JP2008276394A - プロセスモデル作成システム、方法及びそのプログラム - Google Patents
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Abstract
【解決手段】コンピュータは、所定の業務における複数のプロセス図を組み合わせていくことにより統合プロセス図に統合されるように構成された多重ツリーと、プロセス図に対してそれぞれ異なる生成処理を行うためのルール定義情報124とをデータベース300に記憶し、データベース300に記憶された多重ツリー及びルール定義情報124のうち少なくとも一つのプロセス図とルール定義情報124がユーザインタフェース部200によって選択されると、選択されたプロセス図及びルール定義情報124に基づきプロセス図を作成する。
【選択図】図15
Description
David Hollingsworth,"Workflow Reference Model (Issue 1.1)", The Workflow Management Coalition Specification WfMC-TC-1003, Workflow Management Coalition, 19 Jan 95
ワークフロー図の一例として、ビジネスプロセス図を図1(a)に、業務フロー図を図1(b)にそれぞれ示す。また、状態遷移表の一例を図2(a)に、状態遷移図の一例を図2(b)にそれぞれ示す。状態遷移図とワークフロー図の表面上の違いは以下のとおりである。
本実施形態では、基本機能をシンプルに構成するため、扱えるプロセスの内容に制限を加えている。
本実施形態における「合成操作」とは、図8(a)に示すように各要素プロセス図11a,11bのステイト集合の直積、または図8(b)に示すように各要素プロセス図11a,11bの直和を求めることにより、合成プロセス図12a,12bを生成する操作を言う。要素プロセス図11及び合成プロセス図12を順次合成していき、当該業務上の全てのプロセス図を間接・直接に合成することにより、統合プロセス図20が生成される。
また、合成プロセス図12のステイトを、要素プロセス図11のステイト集合の直積ではなく、直和として生成したい場合がある。この場合、要素プロセス図11にダミーのステイトφをデフォルトで持たせることで直和を求めることが可能となる。例えば、図10に示すように、要素プロセス図11cと要素プロセス図11dのステイトを単純に足した合成プロセス図12dを作成した場合には、合成プロセス図12dのステイト集合Z’の内容は、Z’={A=A・φ2、B=B・φ2、C=C・φ2、X=X・φ1、Y=Y・φ1、Z=Z・φ1}となる。また、このように直和表現で構成された合成プロセス図12dを作成する場合には、各要素の値が図10に示すように設定された多次元配列30bを作成すればよい。これにより、合成プロセス12dにおけるステイトの有無を表す多次元配列30bが生成され、合成プロセス図12dは、各要素プロセス図11c,11dと多次元配列30bに基づき生成される。
合成操作によって形成される多重ツリーは、厳密には上半束構造を有する。ここで、上記合成操作の関係が単純なツリー構造にならないのは、葉の要素を複数の枝が共有する場合が許されるからである。ここで、図14に示すように、前述した信号機の動作を一例として説明すると、夜間に黄色点滅になる時間帯や、休日に歩行者天国となる時間帯があれば、3つの時間帯(通常、夜間及び休日)を表す状態「動作時間帯」を定義することができる。東西信号機(固定動作)と「動作時間帯」の重ね合わせ、南北信号機(固定動作)と「動作時間帯」の重ね合わせは、それぞれ東西信号機(時間帯別動作)と南北信号機(時間帯別動作)に定義することができ、これらのプロセス図をさらに合成することで全体のプロセス図(交差点信号機(時間帯別))を定義することができる。この場合、「動作時間帯」というプロセス図は、東西信号機(時間帯別動作)というプロセス図と南北信号機(時間帯別動作)というプロセス図の2つに共有されることになる。
本実施形態のシステムにおける表示(プロセス図上のステイトの縮退表示、プロセス図の分岐優先順位の転換表示、業務上の特定状態だけを取り出した切断表示)操作は、プロセス図に対応する多次元配列に対してスライシング、ドリリング、ダイシング操作を行うことにより実現される。これによって、任意の観点に基づいて表示態様を変更することにより見やすくしたプロセス図を、システムに保持された統合プロセス図20から動的に生成して表示することができる。
多次元配列の操作や演算は、多次元データベースを利用することが考えられる。予めプロセスモデル作成システムで扱われる多次元配列の次元数の最大値を決めておき、内部データの生成において、当該データベース上に前記次元数の多次元配列を生成する。開発環境上で合成操作を繰り返し、内部データの次元数が増えるごとに、データベース上のデータの次元を順次割り当てていく。
本実施形態のプロセスモデルのアクティビティは、実行可能なオブジェクトコード等と直接的・固定的に関連付けられていない。このため、作成されたプロセスモデルを実際のソフトウェアプログラムとして実行するためには、プロセスモデルのアクティビティ(現実の世界から見るとロール)や遷移リンク(現実の世界から見るとイベント)を、具体的なアクティビティ(オブジェクトコードを呼び出すための識別子)や遷移リンク(システム内で受け渡されるイベントデータの識別子)と関連付ける必要がある。
本開発環境における編集操作は、多次元配列に対してデフォルト値代入ルールを適用することにより実現される。これにより、サブフローや条件分岐などの従来のフロー定義における概念が統一的に扱える。また、上記概念の例外的な部分が発生した場合も、特別な拡張を不要とすることができる。即ち、ルール適用後のフロー図に対して手作業による編集操作を行い、局所操作情報を追加すればよい。このことは、予め全ての状況を把握して、即ち例外的な部分が発生しないように構想をたててプロセスモデルを作成することが極めて困難な状況において、実用的な機能である。
OLAPツールと同様に、ある空間軸における特定の状態に限定した場合のプロセスモデルをブラウジングすることができる。これによって、注目したい部分だけのフロー図を表示・編集することが可能となる。
OLAPツールと同様に、フロー図上で区別したい状態集合の空間軸と、同一視したい状態集合の空間軸をそれぞれ指定することで、縮退させたプロセスモデルをブラウジングすることができる。これによって、ある観点でプロセスモデルを俯瞰した場合のフロー図を表示・編集することが可能となる。
OLAPツールと同様に、フロー図上で区別する状態集合の空間軸を複数指定する場合に、展開の優先度をあわせて指定することができる。これによって、プロセスモデルの何れの観点を大域的に見て、何れの観点を詳細に見るかを切り替えることができ、フロー図を表示・編集することが可能となる。
また、プロセスモデル作成部100の表示処理における動作の説明では省略したが、プロセス図を、或る空間軸において縮退させて表示したときに、当該軸における状態集合に対して全ての状態でアクティビティが存在する場合には、各アクティビティを実線で表示してもよい。また、ある空間軸において縮退させて表示したときに、当該軸における状態集合に対して一部状態にしかアクティビティが存在しない場合には、各アクティビティを破線で表示するようにしてもよい。これにより、フロー図によって表されるプロセスモデルを把握しやすくする効果が得られる。
開発環境上で入力されるフロー図は、グラフィカルな図形配置情報をオプショナルに持ち、フロー図としてのグラフ構造情報を配列の形式で内部表現することが可能となる。具体的には、グラフ理論における有向グラフと同じ表現形式となる。
プロセス図のステイトの有無についての合成操作における効果は既に説明したとおりである。これらに基づき存在の有無が決定されたステイトの間に、以下のルールにしたがって遷移リンクが生成される。
プロセス図では、ステイトの自己遷移リンクを明示的に記述していない。しかし、合成操作で自己遷移リンクがあるものとみなしてステイト集合の直積を求める方がモデリング操作上のメタファに合致する。
プロセス図を、或る空間軸において縮退させて表示したときに、当該軸における状態集合に対して全ての状態で遷移リンクが存在する場合には、各遷移リンクを実線で表示してもよい。また、ある空間軸において縮退させて表示したときに、当該軸における状態集合に対して一部状態にしか遷移リンクが存在しない場合には、各遷移リンクを破線で表示するようにしてもよい。これにより、フロー図によって表されるプロセスモデルを縮退軸方向について把握しやすくする効果が得られる。
フロー図同士の合成操作やフロー図上の修正を行っていくと、統合プロセスモデル上の定義としては妥当だが、それを実際に実行するプロセスとして捉えた場合意味のない箇所が発生する場合がある。例えば、多次元状態空間上で存在する遷移リンクが、行き詰まりになっている場合や、開始状態からそこに進入してくる実行経路がない場合などである。ここではこれを孤立遷移リンク(孤立アクティビティ)とよぶ。
以上の考え方から、プロセスモデル開発環境として、孤立リンクであっても定義どおり表現できることは必要な要件であり、それを実際的観点から除去するか留保するか(そもそも自動的に識別するかどうか)を操作・判定する機能は、オプショナルな要件として扱われるべきである。
フロー図同士の合成操作やフロー図上の修正を行っていくと、統合プロセスモデル上の遷移リンクが間接的に削除されることが通常的に発生する(直積による合成を介して、複数の単位フロー間での記述の相互関係によって発生する)。このような場合に、統合プロセスモデル上の遷移リンクが削除されたことで、その投影にあたるいずれかの単位フロー図上の遷移リンク自体の存在意義がなくなる現象が考えられる。ここで存在意義とよんでいるのは、当該遷移リンク(単位フロー図上のもの)を投影するもととなった、統合プロセスモデル上の遷移リンク集合が空集合に(全く存在しなく)なってしまう状況を指す。
Claims (9)
- コンピュータを用いて所定の業務におけるプロセスモデルを作成するプロセスモデル作成システムであって、
前記コンピュータは、
情報入力手段と、
前記業務における複数のプロセスモデルのそれぞれを組み合わせていくことにより一つのプロセスモデルに統合するように構成されたプロセスモデル体系と、プロセスモデルに対してそれぞれ異なる生成処理を行うための複数の生成情報とを記憶する記憶手段と、
プロセスモデルを作成する際に、記憶手段に記憶されたプロセスモデル体系及び各生成情報のうち情報入力手段によって選択された少なくとも一つのプロセスモデルと生成情報に基づきプロセスモデルを作成する作成手段とを備える
ことを特徴とするプロセスモデル作成システム。 - 前記作成手段は、
作成されるプロセスモデルにおけるプロセスの有無を表す有無情報を、情報入力手段によって選択された少なくとも一つのプロセスモデルと生成情報に基づいて生成し、生成された有無情報に基づきプロセスモデルを作成する
ことを特徴とする請求項1記載のプロセスモデル作成システム。 - 前記作成手段は、
作成されるプロセスモデルにおけるプロセス間の遷移を表す遷移情報を、情報入力手段によって選択された少なくとも一つのプロセスモデルと生成情報に基づいて生成し、生成された遷移情報に基づきプロセスモデルを作成する
ことを特徴とする請求項1または2記載のプロセスモデル作成システム。 - 前記コンピュータは、
記憶手段に記憶されたプロセスモデル体系のうち情報入力手段によって選択されたプロセスモデルを表示するとともに、表示されたプロセスモデルの基となる単位プロセスモデルと、該単位プロセスモデルの表示レベルとが情報入力手段によって選択されると、選択された単位プロセスモデル及びその表示レベルに基づき該プロセスモデルの表示態様を変更する表示手段を備える
ことを特徴とする請求項1、2または3記載のプロセスモデル作成システム。 - コンピュータを用いて所定の業務におけるプロセスモデルを作成するプロセスモデル作成方法であって、
前記コンピュータは、
所定の業務における複数のプロセスモデルのそれぞれを組み合わせていくことにより一つのプロセスモデルに統合するように構成されたプロセスモデル体系と、プロセスモデルに対してそれぞれ異なる生成処理を行うための複数の生成情報とを所定の記憶部に記憶し、
記憶部に記憶されたプロセスモデル体系及び各生成情報のうち少なくとも一つのプロセスモデルと生成情報が所定の情報入力部によって選択されると、選択されたプロセスモデル及び生成情報に基づきプロセスモデルを作成する
ことを特徴とするプロセスモデル作成方法。 - 前記コンピュータは、
作成されるプロセスモデルにおけるプロセスの有無を表す有無情報を、前記情報入力部によって選択された少なくとも一つのプロセスモデルと生成情報に基づいて生成し、生成された有無情報に基づきプロセスモデルを作成する
ことを特徴とする請求項5記載のプロセスモデル作成方法。 - 前記コンピュータは、
作成されるプロセスモデルにおけるプロセス間の遷移を表す遷移情報を、前記情報入力部によって選択された少なくとも一つのプロセスモデルと生成情報に基づいて生成し、生成された遷移情報に基づきプロセスモデルを作成する
ことを特徴とする請求項5または6記載のプロセスモデル作成方法。 - 前記コンピュータは、
前記記憶部に記憶されたプロセスモデル体系のうち前記情報入力部によって選択されたプロセスモデルを所定の表示部に表示するとともに、表示されたプロセスモデルの基となる単位プロセスモデルと、該単位プロセスモデルの表示レベルとが該情報入力部によって選択されると、選択された単位プロセスモデル及びその表示レベルに基づき該プロセスモデルの表示態様を変更する
ことを特徴とする請求項5、6または7記載のプロセスモデル作成方法。 - 請求項5乃至8何れか1項記載の方法をコンピュータに実行させるためのプロセスモデル作成プログラム。
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