JP2008167598A - 回転電機のステータおよびそれを用いた回転電機 - Google Patents
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Abstract
【課題】スロット部内に確実にカセットコイルを収納することができる回転電機のステータを提供することを目的とする。
【解決手段】ステータ70は、内周側に突出する複数のティース部10と、複数のティース部10を接続するヨーク部20とを有し、複数のティース部10の間に複数のスロット部40が形成された環状のステータコア30と、ティース部10に挿入される穴53が形成されたカセットコイル50とを備える。内周側からティース部10にカセットコイル50の穴53が嵌まり合う。カセットコイル50はボビン54と、そのボビン54に巻かれたコイル60とを有する。ボビン54は、スロット部40内でコイル60を支持する支持部52を含む。スロット部40には、支持部52がヨーク部20側へ変形することを許容する空間41が設けられている。
【選択図】図1
【解決手段】ステータ70は、内周側に突出する複数のティース部10と、複数のティース部10を接続するヨーク部20とを有し、複数のティース部10の間に複数のスロット部40が形成された環状のステータコア30と、ティース部10に挿入される穴53が形成されたカセットコイル50とを備える。内周側からティース部10にカセットコイル50の穴53が嵌まり合う。カセットコイル50はボビン54と、そのボビン54に巻かれたコイル60とを有する。ボビン54は、スロット部40内でコイル60を支持する支持部52を含む。スロット部40には、支持部52がヨーク部20側へ変形することを許容する空間41が設けられている。
【選択図】図1
Description
この発明は、回転電機のステータおよびそれを用いた回転電機に関し、より特定的には、ティース部にカセットコイルが嵌め合わせられる回転電機のステータおよびそれを用いた回転電機に関するものである。
従来、回転電機は、たとえば特開平11−289694号公報(特許文献1)、特開2003−134702号公報(特許文献2)および特開2000−197319号公報(特許文献3)に開示されている。
特開平11−289694号公報
特開2003−134702号公報
特開2000−197319号公報
特許文献1ではカセットコイル方式の集中巻きモータが開示されている。特許文献2では、コイル支持部の変形を許容する空間を備えるモータが開示されている。特許文献3では、スロット内に凹部を備える技術が開示されている。
従来の技術では、モータの小型化のためにコイルを高密度に巻回することが必要である。しかし、高密度に巻回した場合、カセットコイル取付時にコイルを支持するボビンが変形してしまい、カセットコイルがスロット内に収まらずロータ側に出るおそれがあった。
そこで、この発明は上述のような問題点を解決するためになされたものであり、カセットコイルをスロット内に確実に収めることができる回転電機のステータおよびそれを備えた回転電機に関するものである。
この発明に従った回転電機のステータは、内周側に突出する複数のティース部と、複数のティース部を接続するヨーク部とを有し、複数のティース部の間に複数のスロット部が形成された環状のステータコアと、ティース部に挿入される穴が形成されたカセットコイルとを備える。内周側からティース部にカセットコイルの穴が嵌まり合い、カセットコイルは、ボビンと、そのボビンに巻かれたコイルとを有し、ボビンはスロット部内でコイルを支持する支持部を含み、スロット部には、支持部がヨーク部側へ変形することを許容する空間が設けられている。
このように構成された回転電機のステータでは、ボビンが変形した場合であっても、スロット部には支持部がヨーク部側へ変形することを許容する空間が設けられているため、支持部の変形をこの空間内で吸収することができる。その結果、スロット部内にカセットコイルを確実に収納することができる。
好ましくは、ティース部とヨーク部とのなす角度Aはボビンのティース部と接する面と支持部とのなす角度Bよりも大きい。この場合、確実に上記の空間を構成することができる。
この発明に従った回転電機は、上述のいずれかの回転電機のステータと、そのステータに取囲まれるように配置されるロータとを備える。この場合、カセットコイルが確実にスロットに収容でき、高出力の回転電機を提供することができる。
この発明に従えば、カセットコイルをスロット部に確実に収納することができる回転電機のステータおよびそれを用いた回転電機を提供することができる。
以下、この発明の実施の形態について、図面を参照して説明する。なお、以下の実施の形態では、同一または相当する部分については同一の参照符号を付し、その説明については繰返さない。
図1は、この発明の実施の形態に従った回転電機の断面図である。図1を参照して、回転電機1は、ステータコア30と、ステータコア30に取囲まれるロータ120とを有する。ロータ120はシャフト110に取付けられており、シャフト110とともに回転することが可能である。
ロータ120内には永久磁石が埋込まれており、この永久磁石がステータ70と磁気的に作用することでロータ120が回転する。
ステータ70は、いわゆる集中巻きのステータであり、ステータの周部を構成するヨーク部20と、ヨーク部20に対して内周側に突出するティース部10とを有する。ティース部10に複数のカセットコイル50が嵌め合わせられている。カセットコイル50はティース部10に嵌め合わされ、かつスロット部40内に位置する。この実施の形態では、6つのティース部を持つ集中巻きの回転電機が示されているが、これに限られるものではなく、より多くのティース部10または少ないティース部10を有するステータコア30であってもよい。また、ヨーク部20の外周は完全な円形でなく、楕円形や多角形などのさまざまな形状を採用することが可能である。ステータコア30は、電磁鋼板または磁性粉末により構成される。
ステータ70はステータコア30と、ステータコア30に嵌め合わせられるカセットコイル50とを有する。カセットコイル50の穴53にティース部10が挿入される。カセットコイル50は内周側からティース部10に挿入される。ティース部10の側面11および頂面13はヨーク部20の底面12から突出しており、側面11にボビン54が巻付けられる。カセットコイル50には、コイル60が巻き付けられている。
図2は、図1中のIIで囲んだ部分を拡大して示す図である。図2を参照して、ステータコア30は、連続した環状で途切れていない形状とされる。ステータコア30は、外周部であるヨーク部20と、ヨーク部20から内周側へ突出するティース部10とを有する。底面12は、側面11に対して直交する基準面15に対して外周側に傾斜しており、この傾斜により空間41が形成される。この空間41内にコイルを落とし込むことが可能となる。
なお、図2では、ボビン54に巻かれるコイルの図示を省略している。絶縁体からなるボビン54は、穴53を規定するベース部51と、ベース部51から外周方向へ延びるフランジ部としての支持部52を有する。支持部52で取囲まれた空間55にコイルが巻かれている。ボビン54はティース部10の頂面を露出させている。側面11はステータコア30のラジアル方向とほぼ平行である。
図3は、ティース部10とヨーク部20とのなす角度を説明するための断面図である。図3を参照して、ティース部10を規定する側面11と、ヨーク部20を規定する底面12とのなす角度はAである。
また、ボビン54のうちティース部10と接触する面と支持部52とのなす角度はBであり、角度Aは角度Bよりも大きい。ヨーク部20を規定する底面12は図3で示す断面では直線形状であるが、これに限られず円弧状に形成されていてもよい。
図4は、ティース部10に巻かれたコイル60を詳細に示す断面図である。図4で示すように、側面11と底面12との交わるエッジ部分19にボビン54が当接している。これにより、支持部52の変形によらず組付け位置が一定となっている。さらに、ヨーク部20側の底面12は傾斜しているためボビン54の支持部52が変形してもこの変形を逃がせるための空間41が設けられている。そのため、ボビン54が内周側へ突出することを防止している。エナメル線からなるコイル60が空間55に巻き付けられており、コイル60に電流が流れることで磁界が発生する。
図5は、この発明の実施の形態に従った回転電機の製造方法の第1工程を示す斜視図である。図6は、図5中のVI−VI線に沿った断面図である。図5および図6を参照して、まず、ボビン54を準備する。ボビン54は、たとえば絶縁性を有する樹脂により構成される。また、ボビン54の内表面または外表面に特別なコーティングが施されていてもよい。ボビン54は、ベース部51と、ベース部51から外周に延びる支持部52とを有する。支持部52とベース部51とで取囲まれた空間にコイルが巻かれる。ベース部51は穴53を取囲むように構成される。穴53は貫通穴であり、一方向に延びてティース部を受入れ可能な大きさとされている。
図7は、この発明の実施の形態に従った回転電機の製造方法の第2工程を示す斜視図である。図8は、図7中のVIII−VIII線に沿った断面図である。図7および図8を参照して、ボビン54にコイル60を巻付けると、コイル60の巻付け力によりボビン54が変形する。すなわち、ティースの挿入方向にボビン54が広がった形状となり、支持部が傾斜した形状とされる。図4を参照して、上記のようなボビン54の穴53にティース部10を嵌め合わせた場合には、ステータコア30のエッジ部分19にボビン54が当接する。また、スロット部40には、ボビンの膨らみを逃がすための空間41が設けられているため、この空間内に支持部52およびコイル60が入り込む。その結果、ボビン54がロータ側へ突出することを防止できる。
すなわち、ボビン54の変形によって組付け位置が変化しないようにステータコア30のスロット部40の形状を調整する。具体的には、ボビン54の変形を考慮した形状とする。変形によりカセットコイル50の位置が内径側に移動してロータとの干渉を防ぐことができる。
また、本発明では、ステータコア30とコイル60とインシュレータとしてのボビン54とを有するステータ70であり、インシュレータがボビン54を構成しており、インシュレータとしていのボビン54にコイル60が巻かれた状態をカセットコイル50と規定している。コイルを先に形成し、これをステータコア30に組付けている。
この発明に従ったステータおよびそれを用いた回転電機は、たとえば電気自動車(EV)、ハイブリッド自動車(HV)、燃料電池自動車(FCHV)などの駆動モータおよび発電機に用いることができる。また、セルモータおよびオルタネータ等に用いることができる。さらに、車両においてパワーステアリングのモータまたはパワーウインドウのモータなどの小型モータに採用することもできる。
ステータコア30は、この実施の形態では円形であるが、六角形などの多角形であってもよい。さらに、ティース部10の数も、この実施の形態で示したものに制限されるものではない。
この発明では、ステータコア30のスロット部40の形状を、カセットコイル50の変形を吸収できる形状としている。また、カセットコイル50が変形していても、組付け位置が変わらないコア形状としている。
この発明に従った回転電機は、内周側に突出する複数のティース部10と、複数のティース部10を接続するヨーク部20とを有し、複数のティース部10の間に複数のスロット部40が形成された環状のステータコア30と、ティース部10に挿入される穴53が形成されたカセットコイル50とを備える。内周側からティース部10にカセットコイル50の穴53が嵌まり合う。カセットコイル50は、ボビン54と、そのボビン54に巻かれたコイル60とを有する。ボビン54はスロット部40内でコイル60を支持する支持部52を含む。スロット部40には、支持部52がヨーク部20側へ変形することを許容する空間41が設けられている。ティース部10とヨーク部20とのなす角度A、すなわち、側面11と底面12とのなす角度Aは、ボビン54がティース部10と接する面と支持部52とのなす角度B、すなわち、コイル60を巻付ける前の状態での側面11と支持部52とのなす角度Bよりも大きい。
本発明ではエッジ部分19までカセットコイル50が挿入されてこのエッジ部分19とカセットコイル50が接触し、この接触ポイントを基準として組付け位置を決めることができる。
今回開示された実施の形態はすべての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。本発明の範囲は上記した説明ではなくて特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。
1 回転電機、10 ティース部、11 側面、12 底面、13 頂面、20 ヨーク部、30 ステータコア、40 スロット部、41 空間、50 カセットコイル、51 ベース部、52 支持部、53 穴、54 ボビン、110 シャフト、120 ロータ。
Claims (3)
- 内周側に突出する複数のティース部と、前記複数のティース部を接続するヨーク部とを有し、前記複数のティース部の間に複数のスロット部が形成された環状のステータコアと、
前記ティース部に挿入される穴が形成されたカセットコイルとを備え、
内周側から前記ティース部に前記カセットコイルの穴が嵌まり合い、
前記カセットコイルは、ボビンと、そのボビンに巻かれたコイルとを有し、
前記ボビンは前記スロット部内で前記コイルを支持する支持部を含み、
前記スロット部には、前記支持部が前記ヨーク部側へ変形することを許容する空間が設けられている、回転電機のステータ。 - 前記ヨーク部と前記ティース部とのなす角度Aは前記ボビンのティース部と接する面と前記支持部とのなす角度Bよりも大きい、請求項1に記載の回転電機のステータ。
- 請求項1または2に記載の回転電機のステータと、前記ステータに取囲まれるように配置されるロータとを備えた、回転電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006355436A JP2008167598A (ja) | 2006-12-28 | 2006-12-28 | 回転電機のステータおよびそれを用いた回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2006355436A JP2008167598A (ja) | 2006-12-28 | 2006-12-28 | 回転電機のステータおよびそれを用いた回転電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008167598A true JP2008167598A (ja) | 2008-07-17 |
Family
ID=39696299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006355436A Withdrawn JP2008167598A (ja) | 2006-12-28 | 2006-12-28 | 回転電機のステータおよびそれを用いた回転電機 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2008167598A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5556887B2 (ja) * | 2010-05-26 | 2014-07-23 | トヨタ自動車株式会社 | 固定子構造及び固定子製造方法 |
| US10998777B2 (en) | 2017-02-24 | 2021-05-04 | Mitsubishi Electric Corporation | Electric motor |
| US11894721B2 (en) | 2018-03-26 | 2024-02-06 | Mitsubishi Electric Corporation | Stator, electric motor, vacuum cleaner, and hand drying device |
| DE112015000440B4 (de) | 2014-01-21 | 2025-09-25 | Aisin Aw Co., Ltd. | Stator einer rotierenden elektrischen Maschine |
-
2006
- 2006-12-28 JP JP2006355436A patent/JP2008167598A/ja not_active Withdrawn
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| JP5556887B2 (ja) * | 2010-05-26 | 2014-07-23 | トヨタ自動車株式会社 | 固定子構造及び固定子製造方法 |
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| US11632004B2 (en) | 2017-02-24 | 2023-04-18 | Mitsubishi Electric Corporation | Electric motor with stator |
| US11894721B2 (en) | 2018-03-26 | 2024-02-06 | Mitsubishi Electric Corporation | Stator, electric motor, vacuum cleaner, and hand drying device |
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|---|---|---|---|
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