図および図17の側面図に示したように、ドライブギア102とドリブンギア103との間にインクリボン104を挟み、プリンタからの駆動(矢印A方向の回転駆動)によってドライブギア102を回転させてインクリボン104を矢印B方向に搬送させるようになっている。なお、前記ドライブギア102とドリブンギア103は、フィードローラとアイドルローラの構成とする場合もある。
そして、前記ドライブギア102とドリブンギア103は、当該軸部をインクリボンカセットケース106およびインクリボンカセットカバ105に設けられた孔によってガイドされて回転するようになっている(例えば、特許文献1参照)。
特開平08−169167号公報
しかしながら、上記従来のインクリボンカセットでは、インクリボン104を交換したい場合であっても、インクリボン104を駆動するためのドライブギア102とドリブンギア103が篏合し各ギアの軸部がインクリボンカセットケース106に固定されているため、ドライブギア102とドリブンギア103の間にインクリボン104をセットするのが困難であった。
また、インクリボン104をセットできたとしても、インクリボン104に皺などが発生しインクリボンジャムを引起こす等の問題が発生していた。
本発明は、前述の課題を解決するため次の構成を採用する。すなわち、インクリボンを介して互いに対向する回転体を具備し、当該対向する回転体の駆動によりインクリボンを搬送させるインクリボンカセットにおいて、前記回転体のうち、いずれか一方の回転軸および当該軸受けを略円錐状にした。
本発明の印刷装置によれば、インクリボンを介して互いに対向する回転体を具備し、当該対向する回転体の駆動によりインクリボンを搬送させるインクリボンカセットにおいて、前記回転体のうち、いずれか一方の回転軸および当該軸受けを略円錐状にしたので、インクリボンを交換したい場合、前記対向する回転体間にスムーズにインクリボンをセットすることができる。
以下、本発明に係わる実施の形態例を、図面を用いて説明する。図面に共通する要素には同一の符号を付す。
(構成)
実施例1の印刷装置のインクリボンカセットは、図2にその上面図、図1に側面図を示したように、インクリボン4を収納するインクリボンカセットケース6と、その蓋となるインクリボンカセットカバ5と、インクリボンカセットの一端に1組のギアとしてドライブギア2とドリブンギア3が設置されている。
ドライブギア2は、インクリボンカセットケース6とインクリボンカセットカバ5に空けられた孔部にその上下の軸部を回転可能に支持され、ドリブンギア3は、その中央部に円錐状の孔を持ち、インクリボンカセットケース6に設置される円錐状の6a軸に回転可能に勘合される。
(動作)
以上の構成により、実施例1の印刷装置は以下のように動作する。この動作を図3ないし図6の動作説明図を用いて以下詳細に説明する。
(インクリボンの搬送動作)
まず、インクリボン4の搬送動作について説明する。図示しないプリンタにより、図2の矢印A方向の回転駆動がドライブギア2に付与されるとドリブンギア3とで挟まれたインクリボン4がD方向に繰り出され、インクリボン収納部6cへと送られる。
一方、インクリボン4の進行により、インクリボンカセット7の反対側に設置されたアーム6d1に設けられた孔部6e1より、インクリボン4が押し出される。
押し出されたインクリボン4は、矢印Bのように、印字ヘッド部1を通過しドライブギア2側のアーム6d2に設けられた孔部6e2より、インクリボンカセット7に引き込まれる。
(インクリボン交換の動作)
次に、インクリボンカセット7内の寿命となったインクリボン4を新しいインクリボン4に交換する動作を説明する。まず、インクリボン4が寿命まで使用されると、インクリボン4を交換するために、プリンタの印字ヘッド1、ヘッドプロテクタ1aからインクリボン4を外して、インクリボンカセット7を取り外す。
そして、インクリボンカセットカバ5をインクリボンカセットケース6から取り外し、寿命となったインクリボン4をインクリボンカセットケース7から取り外す。このときドライブギア2とドリブンギア3間にインクリボン4が挟み込まれているので、ドリブンギア3を抜き取ってインクリボン4を取り外す。
次に、新しいインクリボン4をセットするために、まず、図4に示したように、インクリボン4をドライブギア2に沿わせてセットする。なお、ドライブギア2を取り外している場合は、図3に示したようにドライブギア2をインクリボンカセットに設けた孔にセットする。
次に、ドリブンギア3をケース軸6aに沿わせながら挿入する。このとき、ドリブンギア3(図4の破線部)の穴は円錐状となっているので、図4、図5のように、ドリブンギア3の穴のドライブギア2側(図中上側)をケース軸部6aに当接させながら矢印C方向に挿入する。
そして、図6に示したように、ドリブンギア3でインクリボン4をドライブギア2に押し付けるようにセットし、図2のインクリボン収納部6c、左右のアーム6d1および6d2、左右の孔部6e1および6e2にもインクリボン4をセットした後に、インクリボンカセットカバ5をインクリボンカセットケース6にセットしてインクリボン4の交換を終了する。
以上のようにインクリボン4をセットすることにより、ドリブンギア3がインクリボンカセットケース6に設けられたケース軸部6aに回転可能に勘合し、ケース軸部6aは、さらにインクリボンカセットカバ5に勘合し、ドリブンギア3の位置が定まり、インクリボンカセットケース6に対して回転可能に係合される。
また、インクリボンカセットケース6に設けられた孔部にドライブギア2が回転可能に勘合し、さらに、インクリボンカセットカバ5に勘合することで、ドライブギア2は位置が定まり、インクリボンカセットケース6に対して回転可能に係合される。
(実施例1の効果)
以上詳細に述べたように、実施例1のインクリボンカセットによれば、ドリブンギアの穴を円錐状としインクリボンカセットケースに設置されるケース軸部を円錐状としたので、インクリボンを交換するときにドリブンギアとインクリボン間に一定の隙間をもってスムーズにセットすることができる。
その結果、インクリボンに皺などが発生することなく確実にセットすることができ、インクリボンジャムが発生することが無い。
また、インクリボンをセットする際にドリブンギアとドリブンギア間に所定の間隔を設けるためのホルダやスプリング等の部材も必要とせず、低コスト化も可能となる。
(構成)
実施例2のインクリボンカセット7は、図7に示したように、ドライブギア2とドリブンギア3へのインクリボン4の巻き付きを防止しインクリボン4の収納性を向上するために、ドライブギア2とドリブンギア3の軸方向に所定の幅のスリットを設けるとともに、当該スリットに勘合するようにインクリボンカセットケース6に所定の長さのケース突起部6bを設けている。このケース突起部6bは各ギアに巻き付いたインクリボン4を剥離するように作用する。
そして、インクリボン4をセットする際、各ギアのスリット部にケース突起部6bを勘合させる必要があるので、ドリブンギア3のケース軸部6aの形状を実施例1のように円錐状ではなく、小径と大径を組み合わせた2段の軸としている。また、ドリブンギア3の孔は、図7破線部のように前記大径に篏合できる円柱状の孔としている。
ここで、ドリブンギア3のケース軸部6aは、各ギアのスリット部にケース突起部6bを勘合できれば、さらに多段の軸としても勿論よい。その他の構成は実施例1の構成と同様であるので、その詳細な説明を省略する。
(動作)
以上の構成により、実施例2のインクリボンカセットは以下のように動作する。この動作を、図8ないし図14の動作説明図を用いて、以下詳細に説明する。なお、インクリボン4の搬送動作は、実施例1と同様であるので、簡略化のためにその説明を省略する。
まず、ドライブギア2を取り外している場合のインクリボンカセット7にドライブギア3をセットする実施例2の動作としては、ドライブギア3にも設けられたスリットにケース突起部6bを勘合させてセットする必要があるので、図示していないが、ドライブギア3を斜めにしながらスリットにケース突起部6bを差し込みながらインクリボンカセットケース6に設けた孔にセットする。
そして、図8、図9に示したように、ドリブンギア3をケース軸部6aの小径部分に挿入する。このとき、ドリブンギア3をインクリボン4と所定の間隔をもって、かつ各ギアのスリットにケース突起部6bを勘合させるので、ドリブンギア3の穴とケース軸部6aとをドライブギア2側(図8上側)で当接させるようにして、図8の矢印C方向、図10の矢印D方向に移動させながら挿入する。
そして、図11および図12左図に示したように、ドリブンギア3を斜めにしてケース軸部6aの1段目の奥まで挿入しながら、ドリブンギア2のスリットにケース突起部6bを差し込む。
そして、図12右図に示したように、ドリブンギア2の軸心とケース軸部6aの軸心を合わせ、ドリブンギア2をさらに押込んで、図13、図14のようにセットを完了する。
以上のように、ドリブンギア3を図10(上面図)のD方向から入れることになるので、インクリボン4を避けながらセットができ、ドライブギア2とドリブンギア3でインクリボン4を確実に挟み込むことができる。
(実施例2の効果)
以上詳細に述べたように、実施例2のインクリボンカセットによれば、ドリブンギアのケース軸部の形状を小径と大径を組み合わせた2段の軸としドリブンギアの孔を大径に篏合できる円柱状としたので、各ギアに軸方向に所定の幅のスリットを設けてケース突起部を篏合させインクリボンがギアに巻く付くことをも防止する構造のインクリボンカセットにおいても、ドライブギアとドリブンギア間に容易にかつ確実にインクリボンをセットすることができる。
《その他の変形例》
以上の実施例の説明では、ドリブンギア3側のケース軸受けを略円錐形状とするように説明したが、ドライブギア2側のケース軸受けを略円錐形状とするようにしても勿論よい。
以上述べたように、本発明は、インクリボンの交換が可能なインクリボンカセットを備える印刷装置に広く用いることができる。
実施例1のインクリボンカセットの側面図である。 実施例1のインクリボンカセットの実装正面図である。 実施例1のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例1のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例1のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例1のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例2のインクリボンカセットの構成図である。 実施例2のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例2のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例2のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例2のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例2のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例2のインクリボンカセットの動作説明図である。 実施例2のインクリボンカセットの動作説明図である。 従来のインクリボンカセットの斜視図である。 従来のインクリボンカセットの実装正面図である。 従来のインクリボンカセットの側面図である。
符号の説明
1 印字ヘッド
2 ドライブギア
3 ドリブンギア
4 インクリボン
5 インクリボンカセットカバ
6 インクリボンカセットケース
6a ケース軸部
6b ケース突起部
6c インクリボン収納部
6d1、6d2 アーム
6e1,6e2 孔部
7 インクリボンカセット

Claims (4)

  1. インクリボンを介して互いに対向する回転体を具備し、当該回転体の駆動によりインクリボンを搬送させるインクリボンカセットであって、
    前記回転体のうち、いずれか一方の回転軸および当該軸受けを略円錐状にしたことを特徴とするインクリボンカセット。
  2. インクリボンを介して互いに対向する回転体を具備し、当該回転体の駆動によりインクリボンを搬送させるインクリボンカセットであって、
    前記回転体のうち、いずれか一方の回転軸を複数段の径を有する略円柱状とし、当該軸受けの内径を前記回転軸の最大径の略円柱状としたことを特徴とするインクリボンカセット。
  3. 前記回転体の軸方向に所定の幅のスリットを設け、当該スリットに篏合してインクリボンの回転体への巻き付きを防止する突起部をインクリボンカセットに設けたことを特徴とする請求項2記載のインクリボンカセット。
  4. 請求項1ないし請求項3いずれか記載のインクリボンカセットと、
    所定の媒体に印刷を行う印刷手段と、を備えたことを特徴とする印刷装置。
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