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JP2008248644A - ドアハンドル装置 - Google Patents

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JP2008248644A
JP2008248644A JP2007093981A JP2007093981A JP2008248644A JP 2008248644 A JP2008248644 A JP 2008248644A JP 2007093981 A JP2007093981 A JP 2007093981A JP 2007093981 A JP2007093981 A JP 2007093981A JP 2008248644 A JP2008248644 A JP 2008248644A
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JP
Japan
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handle
door panel
door
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arm portion
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Pending
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JP2007093981A
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English (en)
Inventor
Kenji Mizushima
賢治 水島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alpha Corp
Original Assignee
Alpha Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】ハンドル本体とドアパネル間の突き当たりによる異音の発生等と、ハンドル本体とベース部材間の突き当たりによる異音の発生等を、少ない部品点数によって低コストで防止する。
【解決手段】ハンドル取付用孔2b,2cが形成されたドアパネル2と、ドアパネル2の内面側に固定されたベース部材3と、一端側の支持アーム部4aをドアパネル2の外面側より一方のハンドル取付用孔2bに挿入し、ベース部材3に回転自在に支持されると共に他端側のリンク用アーム部4bをドアパネル2の外面側より他方のハンドル取付用孔2cに挿入し、ベルクランクに係合されるハンドル本体4とを備えたドアハンドル装置に、ハンドル本体4には、ベース部材3との摺動面を被うように配置されるブッシュ部10と、ドア閉位置の状態でドアパネル2のハンドル取付用孔2bの周縁の外面側に配置されるガスケット部11とを一体に形成したブッシュ一体ガスケット6を装着する。
【選択図】図2

Description

本発明は、自動車等に使用されるいわゆるグリップ式のドアハンドル装置に関する。
この種の従来のドアハンドル装置としては、特許文献1に開示されたものがある。このドアハンドル装置100は、図7に示すように、ドアパネル101の内面側に固定されたベース部材102と、ドアパネル101の外面側に配置されたグリップ式のハンドル本体103と、ハンドル本体103の他端側の近傍位置に配置され、ベース部材102に固定されたエスカッション104とを備えている。
ハンドル本体103の一端側には支持アーム部103aが突設され、この支持アーム部103aがドアパネル101の一方のハンドル取付用孔101aより内面側に挿入されている。ドアパネル101の内面側に挿入された支持アーム部103aは、ベース部材102の支持受け部(図示せず)に回転自在に支持されている。ハンドル本体103は、この支持アーム部103aの回転支点を中心としてドア閉位置とドア開位置との間で回転操作される。ハンドル本体103の他端側にはリンク用アーム部103bが突設され、このリンク用アーム部103bがドアパネル101の他方のハンドル取付用孔101bより内面側に挿入されている。ドアパネル101の内面側に挿入されたリンク用アーム部103bは、ベルクランク105に係合されている。ハンドル本体103がドア閉位置からドア開位置に操作されると、このハンドル操作がベルクランク105等を介してドアロック機構(図示せず)に伝達されるようになっている(特許文献1〜特許文献3参照)。
図8に示すように、ハンドル本体103のリンク用アーム部103bが摺動するベース部材102の箇所には、緩衝材より形成されたブッシュ部材(ガイド部材)110が固定されている。このブッシュ部材110によってハンドル本体103がベース部材102の面に直接摺動するのを防止して異音の発生を防止すると共にハンドル本体103のガタ付きを防止している。
一方、グリップ式のドアハンドル装置100にあっては、前記従来例には明示されていないが、ドアパネル101の各ハンドル取付用孔101a,101bの周縁外面側には、ガスケットが装着されるのが一般的である。ガスケットによってハンドル本体103がドアパネル101に直接突き当たるのを防止して異音の発生等を防止すると共に、ハンドル取付用孔101a,101bからドア内部に水やゴミ等が侵入するのを極力防止している。
特開2007−32257号公報
以上より、従来では、ハンドル本体とドアパネル間の突き当たりによる異音の発生等と、ハンドル本体とベース部材間の突き当たりによる異音の発生等を防止するには、ガスケットとブッシュ部材を設けることになる。従って、部品点数が多く、コストアップを招来するという問題があった。
そこで、本発明は、ハンドル本体とドアパネル間の突き当たりによる異音の発生等と、ハンドル本体とベース部材間の突き当たりによる異音の発生等を、少ない部品点数によって低コストで防止できるドアハンドル装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成する請求項1の発明は、2箇所にハンドル取付用孔が形成されたドアパネルと、前記ドアパネルの内面側に固定されたベース部材と、一端側に支持アーム部を、他端側にリンク用アーム部を有したハンドル本体と、前記ドアパネルの外面側で、且つ、ハンドル本体の他端側の近傍に配置され、前記ベース部材に固定されたエスカッションとを備え、前記支持アーム部を前記ドアパネルの外面側より一方の前記ハンドル取付用孔に挿入し、挿入した前記支持アーム部が前記ベース部材に回転自在に支持されると共に前記リンク用アーム部を前記ドアパネルの外面側より他方の前記ハンドル取付用孔に挿入して組み付けるドアハンドル装置であって、前記ハンドル本体には、前記ベース部材との摺動面を被うように配置されるブッシュ部と、ドア閉位置の状態で前記ドアパネルの前記ハンドル取付用孔の周縁外面側に配置されるガスケット部とを一体に形成したブッシュ一体ガスケットが装着されたことを特徴とする。
請求項2の発明は、請求項1記載のドアハンドル装置であって、前記ブッシュ一体ガスケットは、前記ハンドル本体の前記支持アーム部側に装着されたことを特徴とする。
請求項1の発明によれば、ブッシュ一体ガスケットのガスケット部がハンドル本体とドアパネル間の突き当たりによる異音の発生等を防止すると共に、ハンドル取付用孔からドア内部に水やゴミ等が侵入するのを極力防止する。又、ブッシュ一体ガスケットのブッシュ部がハンドル本体とベース部材間の突き当たりによる異音の発生等を防止すると共にハンドル本体のガタ付きを防止する。従って、ハンドル本体とドアパネル間の突き当たりによる異音の発生等と、ハンドル本体とベース部材間の突き当たりによる異音の発生等を、少ない部品点数によって低コストで防止できる。
請求項2の発明によれば、請求項1の発明の効果に加え、ハンドル本体の支持アーム部側におけるベース部材間との突き当たりによる異音の発生等を防止できると共に、操作時のガタ付きを防止できる。
以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。図1〜図6は本発明の一実施形態を示し、図1はドアハンドル装置の正面図、図2は図1のA−A線断面図、図3はドアハンドル装置の支持アーム部側を内面から見た図、図4は図2のB−B線拡大断面図、図5は図2のC−C線拡大断面図、図6はブッシュ一体ガスケットの斜視図である。
図1〜図3に示すように、ドアハンドル装置1は、自動車のアウトドアハンドルに適用され、ドアパネル2と、このドアパネル2の内面側に固定されたベース部材3と、ドアパネル2の外面側に配置されたグリップ式のハンドル本体4と、ハンドル本体4の他端側の近傍位置に配置され、ベース部材3に固定されたエスカッション5とを備えている。
ドアパネル2には、ベース部材3が固定された中央箇所に内面側に窪む円弧窪み部2aが形成されている。この円弧窪み部2aによってハンドル本体4の握持が可能になっている。ドアパネル2の円弧窪み部2aの左右には、ハンドル取付用孔2b,2cがそれぞれ形成されている。フロント側のハンドル取付用孔2bの周縁の外面側には、ブッシュ一体ガスケット6のガスケット部11が配置されている。ブッシュ一体ガスケット6の構成は、下記に詳述する。リア側のハンドル取付用孔2cの周縁の外面側には、枠形状のガスケット7が装着されている。ガスケット7は、ナイロン樹脂、ポリプロピレン樹脂(PP)等の緩衝性の高い部材によって形成され、ハンドル本体4とドアパネル2間の緩衝性、水密性等の向上を図るために装着されている。
ベース部材3には、2箇所のハンドル取付用孔2b、2cに対応する位置にハンドル進入孔(図示せず)をそれぞれ形成されている。フロント側のハンドル進入孔の近傍には、支持受け部(図示せず)が設けられている。
ハンドル本体4は、合成樹脂材にて形成され、表面に金属メッキが施されている。ハンドル本体4の内部には、アンテナ(図示せず)が収容されている。ハンドル本体4は、その一端側に一体に形成された支持アーム部4aを有する。この支持アーム部4aは、ドアパネル2のハンドル取付用孔2bより内面側に挿入されている。ドアパネル2の内面側に挿入された支持アーム部4aは、ベース部材3の支持受け部(図示せず)に回転自在に支持されている。ハンドル本体4は、この支持アーム部4aの回転中心を中心としてドア閉位置とドア開位置との間で回転操作される。
ハンドル本体4は、その他端側に一体に形成されたリンク用アーム部4bを有する。このリンク用アーム部4bは、ドアパネル2のハンドル取付用孔2cより内面側に挿入されている。ドアパネル2の内面側に挿入されたリンク用アーム部4bは、ベルクランク(図示せず)に係合されている。ハンドル本体4がドア閉位置からドア開位置に操作されると、このハンドル操作がベルクランク等を介してドアロック機構(図示せず)に伝達されるようになっている。
エスカッション5は、合成樹脂材にて形成され、表面に金属メッキが施されている。エスカッション5は、通常では、外観上の配慮からハンドル本体4と同一の材料にて形成される。エスカッション5の内面側は、ドアパネル2の外面側よりハンドル取付用孔2cに挿入され、ドアパネル2の内面側でベース部材3にボルトによって固定されている。エスカッション5は、ハンドル本体4の他端面4cの近接位置に配置され、ハンドル本体4のエスカッション5側へのスライド移動を阻止している。
次に、前記ブッシュ一体ガスケット6の構成を説明する。ブッシュ一体ガスケット6は、図2及び図4〜図6に示すように、ナイロン樹脂、ポリプロピレン樹脂(PP)等の緩衝性の高い部材によって形成され、ブッシュ部10とこれに一体に形成されたガスケット部11とから構成されている。ブッシュ一体ガスケット6は、支持アーム部4aの先端より挿入され、ブッシュ部10の一対の係止孔10aとガスケット部11の係止孔11aがハンドル本体4の各係止突起12,13に係止されることによって、ハンドル本体4の支持アーム部4a側に装着されている。ブッシュ部10は、ベース部材3との摺動面の左右を被うように配置されている。ガスケット部11は、ハンドル本体4のドア閉状態にあって、フロント側のハンドル取付用孔2bの周縁の外面側に位置するよう配置されている。
上記構成において、操作者によって、ハンドル本体4がドア閉位置からドア開位置に回転操作したり、ドア開位置からドア閉位置に回転操作される。このような回転操作過程において、ハンドル本体4の支持アーム部4a側では、ブッシュ一体ガスケット6のブッシュ部10がベース部材3の面を摺動し、ハンドル本体4とドアパネル2間の突き当たりによる異音の発生等が防止される。前記回転操作過程において、ハンドル本体4がベース部材3にブッシュ一体ガスケット6のガスケット部11を介して突き当たるため、ハンドル本体4とドアパネル2間の突き当たりによる異音の発生等が防止される。又、ハンドル本体4がドア閉位置にあっては、ブッシュ一体ガスケット6のガスケット部11がハンドル本体4とドアパネル2間に介在されるため、ハンドル取付用孔2bからドア内部に水やゴミ等が侵入するのを極力防止する。
又、ハンドル本体4のリンク用アーム部4b側では、前記した回転操作過程において、ハンドル本体4がベース部材3にガスケット7を介して突き当たるため、ハンドル本体4とドアパネル2間の突き当たりによる異音の発生等が防止される。又、ハンドル本体4がドア閉位置にあっては、ガスケット7がハンドル本体4とドアパネル2間に介在されるため、ハンドル取付用孔2bからドア内部に水やゴミ等が侵入するのを極力防止する。
以上、本実施形態では、ハンドル本体4の支持アーム部4a側にあって、ハンドル本体4とドアパネル2間の突き当たりによる異音の発生等と、ハンドル本体4とベース部材3間の突き当たりによる異音の発生等を、単一部品であるブッシュ一体ガスケット6によって防止できるため、異音の発生等を少ない部品点数によって低コストで防止できるという効果がある。
また、前記実施形態では、ブッシュ一体ガスケット6は、ハンドル本体4の支持アーム部4a側に装着されたが、ハンドル本体4のリンク用アーム部4b側に装着しても良く、又、支持アーム部4a側とリンク用アーム部4b側の双方に装着しても良い。
本発明の一実施形態を示し、ドアハンドル装置の正面図である。 本発明の一実施形態を示し、図1のA−A線断面図である。 本発明の一実施形態を示し、ドアハンドル装置の支持アーム部側を内面から見た図である。 本発明の一実施形態を示し、図2のB−B線拡大断面図である。 本発明の一実施形態を示し、図2のC−C線拡大断面図である。 本発明の一実施形態を示し、ブッシュ一体ガスケットの斜視図である。 従来例のドアハンドル装置の断面図である。 図7のD−D線断面図である。
符号の説明
1 ドアハンドル装置
2 ドアパネル
2b,2c ハンドル取付用孔
3 ベース部材
4 ハンドル本体
4a 支持アーム部
4b リンク用アーム部
5 エスカッション
6 ブッシュ一体ガスケット
10 ブッシュ部
11 ガスケット部

Claims (2)

  1. 2箇所にハンドル取付用孔が形成されたドアパネルと、前記ドアパネルの内面側に固定されたベース部材と、一端側に支持アーム部を、他端側にリンク用アーム部を有したハンドル本体と、前記ドアパネルの外面側で、且つ、ハンドル本体の他端側の近傍に配置され、前記ベース部材に固定されたエスカッションとを備え、
    前記支持アーム部を前記ドアパネルの外面側より一方の前記ハンドル取付用孔に挿入し、挿入した前記支持アーム部が前記ベース部材に回転自在に支持されると共に前記リンク用アーム部を前記ドアパネルの外面側より他方の前記ハンドル取付用孔に挿入して組み付けるドアハンドル装置であって、
    前記ハンドル本体には、前記ベース部材との摺動面を被うように配置されるブッシュ部と、ドア閉位置の状態で前記ドアパネルの前記ハンドル取付用孔の周縁外面側に配置されるガスケット部とを一体に形成したブッシュ一体ガスケットが装着されたことを特徴とするドアハンドル装置。
  2. 請求項1記載のドアハンドル装置であって、
    前記ブッシュ一体ガスケットは、前記ハンドル本体の前記支持アーム部側に装着されたことを特徴とするドアハンドル装置。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0729233U (ja) * 1992-02-28 1995-06-02 株式会社アルファ 自動車用ドアハンドル
JP2002180705A (ja) * 2000-12-14 2002-06-26 Yuhshin Co Ltd 自動車用ハンドル装置
JP2006233714A (ja) * 2005-02-28 2006-09-07 Alpha Corp ドアハンドル装置

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