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JP2008198549A - 電球の着脱交換器具 - Google Patents

電球の着脱交換器具 Download PDF

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JP2008198549A
JP2008198549A JP2007034591A JP2007034591A JP2008198549A JP 2008198549 A JP2008198549 A JP 2008198549A JP 2007034591 A JP2007034591 A JP 2007034591A JP 2007034591 A JP2007034591 A JP 2007034591A JP 2008198549 A JP2008198549 A JP 2008198549A
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bulb
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holder
glass
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JP2007034591A
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Kinjiro Ota
金次郎 太田
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Ota Kosan Corp
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Ota Kosan Corp
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Abstract

【課題】電球のガラス球を安定よく確実に把持し乃至は容易に着脱可能なチャック具を備える。
【解決手段】縦長な下向きコ字状のアーム部20と、アーム部20を保持する基枠部21とからなる少なくとも三つのチャックアーム2a,2b,2cを備え、基枠部21を取手棒1の先端寄り側面に設けたブラケット部30に軸承枢着すると共に、基枠部21の側部間に掛け渡す引張りバネ22a,22b,22cにより基枠部相互を引張支持し、アーム部20の先端側をガラス球の取囲み方向に向けて各チャックアーム2a,2b,2cを取手棒1の先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けたチャック具2を備える。
【選択図】図1

Description

本発明は、天井等の比較的高所に備え付けられる電球を着脱交換するに用いられる電球の着脱交換器具に関するものである。
電球の着脱交換器具としては、ガラス球の縦曲線に相応する曲面形状を有するはさみ板を四本備え、各はさみ板の基端側を台座に支軸ピンで軸承枢着させて各はさみ板を台座の略90°間隔毎に四方から立て付けると共に、引張りバネを隣り合うはさみ板の先端寄り間に掛け渡し、各はさみ板を引張りバネで拡開乃至は近接変位させることから、電球をはさみ板で把持し乃至は外出し可能なチャック具を備えたものが知られている(特許文献1)。
そのチャック具では、はさみ板がガラス球の側面と接する面の薄い板状のものでなり、引張りバネがはさみ板の先端寄り間で四辺を呈するよう掛け渡されているため、既設の電球を取り外すべく、ガラス球を各はさみ板の相対間に受け入れるに、引張りバネがガラス球と摺接しながら伸びるようになることからガラス球を容易に受け入れづらい。
それに加えて、引張りバネがはさみ板の先端寄り間でガラス球よりも相対的に径の小さい口金側に位置するため、径の大きなガラス球を受け入れる際に、各引張りバネを長く均等に引き伸ばすことが必要となる。また、電球の取替え装着後に、チャック具をガラス球より取り外すにも引張りバネの同様な引き伸ばしが必要となる。
特開平7−6741
本発明は、電球のガラス球を安定よく確実に把持し乃至は容易に着脱可能なチャック具を備える電球の着脱交換器具を構成することを課題とする。
それに加えて、ガラス球の径が大小異なる数種の電球を安定よく確実に把持し乃至は容易に着脱可能なチャック具を備える電球の着脱交換器具を構成することを課題とする。
本願の請求項1は、先端側をガラス球の球面に相応する円弧状に湾曲させた縦長な下向きコ字状を呈するアーム部と、アーム部を軸端側で保持する横向きコ字状の基枠部とからなるチャックアームを少なくとも三つ備え、
基枠部のコの字内に嵌り合うブラケット部を取手棒の先端寄り側面に設け、基枠部を支軸でブラケット部に軸承枢着すると共に、基枠部の枢軸位置上方で隣り合う側部間に掛け渡す引張りバネにより基枠部相互を引張支持し、アーム部の先端側をガラス球の取囲み方向に向けて各チャックアームを取手棒の先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けたチャック具を備えてなることを特徴とする。
本願の請求項2は、円筒状のホルダーを取手棒の先端側に嵌合せ固定し、各チャックアームをホルダーの先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けると共に、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをホルダーの筒端側に配設してなることを特徴とする。
本願の請求項3は、アーム部の先端側が大径のガラス球の口金寄り球面位置まで亘る縦長のチャックアームをホルダーの先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けると共に、円筒状のスライド筒をホルダーの筒内より上方に伸出し可能に備え、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをガラス球の大小径に応じて高さ調整可能にスライド筒の筒端側に取り付けてなることを特徴とする。
本願の請求項4は、円筒状のスライド筒を伸長バネでホルダーの筒内より上方に伸出し可能に備え、スライド筒の伸出し長さを設定する締付けボルトをホルダーの側面よりスライド筒の側面に向けてねじ込み乃至はねじ戻し可能に備え、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをガラス球の大小径に応じて高さ調整可能なスライド筒の筒端側に取り付けてなることを特徴とする。
本願の請求項1に係る電球交換器具によれば、先端側をガラス球の球面に相応する円弧状に湾曲させた縦長な下向きコ字状を呈するチャックアームのアーム部により、ガラス球の周回りを少ない接触面で広範に亘って安定よく把持できる。また、チャックアームを拡開乃至は近接変位する引張りバネを基枠部の枢軸位置上方で隣り合う側部間に掛け渡すことから、引張りバネがガラス球の取囲み方向に向くアーム先端の邪魔とならず、高所の電球でもチャック具で安定よく確実に把持し乃至は容易に取り付けまたは外し出せる。
本願の請求項2に係る電球交換器具によれば、円筒状のホルダーを取手棒の先端側に嵌合せ固定し、各チャックアームをホルダーの先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けることから、チャックアームをガラス球の周回りに配置できると共に、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをホルダーの筒端側に配設するため、口金のねじ込み或いはねじ戻しを取手棒の軸回し操作で行うにあたり、ガラス球をリングパッドで滑り止めてチャック具で安定よく確実に把持し乃至は容易に取り付けまたは外し出せる。
本願の請求項3に係る電球交換器具によれば、アーム部の先端側が大径のガラス球の口金寄り球面位置まで亘る縦長のチャックアームをホルダーの先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けると共に、円筒状のスライド筒をホルダーの筒内より上方に伸出し可能に備え、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをガラス球の大小に応じて高さ調整可能にスライド筒の筒端側に取り付けるため、電球の大小径の異なるガラス球でもチャック具で安定よく確実に把持し乃至は容易に取り付けまたは外し出せる。
本願の請求項4に係る電球交換器具によれば、円筒状のスライド筒を伸長バネでホルダーの筒内より上方に伸出し可能に備え、スライド筒の伸出し長さを設定する締付けボルトをホルダーの側面よりスライド筒の側面に向けてねじ込み乃至はねじ戻し可能に備えるため、電球の大小径の異なるガラス球に合わせてリングパッドの高さを容易に調整できる。
図示の電球交換器具は、比較的高所に備え付けられる電球を着脱交換するものとして構成されている。また、ガラス球の径が大小異なる数種の電球でも取り付けまたは外し出せるよう構成されている。
この電球の着脱交換器具は、図1で示すように作業者(図示せず)が手で持って口金のねじ込み乃至はねじ戻しを行うに軸回し操作する取手棒1と、ガラス球を把持するチャック具2とを備えて構成されている。取手棒1は丸パイプ部材でなり、一本の長尺棒または伸縮可能な複数本の繋ぎ棒として備え付けられる。取手棒1は円筒状のホルダー3を先端側に嵌着させて備え、チャック具2はホルダー3をベースに組み立てられている。
チャック具2は、三つのチャックアーム2a,2b,2cから組み立てられている。各チャックアーム2a,2b,2cは同じ形状,構造を有するものでなり、一つのチャックアーム2aに符号を付すと、アーム部20と基枠部21とから組み立てられている。
アーム部20は、先端側の横軸部分20aと横軸部分20aの両軸端より同方向直角に折れ曲がる左右の縦軸部分20b,20cとを金属線材から折り曲げて形成されている。また、横軸部分20aを含む縦軸部分20b,20cの先端側をガラス球の球面に相応する円弧状に湾曲させた縦長な下向きコ字状を呈するよう形成されている。
基枠部21は、図2で示すようにアーム部20を軸端側で挟み込んでリベット(図1参照)止めした内外の保持板21a,21bと、保持板21a,21bの下部側に連続させて横向きコ字状に折れ曲がる枠基板21cと、保持板21a,21bの下部側より枠基板21cの上部側に外側よりあてがってビス止めした補強板21dとの各板部を備えて金属板材から形成されている。
ホルダー3の先端寄り側面回りには、三つのブラケット部30(図2参照)が定間隔毎に取り付けられている。各ブラケット部30には、基枠部21の枠基板21cが支軸ピン21e(図1参照)で軸承枢着されている。ブラケット部30は、枠基板21cのコの字内に嵌り合い可能な相対形のコの字状のものでホルダー3の側面に圧入ピン31(図2参照)であてがい固定されている。
基枠部21は、図3で示すような引張りコイルバネ22a,22b,22cで相互に引張支持されている。各引張りコイルバネ22a,22b,22cは、支ピン21eによる枢軸位置の上方で隣り合う保持板21a,21bの側部間(図1参照)に掛渡し装着されている。その他に、チャックアーム2a,2b,2cの立付け姿勢を直立向きに保てるよう基枠部21を受け止めるストッパリング32がホルダー3の周回りに嵌着固定されている。
上述したアーム部20,基枠部21の他に、引張りコイルバネ22a,22b,22cを含み、チャックアーム2a,2b,2cはアーム部20の湾曲した先端側をガラス球の取囲み方向に向けてホルダー3の先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けられている。また、支ピン21eによる枢軸位置を基点に、アーム部20の先端側が大径のガラス球の口金寄り球面位置まで至る縦長なものに長さ設定されている。
上述した各部に加えて、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッド4がホルダー3の筒端側に配設されている。このリングパッド4(図2参照)は、弾性リング40を受け筒41の端面に取り付けたものでなる。また、円筒状のスライド筒42をホルダー3の筒内より上方に伸出し可能に備え、ガラス球の大小径に応じて高さ調整可能にスライド筒42の筒端側に取り付けられている。受け筒41は、ホルダー3と同径のものでスライド筒42の外側に嵌込み固定されている。
スライド筒42は、ホルダー3の筒内より上方に伸出し可能に付勢支持する伸長コイルバネ43と、ホルダー3の側面よりスライド筒42の側面にねじ込み乃至はねじ戻し可能な締付けボルト44とを備えて組み付けられている。伸長コイルバネ43は、スライド筒42の径内に嵌込み固定する受け座45の支柱軸46に嵌装させてホルダー3の径内に嵌込み固定する止め座47との間で圧縮保持されている。その他に、締付けボルト44の軸端を受け入れる凹溝48がスライド筒42の側面に設けられている。
このように構成する電球の着脱交換器具では、既設電球の取り外しにあたり、作業者が取手棒1を手で持ってチャック具2を通常状態(図1参照)のままでガラス球Lの直下まで持ち運び、チャックアーム2a,2b,2cの先端側をガラス球Lの球面にあてがってチャック具2を取手棒1で突き上げるよう操作する。
チャック具2の突上げ操作により、各チャックアーム2a,2b,2cは、図4で示すように引張りコイルバネ22a,22b,22cを引き伸ばしつつ支軸ピン21eを支点にアーム部20の先端側よりガラス球Lの球面に沿って拡開し、ガラス球Lをアーム部20の内側に滑り込ませて受け入れる。このガラス球Lの受入れと共に、リングパッド4をガラス球Lの頂面に合わせてあてがえばよい。
ガラス球Lの受入れ時には、引張りコイルバネ22a,22b,22cが各チャックアーム2a,2b,2cの下部寄りで基枠部21の間に掛け渡されているため、各チャックアーム2a,2b,2cはアーム部20の先端側より容易に大きく拡開させるようにできる。また、アーム部20が先端側をガラス球Lの球面に相応する円弧状に湾曲させた縦長な下向きコ字状を呈することから、ガラス球Lの周回りを少ない接触面で広範に亘って安定よく挟み込める。
ガラス球Lの受入れ後は、図5で示すように各チャックアーム2a,2b,2cが引張りコイルバネ22a,22b,22cで近接変位し、アーム部20の先端側がガラス球Lの口金Lに近い球面にまで亘ってガラス球Lを安定よく確実に挟み込める。
チャック具2によるガラス球Lの把持状態から、作業員が取手棒1を逆ねじ方向に軸回し操作すると、ガラス球Lが各チャックアーム2a,2b,2cで確実に挟み込まれてリングパッド4で滑り止めされているところから、口金Lをソケットより容易にねじ戻せて電球全体を取り外せる。この後は、電球をチャック具2で保持したままに取手棒1を引き下げて電球を手元まで持ち運ぶことからチャック具2より取り外せばよい。
新規電球の取付けにあたっては、上述したと逆に、新規電球のガラス球をチャック具2で把持させて取手棒1で天井のソケット位置まで持ち運び、口金をソケットに合わせて取手棒1でねじ込み操作すればよい。このねじ込み操作時には、ガラス球Lが各チャックアーム2a,2b,2cで安定よく確実に挟み込まれていると共に、リングパッド4で滑り止めされているところから容易にねじ込み装着できる。
新規電球の取付け後は取手棒1を引き下げると、各チャックアーム2a,2b,2cが既設電球の取外し時と同様に、引張りコイルバネ22a,22b,22cを引き伸ばしつつ支軸ピン21eを支点にアーム部20の先端側よりガラス球Lの球面に沿って拡開するため、チャック具2をガラス球Lより容易に外し取れる。
ガラス球の小径な電球を交換するにあたっては、図6で示すように新規電球のガラス球lをチャック具2に把持させて締付けボルト44を弛めると、スライド筒42がリングパッド4を当該ガラス球lの頂面にあてがうまで伸長コイルバネ43でホルダー3の筒内より上方に伸び出す。このスライド筒42の伸び出し後に、締付けボルト44をねじ込んでリングパッド4を径の小さなガラス球に応じて高さ設定する。
そのチャック具2の初期設定から新規電球をチャック具2より一旦取り外し、チャック具2を取手棒で既設電球の直課まで持ち運ぶことから、上述したと同じく新旧電球の着脱交換を行うようにできる。
上述した実施の形態は、ガラス球の径が大小異なる数種の電球でも対応可能に構成したが、チャックアームを所定径のガラス球に合わせ、リングパットを省略することから特定電球の専用型としても構成できる。チャックアームは三つ備える場合で説明したが、四つ備えるようにしてもよい。
本発明に係る電球の着脱交換器具を示す側面図である。 図1の器具を示す断面図である。 図1の器具を示す平面図である。 図1の器具による電球の取外し初期手順を示す説明図である。 図5の初期手順に引き続く電球の取外し手順を示す説明図である。 図1の器具によるガラス球の小径な電球の取外し初期手順を示す説明図である。
符号の説明
,l ガラス球
,l 口金
1 取手棒
2 チャック具
2a,2b,2c チャックアーム
20 アーム部
21 基枠部
22a,22b,22c 引張りバネ
3 ホルダー
30 ブラケット部
4 リングパッド
42 スライド筒
43 伸長バネ
44 締付けボルト

Claims (4)

  1. 電球のガラス球を把持するチャック具を口金のねじ込み乃至はねじ戻しにあたって軸回し操作する取手棒の先端側に備える電球の着脱交換器具であって、
    先端側をガラス球の球面に相応する円弧状に湾曲させた縦長な下向きコ字状を呈するアーム部と、アーム部を軸端側で保持する横向きコ字状の基枠部とからなるチャックアームを少なくとも三つ備え、
    基枠部のコの字内に嵌り合うブラケット部を取手棒の先端寄り側面に設け、基枠部を支軸でブラケット部に軸承枢着すると共に、基枠部の枢軸位置上方で隣り合う側部間に掛け渡す引張りバネにより基枠部相互を引張支持し、アーム部の先端側をガラス球の取囲み方向に向けて各チャックアームを取手棒の先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けたチャック具を備えてなることを特徴とする電球の着脱交換器具。
  2. 円筒状のホルダーを取手棒の先端側に嵌合せ固定し、各チャックアームをホルダーの先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けると共に、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをホルダーの筒端側に配設してなることを特徴とする請求項1に記載の電球の着脱交換器具。
  3. アーム部の先端側が大径のガラス球の口金寄り球面位置まで亘る縦長のチャックアームをホルダーの先端寄り側面回りで定間隔毎に組み付けると共に、円筒状のスライド筒をホルダーの筒内より上方に伸出し可能に備え、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをガラス球の大小径に応じて高さ調整可能にスライド筒の筒端側に取り付けてなることを特徴とする請求項2に記載の電球の着脱交換器具。
  4. 円筒状のスライド筒を伸長バネでホルダーの筒内より上方に伸出し可能に備え、スライド筒の伸出し長さを設定する締付けボルトをホルダーの側面よりスライド筒の側面に向けてねじ込み乃至はねじ戻し可能に備え、ガラス球の頂面を受け止める滑止め用のリングパッドをガラス球の大小径に応じて高さ調整可能なスライド筒の筒端側に取り付けてなることを特徴とする請求項3に記載の電球の着脱交換器具。
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