JP2008189370A - ウエットティシュ包装体の蓋用ラベル - Google Patents
ウエットティシュ包装体の蓋用ラベル Download PDFInfo
- Publication number
- JP2008189370A JP2008189370A JP2007027519A JP2007027519A JP2008189370A JP 2008189370 A JP2008189370 A JP 2008189370A JP 2007027519 A JP2007027519 A JP 2007027519A JP 2007027519 A JP2007027519 A JP 2007027519A JP 2008189370 A JP2008189370 A JP 2008189370A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid label
- label
- lid
- wet tissue
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 23
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 18
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 13
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 13
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000004049 embossing Methods 0.000 claims description 2
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 2
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 abstract description 3
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 101100008050 Caenorhabditis elegans cut-6 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
【課題】不織布や紙などに薬液を含浸させたシートを積層して包装したウェットティシュ包装体のシート取出口を裏面に感圧接着剤を備えた蓋ラベルで閉塞したウェットティシュ包装体において、シート取り出し時には包装体のシート取り出し口を閉塞している蓋ラベルを引き剥がしてこれを立ち上がり所定位置で停止させ、シート取り出し後の取出口の閉塞時には蓋ラベルの立ち上がり停止を解消できる蓋ラベルの立ち上がり停止機構を提供することを目的とする。
【解決手段】蓋ラベルの長手方向一端に摘みタブと、その反対側には、別の対向する両側端から切込みを入れることにより蓋ラベルの引き剥がしを所定位置で停止させる固定域とを設け、それぞれの切り込みの間に、開ループの小片からなる立ち上がり保持機構を複数備えた粘着剤付蓋ラベルを用いたウエットティシュを特徴とする。
【選択図】 図1
【解決手段】蓋ラベルの長手方向一端に摘みタブと、その反対側には、別の対向する両側端から切込みを入れることにより蓋ラベルの引き剥がしを所定位置で停止させる固定域とを設け、それぞれの切り込みの間に、開ループの小片からなる立ち上がり保持機構を複数備えた粘着剤付蓋ラベルを用いたウエットティシュを特徴とする。
【選択図】 図1
Description
本発明はウエットティシュ包装体の蓋用ラベルに関する。
不織布や紙などに薬液を含浸させたシートを積層して合成樹脂製等の軟質フィルムで包装したウエットティシュ包装体では、取出口からのシートの乾燥を防ぐために、感圧性接着剤を備えた可撓性の蓋材(ポリプロピレンやポリエチレン等の合成樹脂製フィルム等)で取出口を密閉することが一般的に行われている。シートの取出しの際には、蓋材を引き起こして取出し口を開放するが、折り曲げに対する反発により蓋材が元にもどってしまい、シートが取出しにくかったり、感圧性接着剤が手についたりすることがあった。
この対策として、蓋材を開いた状態を保持するように、包装体に持続的に固定される接着固定部分と剥離可能部分の境界に凹凸の切り込みを形成し、蓋材を引き起こすことにより、切り込み部が蓋材の撓みに反発し、立ち上がりを保持する支えとして作用させる考案などがある。
しかし、これらは、形状や大きさなどの理由から、粘着剤がラベルの全面に存在すると立ち上がり保持機能の働きが阻害されることがあるため、部分的に粘着剤を抜いたり、その部分に別部材を取り付けたりする必要があり、コストアップの要因ともなっていた。また、開閉時の作動にもスムーズさを欠くことがあった。
不織布や紙などに薬液を含浸させたシートを積層して包装したウェットティシュ包装体のシート取出口を裏面に感圧接着剤を備えた蓋ラベルで閉塞したウェットティシュ包装体において、シート取り出し時には包装体のシート取り出し口を閉塞している蓋ラベルを引き剥がしてこれを立ち上がり所定位置で停止させ、シート取り出し後の取出口の閉塞時には蓋ラベルの立ち上がり停止を解消できる蓋ラベルの立ち上がり停止機構を提供することを目的とする。
本発明は蓋ラベルの長手方向一端に摘みタブと、その反対側には、別の対向する両側端から切込みを入れることにより蓋ラベルの引き剥がしを所定位置で停止させる固定域とを設け、それぞれの切り込みの間に、開ループの小片からなる立ち上がり保持機構を複数備えた粘着剤付蓋ラベルを用いたウエットティシュを特徴とする。
それぞれの小片の長さLと小片の最大幅wとの比L/wは、0.75以上、1.2以下とする。0.75より小さいと小片の反発力が十分に発揮できず、1.2より大きいと、蓋ラベルの撓みに反発して反転が起きにくく、反転した場合にも元に戻りずらくなる。また、蓋ラベルの幅Wに対する各小片の最大幅の合計との比 (w1+w2・・wn)/W(但し、n=1,2または3)は、0.45以上、0.60以下とすることで、保持機能とスムーズな作動が確保される。
小片の形状は左右対称形の他、先端を偏位させた非対称でもよい。また先端部の形状は、直線状、円弧状。さらに先端部に切れ目を入れても良い。
小片の配置は、長手方向中央に対して左右対称に配置する他、引き剥がす時の力の向きを考慮して小片の大きさや間隔を変えてもよい。
小片の配置は、長手方向中央に対して左右対称に配置する他、引き剥がす時の力の向きを考慮して小片の大きさや間隔を変えてもよい。
小片による保持を高めるために包装材に保持機構の受け部(凸、凹、切れ目の加工)を設けてもよい。
蓋ラベルの立ち上がり保持機構を縦横比を規定した小片とすることにより、蓋ラベル全面に感圧接着剤が存在しても、蓋を開ける際には、小片が包装体から容易に剥離して、蓋ラベルの撓みに対する反発力から、立ち上がり保持機構としての作用を確保できる。また、ラベルを閉じる際にもスムーズに元の位置に戻る。
蓋ラベルの立ち上がり保持機構が複数存在することにより、立ち上がり保持機能が高まる。
各小片の間は、粘着と剥離を繰り返して使用されるラベル基部を補強して、立ち上がり保持機能の作用を補助する役割をする。
包装体の軟質フィルムに立ち上がり保持機構の受け部を設けることで、より保持性能が一層改善される。
蓋ラベルの立ち上がり保持機構が複数存在することにより、立ち上がり保持機能が高まる。
各小片の間は、粘着と剥離を繰り返して使用されるラベル基部を補強して、立ち上がり保持機能の作用を補助する役割をする。
包装体の軟質フィルムに立ち上がり保持機構の受け部を設けることで、より保持性能が一層改善される。
以下に本発明の実施例を示すが、これらは例示の目的で掲げたものでこれらにより本発明を限定するものではない。
図1はウエットティシュ包装体の蓋ラベルを引き剥がし所定位置で停止している状態を示している。1は包装体、2はティシュの取出口、3は蓋ラベル、4は裏面の感圧接着剤、5,5は蓋ラベル3の引き剥がしを所定位置で停止させる固定域設定用の左右の切り込み、6,6は切り込み5,5の間に設けた開ループの小片を示す。
そこで蓋ラベル3を切り込み5,5で設定される固定域前端まで開くと、2つの小片6,6は包装体表面より剥離して蓋ラベル立ち上がりの支えとして作用する。蓋ラベルはその裏面全面に感圧性接着剤が存在し、包装体本体の取出口のくり抜き片7が、中央に貼着している。
そこで蓋ラベル3を切り込み5,5で設定される固定域前端まで開くと、2つの小片6,6は包装体表面より剥離して蓋ラベル立ち上がりの支えとして作用する。蓋ラベルはその裏面全面に感圧性接着剤が存在し、包装体本体の取出口のくり抜き片7が、中央に貼着している。
図2は蓋ラベルの包装体の取出口上への立ち上がり保持機構の詳細を例示したもので8は摘みタブである。Aは小片6,6の先端部が平坦な例で、Bは小片6,6の先端部が外側に凸の楕円な例で、Cは小片6,6の先端部を偏位させた例で、Dは小片6,6,6を3つ備えた例である。
図3は立ち上がり保持機構の形状を示したもので、0.75≦L/w≦1.2 とすることで、小片6,6の裏面に粘着剤が存在する場合でも剥離が容易で且つ、蓋ラベル開閉時の動作がスムーズとなる。
図4は 立ち上がり保持機構の小片6,6の形状を示したもので、Aは小片6,6の先端部を偏位させた例、Bは先端部に切れ目9を入れた例、Cは先端部に凹部10を設けた例である。
図5は立ち上がり保持機構の断面図を示し、Bは、小片6による蓋ラベル3の立ち上がり保持を高めるために包装体1の表面(固定域近傍の当該部)に凹凸(エンボス)を設けた例で、Aは通常の平滑面とした例である。
図6は従来例で、Aは蓋ラベルで、Bはそれを用いたウエットティシュ包装体である。
図6は従来例で、Aは蓋ラベルで、Bはそれを用いたウエットティシュ包装体である。
1・・・・包装体
2・・・・取出口
3・・・・蓋ラベル
4・・・・感圧接着剤
5・・・・切り込み
6・・・・小片
7・・・・くりぬき片
8・・・・摘みタブ
9・・・・切れ目
10・・・・凹部
2・・・・取出口
3・・・・蓋ラベル
4・・・・感圧接着剤
5・・・・切り込み
6・・・・小片
7・・・・くりぬき片
8・・・・摘みタブ
9・・・・切れ目
10・・・・凹部
Claims (7)
- ウェットティシュ包装体のウェットティシュ取り出し口を着脱自在に開閉する裏面に粘着剤を備えたラベル状の蓋材であって、この粘着剤付の蓋ラベルの長手方向一端には摘みタブを設けるとともに、その反対側には別の対向する両側端から切り込みを入れることにより蓋ラベルの引き剥がしを所定位置に停止させる固定域を設け、上記の両側の切り込みの間に蓋ラベルの素材に応じて縦横比を規定した1〜3個の開ループの小片からなる立ち上がり保持機構を備えたことを特徴とする粘着剤付蓋ラベルを用いたウェットティシュ。
- 裏面に粘着剤付の蓋ラベルの長手方向一端には摘みタブを設け、その反対側には別の対向する両側端から切り込みを入れることにより蓋ラベルの引き剥がしを所定位置に停止させる固定域を設け、上記の切り込みの間に複数個の開ループの小片からなる立ち上がり保持機構を備え、それぞれの開ループの小片の各長さをLとし同小片の各最大幅をwとし蓋ラベルの幅をWとした時、
(1)0.75≦L/w≦1.2
(2)0.45≦Σw/W≦0.6
上記の式(1)(2)を満足するように蓋ラベルの幅Wの値に対し小片の長さL及び最大幅wの値をそれぞれ設定したことを特徴とする粘着剤付蓋ラベルを用いたウェットティシュ。 - 小片による蓋ラベルの立ち上がり保持の補助手段として立ち上がり時に小片の先端部が係止する受け部もしくは粗面を包装材の当該面部に設けた請求項1または2記載の粘着剤付蓋ラベルを用いたウェットティシュ。
- 受け部もしくは粗面が凸、凹、切れ目の加工またはその他のエンボス加工である請求項3記載の粘着剤付蓋ラベルを用いたウェットティシュ。
- 小片の形状を左右対称形または先端を偏位させた非対称とした請求項1から4までのいずれか1項記載の粘着剤付蓋ラベルを用いたウェットティシュ。
- 小片の先端部の形状を直線状、円弧状または先端部に切れ目を入れた形状とした請求項1から4までのいずれか1項記載の粘着剤付蓋ラベルを用いたウェットティシュ。
- 小片の配置を蓋ラベルの長手方向中央に対して左右対称に配置するかまたは蓋ラベルを引き剥がす時の力の向きを考慮して小片の大きさや間隔を変える請求項1から4までのいずれか1項記載の粘着剤付蓋ラベルを用いたウェットティシュ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007027519A JP2008189370A (ja) | 2007-02-07 | 2007-02-07 | ウエットティシュ包装体の蓋用ラベル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007027519A JP2008189370A (ja) | 2007-02-07 | 2007-02-07 | ウエットティシュ包装体の蓋用ラベル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008189370A true JP2008189370A (ja) | 2008-08-21 |
Family
ID=39749856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007027519A Pending JP2008189370A (ja) | 2007-02-07 | 2007-02-07 | ウエットティシュ包装体の蓋用ラベル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008189370A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011001580A1 (en) * | 2009-07-03 | 2011-01-06 | Uni-Charm Corporation | Package |
| CN102178486A (zh) * | 2011-05-20 | 2011-09-14 | 李红彪 | 一种防干湿巾盒 |
| JP2012101818A (ja) * | 2010-11-09 | 2012-05-31 | Fuji Printing Co Ltd | 蓋材、蓋材付き包装体、および前記蓋材の製造方法 |
| JP2013060228A (ja) * | 2011-09-15 | 2013-04-04 | Paper Tec:Kk | 包装体及び包装体の開閉蓋 |
| WO2015050128A1 (ja) * | 2013-10-01 | 2015-04-09 | 凸版印刷株式会社 | 密閉ラベルおよび包装容器 |
| WO2015160000A1 (ko) * | 2014-04-15 | 2015-10-22 | 이승현 | 물티슈 포장팩용 개폐라벨 및 이를 갖는 물티슈용 포장팩 |
| JP6041409B1 (ja) * | 2016-01-26 | 2016-12-07 | 進一 塚本 | 包装体 |
| CN106660682A (zh) * | 2015-11-18 | 2017-05-10 | 塚本进 | 包装体 |
| KR101983549B1 (ko) * | 2018-04-19 | 2019-09-03 | (주)호수의나라수오미 | 물티슈 포장팩용 개폐필름 및 이를 구비한 물티슈 포장팩 |
| KR102084643B1 (ko) * | 2019-03-25 | 2020-03-04 | 진민성 | 물티슈 포장팩용 개폐스티커 |
| JP2023009791A (ja) * | 2021-07-08 | 2023-01-20 | 大阪シーリング印刷株式会社 | ラベル及び容器 |
-
2007
- 2007-02-07 JP JP2007027519A patent/JP2008189370A/ja active Pending
Cited By (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011001580A1 (en) * | 2009-07-03 | 2011-01-06 | Uni-Charm Corporation | Package |
| JP2011026002A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-02-10 | Uni Charm Corp | 包装体 |
| CN101985324A (zh) * | 2009-07-03 | 2011-03-16 | 尤妮佳股份有限公司 | 包装体 |
| JP2012101818A (ja) * | 2010-11-09 | 2012-05-31 | Fuji Printing Co Ltd | 蓋材、蓋材付き包装体、および前記蓋材の製造方法 |
| CN102556500A (zh) * | 2010-11-09 | 2012-07-11 | 株式会社富士印刷 | 盖材、带盖材的包装体及上述盖材的制造方法 |
| CN102178486A (zh) * | 2011-05-20 | 2011-09-14 | 李红彪 | 一种防干湿巾盒 |
| JP2013060228A (ja) * | 2011-09-15 | 2013-04-04 | Paper Tec:Kk | 包装体及び包装体の開閉蓋 |
| JP2015067365A (ja) * | 2013-10-01 | 2015-04-13 | 凸版印刷株式会社 | 密閉ラベルおよび包装容器 |
| WO2015050128A1 (ja) * | 2013-10-01 | 2015-04-09 | 凸版印刷株式会社 | 密閉ラベルおよび包装容器 |
| WO2015160000A1 (ko) * | 2014-04-15 | 2015-10-22 | 이승현 | 물티슈 포장팩용 개폐라벨 및 이를 갖는 물티슈용 포장팩 |
| CN106660682A (zh) * | 2015-11-18 | 2017-05-10 | 塚本进 | 包装体 |
| WO2017085990A1 (ja) * | 2015-11-18 | 2017-05-26 | 進一 塚本 | 包装体 |
| CN110282256A (zh) * | 2015-11-18 | 2019-09-27 | 塚本进一 | 包装体 |
| CN110282256B (zh) * | 2015-11-18 | 2021-07-20 | 塚本进一 | 包装体 |
| JP6041409B1 (ja) * | 2016-01-26 | 2016-12-07 | 進一 塚本 | 包装体 |
| KR101983549B1 (ko) * | 2018-04-19 | 2019-09-03 | (주)호수의나라수오미 | 물티슈 포장팩용 개폐필름 및 이를 구비한 물티슈 포장팩 |
| WO2019203586A1 (ko) * | 2018-04-19 | 2019-10-24 | (주)호수의나라수오미 | 물티슈 포장팩용 개폐필름 및 이를 구비한 물티슈 포장팩 |
| KR102084643B1 (ko) * | 2019-03-25 | 2020-03-04 | 진민성 | 물티슈 포장팩용 개폐스티커 |
| JP2023009791A (ja) * | 2021-07-08 | 2023-01-20 | 大阪シーリング印刷株式会社 | ラベル及び容器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2008189370A (ja) | ウエットティシュ包装体の蓋用ラベル | |
| US7703602B2 (en) | Easy-open encasement | |
| US9394085B2 (en) | Package body | |
| US6616334B2 (en) | Die cut resealable flap | |
| ES2645837T3 (es) | Dispositivo de apertura /cierre para envase flexible desechable | |
| US7699166B2 (en) | Package for wipes | |
| AU2007218748A1 (en) | Containing bag | |
| BR0016028B1 (pt) | item de embalagem para uma pluralidade de lenços umedecidos ou artigos de consumo similares. | |
| JP2004026197A (ja) | 密閉容器用ラベルとその製造方法 | |
| JP2020059548A (ja) | 吸収性物品包装体 | |
| JP2010265010A (ja) | 包装容器 | |
| JP3107799U (ja) | 改良型粘着テープ | |
| KR102084643B1 (ko) | 물티슈 포장팩용 개폐스티커 | |
| JP2016055890A (ja) | 包装体 | |
| JP2537787Y2 (ja) | 包装体の蓋用ラベル | |
| JP2018516820A (ja) | 再閉鎖可能フラップ装置 | |
| JP7456878B2 (ja) | シート包装体 | |
| JP6212351B2 (ja) | 包装体 | |
| JP6053515B2 (ja) | ウェットティッシュ包装体 | |
| RU194105U1 (ru) | Многократно уплотняемый маркировочный клапан для одноразового гибкого контейнера | |
| EP1592633B1 (en) | Device for dispensing two-sided adhesive pieces of an adhesive | |
| JP5540310B2 (ja) | ブリスター容器 | |
| JP2019210047A (ja) | ウェットシート包装体の蓋形成ユニットおよびウェットシート包装体 | |
| JP3046824U (ja) | 切花収納袋 | |
| WO2000046107A3 (en) | Packaging for paper napkins that doubles as a paper napkin holder |