JP2008251351A - 車両用灯具 - Google Patents
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Abstract
【課題】従来の構成のヘッドライトにおいては、所定角度の斜め前方から見るときには、左右の両ライトの車幅灯が見えることが必要とされ、このために車幅灯部分を突出させるなどの手段が必要となり自動車全体のデザインを損なう問題点を生じていた。
【解決手段】本発明により、アウターレンズ9内に、主光源2と、副光源6と、第一の光学機能部材と、第二の光学機能部材とを備え、第一の光学機能部材は副光源からの照射光の一部をアウターレンズ内で第二の光学機能部材に向けて照射する機能を有し、第二の光学機能部材は受光した前記第一の光学機能部材からの照射光を前記アウターレンズを透過させて灯具外部に向けて照射を行う機能を有することを特徴とする車両用灯具として課題を解決する。
【選択図】図2
【解決手段】本発明により、アウターレンズ9内に、主光源2と、副光源6と、第一の光学機能部材と、第二の光学機能部材とを備え、第一の光学機能部材は副光源からの照射光の一部をアウターレンズ内で第二の光学機能部材に向けて照射する機能を有し、第二の光学機能部材は受光した前記第一の光学機能部材からの照射光を前記アウターレンズを透過させて灯具外部に向けて照射を行う機能を有することを特徴とする車両用灯具として課題を解決する。
【選択図】図2
Description
本発明は、車両用灯具に関するものであり、詳細には、近年の自動車デザインの潮流により、車体の四隅が絞り込まれ、これにより、最も外側に取付けられる車幅灯(クリアランスランプ)の取付位置が後退せざるを得なくなり、車両の側面方向から両側の車幅灯を見るのが困難となり、車幅灯の本来の目的が失われることを防止する手段の提供にある。
従来のこの種、車体80の側面に回り込んでいるレンズ部分91の視認性を向上させるときの車両用灯具90の構成の例を示すものが、図4であり、例えば、キャップ92a中には電球92が取付けられて、薄暮時、夜間時などには運転者の操作により前記電球92の点灯が行われる。
このときに、インナーレンズ93、或いはアウターレンズ94の当該部分には、橙色など車幅灯に適した着色が行われていて、点灯時には、対向車、後続車などに自車の車幅の範囲を告知する。
ここで、車体80の前端、或いは、後端が絞り込まれた車体用にデザインが行われた車両用灯具90においては、アウターレンズ94(または、インナーレンズ93)の一部に突出する突起部94aを設け、斜め方向から当該の車両を見るときにも両側の車幅灯が見える範囲を広くして、自車の車幅が正確に相手に伝わるようにしている。
特開平04−334802号公報
しかしながら、前記した従来の突出部94aを設ける構成では、車体の絞り込みが強くなるほど、前記突出部94aの突出量を増やさなければ、車体の反対側から視認できるものと成らず、一部に動物の目玉などに類似する形状となって、車両全体のデザインを著しく損なうものとなるという問題点を生じていた。
なお、インナーレンズ93側に前記突出部を設ける方法もあるが、近年の車両においては、アウターレンズ94は透明、素通し状であるのが通常であるので、前記アウターレンズ94を通してインナーレンズに設けた前記突出部があからさまに見え、同様に観視者に違和感を与える問題点と、アウターレンズ94内で突出量を設定しなければ成らず、必ずしも、必要充分な突出量が得られないという別な問題点を生じるものとなっている。
本発明は、前記した従来の課題を解決するための具体的手段として、アウターレンズ内に、主光源と、副光源と、第一の光学機能部材と、第二の光学機能部材とを備え、前記第一の光学機能部材は前記副光源からの照射光の一部を前記アウターレンズ内で前記第二の光学機能部材に向けて照射する機能を有し、前記第二の光学機能部材は受光した前記第一の光学機能部材からの照射光を前記アウターレンズを透過させて灯具外部に向けて照射を行う機能を有することを特徴とする車両用灯具であり、且つ、前記第一の光学機能部材から前記第二の光学機能部材へ至る光路が、前記アウターレンズの内側空間に設けられていることを特徴とする車両用灯具を提供することで、斜め方向から見るときにも対向車に対して車両の両側に設けられている車幅灯が視認できるようにして課題を解決するものである。
本発明により、副光源、即ち、車幅灯などからの光の一部を、第一の光学部材であるプリリズムレンズなどにより、第二の光学部材に向けて放射し、そして、第二の光学部材から外部に放射する構成としたことで、副光源が車体の形状に沿い湾曲するアウターレンズの外側に設置されている状態においても、前記第二の光学部材を車両の前端近傍に配置しておくことで、斜め方向から見るときには車体に覆われる側の副光源からの光も観視可能となり、対向車などに対して自車の車幅を正確に伝えられるものとなる。
つぎに、本発明を図に示す実施形態に基づいて詳細に説明する。図1及び図2に符号1で示すものは、本発明に係る車両用灯具であり、図は車体に取付けた状態での、略水平断面で示してある。また、この説明ではハウジング10に設けられる、車体に取付けるための構成などは本発明に関与する部分を除いては図示と説明とを省略し、説明を単純化している。
ここで、図1、図2は運転席側から見て右側の車両用灯具1であり、前記ハウジング10のほぼ中央となる位置には、例えば、走行ビーム用と、すれ違いビーム用とを切換え可能とした2つのフィラメントを有するハロゲン電球などを光源2とする放物面系のヘッドライト用反射鏡3が設けられている。
なお、本発明においては、前記ヘッドライト用反射鏡3として、上記の構成を限定するものではなく、例えば、すれ違いビーム用として放電灯を光源とする楕円面系反射鏡と、走行ビーム用としてハロゲン電球などを光源とする放物面系反射鏡とを組合わせたものを採用しても良く、或いは、他の形式のものであっても良い。
また、前記ハウジング10の左側寄り、即ち、前記ヘッドライト用反射鏡3の左隣には、例えばターンシグナル用の光源4と反射鏡5とが設けられていて、前記ヘッドライト用反射鏡3の右寄り、即ち、前記ヘッドライト用反射鏡の右隣には、車幅灯用の光源6と車幅灯用の反射鏡7とが設けられている。なお、本発明ではヘッドライト用など路面の照射を主目的とする光源を主光源と称し、車幅灯用のなど信号を主目的とする光源6を副光源と称する。
上記のようにして、組立てが行われた光源2、4、6と、各反射鏡3、5、7には必要に応じてインナーレンズ、例えば、ターンシグナル用の反射鏡5には黄色のインナーレンズ81が、車幅灯用の反射鏡7には橙色のインナーレンズ82が取付けられ、所定の灯色が得られるようにされている。しかる後に、上記にも述べたように車体との接合部分などデザイン的に要求される部分を除き、ほぼ全面が素通し状とされたアウターレンズ9が取付けられて、車両用灯具1として完成されるものとなる。
ここで、本発明の車両用灯具1においては、前記車幅灯用の反射鏡7に取付けられるインナーレンズ82と、アウターレンズ9とに工夫を凝らすものであり、先ず、インナーレンズ82は、図1にも示すように、例えば車両に取付た時の水平方向の断面が、反射鏡7に対して略逆V字状とされされている。
そして、前記インナーレンズ82の前記アウターレンズ9に沿う側の辺82aには凹凸カットなどが施され、前記車幅灯用の光源6からの直射光や、前記車幅灯用の反射鏡7で反射した光を拡散光状として前記アウターレンズ9を透過して外部に放射し、車両の車幅を直接に表示するものとされている。
これに対して、前記インナーレンズ82のハウジング10の車体中心線方向に向かう側の辺82bにはプリズムカット、或いは、フレネルレンズカットなどが設けられ、前記アウターレンズ9の、車幅灯が設けられた位置とは反対側の端部近傍に光をビーム状に向かわせるようにされ、前記車幅灯用の反射鏡7からの直射光や、前記車幅灯用の反射鏡7で反射した光の一部を配布する第一の光学機能部材として形成されている。
そして、前記した第一の光学機能部材に対応しては、図3に示すように、アウターレンズ9の内面に、例えば、一端が厚く他端が薄い矩形状の発光凸部9aの任意数が第二の光学的機能部材として設けられており、端部から入射した光により矩形状が光輝して見えるものとされている。
即ち、前記発光凸部9aは、車幅灯用の光源6光の来る方向に対する面は厚みがより薄く形成され、可能な限りに大量の光を取り込むようにされていると共に、反対側の面は厚みが厚く形成されており、前記発光凸部9aへ取り込まれた光は、前記発光凸部9aのプリズム構成により光の進行方向が変化し、外部に放出されるものとなり光輝するものとなるのである。尚、前記発光凸部9aを光輝させるのにはプリズムの使用の他、表面に微細な凹凸を設けること、フレネルレンズの使用など各種の構成が考えられる。
以上の説明から明らかなように、本発明の車両用灯具1においては、車幅灯に設けられるインナーレンズ82とアウターレンズ9の先端側に設けられる発光凸部9aの間には光の通過を妨げるものが存在しては成らず、よって、前記したヘッドライト用の反射鏡3とターンシグナル用の反射鏡5と、前記アウターレンズ9との間には直線の空間が設けられている必要がある。
また、ヘッドライトと車幅灯とが同時に点灯された際には、ヘッドライトからの光と、車幅灯から第一の光学部材を介し発光凸部に向かう光はアウターレンズ内で交差するものとなる。
以上説明の構成としたことで、前後端の幅が絞り込まれているようなデザインの車両においても、所定角度の斜め前方から見るときには、左右双方の車幅灯の点灯が確認できるものとなり、車幅の確認が容易となる。また、前記したように車幅灯のレンズに突出部を設けることが無くなるので、車両のデザインを損なうこともない。
なお説明は、車両用灯具1が左右対称であるので、運転席側から見て車体右側のものについてのみ説明を行ったが、現実には、車両の前後方向の中心を対象線として線対称の左側用が用意されるものであることは云うまでもない。
1…車両用灯具
2…光源
3…ヘッドライト用反射鏡
4…ターンシグナルランプ用の光源
5…ターンシグナルランプ用の反射鏡
6…車幅灯用の光源
7…車幅灯用の反射鏡
81…ターンシグナル用インナーレンズ
82…車幅灯用インナーレンズ
82a…アウターレンズに沿う辺
82b…車体中心線方向に向かう辺
9…アウターレンズ
9a…発光凸部
10…ハウジング
2…光源
3…ヘッドライト用反射鏡
4…ターンシグナルランプ用の光源
5…ターンシグナルランプ用の反射鏡
6…車幅灯用の光源
7…車幅灯用の反射鏡
81…ターンシグナル用インナーレンズ
82…車幅灯用インナーレンズ
82a…アウターレンズに沿う辺
82b…車体中心線方向に向かう辺
9…アウターレンズ
9a…発光凸部
10…ハウジング
Claims (7)
- アウターレンズ内に、主光源と、副光源と、第一の光学機能部材と、第二の光学機能部材とを備え、前記第一の光学機能部材は前記副光源からの照射光の一部を前記アウターレンズ内で前記第二の光学機能部材に向けて照射する機能を有し、前記第二の光学機能部材は受光した前記第一の光学機能部材からの照射光を前記アウターレンズを透過させて灯具外部に向けて照射を行う機能を有することを特徴とする車両用灯具。
- 前記第一の光学機能部材から前記第二の光学機能部材へ至る光路が、前記アウターレンズの内側空間に設けられていることを特徴とする請求項1記載の車両用灯具。
- 前記主光源の照射方向と、前記前記第一の光学機能部材から前記第二の光学機能部材へ至る前記光路とが前記アウターレンズ内で少なくとも一部が交差していることを特徴とする請求項1または請求項2記載の車両用灯具。
- 前記第一の光学機能部材および前記第二の光学機能部材の少なくとも一方が屈折により前記光路の方位変換を行うプリズムレンズであることを特徴とする請求項1〜3の何れかに記載の車両用灯具。
- 前記第一の光学機能部材が、前記アウターレンズの内側に備えられたインナーレンズであることを特徴とする請求項1〜請求項4の何れかに記載の車両用灯具。
- 前記第二の光学機能部材が、前記アウターレンズと一体に形成されていることを特徴とする請求項1〜請求項5の何れかに記載の車両用灯具。
- 前記第二の光学機能部材には、同心円フレネルレンズの一部を構成する部分を有することを特徴とする請求項6記載の車両用灯具。
Priority Applications (2)
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2008
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