JP2008172969A - 半導体集積回路 - Google Patents
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Abstract
【課題】従来の回路には、低電圧でチャージポンプ回路を駆動する場合にノイズ低減を図れないという問題がある。
【解決手段】半導体集積回路1は、チャージポンプ回路10と、チャージポンプ回路10の出力電流(貫通電流)icp(t)を入力し、当該出力電流icp(t)の反転電流と定電流Iconstとの和(=Iconst-icp(t))を生成する反転電流回路20と、を備えている。
【選択図】図1
【解決手段】半導体集積回路1は、チャージポンプ回路10と、チャージポンプ回路10の出力電流(貫通電流)icp(t)を入力し、当該出力電流icp(t)の反転電流と定電流Iconstとの和(=Iconst-icp(t))を生成する反転電流回路20と、を備えている。
【選択図】図1
Description
本発明は、チャージポンプ回路を備える半導体集積回路に関する。
近年、自動車の安全性・快適性・省エネ化を実現するため電子化が進み、それに伴い自動車内に電子機器駆動によるノイズが増える傾向にある。そのノイズにより電子機器自体が誤動作を起こすことが問題となっている。そのため、電子機器が発生するノイズを低減することが自動車メーカーや電装メーカーより求められている。半導体スイッチの駆動にはチャージポンプ回路を採用することが多く、そのチャージポンプ回路はノイズを発生する大きな要因となっている。すなわち、チャージポンプ回路を駆動する際、回路には内部クロックに同期した貫通電流が流れ、その電流の変化がノイズとなる。ノイズ低減を実現するため、電子機器メーカーや半導体メーカーは電子回路の工夫を日々行っている。
図4は、特許文献1に記載された半導体集積回路を示す回路図である。この回路においては、チャージポンプ回路101と並列に定電圧ダイオード102が接続されている。また、チャージポンプ回路101と直列に定電流源103が接続されている。このようにチャージポンプ回路101と直列に定電流源103を接続することで、上述の貫通電流を抑え、ノイズを低減することが可能である。
なお、本発明に関連する先行技術文献としては、特許文献1の他に、特許文献2が挙げられる。
特開平8−336277号公報
特開2005−33865号公報
しかしながら、図4の回路においては、電源電圧が定電圧ダイオードの定電圧より低い場合、定電圧ダイオードは動作しない。それゆえ、回路全体に流れる電流が定電流とならず、貫通電流を抑えることができない。そのため、貫通電流によるノイズが発生し、ノイズ低減を図れない。このように、図4の回路には、低電圧でチャージポンプ回路を駆動する場合にノイズ低減を図れないという問題がある。
本発明による半導体集積回路は、チャージポンプ回路と、上記チャージポンプ回路の出力電流を入力し、当該出力電流の反転電流と定電流との和を生成する反転電流回路と、を備えることを特徴とする。
この半導体集積回路においては、チャージポンプ回路の出力電流の反転電流と定電流との和が反転電流回路によって生成される。これにより、上記出力電流と反転電流とが互いに打ち消されて、電源電圧に依らず一定の電流が回路全体に流れることになる。このため、低電圧でチャージポンプ回路を駆動する場合であっても、ノイズ低減を図ることが可能となる。
本発明によれば、低電圧でチャージポンプ回路を駆動する場合であっても、ノイズ低減を図ることが可能な半導体集積回路が実現される。
以下、図面を参照しつつ、本発明による半導体集積回路の好適な実施形態について詳細に説明する。なお、図面の説明においては、同一要素には同一符号を付し、重複する説明を省略する。
(第1実施形態)
(第1実施形態)
図1は、本発明による半導体集積回路の第1実施形態を示す回路図である。半導体集積回路1は、チャージポンプ回路10と、チャージポンプ回路10の出力電流(貫通電流)icp(t)を入力し、当該出力電流icp(t)の反転電流と定電流Iconstとの和(=Iconst-icp(t))を生成する反転電流回路20と、を備えている。icp(t)は、時間により変動する電流である。さらに、半導体集積回路1は、チャージポンプ回路10と直列に接続された電流計30を備えている。チャージポンプ回路10および電流計30は、正電源と負電源との間に接続されている。反転電流回路20も、正電源と負電源との間に接続されており、チャージポンプ回路10の出力電流icp(t)を電流計30から受け取るように構成されている。
本実施形態の効果を説明する。半導体集積回路1においては、反転電流回路20が、チャージポンプ回路10の出力電流の反転電流を生成し、その反転電流と定電流との和を出力する。これにより、上記出力電流と反転電流とが互いに打ち消されて、電源電圧に依らず一定の電流が回路全体に流れることになる。このため、低電圧でチャージポンプ回路10を駆動する場合であっても、ノイズ低減を図ることが可能となる。
(第2実施形態)
(第2実施形態)
図2は、本発明による半導体集積回路の第2実施形態を示す回路図である。半導体集積回路2は、チャージポンプ回路12と、チャージポンプ回路12の出力電流(貫通電流)を入力し、当該出力電流の反転電流と定電流との和を生成する反転電流回路22と、を備えている。
チャージポンプ回路12においては、インバータ121,122,123,124が互いに直列に接続されている。インバータ121の入力端には、抵抗素子126の一端が接続されている。抵抗素子126の他端は、インバータ124の入力端に接続されている。抵抗素子126の上記一端とインバータ124の出力端との間には、容量素子127が接続されている。さらに、インバータ124の入力端には、インバータ125の入力端が接続されている。これらの各インバータ121〜125は、正電源配線137と負電源配線138との間に接続されている。
正電源配線137の、インバータ125と電源端子133との間の経路には、ダイオード128のアノードが接続されている。ダイオード128のカソードには、ダイオード129のアノードが接続されている。これらのダイオード128,129間の経路とインバータ125の出力端との間には、容量素子130が接続されている。ダイオード129のカソードには、抵抗素子131の一端が接続されている。抵抗素子131の他端には、電源端子133と出力端子134との間に接続された電界効果トランジスタ(FET)132のゲートが接続されている。電源端子133および出力端子134には、それぞれ電源135および負荷136が接続されている。
チャージポンプ回路12の負電源配線138には、反転電流回路22が接続されている。反転電流回路22は、定電流源221を有している。定電流源221の一端は、電源Vccに接続されている。定電流源221の他端とグランドとの間には、FET222,223が並列に接続されている。FET223のゲートおよびソースは、互いに接続されている。FET222のゲートには、FET224のゲートが接続されている。FET224は、負電源配線138とグランドとの間に接続されている。また、FET224のゲートおよびソースは、互いに接続されている。FET223のゲートには、FET225のゲートが接続されている。FET225は、電源Vccとグランドとの間に接続されている。
反転電流回路22においては、チャージポンプ回路12の出力電流icp(t)がFET224を流れる。すると、FET222にも、これに等しい電流i1=icp(t)が流れる。このとき、FET223,225には、互いに等しい電流i2が流れる。ここで、定電流源221を流れる電流をIconstとすると、Iconst=i1+i2である。したがって、反転電流回路22を流れる定電流は、2・i1+2・i2=2・Iconst、すなわち定電流源221を流れる電流の2倍となる。
本実施形態の効果を説明する。反転電流回路22は、MOSFETの閾値電圧VT(例えば1V)以上の電圧で動作可能である。また、チャージポンプ回路12も、MOSFETのVT以上の電圧で動作可能である。したがって、VTの2倍以上の電圧(例えば2V以上)で回路全体が動作可能であるため、電源電圧が低くてもノイズ低減を実現できる。本実施形態のその他の効果は、上記実施形態と同様である。
(第3実施形態)
(第3実施形態)
図3は、本発明による半導体集積回路の第3実施形態を示す回路図である。半導体集積回路3は、チャージポンプ回路12と、チャージポンプ回路12の出力電流(貫通電流)を入力し、当該出力電流の反転電流と定電流との和を生成する反転電流回路24と、を備えている。チャージポンプ回路12の構成は、図2で説明したとおりである。
反転電流回路24は、電圧クランプ回路40を含んでいる。電圧クランプ回路40は、定電圧(ツェナー)ダイオード42(定電圧は例えば6V)、定電流源44、およびデプレッション型PチャネルFET46を有している。定電圧ダイオード42のカソードは、電源Vccに接続されている。定電圧ダイオード42のアノードとグランドとの間には、定電流源44が接続されている。また、定電圧ダイオード42と定電流源44との間の経路には、FET46のゲートが接続されている。FET46は、チャージポンプ回路12の負電源配線138とFET224との間に接続されている。反転電流回路24のその他の構成は、反転電流回路22と同様である。
この電圧クランプ回路40は、チャージポンプ回路12に供給される電源電位差を一定(例えば6V)に保つ。このため、回路全体に供給される電圧が定電圧以上の場合、チャージポンプ回路12は安定した昇圧電圧を出力することが可能となる。本実施形態のその他の効果は、上記実施形態と同様である。
本発明は、特に自動車電装用途の半導体スイッチの駆動に好適に適用することができる。
1 半導体集積回路
2 半導体集積回路
3 半導体集積回路
10 チャージポンプ回路
12 チャージポンプ回路
20 反転電流回路
22 反転電流回路
24 反転電流回路
30 電流計
40 電圧クランプ回路
42 定電圧ダイオード
44 定電流源
46 FET
121〜125 インバータ
126 抵抗素子
127 容量素子
128 ダイオード
129 ダイオード
130 容量素子
131 抵抗素子
132 FET
133 電源端子
134 出力端子
135 電源
136 負荷
137 正電源配線
138 負電源配線
221 定電流源
222〜225 FET
2 半導体集積回路
3 半導体集積回路
10 チャージポンプ回路
12 チャージポンプ回路
20 反転電流回路
22 反転電流回路
24 反転電流回路
30 電流計
40 電圧クランプ回路
42 定電圧ダイオード
44 定電流源
46 FET
121〜125 インバータ
126 抵抗素子
127 容量素子
128 ダイオード
129 ダイオード
130 容量素子
131 抵抗素子
132 FET
133 電源端子
134 出力端子
135 電源
136 負荷
137 正電源配線
138 負電源配線
221 定電流源
222〜225 FET
Claims (5)
- チャージポンプ回路と、
前記チャージポンプ回路の出力電流を入力し、当該出力電流の反転電流と定電流との和を生成する反転電流回路と、
を備えることを特徴とする半導体集積回路。 - 請求項1に記載の半導体集積回路において、
前記チャージポンプ回路と直列に接続された電流計を備え、
前記チャージポンプ回路および前記電流計は、正電源と負電源との間に接続され、
前記反転電流回路は、前記正電源と前記負電源との間に接続され、前記出力電流を前記電流計から受け取るように構成されている半導体集積回路。 - 請求項1に記載の半導体集積回路において、
前記反転電流回路は、前記チャージポンプ回路の負電源配線に接続されている半導体集積回路。 - 請求項1乃至3いずれかに記載の半導体集積回路において、
前記反転電流回路は、前記チャージポンプ回路に供給される電源電位差を一定に保つ電圧クランプ回路を含んでいる半導体集積回路。 - 請求項1乃至4いずれかに記載の半導体集積回路において、
前記反転電流回路は、定電流源を有しており、
前記定電流は、前記定電流源を流れる電流の2倍である半導体集積回路。
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|---|---|---|---|
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| EP08000566A EP1944857A1 (en) | 2007-01-15 | 2008-01-14 | Semiconductor integrated circuit device including low noise charge pump circuit |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2007005801A JP2008172969A (ja) | 2007-01-15 | 2007-01-15 | 半導体集積回路 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007005801A Withdrawn JP2008172969A (ja) | 2007-01-15 | 2007-01-15 | 半導体集積回路 |
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- 2008-01-14 EP EP08000566A patent/EP1944857A1/en not_active Withdrawn
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| EP1944857A1 (en) | 2008-07-16 |
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