JP2008249311A - 乾燥空気供給装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】除湿剤が担持されている除湿ロータと、該除湿ロータの一方の開口面を、除湿ゾーン及び再生ゾーンに分割する第一分割部材と、該除湿ロータの他方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンに分割する第二分割部材と、該除湿ゾーンに被処理空気を供給する被処理空気供給手段と、該除湿ゾーンから排出される乾燥空気を、クリーンルーム内に設けられた目的空間に供給するための、乾燥空気供給経路と、再生空気を該再生ゾーンに供給し、再生ゾーン排出空気を直接該クリーンルームに排出するための、再生空気供給手段と、該除湿ロータを回転駆動させる駆動手段と、を有することを特徴とする乾燥空気供給装置。
【選択図】図1
Description
該除湿ロータの一方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンに分割する第一分割部材と、
該除湿ロータの他方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンに分割する第二分割部材と、
該除湿ゾーンに被処理空気を供給する被処理空気供給手段と、
該除湿ゾーンから排出される乾燥空気を、クリーンルーム内に設けられた目的空間に供給するための、乾燥空気供給経路と、
再生空気を該再生ゾーンに供給し、再生ゾーン排出空気を直接該クリーンルームに排出するための、再生空気供給手段と、
該除湿ロータを回転駆動させる駆動手段と、
を有することを特徴とする乾燥空気供給装置を提供するものである。
該除湿ロータの一方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンとパージゾーンに分割する第一分割部材と、
該除湿ロータの他方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンとパージゾーンに分割する第二分割部材と、
該除湿ゾーンに被処理空気を供給する被処理空気供給手段と、
該除湿ゾーンから排出される乾燥空気を、クリーンルーム内に設けられた目的空間に供給するための、乾燥空気供給経路と、
再生空気を該再生ゾーンに供給し、再生ゾーン排出空気を直接該クリーンルームに排出するための、再生空気供給手段と、
該再生ゾーンに供給される該再生空気を加熱する加熱部材と、
パージ空気を該パージゾーンに供給し、パージゾーン排出空気を排出するパージ空気供給手段と、
該除湿ロータを回転駆動させる駆動手段と、
を有することを特徴とする乾燥空気供給装置を提供するものである。
該除湿ロータの一方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンに分割する第一分割部材と、
該除湿ロータの他方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンに分割する第二分割部材と、
該除湿ゾーンに被処理空気を供給する被処理空気供給手段と、
該除湿ゾーンから排出される乾燥空気を、クリーンルーム内に設けられた目的空間に供給するための、乾燥空気供給経路と、
再生空気を該再生ゾーンに供給し、再生ゾーン排出空気を直接該クリーンルームに排出するための、再生空気供給手段と、
該除湿ロータを回転駆動させる駆動手段と、
を有する乾燥空気供給装置である。
また、該繊維質担体は、該繊維質担体の繊維間に、多数の空隙を有している多孔質体である。該繊維質担体の繊維間空隙率は、通常80〜95%であり、該繊維質担体の厚さは、通常0.1〜1mmである。該繊維間空隙率とは、繊維質担体の見かけの体積から、該繊維質担体中の繊維の体積を引いた部分が、該繊維質担体の見かけ体積中に占める割合をいう。
(i)測定試料を、200℃で2時間乾燥し、2時間乾燥後の質量E(g)を測定する。
(ii)乾燥した測定試料を、25℃、90%RHに調節された容器内に、48時間静置する。
(iii)48時間静置後の測定試料の質量F(g)を測定する。
(iv)飽和吸湿量を、次式:
飽和吸湿量(%)={(F−E)/E}×100
により算出する。
該除湿ロータの一方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンとパージゾーンに分割する第一分割部材と、
該除湿ロータの他方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンとパージゾーンに分割する第二分割部材と、
該除湿ゾーンに被処理空気を供給する被処理空気供給手段と、
該除湿ゾーンから排出される乾燥空気を、クリーンルーム内に設けられた目的空間に供給するための、乾燥空気供給経路と、
再生空気を該再生ゾーンに供給し、再生ゾーン排出空気を直接該クリーンルームに排出するための、再生空気供給手段と、
該再生ゾーンに供給される該再生空気を加熱する加熱部材と、
パージ空気を該パージゾーンに供給し、パージゾーン排出空気を排出するパージ空気供給手段と、
該除湿ロータを回転駆動させる駆動手段と、
を有する乾燥空気供給装置である。
(除湿ロータの作製)
セラミック繊維からなる平坦状繊維質担体を、ピッチ3.3mm、山高さ1.9mmのコルゲート形状に加工し、コルゲート状繊維質担体を得た。そして、該平坦状繊維質担体と該コルゲート状繊維質担体を重ね合わせ、ハニカム構造の繊維質担体を得た。このハニカム構造の繊維質担体を、直径500mm、厚さ200mmに切り出し、ロータ形状の繊維質担体aを得た。
・シリカアルミナ非晶質多孔質体:脱湿ピーク温度90℃、比表面積410m2/g、細孔容積0.5cc/g
図15に示す乾燥空気供給装置202に、図16に示す配置で各部材が配置された乾燥空気供給装置dを製造した。該乾燥空気供給装置dには、図15に示すように、ロータケース215内に、該パージ空気Eを該パージゾーンに供給するための経路51と、該パージゾーン排出空気を該再生ゾーンに供給するための経路52と、該再生ゾーン排出空気を排出するための経路53と、被処理空気A1(クリーンルーム31内の空気)を該除湿ゾーンに供給するための経路54と、目的空間32内の空気A2を抜き出して、該被処理空気A1に混合するための経路55と、該乾燥空気Bを排出するための経路56と、を設け、該除湿ロータ1として、上記のようにして得た該除湿ロータcを用い、被処理空気供給手段272及び再生空気供給手段282として、送気ファンを用い、加熱部材292として、電力580Wの電熱ヒータを用い、除湿ゾーンの角度が180度、再生ゾーンの角度が90度、パージゾーンの角度が90度となるように、第一分割部材及び第二分割部材を設置した。該乾燥空気供給装置dの外形寸法は、幅0.7m、奥行き0.7m、高さ0.3mであり、重量は、19kgであった。また、除湿ロータの開口面の面積に対する再生ゾーン及びパージゾーンの合計面積の比は、180/360であり、パージゾーンの面積に対する再生ゾーンの面積の比は、1であった。
該乾燥空気供給装置dを、クリーンルーム内に設置した4.3m3クリーンベンチ(目的空間)の上に取り付け、運転した。このとき、除湿ロータの回転数は15回転/時間、被処理空気Aの供給風量は、クリーンベンチ内から5.2m3/min.、クリーンルームから5.2m3/min.の合計10.4m3/min.、パージ空気E(再生空気C)の供給風量は5.2m3/min.であった。
(除湿ロータの作製)
ゼオライト、コロイダルシリカ(固形分濃度20質量%)及び水を、ゼオライト25.5質量%、コロイダルシリカ22.5質量%及び水52.0質量%の割合で混合し、スラリーeを得た。次いで、該スラリーeに、実施例1と同様の方法で得たロータ形状の繊維質担体aを浸漬し、除湿ロータfを得た。該除湿ロータfのゼオライトの担持量は、147g/Lであった。
・ゼオライト:Y型ゼオライト、シリカアルミナ比5、脱湿ピーク温度153℃
該除湿ロータ1として、該除湿ロータcを用いる代わりに、該除湿ロータfを用いる以外は、実施例1と同様の方法で行ない、乾燥空気供給装置gを製造した。
該乾燥空気供給装置dに代えて、該乾燥空気供給装置gとする以外は、実施例1と同様の方法で行なった。その結果、運転開始前のクリーンベンチ内の温度は25℃、湿度は45%RH、露点は10℃であったのに対し、運転開始1時間後のクリーンベンチ内に供給される乾燥空気の温度は29℃、湿度は15%RH、露点は0℃であった。このとき、再生ゾーン排出空気Dの温度は29℃、湿度は100%RH、露点は29℃であった。
(除湿ロータの作製)
実施例1と同様の方法で、除湿ロータcを得た。
除湿ゾーンの角度が180度、再生ゾーンの角度が90度、パージゾーンの角度が90度となるように、第一分割部材及び第二分割部材を設置することに代えて、除湿ゾーンの角度が270度、再生ゾーンの角度が45度、パージゾーンの角度が45度となるように、第一分割部材及び第二分割部材を設置すること以外は、実施例1と同様の方法で行い、乾燥空気供給装置hを製造した。このとき除湿ロータの開口面の面積に対する再生ゾーン及びパージゾーンの合計面積の比は、90/360であり、パージゾーンの面積に対する再生ゾーンの面積の比は、1であった。
該乾燥空気供給装置dに代えて、該乾燥空気供給装置hとする以外は、実施例1と同様の方法で行なった。その結果、運転開始前のクリーンベンチ内の温度は25℃、湿度は45%RH、露点は10℃であったのに対し、運転開始1時間後のクリーンベンチ内に供給される乾燥空気の温度は29℃、湿度は18%RH、露点は2℃であった。このとき、再生ゾーン排出空気Dの温度は29℃、湿度は100%RH、露点は29℃であった。
2a、2b 開口面
3a、43a 第一分割部材
3b、43b 第二分割部材
4 通気空洞
5 平坦部
6 コルゲート状部
7 繊維質担体
8 除湿ゾーン
9 再生ゾーン
10 除湿ロータの厚み
11 除湿ロータの直径
13 ロータ軸
14 回転方向
20、42、201、202 乾燥空気供給装置
21、211、215 ロータケース
22 被処理空気吸入ダクト
23 乾燥空気排出ダクト
24 再生空気吸入ダクト
25 再生ゾーン排出空気排出ダクト
26 乾燥空気供給経路
27、271、272 被処理空気供給手段
28、281、282 再生空気供給手段
29、291、292 電熱ヒータ
30、46 第一分割部材の設置角度及び第二分割部材の設置角度
31 クリーンルーム
32 目的空間
40 パージゾーン
44 パージ空気吸入ダクト
45 パージゾーン排出空気排出ダクト
51、52、53、54、55、56 経路
212、213 隙間
214 再生空気供給経路
451 パージ空気供給手段
A 被処理空気
A1 クリーンルーム内の空気
A2 目的空間内の空気
B 乾燥空気
C 再生空気
D 再生ゾーン排出空気
E パージ空気
F パージゾーン排出空気
Claims (7)
- 除湿剤が担持されている除湿ロータと、
該除湿ロータの一方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンに分割する第一分割部材と、
該除湿ロータの他方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンに分割する第二分割部材と、
該除湿ゾーンに被処理空気を供給する被処理空気供給手段と、
該除湿ゾーンから排出される乾燥空気を、クリーンルーム内に設けられた目的空間に供給するための、乾燥空気供給経路と、
再生空気を該再生ゾーンに供給し、再生ゾーン排出空気を直接該クリーンルームに排出するための、再生空気供給手段と、
該除湿ロータを回転駆動させる駆動手段と、
を有することを特徴とする乾燥空気供給装置。 - 除湿剤が担持されている除湿ロータと、
該除湿ロータの一方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンとパージゾーンに分割する第一分割部材と、
該除湿ロータの他方の開口面を、除湿ゾーンと再生ゾーンとパージゾーンに分割する第二分割部材と、
該除湿ゾーンに被処理空気を供給する被処理空気供給手段と、
該除湿ゾーンから排出される乾燥空気を、クリーンルーム内に設けられた目的空間に供給するための、乾燥空気供給経路と、
再生空気を該再生ゾーンに供給し、再生ゾーン排出空気を直接該クリーンルームに排出するための、再生空気供給手段と、
該再生ゾーンに供給される該再生空気を加熱する加熱部材と、
パージ空気を該パージゾーンに供給し、パージゾーン排出空気を排出するパージ空気供給手段と、
該除湿ロータを回転駆動させる駆動手段と、
を有することを特徴とする乾燥空気供給装置。 - 前記除湿ロータの開口面の面積に対する前記再生ゾーンの面積の比(再生ゾーン/除湿ロータの開口面)が、100/360〜200/360であることを特徴とする請求項1記載の乾燥空気供給装置。
- 前記除湿ロータの開口面の面積に対する前記再生ゾーン及び前記パージゾーンの合計面積の比((再生ゾーン+パージゾーン)/除湿ロータの開口面)が、100/360〜200/360であることを特徴とする請求項2記載の乾燥空気供給装置。
- 前記除湿剤が、非晶質金属酸化物多孔質体又は吸水性樹脂であることを特徴とする請求項1〜4いずれか1項記載の乾燥空気供給装置。
- 前記除湿剤が、シリカゲル、シリカアルミナ非晶質多孔質体、メソポーラスシリカ、イオン交換樹脂、ポリアクリル酸塩樹脂及びアルキレンオキサイド樹脂から選ばれる1種又は2種以上であることを特徴とする請求項1〜5いずれか1項記載の乾燥空気供給装置。
- 更に、前記乾燥空気を冷却するための冷却コイル又は熱交換器を有することを特徴とする請求項1〜6いずれか1項記載の乾燥空気供給装置。
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|---|---|---|---|
| JP2007094180A JP2008249311A (ja) | 2007-03-30 | 2007-03-30 | 乾燥空気供給装置 |
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| JP2007094180A JP2008249311A (ja) | 2007-03-30 | 2007-03-30 | 乾燥空気供給装置 |
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|---|---|
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