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JP2008101806A - 自動製氷機付き冷蔵庫 - Google Patents

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JP2008101806A
JP2008101806A JP2006283369A JP2006283369A JP2008101806A JP 2008101806 A JP2008101806 A JP 2008101806A JP 2006283369 A JP2006283369 A JP 2006283369A JP 2006283369 A JP2006283369 A JP 2006283369A JP 2008101806 A JP2008101806 A JP 2008101806A
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JP
Japan
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ice
ice tray
tray
refrigerator
time
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JP2006283369A
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English (en)
Inventor
Fumio Kouno
富巳雄 河野
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

【課題】長年の使用により製氷皿の表面が汚れたり荒れて離氷性が悪くなり、離氷動作時に製氷皿に氷が一部残っていてその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になってしまうという課題を解決する自動製氷機付き冷蔵庫を提供する。
【解決手段】製氷皿7が離氷機構101aから自在に取り外せるようにした自動製氷機付き冷凍冷蔵庫において、製氷皿7の温度を検知する製氷皿温度検知手段101と、電源投入時からの時間をカウントする電源投入時間カウンタA103とを備え、電源投入から設定時間が経過すると製氷皿7の離氷性が悪くなったと判断し、離氷動作の回数を増加させることができる。
【選択図】図1

Description

本発明は、製氷装置を備えた冷蔵庫に関するものである。
近年冷蔵庫は自動製氷機が付いたものが主流になっている。冷蔵庫等に組み込まれる自動製氷機は、冷蔵庫内に設けた貯水タンクから製氷用水が給水パイプにより自動的に供給する給水動作と、氷ができると製氷皿を回転させ、かつひねりを加えて製氷皿内の氷を貯氷容器内に落下させる離氷動作、貯氷容器内の氷を貯氷検知レバー等により検出し、氷が多いと判断すると満氷検知動作を行う。その給水動作と離氷動作と満氷検知動作を繰り返し、自動的に製氷する構成になっている。ここで、自動製氷機の製氷皿は、一般に自動製氷機のモータによって駆動される駆動機構の回転軸と連結固定されているが、駆動機構から分離できず、製氷皿の庫外への取り外しはできないという構造であった。そこで、製氷皿の衛生性を高めるために製氷皿を駆動機構と分離させ、冷蔵庫外に取り出せるような構造に改良し、製氷皿の掃除等を容易に行えるようにした自動製氷機付き冷蔵庫が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
図9は、特許文献1に記載された従来の冷蔵庫の自動製氷機が設けられている部分の構造を示す一部縦断面図であり、図10は自動製氷機の分解斜視図である。各図において、1は冷蔵庫本体で、この本体1は内部に冷凍室2と冷蔵室3とを有している。4は冷凍室2の前面開口部を開閉する扉であり、5は冷蔵室3の前面開口部を開閉する扉である。自動製氷機6は冷凍室2に設けられており、その全体構成は、製氷皿7と、製氷完了時に製氷皿7にひねりを加えながら下向きに回動させて離氷させるための駆動機構8とからなる。9がその駆動機構8を収納した機構ボックスで、内部にモータやギヤ等を有している。機構ボックス9は、冷凍室2の奥部の所定箇所に設置固定されている。10は、機構ボックス9から突出した回転軸で、製氷皿7と連結してこれを回動させる。
冷蔵室3内には、製氷用の水を貯める貯水タンク11が設けられ、そのタンク11内の水は、給水ポンプ12により給水管13を介して冷凍室2内の製氷皿7の上部に導かれ、上方から給水される。この製氷皿7は上面が開口した箱型の容器状をなすとともに、その内部が複数の小室7mに仕切られていて、所定の大きさの氷を製造するようになっている。なお、21は冷却ファン、22は蒸発器である。
製氷皿7には、機構ボックス9と向き合う側の長手方向端部7bの中心部分に、回転軸10に嵌め合せ可能な連結部14が一体に設けられている。そして製氷皿7のこの連結部14とは反対側の長手方向端部7cより、製氷機支持具15に設けた製氷皿支持部として作用する長い軸部16が貫挿されて、製氷皿7が製氷機支持具15に回転自在に支持されるようになっている。これにより、製氷皿7は、機構ボックス9内のモータにより、回動軸線Pを支点として、例えば最初、時計方向に回動されて、次に反転し、反時計方向に回動することになっている。なお、製氷皿7の長手方向端部7cに、ひねりを行わせるための突起17が設けられ、一方製氷機支持具15の軸部16が突出する端壁20a内面には、突起17が嵌合し摺動する円弧状の案内溝18が形成されており、回転軸10による製氷皿7の回動に伴い、突起17が案内溝18を摺動しついに案内溝18の一端側に到達し回転が止められた以降は、製氷皿7にはひねりが加えられて、氷が離氷し易くなっている。
19は、貯氷容器で、製氷皿7の下方において出し入れ可能に配置され、製氷皿7が製氷完了時に回動し、離氷動作を行った時に落下する氷を受け入れるようになっている。
ここで、製氷皿7がこの製氷機支持具15に回動自在に装着されていると共に、製氷皿7と製氷機支持具15とは一体になって、機構ボックス9側の回転軸10から、分離できるような構造となっていることを特徴とするもので、これによって、製氷皿7の清掃などが簡単に行えるようになるというものである。
特開2000−161824号公報
しかしながら、上記従来の構成では長年の使用での製氷皿の表面の汚れや荒れによる離氷性が悪くなった場合、製氷皿に氷が残ったその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になってしまうという課題を有していた。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、電源投入時から設定時間経過したら、離氷性が悪くなったと判断し、離氷動作の回数を増加させて製氷皿に残る氷を落とすことができる自動製氷機付き冷蔵庫を提供することを目的とする。
上記従来の課題を解決するために、本発明の自動製氷機付き冷蔵庫は、電源投入時からの時間をカウントする電源投入時間カウンタを備え、電源投入時から設定時間経過すれば離氷動作の回数を増加(例えば1回から2回に)するように構成したものである。
これにより製氷皿に氷が残ったその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になることを防ぐことができる。
本発明の自動製氷機付き冷蔵庫は、電源投入時から設定時間経過すれば離氷動作の回数を増加するので、製氷皿に氷が残ったその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になることを防ぐことができる。
請求項1に記載の発明は、給水ポンプから給水された水を冷凍室内に設置した製氷皿に貯溜して製氷し、製氷後に離氷機構により製氷皿を反転させて離氷させるようにし、前記製氷皿が前記離氷機構から自在に取り外せるようにした自動製氷機付き冷凍冷蔵庫において、前記製氷皿が前記離氷機構に取り付けられているかどうかを検知する製氷皿検知手段と、前記製氷皿の温度検知手段と、電源投入時からの時間をカウントする電源投入時間カウンタAとを備え、電源投入から設定時間が経過すると前記製氷皿の離氷性が悪くなったと判断し、前記離氷させる動作の回数を増やすものであり、製氷皿に氷が残ったその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になることを防ぐことができる。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記製氷皿の取り外し回数が設定回数以上になると前記製氷皿の離氷性が悪くなったと判断し、前記離氷させる動作の回数を増やすものであり、製氷皿に氷が残ったその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になることを防ぐことができる。
請求項3に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記製氷皿の取り付けられている時間が設定時間より短くなると離氷性が悪くなり掃除されていると判断し、前記離氷させる動作の回数を増やすものであり、製氷皿に氷が残ったその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になることを防ぐことができる。
請求項4に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記製氷皿に給水した温度が設定温度に下がるまでの時間が設定時間以下であれば前記製氷皿に氷残りがあり前記製氷皿の離氷性が悪くなったと判断し、前記離氷させる動作の回数を増やすものであり、製氷皿に氷が残ったその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿の全ての氷がつながって一枚の板状になることを防ぐことができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明するが、冷蔵庫の自動製氷機の構造や動作ついては従来の冷蔵庫の自動製氷機の構造や動作と同一のため同一符号を付して、その詳細な説明は省略する。なお、この実施の形態によってこの発明が限定されるものではない。
(実施の形態1)
図1は、本発明の実施の形態1における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図であり、図2は動作を示すフローチャートである。以下図1、図2を参照しながら説明する。
図1において、製氷皿温度検知手段101は離氷機構101aに取り付けられた製氷皿7の温度を検知するものである。給水ポンプ12は製氷皿7へ水を送るものであり製氷制御手段102により制御される。電源投入時間カウンタA103は電源投入時からの時間をカウントするものである。
以上のように構成された冷蔵庫の制御装置において、図2を参照しながら動作説明を行う。まず、ステップ100で電源投入時からの時間をカウントする電源投入時間カウンタA103がスタートする。次にステップ101の給水動作で製氷皿7へ給水する。次にステップ102で製氷皿温度検知手段101により製氷皿7の温度t1を検知し、ステップ103で製氷皿温度t1が設定値以下であるかを判断し、設定値以下であればステップ104で離氷動作を行いステップ105へ進む。ステップ103で設定値以上であればステップ102に戻る。ステップ105で電源投入時間カウンタA103が設定時間以上かどうか判断し、設定時間以上であれば、ステップ106で離氷動作を行いステップ101に戻る。また、ステップ105で電源投入時間カウンタAが設定時間より小さければそのままステップ101に戻る。
以上のように、本実施の形態においては電源投入時間が設定時間以上であれば長年の使用での製氷皿の表面の汚れや荒れによる離氷性が悪くなったと判断し、離氷動作の回数を増加させて、製氷皿7を洗い離氷性を良くすることができ、離氷後氷が一部残っていてその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿7の全ての氷がつながって一枚の板状になってしまうことを防ぐことができる。
(実施の形態2)
図3は、本発明の実施の形態2における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図であり、図4は動作を示すフローチャートである。以下図3、図4を参照しながら説明する。
図3において、製氷皿検知手段201は製氷皿7が離氷機構101aから取り外されたかどうか検知するものである。製氷皿取り外し回数カウンタB202は、製氷皿7が取り出された回数をカウントするものである。
図4において、まず、ステップ201で製氷皿7が取り外されているか判断し、取り付けられるまで次のステップに進まない。取り付けられれば次のステップ101で給水動作し、製氷皿7へ給水する。次のステップ202で再度製氷皿7が取り外されているか判断する。ここで製氷皿が取り外されていればステップ203に進み、取り外された回数をカウントしステップ201に戻る。ステップ202で製氷皿7が取り付けられていればステップ102で製氷皿温度検知手段101により製氷皿7の温度t1を検知し、ステップ103で製氷皿温度t1が設定値以下であるかを判断し、設定値以下であればステップ104で離氷動作を行いステップ204に進む。ステップ103で設定値以上であればステップ202に戻る。ステップ204で製氷皿7が取り外された回数が設定回数以上であれば、ステップ106で離氷動作を行いステップ101に戻る。また、ステップ204で製氷皿7が取り外された回数が設定回数より小さければそのままステップ101に戻る。
以上のように、本実施の形態においては製氷皿取り外しカウンタが設定回数以上であれば長年の使用での製氷皿の表面の汚れや荒れによる離氷性がより悪くなったと判断し、離氷動作の回数を増加させて、製氷皿7を洗い離氷性を良くすることができ、離氷後氷が一部残っていてその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿7の全ての氷がつながって一枚の板状になってしまうことを防ぐことができる。
(実施の形態3)
図5は、本発明の実施の形態3における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図であり、図6は動作を示すフローチャートである。以下図5、図6を参照しながら説明する。
図5において、製氷皿取り付け時間カウンタC301は、製氷皿7が取り付けられている時間をカウントするものである。
図6において、ステップ201からステップ202まで実施の形態2と同じである。ステップ202で再度製氷皿7が取り外されているか判断し、取り付けられていればステップ301に進み、取り付けられていなければステップ201に戻る。ステップ301で製氷皿取り付け時間カウンタC301が製氷皿7が取り付けられている時間をカウントし、ステップ102に進む。ステップ102からステップ104まで実施の形態2と同じである。ステップ104で離氷動作を行った後ステップ302に進み、そこで製氷皿取り付け時間カウンタC301の時間が設定時間以下であれば、ステップ106で離氷動作を行いステップ101に戻る。また、ステップ302で製氷皿が取り付けられている時間が設定時間より長ければそのままステップ101に戻る。
以上のように、本実施の形態においては製氷皿取り付け時間が設定時間以下であれば長年の使用での製氷皿の表面の汚れや荒れによる離氷性がより悪くなったと判断し、離氷動作の回数を増加させて、製氷皿7を洗い離氷性を良くすることができ、離氷後氷が一部残っていてその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿7の全ての氷がつながって一枚の板状になってしまうことを防ぐことができる。
(実施の形態4)
図7は、本発明の実施の形態4における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図であり、図8は動作を示すフローチャートである。以下図7、図8を参照しながら説明する。
図7において、給水後経過時間カウンタD401は、給水動作から製氷皿の温度が設定温度以下になるまでの時間をカウントするものである。
図8において、ステップ201からステップ101まで実施の形態2と同じである。ステップ101の給水動作後にステップ401の給水後経過時間カウンタD401のカウントがスタートし、ステップ202に進む。ステップ202からステップ104まで実施の形態3と同じである。ステップ104で離氷動作を行った後ステップ402に進み、そこで給水後経過時間カウンタD401のカウントした時間が設定時間以下であれば、ステップ106で離氷動作を行いステップ101に戻る。また、ステップ402でカウントした時間が設定時間より長ければそのままステップ101に戻る。
以上のように、本実施の形態においては給水動作から製氷皿の温度が設定温度以下になるまでの時間が設定時間以下であれば長年の使用での製氷皿の表面の汚れや荒れによる離氷性がより悪くなったと判断し、離氷動作の回数を増加させて、製氷皿7を洗い離氷性を良くすることができ、離氷後氷が一部残っていてその上に給水してしまい、水があふれて貯氷容器へこぼれたり、製氷皿7の全ての氷がつながって一枚の板状になってしまうことを防ぐことができる。
以上のように本発明にかかる冷蔵庫の制御装置は、製氷皿の取り外し回数が多くなったときや、製氷皿の取り付けられている時間が短くなったときは製氷皿の離氷性が悪くなったと判断し、離氷動作の回数を増加させることができるので、製氷お掃除機能があり製氷皿が離氷機構から取外せる自動製氷装置を用いる機器全般に適用できる。
本発明の実施の形態1における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図 本発明の実施の形態1における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のフローチャート 本発明の実施の形態2における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図 本発明の実施の形態2における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のフローチャート 本発明の実施の形態3における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図 本発明の実施の形態3における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のフローチャート 本発明の実施の形態4における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のブロック図 本発明の実施の形態4における自動製氷機付き冷蔵庫の制御装置のフローチャート 従来の冷蔵庫の一部縦断面図 従来の冷蔵庫の自動製氷機の分解斜視図
符号の説明
7 製氷皿
12 給水ポンプ
101 製氷皿温度検知手段
101a 離氷機構
103 電源投入時間カウンタA
201 製氷皿検知手段

Claims (4)

  1. 給水ポンプから給水された水を冷凍室内に設置した製氷皿に貯溜して製氷し、製氷後に離氷機構により製氷皿を反転させて離氷させるようにし、前記製氷皿が前記離氷機構から自在に取り外せるようにした自動製氷機付き冷凍冷蔵庫において、前記製氷皿が前記離氷機構に取り付けられているかどうかを検知する製氷皿検知手段と、前記製氷皿の温度検知手段と、電源投入時からの時間をカウントする電源投入時間カウンタAとを備え、電源投入から設定時間が経過すると前記製氷皿の離氷性が悪くなったと判断し、前記離氷させる動作の回数を増やす自動製氷機付き冷蔵庫。
  2. 前記製氷皿の取り外し回数が設定回数以上になると前記製氷皿の離氷性が悪くなったと判断し、前記離氷させる動作の回数を増やす請求項1に記載の自動製氷機付き冷蔵庫。
  3. 前記製氷皿の取り付けられている時間が設定時間より短くなると離氷性が悪くなり掃除されていると判断し、前記離氷させる動作の回数を増やす請求項1に記載の自動製氷機付き冷蔵庫。
  4. 前記製氷皿に給水した温度が設定温度に下がるまでの時間が設定時間以下であれば前記製氷皿に氷残りがあり前記製氷皿の離氷性が悪くなったと判断し、前記離氷させる動作の回数を増やす請求項1に記載の自動製氷機付き冷蔵庫。
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