JP2008181985A - 光半導体装置およびその製造方法 - Google Patents
光半導体装置およびその製造方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2008181985A JP2008181985A JP2007013207A JP2007013207A JP2008181985A JP 2008181985 A JP2008181985 A JP 2008181985A JP 2007013207 A JP2007013207 A JP 2007013207A JP 2007013207 A JP2007013207 A JP 2007013207A JP 2008181985 A JP2008181985 A JP 2008181985A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molded body
- resin molded
- lead frame
- resin
- optical semiconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Images
Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
【課題】放熱板を取り付けた樹脂パッケージに空孔部が発生することを防止できる光半導体装置およびその製造方法を提供する。
【解決手段】リードフレーム1の導電性材料接合面6の裏面に第二樹脂成形体4の合成樹脂を充填してリード押え部7を形成するために、第一樹脂成形体3に第二樹脂成形体4の合成樹脂を通すための開口部8を設けた。
【選択図】図1
【解決手段】リードフレーム1の導電性材料接合面6の裏面に第二樹脂成形体4の合成樹脂を充填してリード押え部7を形成するために、第一樹脂成形体3に第二樹脂成形体4の合成樹脂を通すための開口部8を設けた。
【選択図】図1
Description
本発明は、光半導体装置およびその製造方法に関し、放熱板付き樹脂パッケージに二回射出成形を利用する技術に係るものである。
従来、二回射出成形を利用した二回樹脂成形体品は、一回目の射出成形でリードフレームの一方側の主面に第一樹脂成形体を固着し、二回目の射出成形でリードフレームの他方側の主面に第二樹脂成形体を固着して得ている。CCD等の光半導体装置における二回樹脂成形体品は、例えば、特許文献1において公知である。
図4は従来の二回樹脂成形体品を示すものである。図4において、二回樹脂成形体品は、リードフレーム1の一方側の主面に筒状の第一樹脂成形体3が形成してあり、第一樹脂成形体3はリードフレーム1の主面から垂線方向へ突出している。リードフレーム1の他方側の主面にブロック状の第二樹脂成形体4が形成してあり、第二樹脂成形体4はリードフレーム1の他方側の主面から垂線方向へ突出している。
第二樹脂成形体4がリードフレーム1の他方側の主面を覆う領域は、リードフレーム1の一方側の主面上において第一樹脂成形体3が占める全領域、ここでは第一樹脂成形体3の外周より内側に含まれる全領域に相対している。
この二回樹脂成形体品を製造する場合には、上下の成形型(図示省略)のパーティングライン面にリードフレーム1を固定し、リードフレーム1の一方側の主面における導電性材料接合面6の付近の外周をリング状に覆って第一樹脂成形体3を形成する。次に、リードフレーム1の他方側の主面に第一樹脂成形体3と相対する位置で第二樹脂成形体を形成する。
特開平10−209192号公報
ところで、従来の二回樹脂成形体品には光半導体装置に放熱板を取付けたものがある。これは図3に示すようなものであり、リードフレーム1には放熱板2を囲んで第一樹脂成形体3が設けてあり、第一樹脂成形体3はリードフレーム1の導電性材料接合面6が露出する形状をなす。
このような放熱板2を取付けた光半導体装置は、その製造過程においてリードフレーム1を成形型に固定し、導電性材料接合面6と放熱板2の投入箇所とを確保しつつ、リードフレーム1に第一樹脂成形体3を形成する。
二回目の射出成形工程において、第一樹脂成形体3の内側に放熱板2をかしめるようにして配置し、第二樹脂成形体4を形成する。この際に、放熱板2は第一樹脂成形体3の端面に当接させて配置するので、第一樹脂成形体3とリードフレーム1と放熱板2とで密閉される部位に必ず空孔部5が形成される。
この空孔部5に気泡が溜まることで、第二樹脂成形体4の形成時に空孔部5への合成樹脂の流れが妨げられ、第二樹脂成形体4が所望の形状にならず、製造したパッケージに不具合が生じることがある。
その結果、半導体素子(図示せず)や導電性材料などの実装時にリードフレーム1の姿勢が不安定となるために、導電性材料を端子面に完全に接着できず、電気的接続ができないといった不具合が生じていた。
また、光半導体装置自体においても、導電性材料接合面に発生する樹脂バリなどのために、良品状態の導電性材料接合面を確保出来なくなる。
更に、二回樹脂成形体品の成形時に生じた空孔部5に起因して、半導体素子の保護層となる封止樹脂を注入した時に放熱板2の隙間から気泡が発生するなどのアセンブリの際の不具合があった。
更に、二回樹脂成形体品の成形時に生じた空孔部5に起因して、半導体素子の保護層となる封止樹脂を注入した時に放熱板2の隙間から気泡が発生するなどのアセンブリの際の不具合があった。
本発明は上記した課題を解決するものであり、放熱板を取り付けた樹脂パッケージに空孔部が発生することを防止できる光半導体装置およびその製造方法を提供することを目的とする。
上記の課題を解決するために、本発明の光半導体装置は、第一樹脂成形体を介してリードフレームに配置した放熱板を、第二樹脂成形体で前記第一樹脂成形体とともに前記リードフレームに一体成形して、前記リードフレームの一方側の主面において前記第一樹脂成形体の周囲に導電性材料接合面を形成してなり、前記放熱板上に設けた光半導体素子を封止樹脂で封止した光半導体装置において、前記リードフレームの他方側の主面において前記導電性材料接合面に相応する位置にリード押え部を形成したことを特徴とする。
また、前記リード押え部が前記第二樹脂成形体からなることを特徴とする。
また、前記リード押え部は前記リードフレームと前記第一樹脂成形体とで囲まれた領域に形成し、前記第一樹脂成形体と前記放熱板との間に前記第二樹脂成形体の合成樹脂が通過する開口部を有することを特徴とする。
また、前記リード押え部は前記リードフレームと前記第一樹脂成形体とで囲まれた領域に形成し、前記第一樹脂成形体と前記放熱板との間に前記第二樹脂成形体の合成樹脂が通過する開口部を有することを特徴とする。
本発明の光半導体装置の製造方法は、射出成形によりリードフレームの一方側の主面に導電性材料接合面を囲む第一樹脂成形体を一体成形する第一の工程と、前記第一樹脂成形体を形成した前記リードフレームと放熱板とを射出成形用金型に位置決めし、前記第一樹脂成形体を介して前記リードフレームに前記放熱板を配置する第二の工程と、再度の射出成形により第二樹脂成形体で前記第一樹脂成形体とともに前記放熱板を前記リードフレームに一体成形し、前記リードフレームの他方側の主面において前記導電性材料接合面に対応する部位にリード押え部を形成する第三の工程とを含むことを特徴とする。
以上のように、本発明によれば、リードフレームの他方側の主面において、一方側の主面の導電性材料接合面に対応する部位に第二樹脂成形体によりリード押え部を形成し、導電性材料接合面の機械的強度を確保して安定した導電性材料接合面を確保することができ、導電性材料が外れるといった課題や気泡の発生課題などが解決できる。
(実施の形態1)
以下に本発明の実施の形態1について図面を参照しながら説明する。図1は本発明の実施の形態1における光半導体装置の断面図である。
以下に本発明の実施の形態1について図面を参照しながら説明する。図1は本発明の実施の形態1における光半導体装置の断面図である。
図1において、光半導体装置の樹脂パッケージは、光半導体素子(図示省略)と電気的に接続されるリードフレーム1が銅あるいは銅合金を主材とする導電性金属配線からなり、導通性を高めるために銅あるいは銅合金に金属めっきを施している。
リードフレーム1の表裏面をなす一方側の主面および他方側の主面に合成樹脂で第一樹脂成形体3を一体成形しており、さらに第二樹脂成形体4により第一樹脂成形体3および放熱板2をリードフレーム1と一体成形してある。
リードフレーム1の一方側の主面において、第一樹脂成形体3はリードフレーム1の導電性材料接合面6を囲んで形成しており、第一樹脂成形体3は内側部3aと外側部3bとの間に導電性材料接合面6が露出する形状をなす。リードフレーム1は放熱板2を配置するための孔部を有し、この孔部の開口内縁に沿って形成した第一樹脂成形体3の内側部3aが放熱板2を囲んでおり、放熱板2は一部が第一樹脂成形体3の内側部3aにかしめた状態に配置している。
光半導体装置は樹脂パッケージの放熱板2の上に搭載した光半導体素子(図示省略)を樹脂封止してなり、放熱板2を覆うように注入する封止樹脂により光半導体素子がリードフレーム1に第一樹脂成形体3および第二樹脂成形体4と共に一体成形される。
ところで、リードフレーム1に一体成形した第一樹脂成形体3の内側部3aに囲まれた投入位置に放熱板2をかしめて配置することは、一回射出成形の成形加工においてはできず、二回射出成形の成形加工を必要とする。しかし、従来の二回射出成形で成形加工を行なう場合には、上述したように、第一樹脂成形体3とリードフレーム1と放熱板2とで密閉される部位に必ず空孔部5(図3参照)が生じ、後の製造工程で不具合が生じる要因となる。
このため、図1に示すように、リードフレーム1の他方側の主面において第一樹脂成形体3の内側部3aと外側部3bとの間に囲まれた領域、つまりリードフレーム1の一方側の主面における導電性材料接合面6に相応する位置に第二樹脂成形体4の一部からなるリード押え部7を形成する。
このリード押え部7を形成するために、第一樹脂成形体3の外側部3bと放熱板2との間に開口部8を設けており、この開口部8を通して第一樹脂成形体3の内側部3aと外側部3bとの間に囲まれた領域に第二樹脂成形体4の合成樹脂が円滑に流入し、この放熱板2の周囲に充填した第二樹脂成形体4が導電性材料接合面6の裏面にリード押え部7を形成する。
この結果、リード押え部7で導電性材料接合面6の機械的強度を確保できるので、光半導体素子との電気的接続を行う導電性ワイヤー(図示せず)を付設する際に、その外部応力に対してリードフレーム1を曲げることなく安定した状態に維持して信頼性の高い配線工程を実現できる。
さらに、従来のように空孔部5(図3参照)が無くなることで、アセンブリの際の不具合、つまり光半導体素子の保護層となる封止樹脂を注入する時に従来のように放熱板2の隙間から気泡が発生することなどを皆無にできる。
また、第一樹脂成形体3を形成した後に第一樹脂成形体3に放熱板2を挿入するので放熱板2の上面には樹脂バリが発生しない。このことは放熱板2の高さ寸法公差に関して厳しい管理をする必要がないことを意味し、合成樹脂からなる第一樹脂成形体3に対して放熱板2を投入することで放熱板2のダメージ(カジリ)も発生しない。
(実施の形態2)
図2は本発明の実施の形態2における光半導体装置の製造方法に関する断面図である。図2において、図1と同じ構成要素については同じ符号を用いてその説明を省略する。
(実施の形態2)
図2は本発明の実施の形態2における光半導体装置の製造方法に関する断面図である。図2において、図1と同じ構成要素については同じ符号を用いてその説明を省略する。
図2(a)に示すように、上下の射出成形用金型(図示省略)のパーティングライン面にリードフレーム1を固定して第一樹脂成形体3を一体成形する。第一樹脂成形体3は内側部3aと外側部3bとの間にリードフレーム1の導電性材料接合面6が露出する形状をなし、第一樹脂成形体3の内側部3aで囲む領域に次工程で配置する放熱板2を投入するための孔部を確保してある。
次に、図2(b)に示すように、前記第一樹脂成形体3と放熱板2を射出成形用金型(図示省略)に位置決めするとともに、第一樹脂成形体3の内側部3aで囲む領域に放熱板2を配置し、放熱板2の一部を第一樹脂成形体3の内側部3aにかしめた状態とする。放熱板2を配置した状態において、第一樹脂成形体3の外側部3bと放熱板2との間に開口部8が存在する。
次に、図2(c)に示すように、二回目の射出成形により第二樹脂成形体4を成形し、リードフレーム1と第一樹脂成形体3と第二樹脂成形体4とを一体成形する。このとき、第一樹脂成形体3の内側部3aと外側部3bとの間に、開口部8を通して第二樹脂成形体4の合成樹脂が円滑に流入し、この第二樹脂成形体4の合成樹脂が導電性材料接合面6の裏面に相応する放熱板2の周囲にリード押え部7を形成する。
このように、本発明の実施の形態2の製造方法により、容易に放熱板2付き光半導体装置を提供することができる。また、本発明の光半導体装置の空孔部5を皆無にするという技術思想から逸脱しない限り、本発明の光半導体装置およびその製造方法は上述した実施の形態に示すものに限られない。
上述したように、本発明は放熱板付き樹脂パッケージに二回射出成形を利用した光半導体装置に関して有用であり、特に高輝度及び高出力LED樹脂パッケージに適している。
1 リードフレーム
2 放熱板
3 第一樹脂成形体
3a 内側部
3b 外側部
4 第二樹脂成形体
5 空孔部
6 導電性材料接合面
7 リード押え部
8 開口部
2 放熱板
3 第一樹脂成形体
3a 内側部
3b 外側部
4 第二樹脂成形体
5 空孔部
6 導電性材料接合面
7 リード押え部
8 開口部
Claims (4)
- 第一樹脂成形体を介してリードフレームに配置した放熱板を、第二樹脂成形体で前記第一樹脂成形体とともに前記リードフレームに一体成形して、前記リードフレームの一方側の主面において前記第一樹脂成形体の周囲に導電性材料接合面を形成してなり、前記放熱板上に設けた光半導体素子を封止樹脂で封止した光半導体装置において、前記リードフレームの他方側の主面において前記導電性材料接合面に相応する位置にリード押え部を形成したことを特徴とする光半導体装置。
- 前記リード押え部が前記第二樹脂成形体からなることを特徴とする請求項1記載の光半導体装置。
- 前記リード押え部は前記リードフレームと前記第一樹脂成形体とで囲まれた領域に形成し、前記第一樹脂成形体と前記放熱板との間に前記第二樹脂成形体の合成樹脂が通過する開口部を有することを特徴とする請求項2記載の光半導体装置。
- 射出成形によりリードフレームの一方側の主面に導電性材料接合面を囲む第一樹脂成形体を一体成形する第一の工程と、前記第一樹脂成形体を形成した前記リードフレームと放熱板とを射出成形用金型に位置決めし、前記第一樹脂成形体を介して前記リードフレームに前記放熱板を配置する第二の工程と、再度の射出成形により第二樹脂成形体で前記第一樹脂成形体とともに前記放熱板を前記リードフレームに一体成形し、前記リードフレームの他方側の主面において前記導電性材料接合面に対応する部位にリード押え部を形成する第三の工程とを含むことを特徴とする光半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007013207A JP2008181985A (ja) | 2007-01-24 | 2007-01-24 | 光半導体装置およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007013207A JP2008181985A (ja) | 2007-01-24 | 2007-01-24 | 光半導体装置およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008181985A true JP2008181985A (ja) | 2008-08-07 |
Family
ID=39725662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007013207A Withdrawn JP2008181985A (ja) | 2007-01-24 | 2007-01-24 | 光半導体装置およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008181985A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014029996A (ja) * | 2012-07-04 | 2014-02-13 | Nichia Chem Ind Ltd | 発光装置用パッケージ成形体およびそれを用いた発光装置 |
-
2007
- 2007-01-24 JP JP2007013207A patent/JP2008181985A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014029996A (ja) * | 2012-07-04 | 2014-02-13 | Nichia Chem Ind Ltd | 発光装置用パッケージ成形体およびそれを用いた発光装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2019016689A (ja) | 電子制御装置及び同製造方法 | |
| US10325825B2 (en) | Semiconductor apparatus | |
| JP2006510221A (ja) | オーバーモールド・プラスチック・パッケージ用ヒートシンクまたはフラグ用の微小モールドロック | |
| JP4884406B2 (ja) | 樹脂封止型電子モジュール及びその樹脂封止成形方法 | |
| CN108735614B (zh) | 半导体装置及半导体装置的制造方法 | |
| US8466009B2 (en) | Method of fabricating a semiconductor package with mold lock opening | |
| CN115588656A (zh) | 半导体装置及半导体装置的制造方法 | |
| JP6011277B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP5264677B2 (ja) | 樹脂封止型半導体装置及びその製造方法 | |
| CN108538728A (zh) | 制造半导体器件的方法 | |
| JP2008181985A (ja) | 光半導体装置およびその製造方法 | |
| CN103392230A (zh) | 半导体装置及半导体装置的制造方法 | |
| JP2010010569A (ja) | 回路装置およびその製造方法 | |
| US20090051017A1 (en) | Lead Frame with Non-Conductive Connective Bar | |
| JP3966838B2 (ja) | 光半導体デバイス | |
| CN102549741A (zh) | 半导体装置及其制造方法 | |
| JP4840305B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP4513758B2 (ja) | モールドパッケージおよびその製造方法 | |
| JP6869602B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JP3734225B1 (ja) | 面実装タイプ樹脂製中空パッケージ及びこれを用いた半導体装置 | |
| JP5086209B2 (ja) | 電気電子モジュール | |
| JP2011253969A (ja) | 光半導体装置およびその製造方法 | |
| JP5180495B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JP4225246B2 (ja) | 電子装置の製造方法 | |
| JP6264193B2 (ja) | モールドパッケージ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20080430 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20100121 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20111116 |