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JP2008123168A - 生体認証装置 - Google Patents

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JP2008123168A
JP2008123168A JP2006305001A JP2006305001A JP2008123168A JP 2008123168 A JP2008123168 A JP 2008123168A JP 2006305001 A JP2006305001 A JP 2006305001A JP 2006305001 A JP2006305001 A JP 2006305001A JP 2008123168 A JP2008123168 A JP 2008123168A
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JP
Japan
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biometric
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JP2006305001A
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Akinori Nishizawa
昭則 西澤
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Murata Machinery Ltd
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Murata Machinery Ltd
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Abstract

【課題】適切な認証が可能な状態を維持することができるようにする。
【解決手段】生体認証にあたっては、まず、生体認証部121により生体情報が取得されるとともに(ステップS101)、取得された生体情報と認証データベースにあらかじめ登録された生体情報との一致度を示す指標となる照合ポイント数Iが導出される(ステップS103)。続いて、導出された照合ポイント数Iと閾値TH1との大小関係が特定され、当該大小関係に基づいて認証の成否が決定される(ステップS104)。すなわち、照合ポイント数Iが閾値TH1を上回る場合は認証成功となり、そうでない場合は認証失敗となる。そして、照合ポイント数Iの低下傾向が検出された場合(ステップS106で"YES")、生体情報の再登録を促す画面が操作部119の液晶タッチパネルディスプレイに表示される(ステップS107)。
【選択図】図2

Description

本発明は、生体認証装置に関する。
一般に、指紋認証等の生体認証においては、認証時に取得された生体情報とあらかじめ登録された生体情報との一致度を示す指標値を導出し、当該指標値が閾値を上回ったか否かに基づいて認証の成否を決定することが多い。かかる生体認証においては、加齢等による生体情報の変化に起因して本人拒否が発生する場合には、生体情報を再登録する必要がある。
特許文献1は、本発明と関連する先行技術文献であり、段落0154及び図43には、指紋認証において、認証時に取得された生体情報とあらかじめ登録された生体情報との一致度を示す指標値(特許文献1では「照合率」)が閾値を下回ると、指紋の再登録を促す技術が開示されている。
特開平10−187987号公報
しかし、特許文献1の技術では、本人拒否が発生する前に生体情報の再登録を促すことができる可能性が高くないという問題があった。
本発明は、この問題を解決するためになされたもので、生体認証において、本人拒否が発生する前に生体情報の再登録を促すことができる可能性を高くし、適切な認証が可能な状態を維持することができるようにすることを目的とする。
上記課題を解決するため、請求項1の発明は、生体情報を取得する取得手段と、前記取得手段により取得された生体情報とあらかじめ登録された生体情報との一致度を示す指標値を導出する導出手段と、前記指標値が第1閾値を上回るか否かに基づいて認証の成否を決定する決定手段と、前記指標値の履歴を記録する記録手段と、前記履歴に基づいて前記指標値の低下傾向を検出する検出手段と、前記検出手段により前記指標値の低下傾向が検出された場合に、生体情報の再登録を促す再登録促進手段とを備えることを特徴とする生体認証装置である。
請求項2の発明は、前記指標値が前記第1閾値より大きい第2閾値を下回るか否かを判定する判定手段をさらに備え、前記再登録促進手段は、前記検出手段により前記指標値の低下傾向が検出され、前記判定手段により前記指標値が前記第2閾値を下回ると判定された場合に、生体情報の再登録を促すことを特徴とする請求項1に記載の生体認証装置である。
請求項3の発明は、前記判定手段は、生体情報の再登録が行われた後において、前記指標値を増加させる補正を前記指標値に施すことを特徴とする請求項2に記載の生体認証装置である。
請求項4の発明は、前記判定手段は、生体情報の再登録が行われた後において、前記補正の量の総計が基準に達した場合に、前記補正を前記指標値に施すことを中止することを特徴とする請求項3に記載の生体認証装置である。
請求項5の発明は、前記検出手段は、生体情報を取得した環境を考慮して、前記指標値の低下傾向を検出することを特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれかに記載の生体認証装置である。
本発明によれば、指標値が低下傾向となると生体情報の再登録を促すので、本人拒否が発生する前に生体情報の再登録を促すことができる可能性が高くなり、適切な認証が可能な状態を維持することができる。
請求項2の発明によれば、指標値が認証の成否を決める第1閾値より大きな第2閾値を下回ると生体情報の再登録を促すので、本人拒否が発生する前に生体情報の再登録を促すことができる可能性が高くなり、適切な認証が可能な状態をより確実に維持することができる。
請求項3の発明によれば、生体情報の再登録が行われた後において、指標値が第2閾値を下回りにくくなるので、生体情報の再登録が行われた直後に再び生体情報の再登録を促してしまうことを抑制することができる。
請求項4の発明によれば、生体情報の再登録が行われた後において、認証が何度も繰り返されると、指標値への補正が中止されるので、生体情報の再登録を適切に促すことができる。
請求項5の発明によれば、生体情報を取得した環境の影響を抑制することができる。
<1 デジタル複合機の構成>
図1は、本発明の望ましい実施形態にかかるデジタル複合機1の構成を示すブロック図である。デジタル複合機1は、MFP(Multi Function Peripherals)とも呼称され、ファクシミリ機能、コピー機能、スキャン機能及びプリント機能等を有する。
図1に示すように、デジタル複合機1には、CPU103、ROM105及びRAM107を備えるコンピュータ101が組み込まれている。ROM105には、プログラム1055が格納され、コンピュータ101は、プログラム1055を実行することにより、デジタル複合機1の各構成109〜123を統括制御し、デジタル複合機1の各機能を実現している。
また、デジタル複合機1は、プリント部(print部)109及び読み取り部111を備える。
プリント部109は、電子写真方式により、画像データにかかる画像を記録紙等の記録媒体上に形成する。
読み取り部111は、CCDラインセンサにより原稿を読み取り、当該原稿にかかる画像データを生成する。読み取り部111は、ADF(Automatic Document Feeder)方式又はFBS(Flat Bed Scanner)方式により原稿を読み取る。
さらに、デジタル複合機1は、通信手段として、モデム(MODEM)113、カプラー115及びネットワークインターフェースボード(Network I/F BD)117を備える。モデム113及びカプラー115は、公衆電話交換網901を経由したファクシミリ画像データの送受信に用いられる。モデム113は、カプラー115を介して公衆電話交換網901に接続され、ITU(国際電気通信連合)−T勧告T.30にしたがったファクシミリ伝送制御手順に基づいて、V.17,V.27ter,V.29等にしたがったファクシミリ画像データの変復調を行う。又は、モデム113は、これらに加えて、V.34にしたがったファクシミリ画像データの変復調を行う。ネットワークインターフェースボード117は、デジタル複合機1をイーサネット(登録商標)(より一般的には、ローカルエリアネットワーク)903に接続する。
加えて、デジタル複合機1には、ユーザインターフェースとして、操作部119が設けられる。操作部119は、液晶タッチパネルディスプレイにより構成され、操作の対象となるとともに情報を表示する。
生体認証部121は、生体認証に用いる生体情報をセンサ等により取得する。生体認証としては、例えば、指紋認証、顔認証、虹彩認証、静脈認証、音声認証、筆跡認証、掌形認証等を採用することができる。さらに、生体認証部121は、認証を行ったときの気温、湿度、日時、照合時間(生体情報の取得に要した時間)、照合ポイント、回数(認証の回数)等の、生体情報を取得した環境等を特定するパラメータ情報をセンサやシステムクロック等により取得する。
認証データベース123は、フラッシュメモリ等の不揮発性の補助記憶装置により構成される。認証データベース123には、利用を許可された操作者の生体情報が登録される。さらに、認証データベース123には、パラメータ情報が記録される。
上述したデジタル複合機1の各構成103〜123は、バス125によって接続され、相互間でデータの送受信を行うことができる。
ファクシミリモードでは、デジタル複合機1は、読み取り部111を用いて、原稿を読み取り、モデム113及びカプラー115を用いて、当該原稿にかかるファクシミリ画像データを他のファクシミリ機へ公衆電話交換網901を経由して送信する。また、デジタル複合機1は、モデム113及びカプラー115を用いて、他のファクシミリ機から公衆電話交換網901を経由して送信されてきたファクシミリ画像データを受信し、プリント部109を用いて、当該ファクシミリ画像データにかかる画像を記録媒体上に形成する。
コピーモードでは、デジタル複合機1は、読み取り部111を用いて、原稿を読み取り、プリント部109を用いて、当該原稿にかかる画像を記録媒体上に形成する。
スキャンモードでは、デジタル複合機1は、読み取り部111を用いて、原稿を読み取り、当該原稿にかかる画像データを生成する。
プリントモードでは、デジタル複合機1は、ネットワークインターフェースボード117を用いて、コンピュータ907からイーサネット(登録商標)903を経由して送信されてきた画像データを受信し、プリント部109を用いて、当該画像データにかかる画像を記録媒体上に形成する。
<2 生体認証>
デジタル複合機1は、生体認証装置としても機能しており、認証が成功した場合のみ利用することができるように構成されている。もちろん、デジタル複合機1の全機能について認証の成功を要求することは必須ではなく、特定の機能についてのみ認証の成功を要求するようにしてもよい。また、認証にかかる処理の一部をイーサネット(登録商標)903に接続されたコンピュータ(認証サーバ)907で行うようにしてもよいし、認証にかかる処理を生体認証部121の内部で完結できるようにしてもよい。
なお、デジタル複合機1において、操作者に応じて、利用可能となるジョブの種類及び/又は機能を異ならせてもよい。例えば、第1の操作者は、コピー、スキャン、FAX送信の全てのジョブが利用可能であるが、第2の操作者は、コピー、スキャンのみが利用可能であり、第3の操作者は、スキャンのみが利用可能である場合が考えられる。また、コピージョブにおいて、第1の操作者は、モノクロコピーとカラーコピーのいずれも利用可能であり、第2の操作者は、モノクロコピーのみ利用可能である場合が考えられる。このような利用制限は、操作者毎に、利用可能なジョブの種類及び/又は機能をあらかじめ登録しておき、認証が成功した際、特定された操作者に対応付けて登録されている情報に基づいて、利用を許可するジョブの種類や機能を制限することで可能となる。また、操作者毎に権限レベル(管理者、部内ユーザ、その他ユーザ)を割り付けるとともに、権限レベルに対応付けて、利用可能なジョブの種類や機能を登録しておき、認証時に特定された操作者の権限レベルを参照し、その権限レベルに応じた利用制限処理を実行することでも可能となる。
続いて、コンピュータ101が、プログラム1055を実行し、デジタル複合機1の各構成109〜123を統括制御することによる実現される生体認証の流れを図2のフローチャートを参照しながら説明する。
生体認証にあたっては、まず、生体認証部121により生体情報が取得されるとともに(ステップS101)、生体認証部121により認証データベース123に記憶されるパラメータ情報が取得される(ステップS102)。そして、取得された生体情報と認証データベースにあらかじめ登録された生体情報とが照合され、取得された生体情報と認証データベースにあらかじめ登録された生体情報との一致度を示す指標となる照合ポイント数Iが導出される(ステップS103)。ここで、「照合ポイント数」とは、生体情報の特徴点のうち一致しているとみなすことができる照合ポイントの数を意味する。
続いて、導出された照合ポイント数Iと閾値TH1との大小関係が特定され、当該大小関係に基づいて認証の成否が決定される(ステップS104)。すなわち、照合ポイント数Iが閾値TH1を上回る場合は認証成功となり、そうでない場合は認証失敗となる。
さらに続いて、認証データベース123に記録されたパラメータ情報に含まれる照合ポイントから知ることができる照合ポイント数Iの履歴に基づいて、照合ポイント数Iの低下傾向の検出を行う(ステップS105)。もちろん、照合ポイント数Iの履歴は、同一人物についての履歴であるべきである。なお、照合ポイント数Iの低下傾向の検出にあたっては、認証データベース123に記録されたパラメータ情報を参照して、生体情報を取得した環境を考慮することが望ましい。例えば、天候、日時等の条件をできる限り同一条件とした上で、比較を行うことが望ましい。実際の生体情報に変化が無くても、天候、日時等の条件が異なれば、生体認証部121により取得される生体情報は若干異なってくるからである。
そして、低下傾向が検出された場合(ステップS106で"YES")、生体情報の再登録を促す画面が操作部119の液晶タッチパネルディスプレイに表示される(ステップS107)。これに対して、操作者が生体情報の再登録を希望すると(ステップS108で"YES")、生体情報の再登録を案内する画面が操作部119の液晶タッチパネルディスプレイに表示され、生体情報の再登録を行うことができるようになり(ステップS109)、生体情報の再登録の終了後にステップS101へ戻る。
一方、操作者が生体情報の再登録を希望しない場合は、今回の認証におけるパラメータ情報が認証データベース123に追加され(ステップS110)、認証成功として処理される(ステップS111)。また、照合ポイント数Iの低下傾向が検出されない場合も(ステップS106で"NO")、認証成功として処理される(ステップS111)。
このような生体認証の流れによれば、照合ポイント数Iが低下傾向となると生体情報の再登録を促すので、本人拒否が発生する前に生体情報の再登録を促すことができる可能性が高くなり、適切な認証が可能な状態を維持することができる。
<3 その他>
ステップS105において、照合ポイント数Iが閾値TH2(TH2>TH1)を下回るか否かの判定も行い、ステップS106において、低下傾向が検出されるのに加えて、照合ポイント数Iが閾値TH2を下回ると判定された場合に、生体情報の再登録を促すようにすることも望ましい。照合ポイント数Iが認証の成否を決める閾値TH1より大きな閾値TH2を下回ると生体情報の再登録を促すことになり、本人拒否が発生する前に生体情報の再登録を促すことができる可能性が高くなり、適切な認証が可能な状態をより確実に維持することができるからである。
さらに、生体情報の再登録が行われたにも拘わらず、その直後に再び生体情報の再登録を促してしまうことを抑制するため、生体情報の再登録が行われた後において、照合ポイント数Iに補正係数ξ(ξ>1)を乗じて補正し、照合ポイント数Iを増加させることも望ましい。照合ポイント数Iが閾値TH2を下回りにくくなり、生体情報の再登録を促すことを抑制できるからである。
もちろん、生体情報の再登録が行われた後において、認証が何度も繰り返された場合は、照合ポイント数Iへの補正を中止することが望ましい。例えば、補正の量を表す補正係数ξの履歴も管理しておき、その総計が基準に達した場合に照合ポイント数Iへの補正を中止するようにすればよい。これにより、生体情報の再登録を適切に促すことができるようになる。
なお、上述の説明では、デジタル複合機1の利用者認証に本発明を適用した場合について説明したが、本発明は、これ以外の用途にも適用することができる。
本発明の望ましい実施形態にかかるデジタル複合機1の構成を示すブロック図である。 生体認証の流れを示すフローチャートである。
符号の説明
1 デジタル複合機
101 コンピュータ
121 生体認証部
123 認証データベース

Claims (5)

  1. 生体情報を取得する取得手段と、
    前記取得手段により取得された生体情報とあらかじめ登録された生体情報との一致度を示す指標値を導出する導出手段と、
    前記指標値が第1閾値を上回るか否かに基づいて認証の成否を決定する決定手段と、
    前記指標値の履歴を記録する記録手段と、
    前記履歴に基づいて前記指標値の低下傾向を検出する検出手段と、
    前記検出手段により前記指標値の低下傾向が検出された場合に、生体情報の再登録を促す再登録促進手段と、
    を備えることを特徴とする生体認証装置。
  2. 前記指標値が前記第1閾値より大きい第2閾値を下回るか否かを判定する判定手段、
    をさらに備え、
    前記再登録促進手段は、前記検出手段により前記指標値の低下傾向が検出され、前記判定手段により前記指標値が前記第2閾値を下回ると判定された場合に、生体情報の再登録を促すことを特徴とする請求項1に記載の生体認証装置。
  3. 前記判定手段は、生体情報の再登録が行われた後において、前記指標値を増加させる補正を前記指標値に施すことを特徴とする請求項2に記載の生体認証装置。
  4. 前記判定手段は、生体情報の再登録が行われた後において、前記補正の量の総計が基準に達した場合に、前記補正を前記指標値に施すことを中止することを特徴とする請求項3に記載の生体認証装置。
  5. 前記検出手段は、生体情報を取得した環境を考慮して、前記指標値の低下傾向を検出することを特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれかに記載の生体認証装置。
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