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JP2008108332A - 記録再生装置 - Google Patents

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JP2008108332A
JP2008108332A JP2006289172A JP2006289172A JP2008108332A JP 2008108332 A JP2008108332 A JP 2008108332A JP 2006289172 A JP2006289172 A JP 2006289172A JP 2006289172 A JP2006289172 A JP 2006289172A JP 2008108332 A JP2008108332 A JP 2008108332A
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JP
Japan
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recording
hard disk
damage
disk drive
hdd
Prior art date
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Pending
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JP2006289172A
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English (en)
Inventor
Tatsuya Nakajima
龍也 中嶋
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Funai Electric Co Ltd
Original Assignee
Funai Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Funai Electric Co Ltd filed Critical Funai Electric Co Ltd
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Abstract

【課題】ハードディスクドライブの破損の進行具合を段階的に知ることができ、ユーザの都合に合わせてバックアップすることができる使い勝手の良い記録再生装置を提供することである。
【解決手段】HDD一体型光ディスク装置(記録再生装置)10は、ハードディスクドライブの健康状態を示す情報を取得し、該情報の値と複数段階に設定された所定の閾値とを比較して前記ハードディスクドライブの破損の進行具合を推測し、破損の進行具合に応じた警告を複数段階的に出力し、何れかの前記警告の出力とともに、録画の禁止を許容するか否かの選択を促し、許容する旨の選択がされると、録画を禁止し、前記録画の禁止以降の何れかの前記警告の出力とともに、電源のオン/オフとデータのバックアップのみ可能とする構成とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、ハードディスクドライブを備えた記録再生装置に関し、詳しくはハードディスクの破損を監視する記録再生装置に関する。
家庭で番組の録画に用いられる記録再生装置には、ビデオカセットレコーダやDVD等の光ディスク装置やハードディスクレコーダがある。またこれらの機器を1つの筐体に組み込んだ複合機もあり、例えば、ハードディスクドライブ一体型光ディスク装置などがある。
中でも近年普及してきている記録媒体がハードディスクである。ハードディスクは大容量の記録媒体であり、長時間の録画することが可能である。ところで、ハードディスクは使用により、徐々に破損が進行する場合がある。破損が生じると代替セクタを利用するので直ぐに使用できなくなるということはあまりない。
しかし、ハードディスクの破損が進行すればいずれは使用できなくなるので他の記録媒体に必要なデータをバックアップする必要がある。そこで、ハードディスクの破損を通知する様々な技術が提案されている。
例えば、特許文献1には、ハードディスク装置にデータを記録再生する記録再生装置において、ハードディスク装置における不良セクタを監視し、時間経過による不良セクタの増大により、ハードディスク装置が故障直前の状況にあると判定し、重要なファイルをメモリカードにバックアップする旨、ユーザに通知することが開示されている。
また例えば、特許文献2には、代替セクタ数などの自己状態情報の属性値を取得し、属性値の変動または変動割合によりハードディスクの障害発生を予測し、ハードディスクに障害が発生する可能性がある旨の警告情報をオペレータ用表示器に表示することが開示されている。
特開2005−32377号公報 特開2005−115975号公報
上記の特許文献1及び特許文献2には、ハードディスクが故障する可能性があることをユーザに警告することが記載されているが、どの程度破損が進行しており、どのくらいで使用できなくなるのかは警告されない。したがって、ユーザは直ぐにバックアップしなければならず、使い勝手が良くない。
本発明は、ハードディスクドライブの破損の進行具合を段階的に知ることができ、ユーザの都合に合わせてバックアップすることができる使い勝手の良い記録再生装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明は、ハードディスクドライブと、該ハードディスクドライブを制御する制御部とを備えた記録再生装置において、
前記制御部は、
前記ハードディスクドライブの健康状態を示す情報を取得し、該情報の値と所定の閾値とを比較して前記ハードディスクドライブの破損の進行具合を推測し、破損の進行具合に応じた警告を出力することを特徴とする。
上記の記録再生装置において、前記所定の閾値は複数段階に設定されており、前記警告も複数段階的に出力することが望ましい。
また、何れかの前記警告の出力とともに、所定の動作制限を行うようにしてもよい。なお、前記動作制限は、録画の禁止とすることができる。また、前記録画の禁止を許容するか否かの選択を促すような設計にしてもよい。
また、前記動作制限は、電源のオン/オフとデータのバックアップのみ可能とするようにしてもよい。
本発明を具体化すると、ハードディスクドライブと、該ハードディスクドライブを制御する制御部とを備えた記録再生装置において、
前記制御部は、
前記ハードディスクドライブの健康状態を示す情報を取得し、該情報の値と複数段階に設定された所定の閾値とを比較して前記ハードディスクドライブの破損の進行具合を推測し、破損の進行具合に応じた警告を複数段階的に出力し、
何れかの前記警告の出力とともに、録画の禁止を許容するか否かの選択を促し、許容する旨の選択がされると、録画を禁止し、
前記録画の禁止以降の何れかの前記警告の出力とともに、電源のオン/オフとデータのバックアップのみ可能とする構成となる。
本発明の記録再生装置によれば、ハードディスクの破損の進行具合に応じた警告を出力するので、ユーザはハードディスクドライブの破損の進行具合を段階的に知ることができる。そして、ユーザの都合に合わせてバックアップすることができるので使い勝手が良い。
以下、記録再生装置の一例として、ハードディスクドライブ(HDD)一体型光ディスク装置を用いて説明する。図1は、HDD一体型光ディスク装置10の構成及びその周辺機器を示すブロック図である。HDD一体型光ディスク装置10には、テレビ等の表示装置11と、ケーブルテレビや衛星放送等のセットトップボックス又はビデオデッキ等の再生装置に代表される外部装置12とが接続されている。またHDD一体型光ディスク装置10は、リモコン13によって操作可能である。以下では、光ディスクとしてDVDを例に説明する。
HDD一体型光ディスク装置10は、アンテナ15で受信したテレビ放送信号を復調、デジタル化するチューナ16と、チューナ16や外部装置12から受け取った画像音声データをMPEG2等に準拠して圧縮符号化したり、HDD記録再生部18又はDVD記録再生部19で再生された圧縮された画像データを伸長復号したりする画像音声圧縮伸長部17と、画像音声圧縮伸長部17から受け取った圧縮された画像音声データをHDDに記録したり、HDDに記録されたデータを再生したりするHDD記録再生部18と、画像音声圧縮伸長部17から受け取った圧縮された画像音声データを挿入されたDVDに記録したり、DVDに記録されたデータを再生したりするDVD記録再生部19と、各種設定値を表示装置11の一部に表示しながら設定できるようにするOSD(On Screen Display)部20と、OSD部20からの画像信号をアナログ化し、表示装置11へ出力する画像出力部21と、画像音声圧縮伸長部17からの音声信号をアナログ化し、表示装置へ出力する音声出力部22と、ROMやRAMからなるメモリ23と、リモコン13からの信号を受信するリモコン受信部24と、外部装置12が接続される外部I/F25と、HDD一体型光ディスク装置10の各部を制御する制御部26とを備えている。
また、制御部26は、HDDの健康状態を示す情報を取得し、該情報の値と所定の閾値とを比較してHDDの破損の進行具合を推測し、破損の進行具合に応じた警告を出力し、所定の動作制限を行う制御もする。
HDDの健康状態を示す情報とは、例えば、SMART(Self Monitoring Analysis And Reporting Technology)情報を用いることができ、SMART情報には、読み取りエラーや不良セクタ数、代替セクタ数、温度などの情報を任意に含めることができる。また例えば、HDDの認識時間(SMART情報の取得時間)やリードリトライの回数も用いることができる。
そして、HDDの破損が進行すると、読み取りエラーが多くなったり、不良セクタが増加したり、代替セクタが増加したり、HDDの認識時間が長くなったり、リードリトライの回数が多くなったりする傾向がある。よって、これら情報の値が所定の閾値を超えるとHDDの破損が進行していると判断することができる。所定の閾値は実験による経験値により決定することができる。
次に、HDDが破損している可能性がある場合にデータのバックアップを促す動作について説明する。図2は、HDDの破損を監視するHDD一体型光ディスク装置10の動作を示すフローチャートである。
まず、HDD一体型光ディスク装置10の起動時に、ステップS10においてHDDの健康状態を示す情報を取得する。この情報は上記の何れかの情報を用いればよい。例えば、代替セクタ数を用いる場合は、SMART情報を取得し、その中から代替セクタ数を読み出せばよい。
次にステップS11へ進んで、取得した情報の値と第1の閾値とを比較する。ここで第1の閾値はHDDにごくわずかな初期段階の破損の可能性があるか否かを判定するための値とし、メモリ23に格納されているものとする。
ステップS11において、取得した情報の値の方が小さい場合は、HDDに破損の可能性はないと判断して処理を終了する。一方、ステップS11において取得した情報の値の方が大きい場合は、HDDに少なくとも初期段階の破損の可能性があると判断し、ステップS12へ進む。
ステップS12では、取得した情報と第2の閾値とを比較する。ここで第2の閾値は、第1の閾値よりも大きく、HDDに初期段階よりも破損が進行した中期段階の破損の可能性があるか否かを判定するための値とし、メモリ23に格納されているものとする。
ステップS12において、取得した情報の値の方が小さい場合は、取得した情報の値は第1の閾値と第2の閾値の間にあるので、ステップS13へ進んで、HDDに初期段階の破損の可能性がある旨の警告を出力する。この出力は、例えば「HDDに初期段階の破損の可能性がありますので、データのバックアップをお薦めします。」などのメッセージをメモリ23から読み出し、表示装置11に表示又は音声出力させればよい。ここでユーザはHDDが破損しているかもしれないことを初めて知ることになり、用心深いユーザであればデータをバックアップすると考えられる。バックアップはDVD記録再生部18にセットされたDVDに行ったり、外部装置12の記録媒体に行ったりすることができる。
一方、ステップS12において、取得した情報の値の方が大きい場合は、HDDに少なくとも中期段階の破損の可能性があると判断し、ステップS14へ進む。
ステップS14では、取得した情報と第3の閾値とを比較する。ここで第3の閾値は、第2の閾値よりも大きく、HDDに中期段階よりも破損が進行した後期段階の破損の可能性があるか否かを判定するための値とし、メモリ23に格納されているものとする。
ステップS14において、取得した情報の値の方が小さい場合は、取得した情報の値は第2の閾値と第3の閾値の間にあるので、ステップS15へ進んで、HDDに中期段階の破損の可能性がある旨の警告を出力する。出力は、ステップS13と同様の手法を採ればよい。ここでユーザはHDDの破損が進行していることを知ることになり、まだデータをバックアップしていなければ、バックアップするユーザが出てくると考えられる。
一方、ステップS14において、取得した情報の値の方が大きい場合は、HDDに少なくとも後期段階の破損の可能性があると判断し、ステップS16へ進む。
ステップS16では、取得した情報と第4の閾値とを比較する。ここで第4の閾値は、第3の閾値よりも大きく、HDDに後期段階よりも破損が進行した最終段階の破損の可能性があるか否かを判定するための値とし、メモリ23に格納されているものとする。
ステップS16において、取得した情報の値の方が小さい場合は、取得した情報の値は第3の閾値と第4の閾値の間にあるので、ステップS17へ進んで、HDDに後期段階の破損の可能性がある旨の警告を出力する。出力は、ステップS13と同様の手法を採ればよい。続いて、ステップS18へ進んで動作制限を加えるため、ユーザに対し録画の禁止を許容するか否かの選択を促す。具体的には、「これ以上データを増やさないために録画を禁止しますか?」などのメッセージと、ユーザに選択可能にさせた「はい」「いいえ」とを表示装置11に表示させる。
そしてステップS18において、「はい」が選択されると、ステップS19へ進んで、録画の指示を無効として扱い、録画を禁止する。以後、この動作制御の状態は電源をオフにしても保持する。なお、DVDに関しては動作制限を加える必要はない。一方、ステップS18において「いいえ」が選択されると、そのまま処理を終了する。なお、ステップS18は必ずしも必要ではなく、ステップS17に続いて強制的にステップS19へ進むようにしてもよい。ここでユーザはHDDの破損が相当進行していることを知ることになり、データをバックアップするユーザが増えると考えられる。
一方、ステップS16において、取得した情報の値の方が大きい場合は、HDDに最終段階の破損の可能性があると判断し、ステップS20へ進んでHDDに最終段階の破損の可能性がある旨の警告を出力する。出力は、ステップS13と同様の手法を採ればよい。続いて、ステップS21へ進んで更なる動作制限を加える。
ステップS21では、これ以上HDD一体型光ディスク装置10を使用し続けると完全にHDDが破損してしまう段階であると判断し、電源のオン/オフとデータのバックアップのみ可能とし、その他の指示は無効として扱う。以後、この動作制御の状態は電源をオフにしても保持する。なお、DVDに関しては動作制限を加える必要はない。ここでユーザはHDDがもうすぐ使えなくなるであろうことを知ることになり、まだデータをバックアップしていなかったユーザのほとんどがデータをバックアップすると考えられる。
このように、HDDの破損の進行具合を段階的に判断し、最初のうちは警告のみ行い、その後は徐々に動作制限を加えることで、ユーザにデータのバックアップを促している。したがって、ユーザはHDDの破損の状況を見極めつつ、都合に合わせてバックアップすることができる。
なお、上記の実施形態では第1から第4の閾値を用いたが、閾値の数には特に限定はない。破損の進行具合に応じた警告を出力するために、閾値は複数段階に設定されておればよく、警告は複数段階的に出力できればよい。
また、ステップS10で取得する情報は、複数の情報であってもよい。その場合は、所定数の情報がそれぞれに対する閾値を超えているか否かを判断基準にすれば、所定数を多くするほど破損と判断する基準が厳しくなる。そして、取得した情報の全てがそれぞれの閾値を超えているか否かを判断基準にすれば、破損と判断する基準が最も厳しくなる。
また、ステップS19やステップS21で行う所定の動作制限は、上記の動作制限に限定されることはなく、再生の禁止など他の動作制限を加えてもよい。また、ステップS19やステップS21の動作制限は必ずしも必要ではない。
また、図2の動作は少なくともHDD一体型光ディスク装置10の起動時に行えばよく、他に定期的に使用中に行うようにしてもよい。
本発明は、ハードディスクレコーダなどHDDを備えた記録再生装置に利用することができ、また、複数の記録再生部を1つの筐体に組み込んだ複合機、例えばHDD一体型光ディスク装置等にも利用することができる。
本発明のHDD一体型光ディスク装置の構成及びその周辺機器を示すブロック図である。 本発明のHDDの破損を監視するHDD一体型光ディスク装置の動作を示すフローチャートである。
符号の説明
10 HDD一体型光ディスク装置(記録再生装置)
26 制御部

Claims (7)

  1. ハードディスクドライブと、該ハードディスクドライブを制御する制御部とを備えた記録再生装置において、
    前記制御部は、
    前記ハードディスクドライブの健康状態を示す情報を取得し、該情報の値と複数段階に設定された所定の閾値とを比較して前記ハードディスクドライブの破損の進行具合を推測し、破損の進行具合に応じた警告を複数段階的に出力し、
    何れかの前記警告の出力とともに、録画の禁止を許容するか否かの選択を促し、許容する旨の選択がされると、録画を禁止し、
    前記録画の禁止以降の何れかの前記警告の出力とともに、電源のオン/オフとデータのバックアップのみ可能とすることを特徴とする記録再生装置。
  2. ハードディスクドライブと、該ハードディスクドライブを制御する制御部とを備えた記録再生装置において、
    前記制御部は、
    前記ハードディスクドライブの健康状態を示す情報を取得し、該情報の値と所定の閾値とを比較して前記ハードディスクドライブの破損の進行具合を推測し、破損の進行具合に応じた警告を出力することを特徴とする記録再生装置。
  3. 前記所定の閾値は複数段階に設定されており、前記警告も複数段階的に出力することを特徴とする請求項2記載の記録再生装置。
  4. 何れかの前記警告の出力とともに、所定の動作制限を行うことを特徴とする請求項2又は3記載の記録再生装置。
  5. 前記動作制限は、録画の禁止であることを特徴とする請求項4記載の記録再生装置。
  6. 前記録画の禁止を許容するか否かの選択を促すことを特徴とする請求項5記載の記録再生装置。
  7. 前記動作制限は、電源のオン/オフとデータのバックアップのみ可能とすることを特徴とする請求項4記載の記録再生装置。
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