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JP2008129505A - 学習支援システム - Google Patents

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JP2008129505A
JP2008129505A JP2006316960A JP2006316960A JP2008129505A JP 2008129505 A JP2008129505 A JP 2008129505A JP 2006316960 A JP2006316960 A JP 2006316960A JP 2006316960 A JP2006316960 A JP 2006316960A JP 2008129505 A JP2008129505 A JP 2008129505A
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learning
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JP2006316960A
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Keizo Yasumuro
敬三 安室
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BRIGHT KK
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Abstract

【課題】英単語等の暗記を必要とする記憶学習を効率良く行うことができ、学習に費やした時間、努力を有効なものとすることができるようにする。
【解決手段】この発明の学習支援システムは、記憶対象グループに対応して設定されている設問群および各設問に対する正解を格納する設問及び正解格納手段14と、設問提供手段11と、設問に対する解答の正誤の判定を行う正誤判定手段12と、正誤の判定結果を当該ユーザの成績表としてユーザに対応させて格納する成績表格納手段15と、解答が送られてきて所定時間経過後、誤答の設問をユーザに提供する誤答設問提供手段13とを備える学習支援用サーバ1と、学習支援用サーバ1に通信網3を介してアクセスし、ユーザ所望の記憶対象グループの設問を要求する要求手段21と、設問表示手段22と、解答を送り出す解答送信手段23とを備えるユーザ側端末2と、を有している。
【選択図】図1

Description

この発明は、ユーザの記憶学習を支援する学習支援システムに関するものである。
近年、パーソナル・コンピュータなどの情報処理機器の普及によりそのアプリケーションプログラムとして学習プログラムの開発が盛んである。例えば下記の特許文献1では、英語の学習として基本単語及び発音記号を出題し、その意味を解答させるようになっている。
特開09−101737号公報
一方、学習者が学習した記憶量は、24時間後には75%が再認可能な忘却となり、さらに時間が経過するとそのほとんどが完全忘却のレベルとなることが最近の研究で分かっている。
そして、上記従来の学習プログラムでは、学習した時点では確かに記憶していてもそれで学習が終結してしまい、復習を行うシステムとはなっていないため、必ずしも暗記が効率良く行われているとは言えず、学習に費やした時間、努力が無駄になってしまうという問題点を有していた。
この発明は上記に鑑み提案されたもので、英単語や漢字、歴史等の暗記を必要とする記憶学習を効率良く行うことができ、学習に費やした時間、努力を有効なものとすることができる学習支援システムを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、請求項1に記載の発明は、ユーザの記憶学習を支援する学習支援システムにおいて、記憶対象グループに対応して設定されている設問群およびその設問群内の各設問に対する正解を格納する設問及び正解格納手段と、要求のあった設問を検索し提供する設問提供手段と、送られてきた、設問に対する解答を正解と照合し、正誤の判定を行う正誤判定手段と、上記正誤の判定結果を当該ユーザの成績表としてユーザに対応させて格納する成績表格納手段と、上記解答が送られてきて所定時間経過後、上記成績表のうちの誤答の設問を当該ユーザに提供する誤答設問提供手段と、を備える学習支援用サーバと、上記学習支援用サーバに通信網を介してアクセスし、ユーザ所望の記憶対象グループの設問を要求する要求手段と、上記学習支援用サーバから提供された設問を表示する設問表示手段と、上記設問表示手段が表示した設問に対する解答を送り出す解答送信手段と、を備えるユーザ側端末と、を有することを特徴としている。
また、請求項2に記載の発明は、上記した請求項1に記載の発明において、上記記憶対象グループが、記憶学習の難易度に応じて設定されているものである。 また、請求項3に記載の発明は、上記した請求項1または2に記載の発明において、上記所定時間経過を、24時間経過とするものである。
請求項4に記載の発明は、上記した請求項1から3の何れか1項に記載の発明において、上記設問は、解答を多肢から選択する多肢選択形式のものである。
請求項5に記載の発明は、上記した請求項1から4の何れか1項に記載の発明において、上記ユーザ側端末は、ユーザが入力した記憶したい記憶情報を上記学習支援用サーバに送り出し、上記学習支援用サーバは、送られてきた記憶情報を当該ユーザに対応させて記憶するとともに、その記憶情報に対して作成された設問を当該ユーザに提供するものである。
さらに、請求項6に記載の発明は、上記した請求項1から5の何れか1項に記載の発明において、上記学習支援用サーバは、ユーザに設問とともに学習促進メッセージを提供するものである。
この発明では、解答が送られてきて所定時間(例えば24時間)経過後、誤答の設問をユーザに再度提供するようにしたので、その記憶量の75%が再認可能な時間帯に再度の学習を行うこととなり、したがって、英単語や漢字、歴史等の暗記を必要とする記憶学習を効率良く行うことができ、学習に費やした時間、努力を有効なものとすることができる。
また、学習者は難易度に応じて設問を選ぶことができるので、自分の実力に応じた学習を行うことができる。
また、設問が多肢選択形式であるため、携帯電話でも容易に行うことができ、いつでもどこでも学習を行うことができる。
また、ユーザから送られてきた記憶情報を当該ユーザに対応させて記憶するとともに、その記憶情報に対して作成された設問を当該ユーザに提供するようにしたので、ユーザは暗記したい記憶情報を確実に記憶することができ、学習の支援をユーザの各々に対応して親切に行うことができる。
さらに、ユーザに学習促進メッセージを提供するようにしたので、ユーザの学習意欲を高めることができ、この点でも学習の支援をユーザサイドに立って親切に行うことができる。
以下にこの発明の実施の形態を図面に基づいて詳細に説明する。
図1はこの発明の学習支援システムの全体構成を示す図である。図において、この発明の学習支援システムは、ユーザの記憶学習を支援するシステムであり、学習支援用サーバ1と、その学習支援用サーバ1とは所定の通信網(例えばインターネット)3を介して互いに接続されているユーザ側端末(例えば携帯電話)2とを有している。
ユーザ側端末2は、要求手段21と、設問表示手段22と、解答送信手段23とを備えている。なお、この各手段21,22,23は、CPUがRAMのプログラムに従って実行するソフトウェハの機能として構成されている。
要求手段21は、学習支援用サーバ1に通信網3を介してアクセスし、ユーザ所望の記憶対象グループの設問を要求する。例えばユーザが携帯電話を用いて学習支援用サーバ1にアクセスすると、先ずユーザ識別番号とパスワードを要求する画面が携帯電話に表示される。ユーザがそれらを入力し送信すると、次に学習したい記憶対象グループを指定する画面が表示され、その画面でユーザ所望の記憶対象グループの設問を要求することになる。ここで、記憶対象グループとは、例えば英単語、漢字、歴史年代等の暗記したい科目をグループ分けしたものであり、それらは記憶学習の難易度に応じて、例えば初級、中級、上級というようにさらにグループ分けされている。
設問表示手段22は、学習支援用サーバ1から提供された設問を画面に表示する。
解答送信手段23は、設問表示手段22が画面に表示した設問に対してユーザが入力した解答を学習支援用サーバ1に送り出す。
一方の学習支援用サーバ1は、設問提供手段11と、正誤判定手段12と、誤答設問提供手段13と、設問及び正解格納手段14と、成績表格納手段15とを備えている。なお、設問及び正解格納手段14と成績表格納手段15とは、大容量の記憶装置で構成され、設問提供手段11と正誤判定手段12と誤答設問提供手段13とは、CPUがRAMのプログラムに従って実行するソフトウェハの機能として構成されている。
設問及び正解格納手段14は、記憶対象グループに対応して設定されている設問群およびその設問群内の各設問に対する正解を格納している。
上記の設問は、解答を多肢から選択する多肢選択形式のものであり、例えば英単語の場合、図2に示すように、英単語の各々に複数(ここでは3つ)の日本語訳が付されて、そこから正解を選択させるようになっている。
設問提供手段11は、設問及び正解格納手段14をサーチしユーザ側端末2から要求のあった設問を検索しユーザ側端末2に提供する。設問は、例えば携帯電話のメールとして送信される。この設問と同時に、ユーザに学習促進メッセージを提供するようにしてもよい。この学習促進メッセージは、例えば「学問の道は一日にしてならず!」というような、ユーザの学習意欲を向上させるような言葉である。
正誤判定手段12は、ユーザ側端末2から送られてきた、設問に対する解答を、設問及び正解格納手段14に格納されている正解と照合し、正誤の判定を行う。
成績表格納手段15は、正誤判定手段12による正誤の判定結果を当該ユーザの成績表としてユーザに対応させて格納している。この成績表は、例えばユーザ識別番号毎に、メールアドレス、解答が得られた年月日、その時刻、誤答設問No.等の各項目から構成されている。
そして、誤答設問提供手段13は、解答が送られてきて所定時間経過後、成績表のうちの誤答の設問をユーザ側端末2に送信し当該ユーザに提供している。すなわち、成績表格納手段15を例えば10分間隔でサーチし、解答が得られた時刻から所定時間、例えば24時間経過したユーザの誤答した設問を、再度そのユーザに送信する。
図3はエビングハウスの忘却曲線に基づく人間の忘却曲線を示す図である。この図に示すように、学習者が学習した記憶量は、24時間後には75%が再認可能な忘却となり、さらに時間が経過するとそのほとんどが完全忘却のレベルとなることが最近の研究で分かっている。さらに、ジェンキンス&ダレンバッハの理論(最適な学習の時間の研究)を加味し、本発明では、ユーザから解答が得られてから24時間経過した時点で、ユーザが誤答した設問を再度ユーザに送り学習させるようにしている。これによって、記憶した内容が完全に忘却される前に、記憶を喚起してその記憶をユーザに定着させることができる。
このように、本発明では、解答が送られてきて所定時間(例えば24時間)経過後、誤答の設問をユーザに再度提供するようにしたので、その記憶量の75%が再認可能な時間帯に再度の学習を行うこととなり、したがって、英単語や漢字、歴史等の暗記を必要とする記憶学習を効率良く行うことができ、学習に費やした時間、努力を有効なものとすることができる。
また、学習者は難易度に応じて設問を選ぶことができるので、自分の実力に応じた学習を行うことができる。
また、設問が多肢選択形式であるため、携帯電話でも容易に行うことができ、いつでもどこでも学習を行うことができる。
さらに、ユーザに学習促進メッセージを提供するようにしたので、ユーザの学習意欲を高めることができ、この点でも学習の支援をユーザサイドに立って親切に行うことができる。
次に、この発明の第2の実施形態を図4を用いて説明する。
図4はこの発明の第2の実施形態の全体構成を示す図である。図4において、上記の第1の実施形態と同一の構成要素には同一の符号を付してその説明を省略する。この第2の実施形態が、上記の第1の実施形態と相違しているのは、学習支援用サーバ1に、ユーザ専用記憶情報格納手段17とユーザ専用設問提供手段16とを設けた点である。
ユーザ専用記憶情報格納手段17は、ユーザが記憶したい記憶情報(例えば英単語)を入力して学習支援用サーバ1に送り出したとき、学習支援用サーバ1側で、送られてきた記憶情報を、記憶装置に設けた当該ユーザに専用のフリースペースに記憶しておくものである。また、このユーザ専用記憶情報格納手段17には、ユーザから送られてきた記憶情報に対応して作成された設問も格納されている。
ユーザ専用設問提供手段16は、このユーザ専用記憶情報格納手段17に格納されている、ユーザが記憶したい記憶情報用の設問を、所定の時間経過後にユーザに提供する。
このように、この第2の実施形態では、ユーザから送られてきた記憶情報をそのユーザに対応させて記憶するとともに、その記憶情報に対して作成された設問をユーザに提供するようにしたので、ユーザは暗記したい記憶情報を確実に記憶することができ、学習の支援をユーザの各々に対応して親切に行うことができる。
上記の説明では、ユーザ側端末が携帯電話であるとして説明したが、その他の端末、例えばパソコンを用いるようにしてもよい。
また、誤答設問を24時間経過後に送るようにしたが、24時間経過後でなく、その他の時間、例えば10時間経過後や、30時間経過後等に送るように設定してもよい。
また、解答があってから誤答設問を1回だけ24時間経過後に送るようにしたが、1回だけでなく、複数回送るようにしてもよく、例えば24時間経過後に送りそのときの解答のうち再度誤答のあった設問をさらに24時間経過後に送るようにしてもよい。また、誤答設問を復習のために1週間後や1ヶ月後に再度送るようにしてもよい。このようにすることで、記憶をより確実に定着させることができる。
この発明の学習支援システムの全体構成を示す図である。 設問の一例を示す図である。 エビングハウスの理論に基づく人間の忘却曲線とジェンキンス&タレンバッハの理論に基づく理想の復習時間を示す図である。 この発明の第2の実施形態の全体構成を示す図である。
符号の説明
1 学習支援用サーバ
11 設問提供手段
12 正誤判定手段
13 誤答設問提供手段
14 設問及び正解格納手段
15 成績表格納手段
16 ユーザ専用設問提供手段
17 ユーザ専用記憶情報格納手段
2 ユーザ側端末
21 要求手段
22 設問表示手段
23 解答送信手段
3 通信網

Claims (6)

  1. ユーザの記憶学習を支援する学習支援システムにおいて、
    記憶対象グループに対応して設定されている設問群およびその設問群内の各設問に対する正解を格納する設問及び正解格納手段と、
    要求のあった設問を検索し提供する設問提供手段と、
    送られてきた、設問に対する解答を正解と照合し、正誤の判定を行う正誤判定手段と、
    上記正誤の判定結果を当該ユーザの成績表としてユーザに対応させて格納する成績表格納手段と、
    上記解答が送られてきて所定時間経過後、上記成績表のうちの誤答の設問を当該ユーザに提供する誤答設問提供手段と、
    を備える学習支援用サーバと、
    上記学習支援用サーバに通信網を介してアクセスし、ユーザ所望の記憶対象グループの設問を要求する要求手段と、
    上記学習支援用サーバから提供された設問を表示する設問表示手段と、
    上記設問表示手段が表示した設問に対する解答を送り出す解答送信手段と、
    を備えるユーザ側端末と、
    を有することを特徴とする学習支援システム。
  2. 上記記憶対象グループは、記憶学習の難易度に応じて設定されている、請求項1に記載の学習支援システム。
  3. 上記所定時間経過は、24時間経過である、請求項1または2に記載の学習支援システム。
  4. 上記設問は、解答を多肢から選択する多肢選択形式のものである、請求項1から3の何れか1項に記載の学習支援システム。
  5. 上記ユーザ側端末は、ユーザが入力した記憶したい記憶情報を上記学習支援用サーバに送り出し、
    上記学習支援用サーバは、送られてきた記憶情報を当該ユーザに対応させて記憶するとともに、その記憶情報に対して作成された設問を当該ユーザに提供する、請求項1から4の何れか1項に記載に学習支援システム。
  6. 上記学習支援用サーバは、ユーザに設問とともに学習促進メッセージを提供する、請求項1から5の何れか1項に記載の学習支援システム。
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