JP2008199363A - リモコン装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】本体を握っている手が、右手であるか、左手であるかによって生じる操作性の低下を抑え、使い勝手の向上を図ったリモコン装置を提供する。
【解決手段】リモコン装置1は、両側面のそれぞれに、タクトスイッチ5aを並べて配置している。そして、両側面において、押圧されているタクトスイッチ5aの分布に基づいて、ユーザがリモコン装置1を右手で握っているのか、左手で握っているのかを判断し、握っている手に応じて、操作キー4aの機能を変更する。
【選択図】図1
【解決手段】リモコン装置1は、両側面のそれぞれに、タクトスイッチ5aを並べて配置している。そして、両側面において、押圧されているタクトスイッチ5aの分布に基づいて、ユーザがリモコン装置1を右手で握っているのか、左手で握っているのかを判断し、握っている手に応じて、操作キー4aの機能を変更する。
【選択図】図1
Description
この発明は、テレビジョン装置、DVDプレイヤ、DVDレコーダ等の主装置を遠隔操作するリモコン装置に関する。
従来、テレビジョン装置、DVDプレイヤ、DVDレコーダ等等の家電機器の多くは、リモコン装置で遠隔操作できる構成であった。周知のように、リモコン装置は、操作された操作キーに応じた制御信号を赤外線や電波で送出する。主装置は、リモコン装置が送出した制御信号を受信し、受信した制御信号に基づいて本体の動作を制御する。
また、主装置の多機能化にともなって、リモコン装置が送出する制御信号の種類も増加している。これにともなって、リモコン装置に設ける操作キーを増加させると、ユーザの使い勝手を低下させることから、リモコン装置の側面にシフトキーを設け、このシフトキーが押下されているかどうかにより、操作されたキーに対応する機能を切り換えることが提案されている(特許文献1参照)。
また、ユーザの使い勝手を向上させるために、リモコン装置に設けられている操作キーに対応する機能をユーザが自由に設定できるリモコン装置も提案されている(特許文献2参照)。
特開2000−295673号公報
特開平6−189374号公報
しかしながら、多くのユーザは、テーブル等に置かれているリモコン装置を、その場の状況に応じて、取りやすい方の手(右手、または左手)で取る。このため、ユーザは、リモコン装置を右手で握って操作することもあれば、左手で握って操作することもある。従来のリモコン装置は、各操作キーに対応する機能が予め定められているため、右手、または左手で握ったときに操作しやすい位置に配置されている操作キーであっても、反対の手で握ったときには操作しにくいことがある。すなわち、ユーザがリモコン装置を握っている手が右手、または左手の一方であるときの操作性がよくないという問題があった。
この発明の目的は、本体を握っている手が、右手であるか、左手であるかによって生じる操作性の低下を抑え、使い勝手の向上を図ったリモコン装置を提供することにある。
この発明のリモコン装置は、上記課題を解決するために以下のように構成されている。
表面に設けられている複数の操作キーのいずれかが操作されたときに、送出部が、当該操作された操作キーに対応する機能の実行を指示する制御信号を送出する。この制御信号は、主装置で受信され、当該主装置が受信した制御信号に基づいて、主装置本体の動作を制御する。また、両側面には、それぞれ、押圧されているかどうかを検知する複数の検知素子が並べられている。検知素子は、例えばタクトスイッチや、圧電センサである。判断部が、押圧されていることを検知している前記検知素子の分布に基づいて、ユーザがリモコン装置本体を右手で握っているのか、左手で握っているのかを判断する。右手で握ったときと、左で握ったときとでは、両側面に指や掌が当たる状態が異なる。判断部は、この違いに基づいて、ユーザがリモコン装置本体を握っている手が右手であるか、左手であるかを判断する。そして、前記指示部が、前記判断部により判断された握り手に応じて、操作された操作キーに対応する機能を記憶部から読み出し、その機能の実行を指示する制御信号の送出を前記送出部に指示する。
このように、ユーザがリモコン装置本体を右手で握っているか、左手で握っているのかを判断し、その判断結果に応じて操作キーに対応する機能を切り換えるので、本体を握っている手が、右手であるか、左手であるかによって生じる操作性の低下が抑えられる。その結果、使い勝手の向上が図れる。
また、前記検知素子を裏面にも並べて配置しておき、前記判断部が、側面および裏面に配置されている複数の検知素子の中で、押圧されていることを検知している検知素子の分布に基づいて、ユーザの握り手が右手であるか、左手であるかを判断するようにしてもよい。このようにすれば、ユーザが本体表面に掌を被せるように握っているのか、本体裏面を掌で受けるように握っているのかが正確に判断でき、ユーザが本体を右手で握っているか、左手で握っているのかの判断精度を向上できる。
この発明によれば、ユーザが本体を右手で握っているか、左手で握っているのかを判断し、その判断結果に応じて操作キーに対応する機能を切り換えるので、本体を握っている手が、右手であるか、左手であるかによって生じる操作性の低下が抑えられ、その結果、使い勝手を向上することができる。
以下、この発明の実施形態であるリモコン装置について説明する。
図1は、この実施形態のリモコン装置の外観を示す図である。図2は、この実施形態のリモコン装置の主要部の構成を示す図である。リモコン装置1は、図2に示すように、制御部2と、記憶部3と、操作部4と、握り手検知部5と、送出部6と、を備えている。制御部2は、本体各部の動作を制御する。記憶部3は、後述する機能対応データを記憶している。操作部4は、本体表面に設けられた複数の操作キー4aを有している。また、操作部4は、操作キー4a毎に操作されているかどうかを示す信号を制御部2に入力している。握り検知部5は、本体の両側面のそれぞれに、長手方向に一列に配置した複数のタクトスイッチ5aを有している。また、握り検知部5は、タクトスイッチ5a毎に、押圧されているかどうかを示す信号を制御部2に入力している。送出部6は、制御部2から指示された制御信号を赤外線、または電波で送出する。
制御部2は、握り検知部5から入力されている各タクトスイッチ5aの押圧されているかどうかを示す信号に基づいて、ユーザがリモコン装置1を右手で握っているのか、左で握っているのかを判断する機能を有している。ユーザがリモコン装置1を握る状態には、右手で握るか、左で握るかだけでなく、表面に掌を被せるように握るか、裏面を掌に載せて握るかの違いもある。すなわち、ユーザにおけるリモコン装置1の握り方には、大まかに分けて、
(A)右手で表面に掌を被せるように握る
(B)右手で裏面を掌に載せて握る
(C)左手で表面に掌を被せるように握る
(D)左手で裏面を掌に載せて握る
の4通りの握り方がある。
(A)右手で表面に掌を被せるように握る
(B)右手で裏面を掌に載せて握る
(C)左手で表面に掌を被せるように握る
(D)左手で裏面を掌に載せて握る
の4通りの握り方がある。
上記(A)の握り方では、右側面のタクトスイッチ5aが小指、薬指、中指で押圧され、左側面のタクトスイッチ5aが親指で押圧される。人指し指は、操作キー4aを操作するためタクトスイッチ5aを押圧しない。
また、上記(B)の握り方では、右側面のタクトスイッチ5aが掌で押圧され、左側面のタクトスイッチ5aが小指、薬指、中指、人指し指で押圧される。親指は、操作キー4aを操作するためタクトスイッチ5aを押圧しない。
また、上記(C)の握り方では、右側面のタクトスイッチ5aが親指で押圧され、左側面のタクトスイッチ5aが小指、薬指、中指で押圧される。人指し指は、操作キー4aを操作するためタクトスイッチ5aを押圧しない。
さらに、上記(D)の握り方では、右側面のタクトスイッチ5aが小指、薬指、中指、人指し指で押圧され、左側面のタクトスイッチ5aが掌で押圧される。親指は、操作キー4aを操作するためタクトスイッチ5aを押圧しない。
また、上記(B)の握り方では、右側面のタクトスイッチ5aが掌で押圧され、左側面のタクトスイッチ5aが小指、薬指、中指、人指し指で押圧される。親指は、操作キー4aを操作するためタクトスイッチ5aを押圧しない。
また、上記(C)の握り方では、右側面のタクトスイッチ5aが親指で押圧され、左側面のタクトスイッチ5aが小指、薬指、中指で押圧される。人指し指は、操作キー4aを操作するためタクトスイッチ5aを押圧しない。
さらに、上記(D)の握り方では、右側面のタクトスイッチ5aが小指、薬指、中指、人指し指で押圧され、左側面のタクトスイッチ5aが掌で押圧される。親指は、操作キー4aを操作するためタクトスイッチ5aを押圧しない。
上記(A)〜(D)の握り方で押圧されるタクトスイッチ5aを、それぞれ図3(A)〜(D)に模式的に示す。図3では、押圧されるタクトスイッチ5aをハッチング示している。この図3から明らかなように、掌を被せるようにリモコン装置1を握った場合、一方の側面では、タクトスイッチ5aが親指で押圧されるだけであるので、押圧されるタクトスイッチ5aが少ない。これに対して、掌に載せてリモコン装置1を握った場合、両側面のそれぞれにおいて、ある程度の個数のタクトスイッチ5aが押圧される。したがって、一方の側面において、押圧されているタクトスイッチ5aの個数が予め定めた個数(例えば2〜3個)以下であれば、ユーザが表面に掌を被せるようにリモコン装置1を握っていると判断できる。また、この場合、押圧されているタクトスイッチ5aの個数が予め定めた個数以下である側面が左側面であれば、ユーザがリモコン装置1を右手で握っており、反対に、押圧されているタクトスイッチ5aの個数が予め定めた個数以下である側面が右側面であれば、ユーザがリモコン装置1を左手で握っていると判断できる。
また、両側面とも、押圧されているタクトスイッチ5aの個数が予め定めた個数以下でないときには、ユーザが掌に載せるようにリモコン装置1を握っていると判断できる。ユーザが掌に載せるようにリモコン装置1を握っている場合、両側面において押圧されるタクトスイッチ5aの個数は、略同じ個数であるが、掌で押圧している側面の方が、指で押圧している側面よりも、図3に示すように下側に配置したタクトスイッチ5aを押圧する。すなわち、より下側に配置したタクトスイッチ5aが押圧されている側面が右側面であれば、ユーザがリモコン装置1を右手で握っており、反対に、より下側に配置したタクトスイッチ5aが押圧されている側面が左側面であれば、ユーザがリモコン装置1を左手で握っていると判断できる。
制御部2は、両側面に設けたタクトスイッチ5aにおいて、押圧されているタクトスイッチ5aの分布に基づいて、ユーザがリモコン装置1を右手で握っているのか、左手で握っているのかを判断する。
ここで、一般に、リモコン装置1を右手で握っている場合には、本体の左側に位置する操作キー4aのほうが、右側に位置する操作キー4aよりも操作しやすい。反対に、リモコン装置1を左手で握っている場合には、本体の左側に位置する操作キー4aのほうが、右側に位置する操作キー4aよりも操作しやすい。また、リモコン装置1には、操作頻度が高い操作キー4aと、操作頻度が低い操作キー4aと、がある。例えば主装置がテレビジョン装置である場合、チャンネルのアップダウンキーや、ボリュームのアップダウンキー等は操作頻度が高く、ミュート機能をオン/オフするミュートキーや、チャンネル番号等のOSD表示をオン/オフするOSDキー等は操作頻度が低い。
記憶部3には、リモコン装置1が右手で握られている場合と、左手で握られている場合と、に分けて、各操作キー4aの機能を対応づけた機能対応データを記憶している(図4参照)。この機能対応データでは、右手で握られている場合には、操作頻度の高い機能(上述したチャンネルのアップダウンや、ボリュームのアップダウン等)を左側に位置する操作キー4aに対応づけ、反対に、操作頻度の低い機能(上述したミュートや、OSD表示等)を右側に位置する操作キー4aに対応づけている。また、左手で握られている場合には、操作頻度の高い機能を右側に位置する操作キー4aに対応付け、操作頻度の低い機能を左側に位置する操作キー4aに対応づけている。また、操作頻度が高くもなく、また低くもない操作キーの中には、対応づけられている機能が、右手で握られている場合と、左手で握られている場合と、で同じであるものもある。
次に、この実施形態のリモコン装置1の動作について説明する。図5は、このリモコン装置の動作を示すフローチャートである。制御部2は、いずれかの操作キー4aが操作されるのを待っている(s1)。制御部2は、いずれかの操作キー4aが操作されると、両側面に設けたタクトスイッチ5aについて、押圧されているタクトスイッチ5aの分布に基づいて、ユーザがリモコン装置1を右手で握っているのか、左手で握っているのかを判断する(s2)。s2にかかる判断は、まず、図6に示すように、一方の側面において、押圧されているタクトスイッチ5aの個数が予め定めた個数以下であるかどうかを判断する(s11)。一方の側面において、押圧されているタクトスイッチ5aの個数が予め定めた個数以下であれば、この一方の側面が右側面であるか左側面であるかを判断する(s12)。右側面であれば、ユーザがリモコン装置1を左手で握っていると判断し(s14)、反対に左側面であれば、ユーザがリモコン装置1を右手で握っていると判断する(s15)。
また、制御部2は、押圧されているタクトスイッチ5aの個数が、両側面のそれぞれにおいて、予め定められた個数以下でなければ(s11でNの場合)、より下側のタクトスイッチ5aが押圧されているのが右側面であるか、左側面であるかを判断する(s13)。制御部2は、より下側のタクトスイッチ5aが押圧されている側面が右側面であれば、s15でユーザがリモコン装置1を右手で握っていると判断し、反対により下側のタクトスイッチ5aが押圧されている側面が左側面であれば、s14でユーザがリモコン装置1を左手で握っていると判断する。
制御部2は、ユーザがリモコン装置1を握っている手が右手であると判断すると、記憶部3に記憶している機能対応データに基づいて、右手で握られているときにおける、今回操作されたキーに対応する機能を判断する(s3)。反対に、ユーザがリモコン装置1を握っている手が左手であると判断すると、記憶部3に記憶している機能対応データに基づいて、左手で握られているときにおける、今回操作されたキーに対応する機能を判断する(s4)。制御部2は、送出部6に対して、s3またはs4で判断した機能に応じた制御信号の送出を指示する(s5)。これにより、送出部6から主装置に対する制御信号が、赤外線や電波で送出される。
このように、この実施形態のリモコン装置1によれば、両側面にそれぞれ、並べて配置したタクトスイッチ5aにより、ユーザがリモコン装置1を右手で握っているのか、左手で握っているのかを判断し、握っている手に応じて、操作キー4aの機能を変更することができるので、ユーザの使い勝手を向上することができる。
また、図7に示すように、リモコン装置1の裏面側にもタクトスイッチ5aを並べて配置し、制御部2が、この裏面側に配置したタクトスイッチ5aが押圧されているかどうかにより、ユーザが掌を被せるようにリモコン装置1を握っているのか、掌に載せて握っているのかを判断するようにしてもよい。このようにすれば、ユーザがリモコン装置1を握っている手が右手であるか、左であるかの判断精度の向上が図れる。
なお、主装置は、テレビジョン装置だけでなく、DVDプレイヤやDVDレコーダ、エアコン等の他の装置であってもよい。
また、上述したタクトスイッチ5aは、押圧されているかどうかが検出できる素子であればよく、例えば圧電センサに置き換えることも可能である。
1−リモコン装置
2−制御部
3−記憶部
4−操作部
4a−操作キー
5−握り検知部
5a−タクトスイッチ
6−送出部
2−制御部
3−記憶部
4−操作部
4a−操作キー
5−握り検知部
5a−タクトスイッチ
6−送出部
Claims (4)
- 表面に設けられた複数の操作キーと、
前記操作キーのいずれかが操作されたときに、当該操作された操作キーに対応する機能の実行を指示する制御信号を送出する送出部を備えたリモコン装置において、
両側面、および裏面のそれぞれに、押圧されているかどうかを検知する複数のタクトスイッチを並べて配置し、押圧されていることを検知している前記タクトスイッチの分布に基づいて、ユーザの握り手が右手であるか、左手であるかを判断する判断部と、
握り手毎に、操作キーと、その操作キーに対応する機能とを対応づけて記憶する記憶部と、
前記判断部により判断された握り手に応じて、操作された操作キーに対応する機能を前記記憶部から読み出し、その機能の実行を指示する制御信号の送出を前記送出部に指示する指示部と、を備えたリモコン装置。 - 表面に設けられた複数の操作キーと、
前記操作キーのいずれかが操作されたときに、当該操作された操作キーに対応する機能の実行を指示する制御信号を送出する送出部を備えたリモコン装置において、
両側面のそれぞれに、押圧されているかどうかを検知する複数の検知素子を並べて配置し、押圧されていることを検知している前記検知素子の分布に基づいて、ユーザの握り手が右手であるか、左手であるかを判断する判断部と、
握り手毎に、操作キーと、その操作キーに対応する機能とを対応づけて記憶する記憶部と、を備え、
前記判断部により判断された握り手に応じて、操作された操作キーに対応する機能を前記記憶部から読み出し、その機能の実行を指示する制御信号の送出を前記送出部に指示する指示部と、を備えたリモコン装置。 - 前記検知素子は、裏面にも並べて配置されており、
前記判断部は、側面および裏面に配置されている複数の検知素子の中で、押圧されていることを検知している検知素子の分布に基づいて、ユーザの握り手が右手であるか、左手であるかを判断する、請求項2に記載のリモコン装置。 - 前記検知素子は、タクトスイッチである、請求項2または3に記載のリモコン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007033396A JP2008199363A (ja) | 2007-02-14 | 2007-02-14 | リモコン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2007033396A JP2008199363A (ja) | 2007-02-14 | 2007-02-14 | リモコン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008199363A true JP2008199363A (ja) | 2008-08-28 |
Family
ID=39757913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007033396A Pending JP2008199363A (ja) | 2007-02-14 | 2007-02-14 | リモコン装置 |
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| JP (1) | JP2008199363A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101968710A (zh) * | 2010-09-29 | 2011-02-09 | 宇龙计算机通信科技(深圳)有限公司 | 一种电子终端人机界面的控制方法及电子终端 |
| KR20110080914A (ko) * | 2010-01-07 | 2011-07-13 | 엘지전자 주식회사 | 인터페이스 설정 방법 및 그 방법을 채용한 디지털 방송 수신기 |
| JP2011145806A (ja) * | 2010-01-13 | 2011-07-28 | Tokai Rika Co Ltd | 遠隔操作装置 |
-
2007
- 2007-02-14 JP JP2007033396A patent/JP2008199363A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR101674939B1 (ko) | 2010-01-07 | 2016-11-10 | 엘지전자 주식회사 | 인터페이스 설정 방법 및 그 방법을 채용한 디지털 방송 수신기 |
| JP2011145806A (ja) * | 2010-01-13 | 2011-07-28 | Tokai Rika Co Ltd | 遠隔操作装置 |
| CN101968710A (zh) * | 2010-09-29 | 2011-02-09 | 宇龙计算机通信科技(深圳)有限公司 | 一种电子终端人机界面的控制方法及电子终端 |
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