JP2008121980A - 冷蔵庫 - Google Patents
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Abstract
【課題】冷凍能力の大きいR290を冷媒として使用しながら、入力の増加を抑えて効率的な冷却運転を可能にする。
【解決手段】圧縮機10と、凝縮器12と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器18と、該蒸発器18と凝縮器12の間に介在する絞り装置16とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、絞り装置16を長さ3m以上のキャピラリーチューブ20で構成したり、複数本のキャピラリーチューブ22,24を直列接続して構成したり、開度調整可能な膨張弁26とキャピラリーチューブ28を直列接続して構成したりする。
【選択図】図1
【解決手段】圧縮機10と、凝縮器12と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器18と、該蒸発器18と凝縮器12の間に介在する絞り装置16とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、絞り装置16を長さ3m以上のキャピラリーチューブ20で構成したり、複数本のキャピラリーチューブ22,24を直列接続して構成したり、開度調整可能な膨張弁26とキャピラリーチューブ28を直列接続して構成したりする。
【選択図】図1
Description
本発明は、冷蔵庫に関し、特に冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫に関する。
一般に、冷蔵庫の冷凍サイクルは、圧縮機と、凝縮器と、絞り装置としてのキャピラリーチューブと、蒸発器と、サクションパイプを直列に接続し、キャピラリーチューブとサクションパイプを対向流熱交換器をなす形でハンダ付けすることで構成されている(下記特許文献1参照)。
かかる冷凍サイクルの冷媒として、近年、地球温暖化防止の観点より温暖化係数の高いフロン系冷媒から自然冷媒への転換が望まれている。そのため、自然冷媒の一種であるR600a(イソブタン)が冷蔵庫の冷媒として使用されるようになってきている。しかしながら、R600aは、密度が小さいために、冷凍能力を大きく取ることができない。そのため、特に大きな負荷が与えられたときに直ちに対応できないという欠点がある。
一方、自然冷媒としては、R290(プロパン)も知られており、冷蔵庫への使用についても検討されている(下記特許文献2〜4参照)。
特開2006−170490号公報
特開2002−372319号公報
特開2005−140411号公報
特開2006−10126号公報
R290は、R600aに比べて密度が大きいことから、冷凍能力を大きく取ることができ、そのため、大きな負荷がかかった場合にも、比較的早期に冷却することでき、上記負荷に対応することができる。しかしながら、従来のR600aのための冷凍サイクルの仕様をそのままR290に適用したのでは、キャピラリーチューブによる絞りが緩いため効率的な冷却運転ができないことが判明した。
すなわち、R290は、R600aよりも密度が高いため、同等の冷凍能力を発揮するために少ない冷媒体積流量ですみ、あるいはまた、冷媒体積流量が同等であればより速く冷却させることができるという利点があるが、一方で、R600aに比べて圧力損失がつきにくいという欠点がある。そのため、キャピラリーチューブでの減圧効果が不十分となりやすく、特に冷凍温度帯を冷却する蒸発器に対するキャピラリーチューブでその傾向が大きい。また、R290は、一般に、R600aに比べて凝縮圧力と蒸発圧力が高く、その圧力差としてもR600aよりも大きく取る必要があるため、キャピラリーチューブでの減圧効果も大きくすることが求められる。そのため、R600aに対して冷凍能力を大きくとるために、単にR290に置き換えてそのまま使用したのでは、キャピラリーチューブでの減圧効果が不十分となり、効率的な冷却運転ができず、入力(即ち、電気代)が高くなるという問題がある。
本発明は、以上の点に鑑みてなされたものであり、冷凍能力の大きいR290を冷媒として使用しながら、入力の増加を抑えて効率的な冷却運転を可能にした冷蔵庫を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の第1の発明に係る冷蔵庫は、圧縮機と、凝縮器と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器と、前記蒸発器と凝縮器の間に介在する絞り装置とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、前記絞り装置が長さ3m以上のキャピラリーチューブであることを特徴とする。
第2の発明に係る冷蔵庫は、圧縮機と、凝縮器と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器と、前記蒸発器と凝縮器の間に介在する絞り装置とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、前記絞り装置が複数本のキャピラリーチューブを直列接続してなることを特徴とするものである。
第3の発明に係る冷蔵庫は、圧縮機と、凝縮器と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器と、前記蒸発器と凝縮器の間に介在する絞り装置とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、前記絞り装置が開度調整可能な膨張弁とキャピラリーチューブを直列接続してなることを特徴とするものである。
本発明によれば、冷媒として冷凍能力の大きいR290を使用しながら、冷凍温度帯を冷却する蒸発器に対する絞り装置の絞りを、従来よりもきつくして減圧効果を高めたことにより、効率的な冷却運転が可能となる。
以下、本発明の実施形態に係る冷蔵庫について図面に基づいて説明する。
(第1実施形態)
図1は、第1実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図であり、圧縮機(コンプレッサ)10、凝縮器12、絞り装置14、蒸発器16、及びサクションパイプ18が直列に接続されている。
図1は、第1実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図であり、圧縮機(コンプレッサ)10、凝縮器12、絞り装置14、蒸発器16、及びサクションパイプ18が直列に接続されている。
この冷凍サイクルでは、冷媒としてR290(プロパン)を用いており、R290は、圧縮機10で圧縮され、凝縮器12で凝縮された後、絞り装置14にて減圧されて、蒸発器16で蒸発し、その後、サクションパイプ18を経て圧縮機10に戻るように構成されている。
本実施形態の冷蔵庫は、冷凍温度帯を有する冷凍冷蔵庫であり、単一の蒸発器16にて、冷凍温度帯(冷凍室など)と冷蔵温度帯(冷蔵室、野菜室など)とを冷却するものである。
上記絞り装置14は、キャピラリーチューブ20により構成されており、キャピラリーチューブ20はサクションパイプ18と対向流熱交換器をなす形でハンダ付けされている。すなわち、キャピラリーチューブ20とサクションパイプ18とは、冷媒の流れ方向を互いに反対向きとした状態で、所定の長さにわたって密着させて設けられている。
そして、この例では、上記キャピラリーチューブ20の長さが3m以上に設定されている。従来一般に、定格内容積500L台ないしそれ以下のクラスの冷蔵庫において、冷凍サイクルの絞り装置としてのキャピラリーチューブの長さは2.5m前後ないしそれ以下が一般的であり、3m以上という長いものは用いられていなかった。この例では、圧力損失がつきにくくかつ大きな圧力差が求められるR290に対して、キャピラリーチューブ20の長さを3m以上にすることにより、大きな減圧効果が得られ、そのため、効率的な冷却運転が可能となって、入力の増加を抑えることができる。なお、キャピラリーチューブ20の長さの上限は特に限定されないが、5m以下であることが好ましい。
上記キャピラリーチューブ20の内径は、0.6〜0.8mm程度であることが好ましく、より好ましくは0.65〜0.75mmである。より大きな減圧効果を得る上では0.7mm未満であることが特に好ましい。
(第2実施形態)
図2は、第2実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図である。この例では、絞り装置14が、2本のキャピラリーチューブ22,24を直列接続することで構成されている。
図2は、第2実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図である。この例では、絞り装置14が、2本のキャピラリーチューブ22,24を直列接続することで構成されている。
このように複数本のキャピラリーチューブ22,24を直列接続することで、キャピラリーチューブのトータルでの長さが大きくなることから、より大きな減圧効果が得られる。また、複数本のキャピラリーチューブを直列接続した場合、1番目のキャピラリーチューブ22で絞られた後、一旦絞りが緩められてから、2番目のキャピラリーチューブ24で再び絞られることで、減圧効果を一層高めることができる。このように大きな減圧効果が得られるので、冷媒としてR290を用いた場合に、効率的な冷却運転が可能となる。
なお、この場合のキャピラリーチューブ22,24の長さとしては、特に限定されないが、トータルで3m以上確保することが好ましい。キャピラリーチューブ22,24の内径としても特に限定されないが、0.6〜0.8mm程度であることが好ましく、より好ましくは0.65〜0.75mmである。
その他の構成は第1実施形態と同様であり、同一箇所には同一の符号を付して説明は省略する。
(第3実施形態)
図3は、第3実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図である。この例では、絞り装置14が、開度調整可能な膨張弁26とキャピラリーチューブ28を直列接続することで構成されている。
図3は、第3実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図である。この例では、絞り装置14が、開度調整可能な膨張弁26とキャピラリーチューブ28を直列接続することで構成されている。
膨張弁26は、不図示の制御装置によってその開度を調整することで冷媒の膨張度を調整できる二方弁タイプの電子膨張弁である。膨張弁26は、この例では、キャピラリーチューブ28の上流側(即ち、凝縮器12とキャピラリーチューブ28の間)に設けているが、キャピラリーチューブ28の下流側(即ち、キャピラリーチューブ28と蒸発器16の間)に設けてもよい。
このように絞り装置14として、開度調整可能な膨張弁26を併用して開度制御を行うことによって大きな減圧効果が得られるので、冷媒としてR290を用いた場合に、効率的な冷却運転が可能となる。
なお、この場合のキャピラリーチューブ28の長さ及び内径は、従来の一般的なものを用いることができ、例えば、長さが2m以上3m未満で、内径が0.7〜0.75mmのものを用いることができる。
その他の構成は第1実施形態と同様であり、同一箇所には同一の符号を付して説明は省略する。
(第4実施形態)
図4は、第4実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図である。この例では、冷蔵温度帯を冷却する冷蔵用蒸発器30と、冷凍温度帯を冷却する冷凍用蒸発器32とを備え、これらが並列に接続されている。
図4は、第4実施形態に係る冷蔵庫の冷凍サイクルの図である。この例では、冷蔵温度帯を冷却する冷蔵用蒸発器30と、冷凍温度帯を冷却する冷凍用蒸発器32とを備え、これらが並列に接続されている。
すなわち、凝縮器12の下流に三方弁34が設けられて、その下流の冷媒流路が該三方弁34により切り替え可能な2つの流路に分岐している。そして、一方の冷媒流路には冷蔵用絞り装置36を介して冷蔵用蒸発器30が接続され、他方の冷媒流路には冷凍用絞り装置38を介して冷凍用蒸発器32が接続されている。冷凍用蒸発器32の下流にはアキュムレータ40と逆止弁42が接続されており、その後、冷蔵用蒸発器30の下流側の冷媒流路と合流してサクションパイプ18に接続されている。該サクションパイプ18は、図示しないが、冷蔵用絞り装置36と冷凍用絞り装置38の各キャピラリーチューブに対して対向流熱交換器をなす形でハンダ付けされている。
そして、この例では、冷凍用絞り装置38が、上記第2実施形態と同様、2本のキャピラリーチューブ44,46を直列接続することで構成されている。このように複数本のキャピラリーチューブ44,46を直列接続することで、冷凍用蒸発器32に送り込む冷媒に対して、第2実施形態と同様、大きな減圧効果が得られるので、冷媒としてR290を用いた場合に、効率的な冷却運転が可能となる。
なお、この場合のキャピラリーチューブ44,46の長さとしては、特に限定されないが、トータルで3m以上確保することが好ましい。キャピラリーチューブ44,46の内径としても特に限定されないが、0.6〜0.8mm程度であることが好ましく、より好ましくは0.65〜0.75mmである。
その他の構成は第1実施形態と同様であり、同一箇所には同一の符号を付して説明は省略する。
(その他)
本発明において、冷凍温度帯を冷却する蒸発器とは、冷凍温度帯(−18℃以下の温度帯)を冷却するものであれば、第4実施形態のように冷凍温度帯のみを冷却するものであってもよく、あるいはまた、第1〜3実施形態のように冷凍温度帯とともに冷蔵温度帯も冷却するものであってもよい。
本発明において、冷凍温度帯を冷却する蒸発器とは、冷凍温度帯(−18℃以下の温度帯)を冷却するものであれば、第4実施形態のように冷凍温度帯のみを冷却するものであってもよく、あるいはまた、第1〜3実施形態のように冷凍温度帯とともに冷蔵温度帯も冷却するものであってもよい。
また、第1実施形態では、1本のキャピラリーチューブ20で長さ3m以上を確保していたが、上記第1の発明において長さ3m以上のキャピラリーチューブとしては、1本で3m以上のものには限定されず、複数本を直列に接続してその合計で3m以上となるように構成してもよい。
また、上記実施形態では、冷媒としてR290を単独で用いているが、本発明の効果を損なわない限り、R290を主成分としつつ他の冷媒(例えばR600a)を混合して用いてもよい。
上述した図4に示す冷凍サイクルを備えた冷蔵庫について実機にて性能評価試験を行った。
試験では、冷媒としてR290を用い、図4の冷凍サイクルにおいて、冷凍用絞り装置38の2本のキャピラリーチューブ44,46のうち、下流側のキャピラリーチューブ46を従来の内径0.7mm×長さ2870mmとし、その上流側に設けるキャピラリーチューブ44として、内径0.65mmで長さが500mmと1000mmの2種類のものを用いた。また、比較例として、上記上流側のキャピラリーチューブ44を省略したものについても試験を行った。また、試験では、室温(雰囲気温度)を25℃とし、冷蔵室と冷凍室についてそれぞれセンサを用いて温度制御するコントロール運転を行って、運転に要した入力(W)を調べた。結果を下記表1に示す。
実施例1及び2と比較例1とを比較すると明らかなように、冷凍用絞り装置38において、従来仕様のキャピラリーチューブ46に更なるキャピラリーチューブ44を追加して、キャピラリーチューブの長さを3m以上とすることで、入力が大幅に低減されており、効率的な冷却運転が可能となっていた。
10…圧縮機
12…凝縮器
14…絞り装置
16…蒸発器
20,22,24,28…キャピラリーチューブ
26…膨張弁
32…冷凍用蒸発器
38…冷凍用絞り装置
44,46…冷凍用キャピラリーチューブ
12…凝縮器
14…絞り装置
16…蒸発器
20,22,24,28…キャピラリーチューブ
26…膨張弁
32…冷凍用蒸発器
38…冷凍用絞り装置
44,46…冷凍用キャピラリーチューブ
Claims (3)
- 圧縮機と、凝縮器と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器と、前記蒸発器と凝縮器の間に介在する絞り装置とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、前記絞り装置が長さ3m以上のキャピラリーチューブであることを特徴とする冷蔵庫。
- 圧縮機と、凝縮器と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器と、前記蒸発器と凝縮器の間に介在する絞り装置とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、前記絞り装置が複数本のキャピラリーチューブを直列接続してなることを特徴とする冷蔵庫。
- 圧縮機と、凝縮器と、冷凍温度帯を冷却する蒸発器と、前記蒸発器と凝縮器の間に介在する絞り装置とを接続し、冷媒としてR290を用いた冷凍サイクルを有する冷蔵庫において、前記絞り装置が開度調整可能な膨張弁とキャピラリーチューブを直列接続してなることを特徴とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006306309A JP2008121980A (ja) | 2006-11-13 | 2006-11-13 | 冷蔵庫 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JP2006306309A Pending JP2008121980A (ja) | 2006-11-13 | 2006-11-13 | 冷蔵庫 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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2006
- 2006-11-13 JP JP2006306309A patent/JP2008121980A/ja active Pending
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