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JP2008168428A - レールに案内した工具装置のためのドリルスタンド用旋回脚 - Google Patents

レールに案内した工具装置のためのドリルスタンド用旋回脚 Download PDF

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    • B25H1/00Work benches; Portable stands or supports for positioning portable tools or work to be operated on thereby
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Abstract

【課題】旋回領域の内部で備えたガイドレールの無段調節を比較的小さなクランプ力で行えて、かつ融通性の高い固定を行えるドリルスタンドの旋回脚を得る。
【解決手段】支持脚13,14を備えたベース部12の支持脚13,14とオーバーラップする固着部分23を設けたガイドレール7に固定する旋回部22を、軸受24によって旋回可能にベース部22の支持脚13,14に固定し、またベース部12の支持脚13,14に軸受24から離間させて設けた固着装置41によって、ベース部12に対して角度調節して固着可能とし、固着装置41に、長孔27に案内した締付素子42を設けたドリルスタンド用の旋回脚において、長孔27に面取りした端縁領域29を設け、固着装置41に、締付素子42により操作可能なクランプ素子46を設け、このクランプ素子46に設けた円錐状部分47を長孔27の面取りした端縁領域29に当接できる構成とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、レールに案内した工具装置のためのドリルスタンドの旋回脚に関する。この旋回脚は少なくとも1個の支持脚を設けたベース部と、ガイドレールに固定する旋回部とを有し、この旋回部には、ベース部の少なくとも1個の支持脚とオーバーラップする固着部分を設ける。旋回部を、軸受によって旋回運動可能にベース部の少なくとも1個の支持脚に固定し、また、ベース部の少なくとも1個の支持脚に軸受から離間させて備えた固着装置によりベース部に対して角度調節して固着可能にする。固着装置には、長孔に案内した締付素子を設ける。
ドリル装置などのレールに案内した工具装置を用いると、基礎構造に例えばコアドリルクラウンによってドリル孔を設けることができる。このようなドリル孔はしかし、常に基礎構造の表面に対して垂直に設けられるわけではない。ドリル孔を基礎構造の表面に対して一定の角度で設けるためには、例えばガイドレールを旋回軸線に対して旋回可能に支持し、付加的な固着装置によって目的とする傾斜度で固着することができる。
特許文献1には、ベース部として基板を備えたドリルスタンドが記載されている。このドリルスタンド上に、2個の支持台と旋回軸により、ガイドレールを備えた垂直柱を固定できる。旋回軸から離間させて、支持台に長孔に案内した締付レバーを締付素子として備え、垂直柱を基礎プレートから延在する平面に対してある角度で固定する。
独国特許第19731773号明細書
既知の解決方法は、工具装置の作動中も耐えうるように垂直柱を固定するには、締付レバーによって高いクランプ力を生ずる必要があるという欠点を有する。
本発明の課題は、レールに案内した工具装置のためのドリルスタンドの旋回脚であって、旋回領域の内部において備えたガイドレールの無段調節を比較的小さなクランプ力で行うことができ、かつ融通性の高い固定を行うことができる旋回脚を得ることにある。
この課題は、本発明の特許請求の範囲における独立項に記載の特徴により解決する。好適な実施形態は、特許請求の範囲の従属項に記載する。
本発明によれば、長孔に面取りした端縁領域を設け、固着装置には、締付素子によって操作可能なクランプ素子を設け、このクランプ素子に設けた円錐状部分を長孔の面取りした端縁領域に当接可能に構成する。
クランプ素子の円錐状部分の接触面を、長孔の面取りした端縁領域を適合させることで、十分に大きな摩擦結合を発生させ、旋回部をベース部に安定に取り付ける。この際、締付素子の締付に必要な力は、既知の従来技術と比較して大幅に減少できる。旋回部のベース部に対する角度は旋回領域全体にわたって無段調節可能とし、長孔の端部によって最大旋回領域を画定する端部ストッパを構成する。本発明の旋回脚は簡単かつコンパクトな構成であり、個々の部品点数が少なく構造が簡単であるため、低コストで製造できる。
好適には、ベース部に固定手段を備え、この固定手段によってベース部をドリルスタンドの例えば基礎プレートまたはフットプレートに配置することができる。代案として、ベース部を基礎プレートまたはフットプレートと一体的に構成することもできる。好適には、旋回部にガイドレールのための連結部分を設け、適当な固定手段によりガイドレールに固定する。
好適には、長孔の面取りした端縁領域、およびクランプ素子の円錐状部分の勾配を同一とし、これらを互いにほぼ相補的形状に構成する。締付素子を締付ける際は、長孔の端縁領域、およびクランプ素子のこれに適合する円錐状の外側輪郭は互いに当接し、これにより好適に摩擦結合及び部材の固定を行える。旋回脚の部材間において生ずるクランプ作用は、くさび作用で生ずるのと同等の力により、締付素子の締付が強化される。
好適には、締付素子は雄ねじを設けた締付ねじにより構成し、クランプ素子は雌ねじを設けたスリーブにより構成する。締付ねじに、例えばねじ回しなどの工具のための、例えば六角ヘッドなどの回転モーメント係合手段を備える。締付ねじを締付ける際、スリーブが長孔の面取りした端縁領域に引き寄せられ、好適な摩擦結合が生ずる。締付ねじ及びスリーブは、互いに係合するねじによって分離不能に、互いに連結される。
好適には、長孔を旋回部の固着部分に設ける。旋回部の固着部分はブレーキディスクとして機能し、この固着部分は、軸受によって構成した旋回軸線の周りを回転する。同時に、締付素子を締付ける際、旋回部の固着部分がベース部の少なくとも1個の支持脚に対して押圧され、これらの部材の間にも摩擦結合が生ずる。旋回部を旋回領域全体にわたって締付素子により案内し、長孔の端部により最大旋回領域の端部ストッパを構成する。クランプ素子の円錐状部分を、旋回部の固着部分の側面に部分的に接触させることにより、旋回脚を締付けた状態において2個の部材間で十分な摩擦結合が生ずる。
好適には、ベース部は、2個の互いに平行かつ離間させた支持脚を有する構成とし、旋回部の固着部分を支持脚の間に配置し、固着装置の締付素子をベース部の2個の支持脚に支持し、クランプ素子をベース部の一方の支持脚に支持する。固着装置を締付動作及び解除動作の際に、安全かつ簡単に案内する。クランプ素子をスリーブとして構成し、ベース部の一方の支持脚に孔を設け、この孔をスリーブの外径にほぼ適合させると好適である。ベース部のこれに対向する他方の支持脚には、締付ねじのシャフト直径にほぼ適合した孔を設けると好適である。
第2実施形態においては、軸受を締付ねじによって構成し、この締付ねじに設けた雄ねじを、ベース部の支持脚における孔に設けた雌ねじに係合させる。これにより、軸受の領域において付加的に、旋回部をベース部に固着するための更なるクランプ力を生ずることができる。
次に、図面につき本発明の好適な実施例を説明する。図面において、原則的に同じ部材は同じ符号によって示す。
図1〜図3には本発明の、ドリルスタンド6の旋回脚11を示す。このドリルスタンド6はレールに案内した工具装置(図示しない)のために用いるものとする。旋回脚11がベース部12及び旋回部22を有し、この旋回部22によって工具装置のためのガイドレール7を固定する。
ベース部12は2個の平行に互いに離間させて配置した支持脚13,14及び、これらの支持脚13,14を連結する設置部分15を有する。この設置部分15は2個のねじ16を固定手段として有し、これらねじ16により旋回脚11を、ドリルスタンド6の基礎プレート9に設けた固定部分8に固定する。
旋回部22はベース部分12の支持脚13,14間に配置してこれら支持脚13,14とオーバーラップする固着部分23と、ガイドレール7に連結可能な連結部分33を有する。連結部分33にねじ34を固定手段として設け、これによりガイドレール7を旋回部22に固定する。旋回部22を軸受24によって旋回運動可能に、ベース部12の旋回脚13及び旋回脚14に固定する。この軸受24を締付ねじ25によって構成し、この締付ねじ25をベース部12の支持脚14に設けた孔17に貫通させ、またベース部12の支持脚13に設けた雌ねじを有するねじ孔18に係合させる。
ベース部12の支持脚13および支持脚14に、軸受24から離間させた固着装置41を設け、この固着装置41により旋回部22をベース部12に対し角度調節して固着する。旋回部22の固着部分23に長孔27を設け、この長孔27を軸受24によって構成する旋回軸線26の半径に沿って延在させる。また、長孔27の端部28により旋回部22のベース部12に対する最大旋回領域を画定する。固着装置41は長孔27に案内した締付素子42、およびこの締付素子42によって操作可能で、旋回部22の固着部分23に作用するクランプ素子46を有する。
締付素子42は雄ねじを設けた締付ねじにより構成し、クランプ素子46は雌ねじを設けたスリーブにより構成する。締付素子42をベース部12の2個の支持脚13,14に支持し、クランプ素子46を支持脚13に支持する。
クランプ素子46に円錐状部分47を設ける。また、長孔27には、旋回部22の締付部分23の側面でクランプ素子46と連係する部分において、面取りした端縁領域29を設ける。面取りした端縁領域29はクランプ素子46の円錐状部分47と同じ勾配を設け、この円錐状部分47とほぼ相補的な形状に構成する。
旋回部22をベース部12に対して目的とする角度で調節した後に、このベース部22に対して締付素子24により固着ける。このとき、クランプ素子46が旋回部22の固着部分23の方向に引き寄せられ、これにより支持脚11の部分との間に好適な摩擦結合が生ずる。締付ねじ25を軸受24として使用し、この軸受24をベース部12の支持脚13における孔18の雌ねじに係合させることにより、旋回部22を付加的に軸受24の領域においても締付けを生ずる。旋回部22のベース部12に対する角度を変えるためには、締付けた締付素子を再び緩め、角度を新たに調整してから改めて締付けを行う。
本発明の旋回脚の側面図である。 図1に示す旋回脚のII‐II線上の縦断面図である。 図2に示す旋回脚のIII‐III線上の横断面図である。
符号の説明
6 ドリルスタンド
7 ガイドレール
8 固定部分
9 基礎プレート
11 旋回脚
12 ベース部
13 支持脚
14 支持脚
15 設置部分
16 ねじ
17 孔
18 ねじ孔
22 旋回部
23 固着部分
24 軸受
25 締付ねじ
26 旋回軸線
27 長孔
28 端部
29 端縁領域
33 連結部分
41 固着装置
42 締付素子
46 クランプ素子
47 円錐状部分

Claims (5)

  1. レールに案内した工具装置のためのドリルスタンド(6)の旋回脚であって、
    少なくとも1個の支持脚(13,14)を備えたベース部(12)と、
    ガイドレール(7)に固定する旋回部(22)であって、ベース部(12)の少なくとも1個の支持脚(13,14)とオーバーラップする固着部分(23)を設けた該旋回部(22)と、
    を有し、
    前記旋回部(22)を軸受(24)によって旋回運動可能に前記ベース部(22)の少なくとも1個の支持脚(13,14)に固定し、また
    前記ベース部(12)の少なくとも1個の支持脚(13,14)に軸受(24)から離間させて備えた固着装置(41)によって、前記ベース部(12)に対して角度調節して固着可能とし、
    前記固着装置(41)には、長孔(27)に案内した締付素子(42)を設けた該ドリルスタンド用の旋回脚において、
    前記長孔(27)に面取りした端縁領域(29)を設け、
    前記固着装置(41)には、前記締付素子(42)によって操作可能なクランプ素子(46)を設け、このクランプ素子(46)に設けた円錐状部分(47)を長孔(27)の面取りした端縁領域(29)に当接できる構成としたことを特徴とする旋回脚。
  2. 請求項1記載の旋回脚において、長孔(27)の面取りした端縁領域(29)、およびクランプ素子(46)の円錐状部分(47)の勾配を同一とした旋回脚。
  3. 請求項1または2記載の旋回脚において、締付素子(42)は雄ねじを設けた締付ねじにより構成し、クランプ素子(46)は雌ねじを設けたスリーブにより構成した旋回脚。
  4. 請求項1〜3のいずれか一項に記載の旋回脚において、長孔(27)を、旋回部(22)の固着部分(23)に設けた旋回脚。
  5. 請求項1〜4記載の旋回脚において、前記ベース部(12)は、2個の互いに平行かつ離間させた支持脚(13,14)を有する構成とし、旋回部(22)の固着部分(23)を支持脚(13,14)の間に配置し、固着装置(41)の締付素子(42)を前記ベース部(12)の2個の支持脚(13,14)に支持し、クランプ素子(46)をベース部(12)の一方の支持脚(13)に支持した旋回脚。
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