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JP2008128268A - センサ付き転がり軸受装置 - Google Patents

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JP2008128268A
JP2008128268A JP2006310307A JP2006310307A JP2008128268A JP 2008128268 A JP2008128268 A JP 2008128268A JP 2006310307 A JP2006310307 A JP 2006310307A JP 2006310307 A JP2006310307 A JP 2006310307A JP 2008128268 A JP2008128268 A JP 2008128268A
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sensor
fixed
magnetic sensor
cylindrical portion
raceway
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JP2006310307A
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Katsura Koyagi
桂 小八木
Naoki Morimura
直樹 森村
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JTEKT Corp
Original Assignee
JTEKT Corp
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Priority to PCT/JP2007/071905 priority patent/WO2008059788A1/ja
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Abstract

【課題】磁気センサとパルサとの間に介在された芯金により磁気センサの検知精度に悪影響を及ぼすことがないようにする。
【解決手段】外輪13と、内輪14と、外輪13及び内輪14の間に配置された転動体15と、外輪13に固定された環状の芯金32と、この芯金32に一体的に設けられた磁気センサ34と、内輪14に設けられ且つ磁気センサ34によって検知されるパルサ47と、を備え、芯金32を、塑性加工によって成形し、その少なくとも一部が磁気センサ34とパルサ47との間に介在されるようにし、さらに、前記塑性加工によって磁性化し難い非磁性材料から形成する。
【選択図】 図3

Description

本発明は、センサ付きの転がり軸受装置に関する。
特許文献1、2には、車輪が取り付けられる内輪(回転側軌道輪)と、車体に固定される外輪(固定側軌道輪)と、内外輪の間に配置された転動体とを有するハブユニット(転がり軸受装置)に、センサ装置を設けることが提案されている。
具体的には、外輪に、内輪との間をシールするシール部材を取り付けるための環状の芯金を固定し、この芯金に磁気センサを埋設した樹脂部材をインサート成型により一体化し、回転側軌道輪に、磁気センサによって検出されるパルサを設けたものとなっている。
特開2005−133772号公報 特開2004−264056号公報
特許文献1の技術では、芯金は、磁気センサとパルサとの間に介在されないようにその形状が設定され、逆に、特許文献2の技術では、芯金の一部が磁気センサとパルサとの間に介在されるようになっている。
特許文献2のように、磁気センサとパルサとの間に芯金が存在すると、芯金が有する磁性によってセンサの検出精度に悪影響を及ぼす可能性がある。したがって、特許文献2には、芯金として、非磁性体の材料を用いることが開示されている。
芯金は、弾性シールを内輪側に接触させるために屈曲した形状となっており、かかる形状を得るためにはプレス加工等の塑性加工が必要である。一方、芯金の材料となり得る非磁性体の金属としては、例えば、オーステナイト系ステンレスであるSUS304が知られているが、SUS304は、プレス加工により加工硬化するとともに磁性を帯びる性質がある。したがって、このような材料を芯金に用いると、加工によって生じた磁性により磁気センサの検知精度が悪化しないように、非磁性化が求められる。
本発明は、上記の実情に鑑みてなされたものであり、磁気センサとパルサとの間に介在された芯金により磁気センサの検知精度に悪影響を及ぼすことがない、センサ付き転がり軸受装置を提供することを目的とする。
本発明は、固定側軌道輪と、回転側軌道輪と、前記固定側軌道輪及び前記回転側軌道輪の間に配置された転動体と、前記固定側軌道輪に固定された環状の芯金と、この芯金に一体的に設けられた磁気センサと、前記回転側軌道輪に設けられ且つ前記磁気センサによって検知されるパルサと、を備えたセンサ付き転がり軸受装置において、
前記芯金が、塑性加工によって成形されるとともに、その少なくとも一部が前記磁気センサと前記パルサとの間に介在され、さらに、前記塑性加工によって磁性化し難い非磁性材料よりなることを特徴としている。
これによれば、芯金が、例えばプレス加工等により成形されるものであっても、当該加工によって磁性化せず、磁気センサの検知精度に悪影響を及ぼすことがない。
前記芯金を構成する非磁性材料としては、例えば、SUS304Lや、SUS305を用いることができる。
前記芯金は、前記固定側軌道輪に嵌合固定される外周側円筒部と、この外周側円筒部の軸方向内側端部から径方向内方に延びる第1フランジ部と、第1フランジ部の径方向内端部から軸方向外側へ前記磁気センサと前記パルサとの間を通って延びる内周側円筒部と、この内周側円筒部の軸方向外側端部から回転側軌道輪に向けて延びる第2フランジ部とを備え、前記第2フランジ部には、前記回転側軌道輪側との間をシールするシール体が設けられていることが好ましい。
この場合、パルサが第2フランジ部及びシール体により軸方向外側から覆われることになり、軸受装置内へ浸入しようとする水等からパルサを保護することができる。
本発明によれば、磁気センサとパルサとの間に介在された芯金により、磁気センサの検知精度に悪影響を及ぼすことがない。
図1は、本発明の実施形態に係る転がり軸受装置10の断面図、図2は、転がり軸受装置10の正面図である。転がり軸受装置10は、ハブユニット11と、センサ装置12とを備えている。ハブユニット11は、車体側に固定される外輪(固定側軌道輪)13と、車輪が取り付けられる内輪(回転側軌道輪)14と、外輪13及び内輪14の間に配置された複数の玉(転動体)15と、玉15を保持する保持器16と、を備えている。
なお、図1においては、ハブユニット11の左側が車体側(インナ側)であり、右側が車輪側(アウタ側)である。また、ハブユニット11の軸方向の中央側から、インナ側及びアウタ側に向かう方向を軸方向外方といい、インナ側及びアウタ側からハブユニットの軸方向中央側に向かう方向を軸方向内方という。
外輪13は、内周面に2列の軌道面19Aを備えた円筒部19と、円筒部19の外周面から径方向外方に突出するフランジ部20とを有している。外輪13は、このフランジ部20においてボルトにより車体に取り付けられる。
内輪14は、ハブ輪22と、このハブ輪22のインナ側の外周面に嵌合される筒状輪23とからなる。ハブ輪22は、円筒部24とこの円筒部24の外周面から径方向外方へ突出するフランジ部25とを有し、このフランジ部25にボルトによって車輪が取り付けられる。円筒部24の外周面と筒状輪23の外周面とには、各1列の軌道面24A,23Aが形成され、これら軌道面24A,23Aと、外輪13に形成した軌道面19Aとの間に複数の玉15が軸方向2列に配置されている。
外輪13のアウタ側端部の内周面と、ハブ輪22の円筒部24の外周面との間には、軸受内への泥土の浸入を防止する弾性シール27が設けられている。また、外輪13及び内輪14のインナ側端部には、同じく泥土等の浸入を防止するシール装置28が設けられている。
図3は、本発明の要部を拡大して示す断面図である。シール装置28は、外輪13に固定された固定側シール部材30と、内輪14に固定された回転側シール部材31とからなる。
固定側シール部材30は、芯金32と、インサート成形により芯金32に一体化された樹脂部材33と、樹脂部材33内に配置されたセンサ34と、芯金32に接着された弾性シール(シール体)35とを備えている。
芯金32は、環状に形成されており、径方向の外端部に、軸方向に沿って延びる外周側円筒部37を備え、この円筒部37のアウタ側端部から径方向内方に延びるアウタ側フランジ部(第1フランジ部)38を備え、アウタ側フランジ部38の径方向内端部から軸方向に沿ってインナ側へ延びる内周側円筒部39を備え、内周側円筒部39のインナ側端部から径方向内方へ延びるインナ側フランジ部(第2フランジ部)40とを備えている。これら円筒部37,39及びフランジ部38,40は、金属板をプレス加工(深絞り加工)することによって一体成形されている。
芯金32の外周側円筒部37は、外輪13のインナ側端部の内周面に嵌合する嵌合部を構成しており、インナ側フランジ部40は、回転側シール部材31との間をシールする弾性シール35を取り付けるためのシール取付部を構成している。
樹脂部材33は、環状に形成され、芯金32の外周側円筒部37のインナ側端部がインサート成形により一体化されている。また、樹脂部材33は、芯金32の外周側円筒部37、アウタ側フランジ部38、内周側円筒部39によって囲まれる空間S内に充填されている。
図1に示すように、樹脂部材33の上部にはインナ側及び径方向外側に突出する突出部41が設けられている。この突出部41の上端には、車体側に設けられた信号処理手段とセンサ34とを結ぶハーネスを取り付けるためのコネクタ部42が一体に成形されている。コネクタ部42には、信号用のコネクタピン43が設けられ、センサ34とコネクタピン43とが、リード線44等を介して接続されている。センサ34、コネクタ部42、コネクタピン43、リード線44、信号処理手段等によって、センサ装置12が構成されている。また、センサ装置12は、ABSセンサとしてハブユニット11に組み込まれたものである。
センサ34は、磁気センサとされており、図3に示すように、前記空間Sにおいて樹脂部材33内に配置されている。そして、センサ34のセンシング面34aは、径方向内方に向いている。
図3に示すように、回転側シール部材31は、内輪14に固定されるスリンガー46と、このスリンガー46の外周面に固定されたパルサ47とを有している。
スリンガー46は、軸方向に沿って延びる円筒部48と、この円筒部48のインナ側端部から径方向外方へ延びるフランジ部49とによって断面略L字状に形成されている。円筒部48のアウタ側は、内輪14における筒状輪23のインナ側外周面に嵌合されている。円筒部48のインナ側は、筒状輪23よりもインナ側へ軸方向に突出している。
パルサ47は、N極とS極とが交互に配置されて回転信号を出力するものであり、支持部材50と、着磁体51とからなっている。支持部材50は、SUS430などの磁性を有する金属によって環状に形成されている。また、支持部材50は、断面略コ字状に形成され、外周面に着磁体51が接着されるとともに、当該外周面の軸方向両側に着磁体51が内周方向に加締められて抜け止めされている。支持部材50の内周面は、スリンガー46の円筒部48のアウタ側外周面に嵌合されている。着磁体51は、ゴムをバインダとする磁性粉が着磁されることにより形成され、樹脂部材33に埋設されたセンサ34のセンシング面34aに対向している。
スリンガー46の円筒部48のインナ側外周面と、フランジ部49のアウタ側の側面とは、固定側シール部材30の弾性シール35が当接するシール受け面とされている。弾性シール35は、円筒部48の外周面に当接するリップ部35a,35bと、フランジ部49のアウタ側側面に当接するリップ部35cとを有し、樹脂部材33の内周面とスリンガー46の径方向外端部との間の隙間から軸受装置10内への水等の浸入(矢印aで示す)を防止するようになっている。
パルサ47は、芯金32の内周側円筒部39によって径方向外方が覆われ、芯金32のインナ側フランジ部40と弾性シール35によってインナ側(軸方向外側)が覆われている。したがって、矢印aの如く浸入する水等から完全に保護されている。
芯金32の外周側円筒部37と、アウタ側フランジ部38と、内周側円筒部39とは、樹脂部材33に接着されている。そのため、芯金32と樹脂部材33とを、大きな接着面積で強固に接着することができる。
芯金32の内周側円筒部39は、センサ34とパルサ47との間に介在されるようになっている。そのため、芯金32が磁性を帯びていると、センサ34によるパルサ47の検知に悪影響を及ぼす恐れがある。そこで、本実施形態では、芯金32として非磁性体の材料を用いている。
また、芯金32は、上述のごとく、外周側円筒部37、アウタ側フランジ部38、内周側円筒部39、インナ側フランジ部40を形成するために複数箇所で屈曲しており、深絞り加工によって成形されるようになっている。金属には、非磁性体であっても塑性加工を行うことによって加工硬化を起こし、同時に磁性化するものがある。例えば、オーステナイト系ステンレスであるSUS304は、深絞り等の冷間加工を行うと、組織がマルテンサイト変態化し、硬度及び磁性が増加する性質がある。
そのため、本実施形態では、芯金32として単に非磁性体の材料を用いるのではなく、塑性加工によって磁性化しがたい非磁性体の材料を用いるようになっている。具体的には、オーステナイト系ステンレスであるSUS304LやSUS305等を用いている。したがって、本実施形態のように、芯金32が、複雑に曲げ加工されてセンサ34とパルサ47との間に介在されていても、センサ34の検出精度に影響を及ぼすことがない。なお、SUS304Lは、SUS304に比べて炭素量が少なく、ニッケル量が多くなっている。
本発明は、上記実施形態に限定されることなく適宜設計変更可能である。例えば、芯金32の材料としては、上記実施形態で挙げたものに限定されず、塑性加工により磁性化しがたい材料であれば採用することができる。また、塑性加工の種類としては、プレス加工に分類される深絞り加工、曲げ加工などがあり、選択される芯金32の材料は、加工方法や温度等の加工条件に応じて選択することができる。また、芯金32だけでなく、支持部材50及びスリンガー46も非磁性材料で構成することができる。さらに、着磁体51を支持するための支持部材50を省略し、当該支持部材50を用いた場合と同じ外径となるように着磁体51の肉厚を大きくしてもよい。
本発明の実施形態に係る転がり軸受装置の断面図である。 転がり軸受装置の正面図である。 本発明の要部を拡大して示す断面図である。
符号の説明
10 転がり軸受装置
12 センサ装置
13 外輪
14 内輪
28 シール装置
32 芯金
34 センサ
47 パルサ
50 支持部材

Claims (3)

  1. 固定側軌道輪と、回転側軌道輪と、前記固定側軌道輪及び前記回転側軌道輪の間に配置された転動体と、前記固定側軌道輪に固定された環状の芯金と、この芯金に一体的に設けられた磁気センサと、前記回転側軌道輪に設けられ且つ前記磁気センサによって検知されるパルサと、を備えたセンサ付き転がり軸受装置において、
    前記芯金が、塑性加工によって成形されるとともに、その少なくとも一部が前記磁気センサと前記パルサとの間に介在され、さらに、前記塑性加工によって磁性化し難い非磁性材料よりなることを特徴とするセンサ付き転がり軸受装置。
  2. 前記芯金を構成する非磁性材料が、SUS304L又はSUS305である、請求項1記載のセンサ付き転がり軸受装置。
  3. 前記芯金が、前記固定側軌道輪に嵌合固定される外周側円筒部と、この外周側円筒部の軸方向内側端部から径方向内方に延びる第1フランジ部と、第1フランジ部の径方向内端部から軸方向外側へ前記磁気センサと前記パルサとの間を通って延びる内周側円筒部と、この内周側円筒部の軸方向外側端部から回転側軌道輪に向けて延びる第2フランジ部とを備え、前記第2フランジ部に、前記回転側軌道輪側との間をシールするシール体が設けられていることを特徴とする請求項1又は2記載のセンサ付き転がり軸受装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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