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JP2008179370A - 包装箱 - Google Patents

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JP2008179370A
JP2008179370A JP2007012204A JP2007012204A JP2008179370A JP 2008179370 A JP2008179370 A JP 2008179370A JP 2007012204 A JP2007012204 A JP 2007012204A JP 2007012204 A JP2007012204 A JP 2007012204A JP 2008179370 A JP2008179370 A JP 2008179370A
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lid
box
outer lid
packaging
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Application number
JP2007012204A
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Inventor
Katsuji Kiyono
勝治 清野
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【構成】外蓋、中蓋、内蓋からなる天蓋を有する包装箱において、外蓋に折曲片部を2箇所設ける。また、中蓋に折曲片部の面積よりもおおきな面積を持つ切欠部を設ける。
【効果】このように構成された包装箱を外箱に隙間なく詰めた場合でも、折曲片部を曲げることにより、この部分を持ち手として外箱から容易に取り出せることができる。また、一度折曲片部を曲げると、引っ掛けによる破損等が発生する場合があるが、中蓋に切欠部を設けることにより、外蓋の表面からの折曲片部の突出をおさえることができる。
【選択図】図2

Description

この発明は、商品を収納するための包装箱に関するものである。
一般に、ある商品を出荷する際には、その商品を壊さないように、またはその商品に付属する説明書や部品等を同梱するための包装箱に収納される。その商品が小さく、かつ対応する包装箱も小さい場合においては、商品が収納された複数の包装箱を1つの外箱に入れる集合包装を施して出荷することが行われている。図7は包装箱の従来の集合包装を示しており、1つの外装箱51に包装箱55が4つ収納されている。
図7のように集合包装が施された1つの外装箱51から商品が収納された複数の包装箱55を取り出す方法として、(1)複数の包装箱55が収納された際にできる隙間を利用して隙間に手を入れて取り出す方法、(2)包装箱55自身にリボン等の別部品を取り付けてその別部品を介して取り出す方法、または(3)外装箱51を逆さにして包装箱55を取り出すことが考えられる。
(1)の方法を採用した場合、複数の包装箱55の収納により作られた隙間に手が入らず取り出せないことや、手が入ったとしても包装箱55が重かった場合は包装箱55が手から滑り落ちてしまい取り出せないことが考えられる。また(2)の方法を採用した場合、包装箱55専用の別部品を用意することによるコストアップや別部品の取り付け作業による手間が掛かる。また(3)の方法を採用した場合、外装箱51を逆さにしたときに包装箱55は地面に落下してしまい、収納されている商品を破損してしまうおそれがある。
したがって、外装箱51に収納されている包装箱55を取り出すために包装箱55自身の構造に手で取り出しやすい機構を設けることにより、外装箱51から包装箱55を取り出しやすくする方法が考えられる。
特開平11−79160号公報〔B65D 5/42、5/10〕
従来技術1における包装容器では、サブカートン等の包装容器をマスターカートンに複数個隣接状態でギッシリ詰めて包装した状態において包装容器を容易に取り出すために、箱体の上端縁に折り目を介して天板と一対の内フラップを設けておいて、その内フラップの一部を切り離してピックアップ部材を形成している。
しかしながら、従来技術1の構成では、不安定なピックアップが飛び出しており、作業中に破損する可能性が高くなる。また、マスターカートンは段ボール紙等で構成されており、マスターカートンにサブカートンを詰めた状態としてサブカートンが1列に詰められた状態が開示されているが、このサブカートンを碁盤状に詰めた場合には、サブカートンの段ボールの厚み分を確保するためにマスターカートンの容量を大きくする必要がある。
本発明は上記の問題を解決するもので、外装箱に収納された包装箱を取り出す際に、取り出し容易、かつ包装箱自身の大きさを配慮した包装箱を提供することを目的とする。
第一の発明の包装箱は、4面から成る側面部と、側面部の上端に配設された蓋部と、側面部の下端に配設された底面部から成る包装箱であって、蓋部は、側面部の対向する2面の上端に折曲可能に連設された一対の内蓋と、側面部の他の2面の夫々の上端に折曲可能に連設された中蓋及び外蓋から成り、外蓋の両側縁に切込部を配して折曲可能に一対の折曲片部を形成し、中蓋の両側縁に折曲片部よりも大きな面積の一対の切欠部を形成し、側面部に対して、内蓋、中蓋、外蓋の順に折曲して側面部の上方を閉蓋する際に、切欠部に折曲片部を押嵌可能とすることを特徴とする。
第一の発明の包装箱によれば、外蓋の両側縁に切込部を配して折曲可能に一対の折曲片部を形成しており、折曲片部を折曲げることにより、包装箱の持ち手が形成される。したがって、包装箱に持ち手が形成されるため、持ち手のための別部品も不必要となり、かつ小型化が図れる。また、中蓋の両側縁に折曲片部よりも大きな面積の一対の切欠部を形成されているため、折曲片部を切欠部に押し込むことで、折曲片部のバックラッシュを吸収し、外蓋の表面からの折曲片部の飛び出しを抑制することができる。
第二の発明は、第一の発明の包装箱において、折曲片部を形成する縁は波刃状であることを特徴とする。
第二の発明によれば、折曲片部を構成する縁が波刃状であるため、折曲片部を切欠部に押し込んだとき、折曲片部の折り癖により波刃状の切り口にズレが生じて抵抗となり、外蓋の表面からの飛び出しをさらに抑制することができる。
本実施例の包装箱を図1〜6を参照して説明する。
図1は物体が包装箱1に収納された状態の斜視図である。図2および図3は、包装箱1に物体を収納し、包装が完了するまで課程における状態をそれぞれ示している。図4は、4つの包装箱1が外箱17に収納された状態を示している。図5は図1の包装箱1のある部分の拡大図である。図6は包装箱1の展開図である。
図1及び図6を参照して、包装箱1は上方から見て略長方形であり、段ボールで形成されている。そして、左側面壁11、前面壁12、右側面壁13、後面壁14、各々の面壁の下端に連設された底面壁15、左側面壁11および右側面壁13の上端に連設されたフラップ23、フラップ21、前面壁12の上端に連設された中蓋19、後面壁14の上端に連設された外蓋7、外蓋7の上端に連設された外蓋差込片27を備えている。
図6の包装箱1の展開図を参照して詳細に説明する。底面壁15には、前面壁12の下端に連設され差込口を形成する底面差込口片15c、後面壁14の下端に連設され底面差込口片15cに差込むことにより係止する底面差込片15a、底面差込口片15cの差込口に底面差込片15aが差し込まれたときに底辺差込口片15cと底辺差込片15aを支持する、右側面壁13および左側面壁11のそれぞれ下端に連設された底面片15b、15dで構成される。
前面壁12と連設された中蓋19は前面壁12の上端に折り目を介しており、前面壁12と中蓋19には、その折り目の中心の一部を切り離して外蓋7に形成されている差込口へ差し込む中蓋差込片5、および外蓋7を折りたたんだ際に外蓋7を固定するための外蓋差込片27を収納するための外蓋差込口29が形成されている。そして後面壁14の側辺に後面壁14と長さが等しいのりしろ片25が設けられている。
また、中蓋19には前面壁12との折り目の線に対し、略垂直方向に伸びる2辺に夫々切欠部20a、20bを設けている。中蓋19の切欠部20a、20bの周縁の3辺は、図5に示すように波刃加工されており、切欠部20a、20bの面積は後述する折曲片部3a、3bの面積よりも大きい。
詳しくは、折曲片部3a、3bの長手方向の辺Nの寸法は、切欠部20a、20bの長手方向の辺Lの寸法より小さく設定されており、折曲片部3a、3bの他の辺Oは、切欠部20a、20bの他の辺Mの寸法よりも小さく設定されている。
外蓋7は、後面壁14の上端に折り目を介して連設されており、外蓋7の上端に外蓋差込片27を形成し、外蓋7を折りたたんだ際に中蓋19に形成されている切欠部20a、20bに対応する位置に、折曲片部3a、3bを設けている。折曲片部3a、3bは外蓋7と後面壁14の折り目と略平行方向に一対の切込みが為されており、その一対の切り込みの両終端には、外蓋7を折りたたんだ際に略垂直方向に折り曲げるための折り曲げ線が形成されている。
包装箱1に物体を収納した後、図2に示すように、まずフラップ21、23をお互いが近づく方向、つまり内側へ折りたたむ。そして、図3に示すように、折りたたまれたフラップ21、23を被せる様に中蓋19を後面壁14と外蓋7の折り目に向かって折りたたむ。そして、図1に示すように、外蓋差込片27を外蓋差込口29に挿入し、外蓋差込片27と外蓋7の略中心に形成されている中蓋差込口に中蓋差込片5を挿入して、包装が完了する。
このように包装が完了した包装箱1は輸送されるために、図4に示すように、外箱17に4体がセットで物体の破損を防ぐためにお互いが隙間なく収納される。包装箱1が収納されたこの外箱17が輸送され、目的地へ到着する。外箱17から包装箱1を取り出す際には、包装箱1の外蓋7に設けられた折曲片部3a、3bを外蓋7の面に対して略垂直方向に、底面壁15から離れる方向に折り曲げる。図4の包装箱1(a)および図5に示すように、折り曲げられた折曲片部3a、3bが外蓋7の面に対して、立ち上がった状態となる。したがってこの部分を持ち手とし、包装箱1を持ち上げ、外箱17から取り出すことが出来る。
また、外箱17から取り出された包装箱1をそのまま保管および再び外箱17に収納して輸送する場合、折曲片部3a、3bが外蓋7の面に対して立ち上がった状態では、引っ掛けによる破損の発生が考えられる。したがって、図4の包装箱1(b)に示すように、折曲片部3a、3bを外蓋7の面に対して略垂直方向に、底面壁15に近づく方向に押し込む。言い換えれば、折曲片部3a、3bを切欠部20a、20bへ収納する。折曲片部3a、3bが収納されると、折曲片部3a、3bの両側端に波刃加工が施されているため、折り癖により切り口にズレが生じて抵抗となって、立ち上がった状態に移行することを防止することが出来る。また、切欠部20a、20bの面積は折曲片部3a、3bの面積よりも大きいため、折曲片部3a、3bの押さえ込みの範囲の稼動範囲を大きくし、バックラッシュを吸収することができる。
なお、本実施例では、包装箱1の素材は段ボールであったが、厚紙素材やプラスチック素材でも良い。
本発明の一実施例である包装箱の形態を示す斜視図である。 本発明の一実施例である包装箱の他の形態を示す斜視図である。 本発明の一実施例である包装箱の他の形態を示す斜視図である。 本発明の一実施例である包装箱の集合包装を示した図である。 本発明の一実施例である包装箱の一部を示した図である。 本発明の一実施例である包装箱の展開図である。 従来の包装箱の集合包装の一形態を示す斜視図である。
符号の説明
1 …包装箱
3a、3b …折曲片部
7 …外蓋
21 …フラップ
23 …フラップ
19 …中蓋
20a、20b …切欠部

Claims (2)

  1. 4面から成る側面部と、該側面部の上端に配設された蓋部と、該側面部の下端に配設された底面部から成る包装箱であって、
    前記蓋部は、前記側面部の対向する2面の上端に折曲可能に連設された一対の内蓋と、前記側面部の他の2面の夫々の上端に折曲可能に連設された中蓋及び外蓋から成り、該外蓋の両側縁に切込部を配して折曲可能に一対の折曲片部を形成し、
    前記中蓋の両側縁に前記折曲片部よりも大きな面積の一対の切欠部を形成し、
    前記側面部に対して、前記内蓋、中蓋、外蓋の順に折曲して前記側面部の上方を閉蓋する際に、前記切欠部に前記折曲片部を押嵌可能とすることを特徴とする包装箱。
  2. 請求項1記載の包装箱において、前記折曲片部を形成する縁は波刃状であることを特徴とする包装箱。
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