JP2008271701A - モータ - Google Patents
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Abstract
【課題】電磁シールド効果を得ることができ、しかも小型化できるモータを提供することを目的とする。
【解決手段】ケーシング本体4aの外周に形成した切り欠き部4cから駆動基板3a,3bの一部を露出させたモータにおいて、ケーシング本体4aの底部開口に取り付けられる底部蓋4bに、ケーシング底部31とシールドケース底部32とシールドケース側面部33を形成し、シールドケース側面部33とケーシング本体4aの外周との間に形成される開口28をシールドケース天井部29で覆って磁気シールドしたことを特徴とする。
【選択図】図4
【解決手段】ケーシング本体4aの外周に形成した切り欠き部4cから駆動基板3a,3bの一部を露出させたモータにおいて、ケーシング本体4aの底部開口に取り付けられる底部蓋4bに、ケーシング底部31とシールドケース底部32とシールドケース側面部33を形成し、シールドケース側面部33とケーシング本体4aの外周との間に形成される開口28をシールドケース天井部29で覆って磁気シールドしたことを特徴とする。
【選択図】図4
Description
本発明は自動車のエンジンルーム環境の様な電磁波妨害の多い環境で運転されるモータに関するものである。
図7(a)(b)は小型のブラシレスモータで、ロータ1とステータ2と駆動基板3をモータケーシング4に納めて構成されている。駆動基板3には、磁電変換素子5と制御回路6とパワー素子7が実装されている。磁電変換素子5はロータ1に近接して駆動基板3に配置されている。磁電変換素子5がロータ1の磁極を検出して制御回路6がパワー素子7を介して複数のステータ巻線2aへの通電を切り換えて回転磁界を発生させてロータ1を回転駆動している。
また、図8に示すようにモータAの外側にシールドカバーBを被してシールド効果を実現しているものがある。
特開2004−254477公報
図7に示したモータを、自動車のエンジンルームで安定に動作させるためには、図8に見られたようなシールドカバーBを被せて実装することが一般的であるが、駆動基板3の前記モータケーシング4から突出している部分を含めて有効に電磁シールドしようとした場合には、モータ全体の大きさが大型化し小型化にそぐわないのが現状である。
本発明は、十分な電磁シールド効果を得ることができ、しかも小型化できるモータを提供することを目的とする。
本発明の請求項1記載のモータは、ロータとステータをケーシング本体とその一端の開口部を閉塞する底部蓋とで形成されるモータケーシングの内側に配置し、かつ前記ステータの巻線への通電を切り換えて回転磁界を発生させて前記ロータを回転駆動する駆動基板の一部を前記モータケーシングの内側に配置し、前記駆動基板の残りの部分を前記ケーシング本体の外周に形成された切り欠き部から前記モータケーシングの外側に延出させたモータであって、前記底部蓋には、ケーシング本体の前記開口部を閉塞するケーシング底部と、前記ケーシング底部に基端が連接され他端がケーシング本体の前記切り欠き部からケーシング本体の外部に延設されたシールドケース底部と、前記シールドケース底部に接続されケーシング本体の外側に延出している駆動基板の前記残りの部分の側方を覆うシールドケース側面部とを形成し、前記シールドケース側面部と前記ケーシング本体の外周との間に形成される開口を覆うシールドケース天井部を設けたことを特徴とする。
本発明の請求項2記載のモータは、請求項1において、底部蓋の前記シールドケース底部に、前記駆動基板に実装された電気接続用コネクタが露出する開口を形成したことを特徴とする。
本発明の請求項3記載のモータは、請求項2において、シールドケース底部の前記開口から露出した電気接続用コネクタに、ワイヤーハーネスの端部に取り付けられたケーブルコネクタを連結し、前記開口と前記電気接続用コネクタとケーブルコネクタをシール用樹脂材料でポッティングしたことを特徴とする。
この構成によると、ケーシング本体と底部蓋と天井部によって、駆動基板の前記ケーシング本体の外側に飛び出している残りの部分も含めて有効に電磁シールドすることができる。
以下、本発明のモータを実施の形態に基づいて説明する。
図1〜図5は本発明のモータを示す。
図1(a)に示したモータは図1(b)におけるA−AAの断面図である。
図1〜図5は本発明のモータを示す。
図1(a)に示したモータは図1(b)におけるA−AAの断面図である。
モータケーシング4は、金属製のケーシング本体4aと金属製の底部蓋4bとで構成されている。ケーシング本体4aの内部には、ロータ1とステータ2ならびに第1,第2の駆動基板3a,3bの一部が納められている。ステータ2は、ロータ1の出力軸1aと同軸上に配置されている。第1の駆動基板3aは、ロータ1とステータ2に対してロータ1の出力軸1aの反対方向の端部に配置されている。第1の駆動基板3aには制御回路6とパワー素子7が実装されている。
磁電変換素子5が実装された第2の駆動基板3bは、ロータ1と第1の駆動基板3aの間に配置され、駆動基板3aの中央に形成された穴部3cにロータ1が挿入されている。磁電変換素子5はロータ1に近接して配置されており、磁電変換素子5がロータ1の磁極を検出した検出信号などは、第2の駆動基板3bから第1の駆動基板3aの制御回路6に入力され、制御回路6が同じ第1の駆動基板3aに搭載されているパワー素子7を介してステータ巻線2aへの通電を切り換えて回転磁界を発生させてロータ1を回転駆動している。
図2は完成品の一部切り欠きの斜視図、図3は底面の側から見た図、図4は分解斜視図である。
次のようにして組み立てられている。
次のようにして組み立てられている。
ケーシング本体4aにステータ2とロータ1を納めて、スペーサ21a,21bで連結した第1,第2の駆動基板3a,3bを次に納める際には、ステータ2のステータ巻線2aのリード22を、ケーシング本体4aの内周壁23に沿ってケーシング本体4aの外部に引き出しておき、第1,第2の駆動基板3a,3bをケーシング本体4aに納めた後にステータ巻線のリード22を、図1に示すように第2の駆動基板3bのガイド溝20と第1の駆動基板3aのガイド溝14を通して、第1の駆動基板3aに接続している。また、第1,第2の駆動基板3a,3bの間は、電極片16によって電気接続されている。
このようにしてケーシング本体4aにセットされて位置決めされた第1,第2の駆動基板3a,3bの一部は、ケーシング本体4aの外周に形成された切り欠き部4cからケーシング本体4aの外側に突出している。
次に、ケーシング本体4aに底部蓋4bをセットする。
図5(a)に示すように、底部蓋4bは、ケーシング本体4aの底部開口を閉塞するケーシング底部31と、ケーシング底部31に基端が連接されたシールドケース底部32と、シールドケース底部32に接続されたシールドケース側面部33とで形成されており、シールドケース側面部33は、図3,図4,図5(b)に示すように、折り曲げ加工によって、シールドケース底部32との接続部34を折曲線として90度折り曲げられ、さらに、シールドケース側面部33の両端33a,33bをシールドケース底部32の外形に沿うように予め折り曲げ加工されている。なお、図5に示した展開形状・加工方法以外にもプレス金型による絞り加工等の各種の加工方法およびそれに対応する展開形状が可能である。
図5(a)に示すように、底部蓋4bは、ケーシング本体4aの底部開口を閉塞するケーシング底部31と、ケーシング底部31に基端が連接されたシールドケース底部32と、シールドケース底部32に接続されたシールドケース側面部33とで形成されており、シールドケース側面部33は、図3,図4,図5(b)に示すように、折り曲げ加工によって、シールドケース底部32との接続部34を折曲線として90度折り曲げられ、さらに、シールドケース側面部33の両端33a,33bをシールドケース底部32の外形に沿うように予め折り曲げ加工されている。なお、図5に示した展開形状・加工方法以外にもプレス金型による絞り加工等の各種の加工方法およびそれに対応する展開形状が可能である。
このように加工された底部蓋4bをケーシング本体4aの底部開口にセットした状態では、第1,第2の駆動基板3a,3bの底部は、底部蓋4bのケーシング底部31とシールドケース底部32によって電磁シールドされる。第1,第2の駆動基板3a,3bのケーシング本体4aから外側に飛び出した部分の側方は、シールドケース側面部33によって電磁シールドされる。
第1,第2の駆動基板3a,3bのケーシング本体4aから外側に飛び出した部分の上方は、図4に示すように開放されているが、底部蓋4bをケーシング本体4aの底部開口にセットした後に、ケーシング本体4aの外周と、底部蓋4bのシールドケース側面部33との間の開口部分28に、底部蓋4bとは別体の金属製のシールドケース天井部29がセットされて電磁シールドされる。
シールドケース天井部29には2つの脚29aが一体に形成されており、開口部分28にセットした状態で脚29aが第2の駆動基板3bと僅かな隙間をあけて対向し、コネクタを差し込んだ際の第2の駆動基板3bの変形を制限し、コネクタを差し込んだ際に第2の駆動基板3bに実装された電子部品や半田にストレスが加わることを防止している。
また、底部蓋4bのシールドケース底部32には図5に示すように開口35が形成されており、底部蓋4bをケーシング本体4aの底部開口にセットした状態では、この開口35から図1(a),図3に示すように前記第1の駆動基板3aに実装された電気接続用コネクタ36が露出している。この電気接続用コネクタ36には、ワイヤーハーネス37の端部に取り付けられたケーブルコネクタ38が図6に示すように連結され、前記開口35と電気接続用コネクタ36の隙間から粉塵が侵入しないようにシール用樹脂材料39でポッティングされている。このときケーブルコネクタ38およびワイヤーハーネス37も一緒にシール用樹脂材料39でポッティングされて、ワイヤーハーネス37から伝わるストレスや振動により電気接続用コネクタ36およびケーブルコネクタ38の接続の信頼性が低下することを防止しながらワイヤーハーネスの取付を容易にしている。
なお、ケーシング本体4a,底部蓋4b,シールドケース天井部29としては亜鉛メッキ鋼板などを使用できる。
このように底部蓋4bを特殊な形状に構成すると共に、シールドケース天井部29を使用することによって、大型化することなく目的の磁気シールド効果を得ることができ、モータから外部への不要輻射の低減、ならびにモータ使用環境に存在している妨害電磁波の影響を受けることなく第1,第2の駆動基板3a,3bを安定に動作させることができる。またモータ内部への粉塵の侵入やワイヤーハーネス37から伝わるストレスや振動により電気接続用コネクタ36およびケーブルコネクタ38の接続の信頼性が低下することを防止することができる。
このように底部蓋4bを特殊な形状に構成すると共に、シールドケース天井部29を使用することによって、大型化することなく目的の磁気シールド効果を得ることができ、モータから外部への不要輻射の低減、ならびにモータ使用環境に存在している妨害電磁波の影響を受けることなく第1,第2の駆動基板3a,3bを安定に動作させることができる。またモータ内部への粉塵の侵入やワイヤーハーネス37から伝わるストレスや振動により電気接続用コネクタ36およびケーブルコネクタ38の接続の信頼性が低下することを防止することができる。
本発明は小型モータを使用した各種機器の信頼性の向上に寄与できる。
1 ロータ
2 ステータ
3a,3b 第1,第2の駆動基板
4 モータケーシング
4a ケーシング本体
4b 底部蓋
4c ケーシング本体4aの外周に形成された切り欠き部
31 ケーシング底部
32 シールドケース底部
33 シールドケース側面部
34 シールドケース底部32とシールドケース底部32との接続部
33a,33b シールドケース側面部33の両端
28 底部蓋4bのシールドケース側面部33との間の開口部分
29 シールドケース天井部
29a シールドケース天井部29の脚
35 シールドケース底部32の開口
36 電気接続用コネクタ
37 ワイヤーハーネス
38 ケーブルコネクタ
39 シール用の樹脂材料
2 ステータ
3a,3b 第1,第2の駆動基板
4 モータケーシング
4a ケーシング本体
4b 底部蓋
4c ケーシング本体4aの外周に形成された切り欠き部
31 ケーシング底部
32 シールドケース底部
33 シールドケース側面部
34 シールドケース底部32とシールドケース底部32との接続部
33a,33b シールドケース側面部33の両端
28 底部蓋4bのシールドケース側面部33との間の開口部分
29 シールドケース天井部
29a シールドケース天井部29の脚
35 シールドケース底部32の開口
36 電気接続用コネクタ
37 ワイヤーハーネス
38 ケーブルコネクタ
39 シール用の樹脂材料
Claims (3)
- ロータとステータをケーシング本体とその一端の開口部を閉塞する底部蓋とで形成されるモータケーシングの内側に配置し、かつ前記ステータの巻線への通電を切り換えて回転磁界を発生させて前記ロータを回転駆動する駆動基板の一部を前記モータケーシングの内側に配置し、前記駆動基板の残りの部分を前記ケーシング本体の外周に形成された切り欠き部から前記モータケーシングの外側に延出させたモータであって、
前記底部蓋には、
ケーシング本体の前記開口部を閉塞するケーシング底部と、
前記ケーシング底部に基端が連接され他端がケーシング本体の前記切り欠き部からケーシング本体の外部に延設されたシールドケース底部と、
前記シールドケース底部に接続されケーシング本体の外側に延出している駆動基板の前記残りの部分の側方を覆うシールドケース側面部と
を形成し、
前記シールドケース側面部と前記ケーシング本体の外周との間に形成される開口を覆うシールドケース天井部
を設けたモータ。 - 底部蓋の前記シールドケース底部に、前記駆動基板に実装された電気接続用コネクタが露出する開口を形成した
請求項1記載のモータ。 - シールドケース底部の前記開口から露出した電気接続用コネクタに、ワイヤーハーネスの端部に取り付けられたケーブルコネクタを連結し、前記開口と前記電気接続用コネクタとケーブルコネクタをシール用樹脂材料でポッティングした
請求項2記載のモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007111088A JP2008271701A (ja) | 2007-04-20 | 2007-04-20 | モータ |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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|---|---|
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2007
- 2007-04-20 JP JP2007111088A patent/JP2008271701A/ja active Pending
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