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JP2008280084A - 錠装置 - Google Patents

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JP2008280084A
JP2008280084A JP2007148592A JP2007148592A JP2008280084A JP 2008280084 A JP2008280084 A JP 2008280084A JP 2007148592 A JP2007148592 A JP 2007148592A JP 2007148592 A JP2007148592 A JP 2007148592A JP 2008280084 A JP2008280084 A JP 2008280084A
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JP
Japan
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case
tilting body
insertion member
tilting
connecting plate
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Pending
Application number
JP2007148592A
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English (en)
Inventor
Masuhiro Mitsuyama
益弘 光山
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Individual
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Abstract

【課題】 展示ケースからの商品の取り出しを防止する挿入部材の抜き取りや引き抜き取りを錠装置により防止する。
【解決手段】 ケースKの挿入路Aに挿入する挿入部材Bと上記ケースを構成する箱体1及び蓋体2との係合関係により前記ケースの開放を阻止する形式や、ケースの挿入路に挿入する挿入部材のストッパにより上記ケースの周囲一面の開口を閉鎖する形式の展示ケースにおいて、第1傾動体21の末端に弾性変形する連結板22を介し連なる第2傾動体23を設けて、上記挿入部材の側面に第1傾動体の末端部及び第2傾動体の上記連結板側の先端をそれぞれピン24、25を介し回動自在に取付け、上記第2傾動体の末端と上記挿入路と上記挿入部材の挿入終了にともない押し戻しが開放されて係止関係になる一方に係止爪29、他方に係合部を設け、上記第1傾動体の先端及び末端に鉄片41、42を設けた構成を採用する。
【選択図】図2

Description

この発明は、ケースの挿入路に挿入部材を挿入してケースの開放阻止にともなうケースからの収納商品の取り出しを防止し、又ケースの挿入路に挿入してある挿入部材のストッパによりケースの開口から収納商品の抜き取りを防止する形式の盗難防止で、顧客により挿入部材の抜き取りを防止する錠装置に関する。
店内の棚に陳列したDVD等が盗難に遭わないように盗難防止機能を備えたDVD等の貸出しケースであって、貸出しケースは、本体ケースと本体ケースを閉じる蓋から成り、ケースの側面開口から警報装置が感知するタグシート等を有するロック板をロック板嵌入空間にスライドして貫入することで蓋が開かないように互いに噛み合ってロックする構造とし、ロック板の側縁にはケースから外側へ突出するツメを備え、又基部を中心として撓み変形する板バネを備えると共に、板バネには、ロックツメを設けてケースに形成した係止部に係止して外れないようにし、そして磁石によって板バネを引き寄せることでロックツメを係止部から解錠することで上記ツメを引いてロック板が抜取られることになっている。(特許文献1)。
特許第3459997号公報
ところで、特許文献1の構造のメーカーから出荷されている貸出しケースの開放阻止ロック板の抜取り防止の錠装置は、添付詳細の図10、11に示すように、ケースKを構成するケース本体101及びケース本体101を閉じる蓋102の側面開口103からロック板Lを嵌入空間に嵌入して、嵌入にともない互いに噛み合って閉鎖維持のロックを行なう。
このとき、ロック板Lに設けてある複数の係止部104がケースK内に設けてある係合部105に係止関係になって、顧客によるロック板Lの抜取りが阻止され、ケースKの閉鎖維持を保つ。
そして、ショップ側の解錠具を用いて上述の係合部105に対する係止部104の係止関係を解錠して、ロック板Lを引き抜くようにしてある。
上記の係止部104は、合成樹脂製のロック板Lの成形の際、薄肉のヒンジ部106から連なって互いに対向方向(図示前後)に延びる揺動体107、108の先端に設けてあり、中間を支軸109により支持した中間揺動体110の一端が一方の揺動体107の係止部104の上面に重なり、中間揺動体110の他端が他方の揺動体108の係止部104の直上に位置するよう組み込んである。
そして、それぞれの揺動体107、108、中間揺動体110に設けてある鉄片111、112、113をショップ側の解錠具の磁石で磁吸すると、揺動体107の上昇方向の揺動にともない係止部104と係合部105との係止関係がなくなり、揺動体108の上昇方向の揺動にともない係止部104と係合部105との係止関係がなくなる。
一方鉄片112を有する中間揺動体110は、磁吸による揺動角度が大きくなると、揺動体108の係止部104に中間揺動体110の端が当接する。
すると、揺動体108の係止部104と係合部105との係止関係を解除できないため、ロック板Lの引き抜きができなくなる。
すなわち、鉄片112の磁吸にともなう中間揺動体110の揺動角が小さいとき、ロック板Lの抜取りが可能なように考慮してある。
上記のような錠構造によると、中間揺動体の支点の位置に若干の狂いがあると、スムーズな解錠操作ができず、組み付けに手数がかかる問題があった。
勿論、中間揺動体に対する鉄片の固着位置にも細心の注意が必要になる問題もあった。
特に取付ける際の中間揺動体の両端の向きがかわると、誤作動の発生原因になる。すなわち、不良品となり、又ロック板の両側の狭い空間に中間揺動体を組み込むので、組み込み作業が大変であった。そして、各揺動体107、108、110に対する鉄片111、112、113の取付けも、各揺動体107、108、110の上面に設けてある凹入部にそれぞれ鉄片111、112、113の下縁を嵌込し、嵌込後に上縁にハンマで打撃を加えながら(必要に応じ嵌込部分に接着剤を流入、塗布して)打ち込むので、著しく手数がかかると共に、大幅なコストアップになる。
そこで、この発明は、組み付けが極めて容易になるようにした錠装置を提供することにある。
上記のような課題を解決するために、この発明は、ケースの挿入路に挿入する挿入部材と上記ケースを構成する箱体及び蓋体との係合関係により前記ケースの開放を阻止する形式や、ケースの挿入路に挿入する挿入部材のストッパにより上記ケースの周囲一面の開口を閉鎖する形式の展示ケースにおいて、第1傾動体の末端に弾性変形する連結板を介し連なる第2傾動体を設けて、上記挿入部材の側面に第1傾動体の末端部及び第2傾動体の上記連結板側の先端をそれぞれピンを介し回動自在に取付け、上記第2傾動体の末端と上記挿入路と上記挿入部材の挿入終了にともない押し戻しが開放されて係止関係になる一方に係止爪、他方に係合部を設け、上記第1傾動体の先端及び末端に鉄片を設けた構成を採用する。
すると、挿入部材にピンを介し連結板を介し連なる第1傾動体及び第2傾動体を傾動自在に取付けるので、錠装置の組み付けが極めて簡単にできる。
以上のように、この発明の錠装置によれば、第1傾動体に弾性変形する連結板を介し係止関係になる係止爪或いは係合部を有する第2傾動体を連成して、挿入部材の側面にピンを介し第1傾動体の途中及び第2傾動体の先端をそれぞれ回動自在に取付けるので、挿入部材に対する錠装置の組み付け作業が極めて容易になる。
また、ショップ側の解錠具の磁石を用いて第1傾動体の先端の鉄片を磁吸することで、連結板を介し第2傾動体の末端を上昇させて係止爪と係合部との係止関係をスムーズに解除することができる。
なお、挿入部材の挿入にともない係合部に対し係止爪が連結板を弾性変形させて乗りこえるので、挿入部材のスムーズな挿入ができる。
また、第1傾動体の末端に鉄片を設けてあるので、ショップ以外による解錠を顧客により磁石を用いて行なった場合、第1傾動体の末端の鉄片の磁吸により連結板を介し第2傾動体の末端を降送する。
このため、係止爪と係合部との係合関係が維持されて、解錠をできなくする効果がある。
以下、この発明の実施の形態を添付図面に基づいて説明する。
この発明の実施形態では、図1から図6にケースKの挿入路Aに挿入する挿入部材BによってケースKを構成する箱体1と蓋体2との係合関係によりケースKの開放を阻止する(開放阻止によってケースKに収納してある商品X、図示のディスクに限定されず、ビデオテープやゲームソフト、マンガなどの貸し出し商品や販売商品の取り出しを防止する)形式の展示ケースや図8、9に示すようにケースK’の挿入路Aに挿入する挿入部材Bの挿入方向の反対側のストッパ3によりケースK’の周囲一面の開口4を閉鎖して、この閉鎖により開口4から収納してある商品X、図示の場合、ディスクを収納してある収納ケースの抜き取りを防止する形式の展示ケースに関する。
上記ケースKの挿入部材BによってケースKの開放を阻止する方式としては、図示の場合(特許第3459997公報の図面と同様に)、ケースKの箱体1と蓋体2との外と内とで重なる周壁5、5の一側辺の上縁から下方途中迄に切欠して挿入口6を設けて、この挿入口6に挿入部材Aを挿入する。
すると、箱体1の上辺の周壁5の内面の7字状の係止突片7(図示の場合周壁5の一部分から突出させたが、全長など必要な部分から突出させて設けることもある)に挿入部材Bの片方側壁B’の上縁が嵌り込んで係止関係になり、また蓋体2の内面上部の筒状部8に挿入部材Bの挿入方向に突出する嵌入部材16の先端部が嵌入してケースKの開放を阻止する以外に、ケースKの箱体1と蓋体2との上辺内と外とで重なる周壁5、5の挿入口6寄りの両コ字状の切欠き9、9に挿入部材Bの挿入方向の反対側末端部の上面から上方に突出するツノ10が嵌入して、嵌入にともなう係止関係により開放阻止をはかる以外に、挿入部材Bの末端の側縁から突出する抱き込み片11が箱体1に外接(抱き込んで)して更に開放阻止をはかるようにしてあるが、限定されず、挿入部材Bの挿入によって箱体1と蓋体2とのヒンジ12を支点した開放阻止の係止関係になるその他の構造のものを採用することもある。
また、上記以外の展示ケースK’としては、図8、9に(例えば、特願2003−290900号)示すように、ケースK’周囲一面の開口4を、ケースK’の上辺壁13と、この上辺壁13の下側(裏側)の仕切壁14とで開口4から開口4の反対方向に向けて形成してある挿入路Aに挿入部材Bを挿入して、挿入部材Bの挿入方向の末端のストッパ3によって開口4の一部を閉鎖することで、ケースK’に収納してある商品Xの抜取りを防止する。
次に錠装置の部品として、第1傾動体21の末端に弾性変形する連結板22を介し第2傾動体23の先端を連結して設ける。
上記の連結板22を介し連なる第1傾動体21及び第2傾動体22は、図示の場合合成樹脂により一体成形により設けたが、限定されず、板バネや合成樹脂製などの薄肉の弾性変形する連結板22の両端に第1傾動体21及び第2傾動体23を連結(接続)してもよい。
そして、挿入部材Bの側面に第1傾動体21の末端部(中途)及び第2傾動体23の先端部をそれぞれピン24、25を介し回動自在に取付ける。
上記の取付けは、図示のように挿入部材Bの片方の側面の取付け部分を盗み部26により開放させておくと、取付け作業が極めて容易になる。ただし、盗み部26の有無は、限定されない。
なお、第1傾動体21の傾動にともないピン24の貫通孔27を長孔にして、連結板22の変形傾動により第2傾動体23に傾動をスムーズに伝達するようにしてあるが限定されず、連結板22の変形により第2傾動体23に傾動を伝達するようにしてもよい。勿論、ピン24、25による回動自在な取付けもピン24、25の貫通方式にかえて、第1傾動体21、第2傾動体23の側面から突出するピン(図示省略)を挿入部材Bに回動自在に支持させてもよい。
そして、第2傾動体23の末端と挿入路Aとには(両対向面には)、挿入部材Bの挿入にともない押し戻され、挿入部材Bの挿入終了時に係止関係になる一方に係止爪29が、他方に係合部30が設けてある。
上記の係合部30は、図示の場合連続する鋸歯状に設けたが、限定されず、突起などであってもよい。
なお、図示のように、挿入部材Bに成形の際、一体に薄肉の連結部31を介し傾動体32を設け、この傾動体32と挿入路Aとに(対向面)、上述の同様の係止爪33と係合部34とを設けたが、限定されず必要に応じ、すなわち解錠方式を複雑にするためで設けないこともある。
さらに、傾動体21の先端及び末端の上面に鉄片41、42を設けておく。
鉄片41を設ける要因は、ショップ側の解錠具51を用いて(図7に示す)磁石52により鉄片41を磁吸すると、ピン24を支点として図7時計方向に第1傾動体21が傾動する。
すると、連結板22を介し第2傾動体23をピン25を支点として図7反時計方向に傾動させて、図7に示すように係合部30から係止爪29が外れて係止関係を解除するので、図7右方向に解錠具51をスライドすると、ツノ10が解錠具51に引っかかってケースK、K’から挿入部材Bの引抜きができる。
なお、傾動体32を並設してある場合は、解錠具51の磁石53によって鉄片43を磁吸して、図7に示すように係合部34から係止爪33の係止関係を解除する。
顧客の携行した磁石によって鉄片42を磁吸すると、連結板22を介し第2傾動体23を図4時計方向に傾動するので、係止爪29と係合部30と係止関係が解除されず、盗難防止に効果を発揮する。両鉄片41、42を磁吸すると解錠することができない。
また、図3に示すように、挿入部材Bの表面の露出しない位置に盗難防止タグCを設けておくと、ショップからケースK、K’の無断な持ち出しを検出する。
上記のタグCは、例えば特許第3565162号公報に示すように、固有のIDコードをもち、ショップの出入口を通過の際上記IDコードの共振回路が共振して固有のIDコードの発信にともない高周波電磁界を変調させるものなどを使用する。
なお、上記連結板22を有する第1傾動体21及び第2傾動体23の使用数は、単数、複数決定すればよい。
また、各鉄片41、42、43は、金属製のビスをねじ込んで取付けたり、穴に金属製の短い軸を打ち込んだり金属片を接着剤を介し取付けるなどの方法で設ける。
図中61はガイドである。62は解錠具51の引っかかり片である。なお、ケースK、K’に対する挿入部材Bの方向は、ケースK、K’によって決定すればよい。
この発明のケースを示す斜視図 同ケースと挿入部材を示す分解斜視図 挿入部材の拡大側面図 ケースに挿入部材を挿入した一部切欠拡大側面図 同上の縦断背面図 同縦断背面図 解錠の状態を示す縦断側面図 他のケースを示す分解斜視図 同縦断拡大側面図 従来品を示す縦断側面図 同上のロック板を示す斜視図
符号の説明
A 挿入路
B 挿入部材
C 盗難防止タグ
K、K’ ケース
X 商品
1 箱体
2 蓋体
3 ストッパ
4 開口
5 周壁
6 挿入口
7 突片
9 切欠き
10 ツノ
11 抱き込み片
12 ヒンジ
13 上辺壁
14 辺壁
16 嵌入部材
21 第1傾動体
22 連結板
23 第2傾動体
24、25 ピン
26 盗み部
27 貫通孔
29 係止爪
30 係合部
31 連結部
32 傾動体
33 係止爪
34 係合部
41、42、43鉄片

Claims (1)

  1. ケースの挿入路に挿入する挿入部材と上記ケースを構成する箱体及び蓋体との係合関係により前記ケースの開放を阻止する形式や、ケースの挿入路に挿入する挿入部材のストッパにより上記ケースの周囲一面の開口を閉鎖する形式の展示ケースにおいて、第1傾動体の末端に弾性変形する連結板を介し連なる第2傾動体を設けて、上記挿入部材の側面に第1傾動体の末端部及び第2傾動体の上記連結板側の先端をそれぞれピンを介し回動自在に取付け、上記第2傾動体の末端と上記挿入路と上記挿入部材の挿入終了にともない押し戻しが開放されて係止関係になる一方に係止爪、他方に係合部を設け、上記第1傾動体の先端及び末端に鉄片を設けたことを特徴とする錠装置。
JP2007148592A 2007-05-08 2007-05-08 錠装置 Pending JP2008280084A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010282452A (ja) * 2009-06-05 2010-12-16 Sanei:Kk 商品盗難防止装置

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