JP2008276880A - 磁気テープカートリッジ及び磁気記録再生装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】カートリッジケースと、円筒形状であって該カートリッジケース内部に回転可能に設けられる一対のハブ104と、該一対のハブ104に架け渡されかつ該ハブ104の円筒外周に巻装された磁気テープ105とからなる磁気テープカートリッジC1であって、前記一対のハブ104は、それぞれの内径部に、磁気記録再生装置に装着された際に挿入される駆動軸12(13)と当接して当該磁気テープカートリッジC1におけるハブ104の高さ位置が決められる高さ位置決め部材51を備える。
【選択図】図5
Description
また、前記高さ位置決め部材に当接して前記ハブを駆動軸側に押圧する弾性部材を備えるとよい。
本発明に係るテープカートリッジC1は、互いに結合してカートリッジケース101を形成する上シェル102と下シェル103とを有している。カートリッジケース101の内部には一対のハブ104に巻装された磁気テープ105が収納されている。
なお、ここでは磁気テープが巻装される部材としてハブ単体の構成を示したが、ハブ上下にフランジを備えたリールであってもよい。
図3に磁気テープカートリッジC1がストリーマ装置10の中に装着された状態、図4にこのとき(装着時)のストリーマ装置10の駆動軸12(13)と磁気テープカートリッジC1のハブ104とが嵌合した部分の上から見た断面図、図5にこのとき(装着時)のストリーマ装置10の駆動軸12を磁気テープカートリッジC1のハブ104に挿入した状態(図2におけるA−A断面図)を示す。
(実施例1)
実施例1は、図1に示す磁気テープカートリッジC1において、ハブ104の内径部の高さ方向の中央位置付近に高さ位置決め部材51を設けた場合である。図2に実施例1のカートリッジC1の全体図を、図5に実施例1のテープカートリッジC1内のハブ104のA−A´における縦方向の断面であって、本発明の磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
(1)テープ高さ変動
まず、磁気記録再生装置の回転ドラム装置14のドラム入り口におけるテープ高さ変動についての評価をおこなった。ここでは磁気テープカートリッジC1においてDAT、DDSフォーマットにある最大巻径に近い巻径37mmまでハブ104に磁気テープ105を巻きまわしておき、テープを巻回したハブ104が1回転以上回転する長さである150mmのテープ長分だけ磁気テープ105を走行させた場合に、回転ドラム装置14上の磁気テープの高さ位置を観察した。詳しくは、図6に示すように、テープカートリッジC1の供給側のハブ104から巻きだされた磁気テープ105は磁気記録再生装置のガイドを通り記録再生ヘッドを搭載する回転ドラム装置14に達する(図6(a))が、回転ドラム装置14のドラム入り口の磁気テープ105の下エッジの高さ位置付近を観察点としてその高さ方向の変動を観察した(図6(b))。この回転ドラム装置14の部位でのテープ高さが変動する事が起こるとドラムに設置されている記録再生ヘッドにより磁気テープに記録されたトラックパターンを正常にトレースできなくなる事から、磁気テープ105と回転ドラム装置14の位置関係は高さ方向の変動は発生しない事が望ましい。
次に磁気テープカートリッジC1のカートリッジケース101等を加工し、磁気テープカートリッジC1内のハブ104の中心部を外部から引き出すように引張る事が出来る位置に細穴を開け、磁気テープカートリッジC1を装着した磁気記録再生装置を横置きに置いた状態で、外部から前記細穴を通してハブ104を引張って駆動軸12から持ち上げる力(引張り力)を測定した。なお、引張り力は、静止位置から0.5mmの高さまで引き上げる間に最大限に働いた力(「N/0.5mm高さ」と表記)と0.1mm引き上げる間に最大限に働いた力(「N/0.1mm高さ」と表記)とを測定した。
次に、本発明の第2の実施状態を例示する。
実施例2は、図1に示す磁気テープカートリッジC1において、ハブ104の内径部の高さ方向の中央位置付近に高さ位置決め部材51を設けた場合である。図7(a)に実施例2のカートリッジC1の全体図を、図7(b)に実施例2のテープカートリッジC1内のハブ104のB−B´における縦方向の断面であって、本発明の磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
この状態の実施例2の磁気テープカートリッジC1について、実施例1と同様の調査を行った。
次に、本発明の第3の実施状態を例示する。
実施例3は、図1に示す磁気テープカートリッジC1において、ハブ104の内径部の高さ方向の中央位置付近に高さ位置決め部材51を設けた場合である。図8(a)に実施例3のカートリッジC1の全体図を、図8(b)に実施例3のテープカートリッジC1内のハブ104のC−C´における縦方向の断面であって、本発明の磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
この状態の実施例3の磁気テープカートリッジC1について、実施例1と同様の調査を行った。
次に、本発明の第4の実施状態を例示する。
実施例4は、図1に示す磁気テープカートリッジC1において、ハブ104の内径部の高さ方向の中央位置付近に高さ位置決め部材51を設けた場合である。図9(a)に実施例4のカートリッジC1の全体図を、図9(b)に実施例4のテープカートリッジC1内のハブ104のD−D´における縦方向の断面であって、本発明の磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
この状態の実施例4の磁気テープカートリッジC1について、実施例1と同様の調査を行った。
次に、本発明の第5の実施状態を例示する。
実施例5は、図1に示す磁気テープカートリッジC1において、ハブ104の内径部の高さ方向の中央位置付近に高さ位置決め部材51を設けた場合である。図10(a)に実施例5のカートリッジC1の全体図を、図10(b)に実施例5のテープカートリッジC1内のハブ104のE−E´における縦方向の断面であって、本発明の磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
ここで実施例5の磁気テープカートリッジC1が磁気記録再生装置に装着されると、まず駆動軸12(13)の頭頂部上の突起12aが高さ位置決め部材51の貫通穴に差し込まれ、ついで駆動軸12(13)の頭頂部が高さ位置決め部材51に当接し、支持するとともに、該駆動軸12(13)のマグネット52が高さ位置決め部材51であるSUS板を吸引する力により高さ位置決め部材51のSUS板と駆動軸12(13)は直接接触して密着した状態で保持される。
この状態の実施例5の磁気テープカートリッジC1について、実施例1と同様の調査を行った。
次に、本発明の第6の実施状態を例示する。
実施例6は、図1に示す磁気テープカートリッジC1において、ハブ104の内径部の高さ方向の中央位置付近に高さ位置決め部材51と該高さ位置決め部材51を押圧する弾性部材55を設けた場合である。図11(a)に実施例6のカートリッジC1の全体図を、図11(b)に実施例6のテープカートリッジC1内のハブ104のF−F´における縦方向の断面であって、本発明の磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
この状態の実施例6の磁気テープカートリッジC1について、実施例1と同様の調査を行った。
次に、本発明の第7の実施状態を例示する。
実施例7は、図1に示す磁気テープカートリッジC1において、ハブ104の内径部の高さ方向の中央位置より下の位置に高さ位置決め部材51を設けた場合である。図12(a)に実施例7のカートリッジC1の全体図を、図12(b)に実施例7のテープカートリッジC1内のハブ104のG−G´における縦方向の断面であって、本発明の磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
この状態の実施例7の磁気テープカートリッジC1について、実施例1と同様の調査を行った。
次に、第1の比較例を例示する。
比較例1は、従来の構成(高さ位置決め部材を有しない構成)である磁気テープカートリッジC9を用いた場合である。図13(a)に比較例1のカートリッジC9の全体図を、図13(b)に比較例1のテープカートリッジC9内のハブ104のH−H´における縦方向の断面であって、磁気記録再生装置の駆動軸12(13)と嵌合した状態を示す。
この状態の比較例1の磁気テープカートリッジC9について、実施例1と同様の調査を行った。
(テープ高さ変動1)
ドラム入り口付近での高さ変動に関しては、実施例1〜6では5μm以下に抑える事ができた。この数値はトラック幅5μm以下のフォーマットにおいてトラックのトレースずれを発生させないという点において、十分実用になる値であり、本発明の効果が伺える。尚ヘリカルスキャン方式を用いたフォーマットで一般的に利用されているアジマス記録方式であれば、所謂トラック幅の約3倍の幅までのトラック変動であればシステムとして使用可能と思われる。この数値はドラム入り口部分でのテープ高さ変動のみならず、セットの互換性、オフトラックなども含めた総合的な数値なので、ドラム入り口部分でのテープ高さ変動は出来るだけ少ない事に越した事はない。
実施例1〜6においては、姿勢が変わってもドラム入り口部分での高さ変動は5μm以下であり、トラック幅5μm以下のフォーマットにおいてトラックのトレースずれを発生させないという点において、十分実用になる値であり、本発明の効果が伺える。
また、実施例7においては比較例1よりも改善の効果が見られるが、ドラム入り口での高さ変動は12μmであり、フォーマット条件による。
実施例1〜5,7に於いては磁石による吸着力を使用しているため、ハブ及びハブに巻回した磁気テープの重さ8グラムを大きく超える力を加えないとテープカセット内ハブを持ち上げる事ができない事がわかる。また、マグネットを使用した場合は引き上げる高さによらず最大に働く力は同じ程度であり、磁気記録再生装置の駆動軸に近いほど引き離す力を大きくする必要がある事がわかる。
比較例1の磁気テープカートリッジではハブ104の内径部は上端まで穴が貫通している状態である。したがって、実施例1〜7で用いた磁気記録再生装置の駆動軸との組み合わせでは何の制約も受けないことから、旧世代のカートリッジに相当する比較例1で作成した磁気テープカートリッジを装着しても装着及びテープローディング動作に関しては何ら問題は発生せず、互換性を確保できる。もちろん比較例1同士の組み合わせでも何ら問題は発生しない。
Claims (5)
- カートリッジケースと、円筒形状であって該カートリッジケース内部に回転可能に設けられる一対のハブと、該一対のハブに架け渡されかつ該ハブの円筒外周に巻装された磁気テープとからなる磁気テープカートリッジであって、
前記一対のハブは、それぞれの内径部に、磁気記録再生装置に装着された際に挿入される駆動軸と当接して当該磁気テープカートリッジにおけるハブの高さ位置が決められる高さ位置決め部材を備えることを特徴とする磁気テープカートリッジ。 - 前記高さ位置決め部材は、磁性部材からなるか、あるいは磁性部材を含むことを特徴とする請求項1に記載の磁気テープカートリッジ。
- 前記高さ位置決め部材に当接して前記ハブを駆動軸側に押圧する弾性部材を備えることを特徴とする請求項1に記載の磁気テープカートリッジ。
- 前記高さ位置決め部材が前記駆動軸と当接する位置は、前記ハブに巻装される磁気テープの幅方向の中央位置に対応する高さ位置、あるいは該高さ位置よりも高い位置であることを特徴とする請求項1に記載の磁気テープカートリッジ。
- 回転ヘッドを有する一つの回転ドラム装置と、一端が駆動回転可能に支持された一対の駆動軸とを備え、請求項2に記載の磁気テープカートリッジが装着される磁気記録再生装置であって、
前記一対の駆動軸のうち、少なくともいずれか一方の駆動軸は、前記磁気テープカートリッジの高さ位置決め部材と当接する部分にマグネットを備えることを特徴とする磁気記録再生装置。
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