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JP2008285067A - 自動車用ディビジョンバー - Google Patents

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JP2008285067A
JP2008285067A JP2007133005A JP2007133005A JP2008285067A JP 2008285067 A JP2008285067 A JP 2008285067A JP 2007133005 A JP2007133005 A JP 2007133005A JP 2007133005 A JP2007133005 A JP 2007133005A JP 2008285067 A JP2008285067 A JP 2008285067A
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Nishikawa Rubber Co Ltd
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Nishikawa Rubber Co Ltd
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Abstract

【課題】オープンカーのボデーのリヤ側に取付けられるディビジョンバーの上部に設けられるモールド部がドア閉時にルーフサイドウェザストリップに弾接したときにルーフサイドウェザストリップとの間に形成される隙間から侵入する雨水等を車外側に確実に排水させる。
【解決手段】ディビジョンバー23の一側にクオータウインドガラスの側縁が嵌着して固定シールされると共に、他側に中空シール部を備えたウェザストリップが組付けられる。ディビジョンバー上部に設けられるモールド部28aには、水受けリップ38が一体形成されてモールド部28aとの間に袋状の溝39を形成する。溝底近くのモールド部28aには、モールド部28aの中空シール部33aに通ずる排水孔41が形成され、ルーフサイドウェザストリップ26との間の隙間より侵入した雨水等を水受けリップ38で受け、排水孔41より中空シール部33aに通し車外に排出する。
【選択図】図8

Description

本発明は、オープンカーやハードトップ車のドア又はボデー側に取付けられ、閉じた状態のドアガラスと、フロント側及び若しくはリヤ側に設けられる固定ガラス等の固定パネルを仕切るディビジョンバーに関する。
この種のディビジョンバーには、ドアに上記固定ガラス等の固定パネルと共に固定され、ドア閉時にディビジョンバー上端がオープンカーの折たたみ可能なルーフのルーフサイドウェザストリップ或いはハードトップ車のルーフサイドウェザストリップに弾接するタイプのもの、オープンカーのボデー側に取付けられて固定ガラス等の固定パネルと共に折りたたみ可能で、固定パネルと共に閉じたとき、ディビジョンバー上端が折りたたみ可能なルーフのルーフサイドウェザストリップに弾接するタイプのものがある。前者のタイプのものにおいては、ドアガラス側のディビジョンバー一側にガラスランが取付けられ、該ガラスランにドアガラス側縁が嵌挿されて昇降するようになっており、ディビジョンバー他側には固定パネル側縁が嵌着されてシール材により固定シールされるようになっている。ここで上述するパネルは、該パネルの両側面間を一側面側から他側面側を視認できる、いわゆる透明度のある材料や、視認できない透明度のない材料で成形されているものである。
また後者のタイプのものにおいては、ディビジョンバー一側が中空シール部を備えたウェザストリップとなり、ドア閉時にドアガラス側縁がウェザストリップの中空シール部に弾接してシールされるようになっている。
いずれのタイプのものにおいても固定パネルは、その一側縁がディビジョンバーに嵌着してシール材により固定シールされ、側縁上端は通常、ディビジョンバー上部の型成形されたモールド部で覆われている。このためこのモールド部は、固定パネルの上端及び前後面より若干突出し、固定パネルと段差をなしている。ドアガラスに対しても同様で、ディビジョンバー一側にガラスランが取付けられるタイプのものにおいては、ディビジョンバー上部のモールド部がドアガラス側縁の上端を覆い、モールド部がドアガラス側縁の上端及び前後面より若干突出してドアガラスと段差をなし、またディビジョンバー一側がウェザストリップとなるタイプのものにおいてもドア閉時にドアガラスがディビジョンバーのウェザストリップに弾接すると、ディビジョンバー上部のモールド部とドアガラスの上端及び前後面が段差をなすようになる。
上述するように、ディビジョンバー上部のモールド部が固定パネル及びドアガラスと段差をなした状態でルーフサイドウェザストリップに弾接すると、段差部分でルーフサイドウェザストリップとの間に略三角形状の隙間が形成されるようになり、この隙間を通して風雨の吹き込みや洗車時に車内側への水洩れを生ずるおそれがある。この問題に対処するため下記特許文献1には、図1に示すようにドア前端部の固定ガラス1を固定するディビジョンバー2上部のモールド部3に樋状のレインシール部4を一体形成し、ドア閉め時にルーフサイドウェザストリップ5に弾接するモールド部3と、ルーフサイドウェザストリップ5との間に形成される上記隙間から図の矢印方向に侵入する水をレインシール4で受けてドアの前縁から下方へ流して車外に排出するようにしたオープンカーのシール構造が開示され、また下記特許文献2には、図2に示すようにルーフサイドウェザストリップ7の中空状のシール部8の車外側に樋状のシールリップ9を形成し、ドア閉時にルーフサイドウェザストリップ7に弾接するディビジョンバー11上端のモールド部12とルーフサイドウェザストリップ7との間に形成される隙間から図の矢印方向に侵入する水をシールリップ9で受けてドア下端の排水溝に流し車外に排出するようにしたハードトップ車のセンターサッシュ構造が開示されている。
実願昭62−134554号(実開昭64−39125号) 特開2004−268890号
本発明は、前述するように、ディビジョンバー上部のモールド部がルーフサイドウェザストリップに弾接したときにルーフサイドウェザストリップとの間に形成される隙間から侵入する雨水や洗浄水(以下、単に雨水等という)を車外側に確実に排水させることができるようにしたもので、そのためのディビジョンバーを提供することを目的とする。
請求項1に係る発明は、自動車のボデー又はドアに取付けられ、一側に固定パネルの側縁が嵌着して固定シールされると共に、他側にドア閉時にドアガラスに弾接してドアとの間をシールする中空シール部を備えたウェザストリップを設け、上部にはルーフサイドウェザストリップに弾接する型成形されたモールド部を有するディビジョンバーであって、上記モールド部には、該モールド部に弾接するルーフサイドウェザストリップとの間に形成される隙間から侵入する雨水等を受ける水受けリップを一体形成すると共に、上記ウェザストリップの中空シール部に通ずる排水孔を形成し、上記水受けリップに流出した雨水等を排水孔より中空シール部に通して排出させることを特徴とする。
請求項2に係る発明は、自動車用ドアに取付けられ、一側に固定パネルの側縁が嵌着して固定シールされると共に、他側に昇降するドアガラスの側縁が嵌挿されるガラスランを取付け、上部にはドア閉時にルーフサイドウェザストリップに弾接する型成形されたモールド部を有するディビジョンバーであって、上記モールド部には、該モールド部に弾接するルーフサイドウェザストリップとの間に形成される隙間から侵入する雨水等を受ける水受けリップを一体形成すると共に、上記ガラスランの内側或いは該ガラスランとディビジョンバーとの間に形成され、下端を開放した密閉空間内に通ずる排水孔を形成し、上記水受けリップに流出した雨水等を上記排水孔よりガラスランの内側或いは上記密閉空間を通して排出させることを特徴とする。
請求項3に係る発明は、請求項1又は2に係る発明において、水受けリップがドア閉じ状態でルーフサイドウェザストリップに弾接することを特徴とする。
請求項1に係る発明によると、水受けリップで受けた雨水等は、中空シール部を通して排出されるが、中空シール部は密閉空間であるから自動車の振動等があっても雨水等は車内側に洩れることなく排水される。
請求項2に係る発明においては、ドアガラスを上昇させて閉じた状態でガラスラン内部は密閉空間を構成し、ガラスランの内側あるいはディビジョンバーとの間の密閉空間に流入した雨水等は車内側に洩れることなく排水される。
請求項3に係る発明においては、水受リップがルーフサイドウェザストリップに弾接することにより水受けリップ内の雨水等が自動車の振動等により車内側に飛び散るようなことがない。
図3は、ルーフ21が分割されて折りたたみ可能なオープカーの一部を示すもので、ボデーのフロント側及びリヤ側にディビジョンバー22及び23が取付けられ、ディビジョンバー22及び23の各一側にフロント側及びリヤ側の固定ガラスである三角ガラス24及びクオータウインドガラス25が嵌着してシール材により接着し固定シールされると共に、各他側には後述のウェザストリップが設けられている。
図4は、図3に示すディビジョンバー23のa部の詳細を示すもので、図中、三角印は黒く塗り潰した部分の側が型成形されたモールド部、非塗り潰し部分の側が押出成形部を示している。また図5は、図4のA−A線、図6は同B−B線、図7は同C−C線での断面、図8は、ドア閉時にルーフサイドウェザストリプ26に弾接するディビジョンバー23上部の図4におけるD−D線での断面を示すもので、ディビジョンバー23は、図5〜図7に示すように、サッシュ27とウェザストリップ28の組付けによって構成され、サッシュ27にはクオータウインドガラス25の側縁が嵌着してガラスシール31により接着され、固定シールされるようになっている。
サッシュ27に組付けられる押出成形されたウェザストリップ28は、図5に示すように中空シール部33と、該中空シール部33に一体形成されるシールリップ34よりなり、ドア閉時にドアガラス35が図の矢印方向より中空シール部33とシールリップ34に当たって弾接し、ドアガラス35との間をシールするようになっている。モールド部28aは、図6及び図7に示すように、ディビジョンバー23のモールド部28と同様に、中空シール部33aと、該中空シール部33aに一体形成されたシールリップ34a及びサッシュ27と共にクオータウインドガラス25の側縁を包み込んで上述のガラスシール材31によりクオータウインドガラス25を接着するカバーリップ36とよりなり、ドア閉時にドアガラス35が中空シール部33aとシールリップ34aに弾接してシールするようになっている。そして車内側には水受けリップ38が一体形成され、この水受けリップ38は図8に示すようにモールド部28aとの間に両端が閉じられる袋状の溝39を形成し、溝底近くのモールド部28aには中空シール部33aに通ずる排水孔41が形成されている。水受けリップ38はまた、ドア閉じ時にルーフサイドウェザストリップ26に弾接するようになっている。
モールド部28aの上端部は、図3及び図7に示すように、その一側においてクオータウインドガラス29の側縁と、その上端を包み込み、また他側にドア閉時にドアガラス35が弾接するようになっており、クオータウインドガラス29及びドアガラス35とは車内外及び上端において段差を形成している。
本実施形態のディビジョンバーは以上のように構成され、ドア閉時、ルーフサイドウェザストリップ26に弾接するディビジョンバー上部のモールド部上端部とルーフサイドウェザストリップ26との間に形成される隙間から侵入する雨水等は、図8の点線で示すように水受けリップ38で受け止められ、排水孔41より中空シール部33a内に流入する。そしてウェザストリップ28の中空シール部33を通り車外に排出される。
本実施形態のディビジョンバーによると、ドア閉時、水受けリップ38はルーフサイドウェザストリップ26に弾接し、水受けリップ38に流入した雨水等は自動車が振動しても社内側に飛び散ることがない。また中空シール部33a及び33に流入した雨水等は外部に洩れることはなく、車外に確実に排出される。
上記実施形態のディビジョンバー23はボデーのリヤ側に設けられるが、ボデーのフロント側に設けられるディビジョンバー22も同様に構成され、ルーフサイドウェザストリップとの間の隙間から侵入する雨水等がウェザストリップの中空シール部を通って確実に排出される。
図9は、自動車ドアに取付けられるディビジョンバーとしてのサッシュ45を示すもので、一側にドアガラス46の側縁が嵌挿されるガラスラン47が装着されるとともに、他側に固定パネルとしての固定ガラス48の側縁が嵌着してガラスシール49により接着され、固定シールされるようになっている。サッシュ45の上部に形成される型成形されたモールド部(図示しない)は、図8に示すモールド部28aと同様に構成され、水受けリップ38を有している。そしてモールド部には、水受けリップ38との間に形成される袋状の溝の溝底近くにガラスラン47内或いはガラスラン47とサッシュ45との間の隙間51に通ずる排水孔が形成され、水受けリップ38で受け止められた雨水等が排水孔よりガラスラン47の内側或いは上記隙間を通って車外に排出されるようになっている。
本実施形態のサッシュにおいても前記実施形態のディビジョンバー22、23と同様の効果を奏する。
従来のこの種ディビジョンバーの要部の断面図。 従来のこの種ディビジョンバーの別の例の要部の断面図。 オープンカーの要部の側面図。 図3のa部の詳細図。 図4のA−A線断面図。 同B−B線断面図。 同C−C線断面図。 同D−D線におけるディビジョンバー上部の断面図。 自動車ドアに取付けられるディビジョンバー別の例の断面図。
符号の説明
21・・ルーフ
22、23・・ディビジョンバー
24・・三角ガラス
25・・クオータウインドガラス
26・・ルーフサイドウェザストリップ
27、45・・サッシュ
28・・ウェザストリップ
28a・・モールド部
31、49・・ガラスシール
33、33a・・中空シール部
34、34a・・シールリップ
35、46・・ドアガラス
36・・カバーリップ
38・・水受けリップ
39・・溝
41・・排水孔
47・・ガラスラン
48・・固定ガラス

Claims (3)

  1. 自動車のボデー又はドアに取付けられ、一側に固定パネル24、25の側縁が嵌着して固定シールされると共に、他側にドア閉時にドアガラス35に弾接してドアとの間をシールする中空シール部33を備えたウェザストリップ28を設け、上部にはルーフサイドウェザストリップ26に弾接する型成形されたモールド部28aを有するディビジョンバー22,23であって、上記モールド部28aには、該モールド部28aに弾接するルーフサイドウェザストリップ26との間に形成される隙間から侵入する雨水等を受ける水受けリップ38を一体形成すると共に、上記ウェザストリップ28の中空シール部33に通ずる排水孔41を形成し、上記水受けリップ38に流出した雨水等を排水孔より中空シール部33に通して排出させることを特徴とする自動車用ディビジョンバー。
  2. 自動車用ドアに取付けられ、一側に固定パネル48の側縁が嵌着して固定シールされると共に、他側に昇降するドアガラス46の側縁が嵌挿されるガラスラン47を取付け、上部にはドア閉時にルーフサイドウェザストリップ26に弾接する型成形されたモールド部28aを有するディビジョンバー45であって、上記モールド部28aには、該モールド部28aに弾接するルーフサイドウェザストリップ26との間に形成される隙間から侵入する雨水等を受ける水受けリップ38を一体形成すると共に、上記ガラスラン47の内側或いは該ガラスラン47とディビジョンバー45との間に形成され、下端を開放した密閉空間内に通ずる排水孔41を形成し、上記水受けリップ38に流出した雨水等を上記排水孔41よりガラスラン47の内側或いは上記密閉空間を通して排出させることを特徴とする自動車用ディビジョンバー。
  3. 水受けリップ38がドア閉じ状態でルーフサイドウェザストリップ26に弾接することを特徴とする請求項1又は2記載の自動車用ディビジョンバー。
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