JP2008190705A - クランプ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】第3受け部20のそれぞれの第5開口端部27、第6開口端部29と一対の第3壁部37、第4壁部38の間に少なくとも一方が弾性変形する一対の第5挟持壁63、第6挟持壁64を設けたことにより、一対の第3壁部37、第4壁部38の少なくとも一方の第4壁部38に設けられた第5弾性片53を弾性変形させながら第3受け部20に第3配管19が挿入されたとき、一対の第5挟持壁63、第6挟持壁64の少なくとも一方の第6挟持壁64が弾性変形することにより第3配管19が第3受け部20に収納され、第6挟持壁64の弾性変形の反発力によって第5挟持壁63、第6挟持壁64が第3配管19を押圧して挟持するようにした。
【選択図】図1
Description
例えば、特許文献1には、取付対象物に固定される嵌合部と、嵌合部に連設された略U字状のクランプ部と、クランプ部の中央部に設けられ挿入口から挿入された第1棒状物を受ける第1受け部と、クランプ部の奥部に設けられクランプ部の挿入口から挿入され第1受け部を通過した第2棒状物を受ける第2受け部と、クランプ部の内壁から第1受け部の中央部へ向かって延出し弾性変形して第1棒状物の進入を許容し第1受け部とで第1棒状物を保持する弾性片と、クランプ部の内壁から第2受け部の中央部へ向かって延出し弾性変形して第2棒状物の進入を許容し第2受け部とで第2棒状物を保持して第1棒状物の第2受け部への進入を阻止するストッパと、を有するクランプの技術が提案されている。
先ず、本実施形態に係るクランプ1の構成について図1乃至図4に基づき説明する。
ここで、図1は、第1実施形態に係るクランプの上からの外観斜視図、図2は、クランプの正面図、図3は、クランプの側面図、図4は、配管と受け部の関係を説明する説明図である。
更に、第5弾性片53の先端面は、第3配管19の外径寸法と略同一の曲率半径を有する第5配管保持面54となっており、第3配管19が第3受け部20に装着されたとき面接触して第3配管19の外力や振動等による外れを防止している。また、第5斜面52と第5配管保持面54は、円弧によって連結されているので、第3配管19を第3受け部20にスムーズに案内することを可能にするとともに第5弾性片53を第5弾性片53の弾性変形の反発力によって即座に所定の位置に戻して第3配管19の外れを防止している。
ここで、図5乃至図8は、クランプに第1配管、第2配管、第3配管を装着する工程を説明する説明図、図9乃至図11は、第1配管、第2配管、第3配管を装着したクランプをパネルに取り付ける工程を説明する説明図、図12は、配管を装着したクランプがパネルに取り付けられた状態を示す説明図、図13は、第3配管のクランプへの挿入距離対挿入荷重曲線を説明する説明図である。
先ず、第1配管15をクランプ1に装着する工程を説明する。第1配管15を図5に示す矢印Aの方向に移動して第1弾性片40の第1斜面39及び第2弾性片42の第2斜面41に押し当てる。このとき、第1壁部35の上端部と第1斜面39、及び、第2壁部36の上端部と第2斜面41は、円弧によって連結されているとともに第1弾性片40の第1斜面39と第2弾性片42の第2斜面41は第1受け部16の中央部へ向かって延出されているので、第1配管15を第1斜面39と第2斜面41にスムーズに案内することを可能にする。そして、第1配管15を矢印Aの方向への挿入を開始する。
このように、クランプ1に第1配管15、第2配管17、第3配管19を装着した図8に示す組部品が製作され、第1配管15、第2配管17、第3配管19がクランプ1に装着された組部品(図9参照)が図示しない組立用治工具から取り外される。
図9は、図5乃至図8に基づいて、クランプ1に第1配管15、第2配管17、第3配管19を装着した組部品を図示しない組立用治工具から取り外した状態を示している。この状態を保管、メインの組立ラインへ搬送する等の過程において、作業者の取り扱い不注意によってクランプ1が第1配管15、第2配管17、第3配管19の所定の位置から図9に示す矢印B、矢印Cの方向にずれる虞があるが、第1配管15を第1挟持壁55と第2挟持壁56が押圧して挟持し、第2配管17を第3挟持壁59と第4挟持壁60が押圧して挟持し、第3配管19を第5挟持壁63と第6挟持壁64が押圧して挟持するので矢印B、矢印Cの方向にずれることはない。
この図10の工程においても作業者の取り扱い不注意によってクランプ1が第1配管15、第2配管17、第3配管19の所定の位置から図10に示す矢印E、矢印Fの方向にずれる虞があるが、第1配管15を第1挟持壁55と第2挟持壁56が押圧して挟持し、第2配管17を第3挟持壁59と第4挟持壁60が押圧して挟持し、第3配管19を第5挟持壁63と第6挟持壁64が押圧して挟持するので矢印E、矢印Fの方向にずれることはない。
図13に示すグラフ67は、第3配管19の挿入距離対挿入荷重曲線であって、第3配管19が壁面51と第5斜面52に当接するG部から第3配管19が第5挟持壁63と第6挟持壁64に挟持され第3受け部20に装着されるK部までの第3配管19を挿入する挿入距離に対する挿入荷重を示す曲線である。
このように第5挟持壁63と第6挟持壁64に挟持され第3受け部20に装着された第3配管19の軸方向の保持力を測定すると25〜30(N)であった。参考までに第5挟持壁63と第6挟持壁64の無い場合は、5〜7(N)である。また、第3配管19の保持力は、第3配管19を外す方向に引くと壁面51と第5斜面52の間隔が狭まる方向に第5配管保持面54が移動するので外れることは無く、98(N)以上であることは確認した。
以上の測定結果を纏めると、製造者の要求規格が、配管の挿入荷重:80(N)以下、配管の保持力:98(N)以上、配管の軸方向の保持力:9.8(N)以上であるのに対して測定結果は、配管の挿入荷重:41.25(N)、配管の保持力:98(N)以上を確認、配管の軸方向の保持力:25〜30(N)であるので、このクランプ1を使用する製造者の要求規格を充分に満足している。
ここで、図14乃至図18は、第2実施形態に係るクランプの挟持壁の形態を説明する説明図である。
また、第1円弧状挟持壁71の円弧状の突部と第1開口端部21の間には、第1壁部35の方向に底部が向いている第1凹部73が設けられている。同様に、第2円弧状挟持壁72の円弧状の突部と第2開口端部23の間には、第2壁部36の方向に底部が向いている第2凹部74が設けられている。そのため、第1円弧状挟持壁71と第2円弧状挟持壁72に設けられた円弧状の突部は、他から影響を受けること無く第1配管15を押圧することができる。
2. クランプ本体
4. パネル
7. 取付脚部
15. 第1配管
16. 第1受け部
17. 第2配管
18. 第2受け部
19. 第3配管
20. 第3受け部
21. 第1開口端部
23. 第2開口端部
24. 第3開口端部
26. 第4開口端部
27. 第5開口端部
29. 第6開口端部
35. 第1壁部
36. 第2壁部
37. 第3壁部
38. 第4壁部
40. 第1弾性片
42. 第2弾性片
46. 第3弾性片
48. 第4弾性片
53. 第5弾性片
55. 第1挟持壁
56. 第2挟持壁
57. 第1スリット
58. 第2スリット
59. 第3挟持壁
60. 第4挟持壁
61. 第3スリット
62. 第4スリット
63. 第5挟持壁
64. 第6挟持壁
65. 第5スリット
69. 直径
70. 直径
Claims (5)
- 取付対象物に取り付けられる取付脚部を有するクランプ本体と、
前記クランプ本体に設けられるとともに相互に対向する一対の壁部と、
前記一対の壁部の間の前記クランプ本体に設けられるとともに一対の壁部の間に挿入される棒状物を受ける受け部と、
前記一対の壁部の少なくとも一方の壁部に設けられるとともに前記受け部の中央部へ向かって延出され、前記棒状物が挿入されたときに弾性変形することにより棒状物の挿入を許容するとともに挿入後は受け部と協働して棒状物を保持する弾性片と、
前記受け部のそれぞれの開口端部と前記一対の壁部の間に設けられ、受け部に前記棒状物が挿入されたとき、少なくとも一方が弾性変形することにより棒状物を押圧して挟持するとともに棒状物の軸方向のずれを防止する一対の挟持壁と、
を備えたことを特徴とするクランプ。 - 前記挟持壁と前記壁部の間にスリットを設けたことを特徴とする請求項1に記載のクランプ。
- 前記一対の挟持壁は、前記受け部に挿入される前記棒状物の直径よりも内側に設けられたことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のクランプ。
- 前記一対の挟持壁は、前記受け部に挿入される前記棒状物の略直径部分を押圧して挟持するようにしたことを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載のクランプ。
- 前記一対の壁部、前記受け部、前記弾性片、前記一対の挟持壁の構成を少なくとも2つ以上備えたことを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載のクランプ。
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