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JP2008104564A - ジューサー - Google Patents

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JP2008104564A
JP2008104564A JP2006288587A JP2006288587A JP2008104564A JP 2008104564 A JP2008104564 A JP 2008104564A JP 2006288587 A JP2006288587 A JP 2006288587A JP 2006288587 A JP2006288587 A JP 2006288587A JP 2008104564 A JP2008104564 A JP 2008104564A
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JP
Japan
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filter
juicer
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comb teeth
outer peripheral
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JP2006288587A
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English (en)
Inventor
Terumi Torikai
照美 鳥飼
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

【課題】ジュースの濃度や舌触りを容易に変更できるジューサーを提供する。
【解決手段】電動機(図示せず)により回転駆動されると共に内部に粕を滞留させてジュースを分離するフィルター30及びカッター(図示せず)を備えた分離籠(図示せず)とを有し、フィルター30は、それぞれ上部が連結されると共に縦方向に並べられた多数の内周・外周くし歯5、1からなる内周フィルター7と、外周フィルター3からなり、外周フィルター3内に、内周フィルター7を円周方向の任意の位置で装着できるようにしたもので、外周フィルター3内に内周フィルター7を装着する際に、円周方向で内周フィルター7の位置を変えることにより、内周フィルター7の内周くし歯5と外周フィルター3の外周くし歯5とで形成されるフィルター全体としてくし歯の隙間が変えられ、それにより粕の通過する領域を変化させて、得られるジュースの濃度や舌触りを変化させることができる。
【選択図】図1

Description

本発明は、ジューサーに関するもので、特に、家庭用の粕滞留型のジューサーに関するものである。
従来のこの種のジューサーについて、図5及び図6を用いて説明する。図5は、従来のジューサーの断面図、図6は、同ジューサーのフィルターの断面図である。
図5、6において、従来のジューサーの本体21は、電動機17を内蔵すると共に、電動機17によって回転駆動される分離籠19を備えている。分離籠19は、食品を切削するカッター18と、切削された食品の粕とジュース分を分離するフィルター20とを備え、電動機17により回転駆動されるカッター18が、食品を切削し、分離籠19内に設けたフィルター20に、食品を飛散、滞留させてジュースを遠心分離し取り出していた(例えば、特許文献1参照)。
特開2000−333824号公報
しかしながら、前記従来のジューサーの構成では、フィルター20で同一食品を遠心分離すると、常に同一の濃度、同一の舌触りのジュースしか得られず、個人の嗜好にあったジュースを提供しにくいという課題があった。
本発明は、前記従来の課題を解決するもので、遠心分離して取り出すジュースの濃度や舌触りを、個人の嗜好に合わせて変えることができるジューサーを提供することを目的とする。
前記従来の課題を解決するため、本発明のジューサーは、電動機を内蔵する本体と、前記電動機により回転駆動されると共に内部に粕を滞留させてジュースを分離するフィルター及びカッターを備えた分離籠とを有し、前記フィルターは、それぞれ上部が連結されると共に縦方向に並べられた多数のくし歯からなる内周フィルターと、外周フィルターから構成され、前記外周フィルター内に、前記内周フィルターを円周方向の任意の位置で装着できるようにしたもので、外周フィルター内に内周フィルターを装着する際に、円周方向で位置を変えることにより、内周フィルターのくし歯と外周フィルターのくし歯を重ねてフィルター全体としてくし歯の隙間を広くしたり、或いは、内周フィルターのくし歯が外周フィルターのくし歯の間に位置して、フィルター全体としてくし歯の隙間を狭くすることができるので、それにより粕の通過する領域を変化させて、得られるジュースの濃度や舌触りを変化させることができる。
本発明のジューサーは、フィルターのくし歯間の隙間を広くしたり、狭くしたり調節することができるので、濃度の濃い、舌触りの強いジュースを遠心分離するときは、隙間を大きく、濃度の薄い、舌触りの少ないジュースを遠心分離するときは、隙間を狭くすることで使用者の嗜好にあったジュースを得ることができる。
第1の発明は、電動機を内蔵する本体と、前記電動機により回転駆動されると共に内部に粕を滞留させてジュースを分離するフィルター及びカッターを備えた分離籠とを有し、前記フィルターは、それぞれ上部が連結されると共に縦方向に並べられた多数のくし歯からなる内周フィルターと、外周フィルターから構成され、前記外周フィルター内に、前記内周フィルターを円周方向の任意の位置で装着できるようにしたもので、外周フィルター内に内周フィルターを装着する際に、円周方向で位置を変えることにより、内周フィルターのくし歯と外周フィルターのくし歯を重ねてフィルター全体としてくし歯の隙間を広くしたり、或いは、内周フィルターのくし歯が外周フィルターのくし歯の間に位置して、フィルター全体としてくし歯の隙間を狭くすることができるので、それにより粕の通過する領域を変化させて、得られるジュースの濃度や舌触りを変化させることができる。
第2の発明は、特に、第1の発明の内周フィルター又は外周フィルターのくし歯をメッシュ状に形成したもので、メッシュを通過させない場合に比べ、舌触りをさらさらにすることができる。
第3の発明は、特に、第1の発明の内周フィルター又は外周フィルターのくし歯間をメッシュ状に形成したもので、さらさら感のあるジュースを遠心分離することができる。
第4の発明は、特に、第1〜3のいずれか一つの発明の内周フィルターに突起部を設け、外周フィルターの上部円周方向に沿って、前記突起部が嵌合する溝を複数個設けたもので、くし歯を任意の隙間で設定することができるので、ジュースの濃度や舌触りを自在に変更することができる。
第5の発明は、特に、第4の発明の溝の深さを異ならせたもので、内周フィルターと分離籠底面との隙間を変更することができるので、ジュースの濃度や舌触りを変更することができる。
第6の発明は、特に、第1〜5のいずれか一つの発明の内周フィルターの上部に操作用の把手を回動自在に設けたもので、把手を持ち上げて、内周フィルターの円周方向での位置を容易に変えられるで、ジュースの濃度変更の操作を容易に行うことができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の形態によって本発明が限定されるものではない。
(実施の形態1)
図1は、本発明の第1の実施の形態におけるジューサーのフィルターの斜視図である。なお、本実施の形態におけるジューサーの基本的な構成は、図5及び図6で示した従来のジューサーと実質的に同じなので、同一部品については同一符号を用いてその説明を省略し、本発明の特徴であるフィルター部分について、特に、説明する。
図1において、本実施の形態におけるジューサーのフィルター30は、等間隔に、かつ縦方向に設けられた多数の外周くし歯1を上部外周枠体2に連結固定して形成された外周フィルター3と、外周フィルター3の外周くし歯1のフィルター隙間4よりも小さい隙間を有すると共に、等間隔に、かつ縦方向に設けられた多数の内周くし歯5を上部内周枠体6に連結固定して形成された内周フィルター7で構成されている。
内周フィルター7の上部内周枠体6の上部外周には、突起部8が設けられており、また、外周フィルター3の上部外周枠体2の上部円周方向に沿って、前記突起部8が嵌合する溝9が複数縦方向に設けられてる。溝9の配置は各溝9の位置で、内周くし歯5によって塞がれるフィルター隙間4の間隔が大小と調整できるように配置されている。
果物などの被調理物(図示せず)をカッター18で摩り下ろし、遠心分離によりジュースを抽出するジューサーにおいては、フィルター自体の間隔で、遠心分離されるジュースの繊維量などが決まるが、本実施の形態では、外周フィルター3の上部外周枠体3の円周方向に沿って設けた溝9に、内周フィルター7に設けた突起部8を装着する際に、使用する溝9の位置を変えることにより、フィルター隙間4と内周くし歯5で形成されるフィルター自体の間隔を多段階に調整できるので、使用者の嗜好に合わせて、濃度や舌触りの異なるジュースを得ることができる。
(実施の形態2)
図2は、本発明の第2の実施の形態におけるジューサーのフィルターの斜視図である。なお、上記第1の実施の形態におけるジューサーと同一部品については、同一符号を用いてその説明を省略する。
本実施の形態におけるジューサーのフィルター35は、図2に示すように、内周フィルター7の隣り合う内周くし歯5間にメッシュ10を設けたもので、他の構成は、上記第1の実施の形態におけるジューサーのフィルター30と同一である。
以上のように、本実施の形態によれば、内周フィルター7の突起部8を外周フィルター3の溝9にセットすることにより、外周フィルター3の隙間4がメッシュ10で覆われるので、メッシュ10によりさらさら感のある濃度や舌触りを任意に調整することができる。
(実施の形態3)
図3は、本発明の第3の実施の形態におけるジューサーのフィルターの斜視図である。なお、上記実施の形態と同一部分には、同一符号を付して、その説明を省略し、相違点についてのみ説明する。
本実施の形態におけるジューサーのフィルター40は、図3に示すように、内周フィルター7の内周くし歯11自体をメッシュ状に形成したものである。
以上のように、本実施の形態によれば、内周フィルター7の突起部8を装着する外周フィルターの溝9の位置により、外周フィルター3の隙間4と内周フィルター7の隙間12が重なって、フィルター自体が全開放される場合と、外周フィルター3の隙間4と内周フィルター7のメッシュ状の内周くし歯11が重なり、フィルター自体がメッシュ構成となる場合とがあり、濃度や舌触りの違いをより大きくすることができる。
(実施の形態4)
図4は、本発明の第4の実施の形態におけるジューサーのフィルターの斜視図である。なお、上記実施の形態並びに従来例と同一部分には、同一符号を付して説明を省略し、相違点についてのみ説明する。
本実施の形態におけるジューサーのフィルター45は、その外周フィルター3の、外周くし歯1が連結固定された上部外周枠体13の円周方向に沿って、内周フィルター7の突起部8が嵌合する溝14、15を設け、その溝14の深さと、溝15の深さを異ならせたものである。
内周フィルター7の突起部8が、例えば、浅い溝14にセットされた状態では、内周フィルター7の内周くし歯5は、外周フィルター3の外周くし歯1よりも上側になり、外周フィルター3の隙間4と分離籠19との間に隙間ができるように構成されている。また、内周フィルター7の突起部8が、深い溝15にセットされた状態では、内周フィルター7の内周くし歯5と外周フィルター3の外周くし歯1は、同一面になると共に、分離籠19の底面に接触するように構成されている。
さらに、本実施の形態では、図4に示すように、内周フィルター7の上部に、把手16の両端が回動自在に軸支されている。
以上のように、本実施の形態によれば、内周フィルター7の内周くし歯5の高さを変えることでフィルター自体の隙間を調整できるので、濃度や舌触りを変更することができる。また、内周フィルター7の上部に設けた把手16は、回動自在なので、ジューサー使用中は邪魔にならず、また、ジュースの濃度や舌触りを変えるときは、把手16を起こして、内周フィルター7を持ち上げれば、容易に突起部8と溝の位置換えをおこなうことができる。
以上のように、本発明にかかるジューサーは、フィルターの隙間を調整することで濃度や舌触りを調整することができるので、粕滞留式のジューサーや遠心分離器などの用途にも適用できる。
本発明の実施の形態1におけるジューサーのフィルターの斜視図 本発明の実施の形態2におけるジューサーのフィルターの斜視図 本発明の実施の形態3におけるジューサーのフィルターの斜視図 本発明の実施の形態4におけるジューサーのフィルターの斜視図 従来のジューサーの断面図 同ジューサーのフィルターの断面図
符号の説明
1 外周くし歯(くし歯)
3 外周フィルター
5、11 内周くし歯(くし歯)
7 内周フィルター
8 突起部
9、14、15 溝
10 メッシュ
16 把手
17 電動機
18 カッター
19 分離籠
30、35、40、45 フィルター

Claims (6)

  1. 電動機を内蔵する本体と、前記電動機により回転駆動されると共に内部に粕を滞留させてジュースを分離するフィルター及びカッターを備えた分離籠とを有し、前記フィルターは、それぞれ上部が連結されると共に縦方向に並べられた多数のくし歯からなる内周フィルターと、外周フィルターから構成され、前記外周フィルター内に、前記内周フィルターを円周方向の任意の位置で装着できるようにしたジューサー。
  2. 内周フィルター又は外周フィルターのくし歯をメッシュ状に形成した請求項1に記載のジューサー。
  3. 内周フィルター又は外周フィルターのくし歯間をメッシュ状に形成した請求項1に記載のジューサー。
  4. 内周フィルターに突起部を設け、外周フィルターの上部円周方向に沿って、前記突起部が嵌合する溝を複数個設けた請求項1〜3のいずれか1項に記載のジューサー。
  5. 溝の深さを異ならせた請求項4に記載のジューサー。
  6. 内周フィルターの上部に操作用の把手を回動自在に設けた請求項1〜5のいずれか1項に記載のジューサー。
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