JP2008175001A - 格子構造体 - Google Patents
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Abstract
【課題】格子構造体の構成を簡単化して製造及び保管コストを低廉化するとともに、格子構造体を設置場所に応じた寸法に容易に組立て可能で、簡易に多数の格子板を平行配置して連結可能とし、延いては格子構造体を安価に提供する。
【解決手段】連結部材6は雌ネジ6aが形成された支柱部6Aと、雄ネジ6bが形成された螺挿部6Bとを備える。各格子板4は複数の貫通孔4aを備える。貫通孔4aの一端側から連結部材6の螺挿部6Bを挿通して、螺挿部6Bの雄ネジ6bを貫通孔4aの他端側に突出させ、雄ネジ6bに他の連結部材6′における支柱部6A′の雌ネジ6a′を螺着し、これの繰り返しにより多数の格子板4を一定間隔で平行状態に連結する。
【選択図】図3
【解決手段】連結部材6は雌ネジ6aが形成された支柱部6Aと、雄ネジ6bが形成された螺挿部6Bとを備える。各格子板4は複数の貫通孔4aを備える。貫通孔4aの一端側から連結部材6の螺挿部6Bを挿通して、螺挿部6Bの雄ネジ6bを貫通孔4aの他端側に突出させ、雄ネジ6bに他の連結部材6′における支柱部6A′の雌ネジ6a′を螺着し、これの繰り返しにより多数の格子板4を一定間隔で平行状態に連結する。
【選択図】図3
Description
本発明は、例えば、窓等の建物開口部の外側に取り付けられる防犯、目隠し等のための面格子、フェンス、欄間、格子戸、あるいは門扉等に取り付けられる面格子のように、複数の格子板間を連結部材で連結することにより形成した格子構造体に関するものである。
住宅設備における窓等の建物開口部の外側に取り付けられる防犯、目隠し等のための面格子、フェンス、欄間、格子戸あるいは門扉等に取り付けられる面格子などの格子構造体は、特に例示するまでもなく、従来より公知のものである。しかしながら、従来の格子構造体においては、各格子板を予め採寸された長尺材からなる連結部材に一定間隔で直接ネジ止めすることにより、あるいは固定部材を介して該連結部材に取り付けることにより固定していたため、当該格子構造体を設置する場所に応じて各種寸法の連結部材を準備する必要があり、その製造及び在庫保管のためのコストが嵩んで、結果的に当該格子構造体の値段が高価になってしまうという問題点があった。
また、特に多数の格子板を簡単な手段で正確に平行配置して連結することには困難性があった。
また、特に多数の格子板を簡単な手段で正確に平行配置して連結することには困難性があった。
如上に鑑みて、本発明の技術的課題は、当該格子構造体の構成を簡単化して部品の製造及び在庫保管のためのコストを低廉化するとともに、当該格子構造体を設置する場所に応じた寸法に容易に組立て可能に構成し、また簡易な手段で多数の格子板を平行配置して連結可能とし、延いては当該格子構造体を安価に提供可能にすることにある。
上記課題を解決するため、本発明の格子構造体は、多数の長尺板状の格子板と、それらの各格子板を相互に一定間隔で平行状態に連結するための複数の連結部材とを備えた格子構造体であって、上記連結部材は、その軸線方向の一端からその内部に雌ネジが形成された一定長さの支柱部と、該支柱部の軸線方向の他端から延設され、少なくともその先端部の周囲に上記雌ネジに螺挿可能な雄ネジが形成された螺挿部とを備え、上記各格子板は、上記連結部材における螺挿部より大径で且つ上記支柱部より小径に形成した複数の貫通孔を備え、上記格子板における貫通孔の一端側から連結部材の螺挿部を挿通して、該螺挿部の雄ネジを上記貫通孔の他端側に突出させるとともに、突出した雄ネジに他の連結部材における支柱部の雌ネジを螺着し、これを繰り返すことにより多数の格子板を一定間隔で平行状態に連結したことを特徴とするものである。
本発明に係る格子構造体の好ましい実施形態においては、上記格子板が板状発泡合成樹脂部材で構成される。
また、本発明に係る格子構造体の他の好ましい実施形態においては、上記連結部材における螺挿部の先端に、当該連結部材を工具で螺着固定するための工具係止用の溝部が設けられる。
本発明に係る格子構造体の他の好ましい実施形態においては、複数の格子板の連結方向の一端の格子板が、該格子板における貫通孔の外側に位置する連結部材の雌ネジに、ボルト状エンド部材の雄ネジを螺挿することにより固定されるとともに、格子板の連結方向の他端の格子板を、該格子板における貫通孔から突出する螺挿部の雄ネジに、ナット状エンド部材を螺着することにより固定される。
また、本発明に係る格子構造体の他の好ましい実施形態においては、上記連結部材における螺挿部の先端に、当該連結部材を工具で螺着固定するための工具係止用の溝部が設けられる。
本発明に係る格子構造体の他の好ましい実施形態においては、複数の格子板の連結方向の一端の格子板が、該格子板における貫通孔の外側に位置する連結部材の雌ネジに、ボルト状エンド部材の雄ネジを螺挿することにより固定されるとともに、格子板の連結方向の他端の格子板を、該格子板における貫通孔から突出する螺挿部の雄ネジに、ナット状エンド部材を螺着することにより固定される。
以上に詳述した本発明に係る格子構造体によれば、当該格子構造体の構成を簡単化して部品の製造及び在庫保管のためのコストを低廉化することができるとともに、当該格子構造体を設置する場所に応じた寸法に容易に組み立てることができ、しかも、簡易な手段で多数の格子板を平行配置して連結することができ、延いては当該格子構造体を安価に提供することができる。
また、上記格子板を発泡合成樹脂部材で構成すれば、全体を軽量化できるばかりでなく、若干の締付けを可能にする弾力性により、多数の格子板を強固に連結することができる。
また、上記格子板を発泡合成樹脂部材で構成すれば、全体を軽量化できるばかりでなく、若干の締付けを可能にする弾力性により、多数の格子板を強固に連結することができる。
以下に、本発明に係る格子構造体を実施するための最良の形態を、図面に基づいて詳細に説明するに、図1は本発明に係る格子構造体を、窓等の建物開口部の外側に設置される面格子に適用した場合の実施例を示している。
本実施例に係る格子構造体2は、図1からわかるように、概略的には、長尺の板状発泡合成樹脂部材からなる多数の格子板4と、それらの各格子板4を相互に一定間隔で平行状態に連結するための複数の連結部材6とを備えている。なお、上記格子板4は、長尺の発泡合成樹脂部材で構成したものに限定されるものではなく、無発泡の合成樹脂部材、木材、あるいはアルミニウムやステンレス等の金属材で構成することもできる。
本実施例に係る格子構造体2は、図1からわかるように、概略的には、長尺の板状発泡合成樹脂部材からなる多数の格子板4と、それらの各格子板4を相互に一定間隔で平行状態に連結するための複数の連結部材6とを備えている。なお、上記格子板4は、長尺の発泡合成樹脂部材で構成したものに限定されるものではなく、無発泡の合成樹脂部材、木材、あるいはアルミニウムやステンレス等の金属材で構成することもできる。
より具体的に説明すると、上記連結部材6は、図2の(a)〜(c)に明確に示すように、その軸線方向の一端からその内部に雌ネジ6aが形成された一定長さの略円柱状の支柱部6Aと、該支柱部6Aの軸線方向の他端から延設され、その周囲に上記雌ネジ6aに螺挿可能な雄ネジ6bが形成された螺挿部6Bとを備えている。また、該螺挿部6Bの先端には、当該連結部材6をドライバー等の工具Tで螺着固定するための工具係止用の溝部6cが設けられている。上記連結部材6は、少なくともその支柱部6Aを格子板4と同一の素材により形成され、螺挿部6Bを支柱部6Aと一体に形成することもできるが、雄ネジ6bを有するネジ杆を支柱部6Aにモールドすることもでき、更に上記支柱部6Aには該ネジ杆を螺挿するねじ孔を設けておくこともできる。なお、該連結部材6を構成する支柱部6A及び螺挿部6Bは、必ずしも上記格子板4と同一の素材で形成する必要はなく、他の適宜の素材からなるものとして構成することができる。
一方、上記各格子板4は、上記連結部材6における螺挿部6Bより大径で且つ上記支柱部6Aより小径に形成した一対の貫通孔4aを備えている。
一方、上記各格子板4は、上記連結部材6における螺挿部6Bより大径で且つ上記支柱部6Aより小径に形成した一対の貫通孔4aを備えている。
そして、図3に示すように、上記格子板4における複数の貫通孔4aの一端側から一方の連結部材6の螺挿部6Bを挿通して、該螺挿部6Bの雄ネジ6bを上記貫通孔4aの他端側に突出させるとともに、突出した雄ネジ6bに他方の連結部材6′における支柱部6A′の雌ネジ6a′を螺着し、これを繰り返すことにより、多数の上記格子板4を一定間隔で平行状態に連結可能としている。このとき、上記他方の連結部材6′における螺挿部6B′の先端に設けた工具係止用の溝部6c′において、ドライバー等の工具Tにより該連結部材6′を締め付けることにより、両連結部材6,6′間を緊締することができるとともに、両連結部材6,6′間の格子板4を強固に保持することができる。
なお、当該格子構造体2を、上記連結部材6による多数の格子板4の連結により、該格子構造体2が設置される場所に応じた寸法まで形成した場合には、図1及び図3に示すように、複数の上記格子板4の連結方向の一端の格子板4を、該格子板4における貫通孔4aの外側に位置する連結部材6における支柱部6Aの雌ネジ6aに、ボルト状のエンド部材8の雄ネジ8aを螺挿することにより固定するとともに、上記格子板4の連結方向の他端の格子板4を、該格子板4における貫通孔4aから突出する連結部材6における螺挿部6Bの雄ネジ6bに、ナット状のエンド部材10を螺着することにより固定する。
以上の極めて簡単な組立作業により、多数の格子板4を正確に平行配置して所要の大きさに形成することができ、しかも各格子板4を強固に連結することができる。
以上の極めて簡単な組立作業により、多数の格子板4を正確に平行配置して所要の大きさに形成することができ、しかも各格子板4を強固に連結することができる。
上記構成を有する格子構造体2は、その基本的な構成を、長尺の板状発泡合成樹脂部材からなる多数の格子板4と、それらの各格子板4を相互に一定間隔で平行状態に連結するための複数の連結部材6とからなるものとすることにより、該格子構造体2の構成を簡単化して部品の製造及び在庫保管のためのコストを低廉化することができるとともに、該格子構造体2を設置する場所に応じた寸法に容易に組み立てることができ、しかも、簡易な手段で多数の格子板4を平行配置して連結することができ、延いては格子構造体2を安価に提供することができる。
また、上記格子板4を発泡合成樹脂部材により形成しているので、全体を軽量化できるばかりでなく、若干の締付けを可能にする弾力性により、多数の格子板4を強固に連結することができる。
また、上記格子板4を発泡合成樹脂部材により形成しているので、全体を軽量化できるばかりでなく、若干の締付けを可能にする弾力性により、多数の格子板4を強固に連結することができる。
なお、上述した実施例においては、上記連結部材6における支柱部6Aを略円柱状のものとして構成した場合について記載したが、そのように構成する場合に限定されるものではなく、図4の(a)〜(c)に示すように、連結部材6の支柱部6Aを、略六角形状のものとして構成することにより、他の連結部材6の雌ネジ6aに対して螺挿部6Bの雄ネジ6bを螺挿する場合に、該支柱部6A自体を六角レンチ等の工具を使用して締め付けることができる。なお、この場合、図2の連結部材のように、上記螺挿部6Bの先端に工具係止用の溝部を設ける必要がないのはいうまでもない。
ここで、上述した実施例においては、上記連結部材6の螺挿部6Bの全長に亘って雄ネジ6bが形成されている場合について図示したが、該雄ネジ6bは、少なくとも上記螺挿部6Bの先端部において、他の連結部材6における支柱部6Aの雌ネジ6aに螺挿して相互に緊締できる範囲で形成されていれば足りるものであり、つまり、連結部材6の螺挿部6Bにおいて格子板4の貫通孔4aに内挿される部分には必ずしも設ける必要がない。
2 格子構造体
4 格子板
4a 貫通孔
6,6′ 連結部材
6A,6A′ 支柱部
6B,6B′ 螺挿部
6a,6a′ 雌ネジ
6b 雄ネジ
6c,6c′ 溝部
8 ボルト状エンド部材
10 ナット状エンド部材
4 格子板
4a 貫通孔
6,6′ 連結部材
6A,6A′ 支柱部
6B,6B′ 螺挿部
6a,6a′ 雌ネジ
6b 雄ネジ
6c,6c′ 溝部
8 ボルト状エンド部材
10 ナット状エンド部材
Claims (4)
- 多数の長尺板状の格子板と、それらの各格子板を相互に一定間隔で平行状態に連結するための複数の連結部材とを備えた格子構造体であって、
上記連結部材は、その軸線方向の一端からその内部に雌ネジが形成された一定長さの支柱部と、該支柱部の軸線方向の他端から延設され、少なくともその先端部の周囲に上記雌ネジに螺挿可能な雄ネジが形成された螺挿部とを備え、
上記各格子板は、上記連結部材における螺挿部より大径で且つ上記支柱部より小径に形成した複数の貫通孔を備え、
上記格子板における貫通孔の一端側から連結部材の螺挿部を挿通して、該螺挿部の雄ネジを上記貫通孔の他端側に突出させるとともに、突出した雄ネジに他の連結部材における支柱部の雌ネジを螺着し、これを繰り返すことにより多数の格子板を一定間隔で平行状態に連結した、
ことを特徴とする格子構造体。 - 上記格子板を板状発泡合成樹脂部材で構成した、
ことを特徴とする請求項1に記載の格子構造体。 - 上記連結部材における螺挿部の先端に、当該連結部材を工具で螺着固定するための工具係止用の溝部を設けた、
ことを特徴とする請求項1または2に記載の格子構造体。 - 複数の格子板の連結方向の一端の格子板を、該格子板における貫通孔の外側に位置する連結部材の雌ネジに、ボルト状エンド部材の雄ネジを螺挿することにより固定するとともに、格子板の連結方向の他端の格子板を、該格子板における貫通孔から突出する螺挿部の雄ネジに、ナット状エンド部材を螺着することにより固定した、
ことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の格子構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007010643A JP2008175001A (ja) | 2007-01-19 | 2007-01-19 | 格子構造体 |
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| JP2007010643A JP2008175001A (ja) | 2007-01-19 | 2007-01-19 | 格子構造体 |
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Family Applications (1)
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| JP (1) | JP2008175001A (ja) |
Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
| JP2016141938A (ja) * | 2015-01-29 | 2016-08-08 | 三協立山株式会社 | 骨組構成体 |
| CN108361538A (zh) * | 2017-12-30 | 2018-08-03 | 浙江巨奥铝业有限公司 | 一种可拆卸格栅及其组装方法 |
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-
2007
- 2007-01-19 JP JP2007010643A patent/JP2008175001A/ja active Pending
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