JP2008166048A - 画像表示装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】スペーサの電位上昇に起因する放電を抑制することができる画像表示装置を提供する。
【解決手段】 本発明の画像表示装置は、共通電極33が周囲に形成された高圧領域20と、高圧領域20を包囲する接地電極51を有する接地領域50と、高圧領域20と接地領域50との間に形成されたギャップ40とを備えた前面基板2を有する。前面基板2と背面基板4との間には、高圧領域20から接地領域50まで、ギャップ40を跨ぐように延びて配置された、少なくともギャップ40よりも電気的に低抵抗なスペーサ8を有する。また、接地領域50内に、スペーサ8と電気的に接続されたトラック電極52を有する。
【選択図】図5
【解決手段】 本発明の画像表示装置は、共通電極33が周囲に形成された高圧領域20と、高圧領域20を包囲する接地電極51を有する接地領域50と、高圧領域20と接地領域50との間に形成されたギャップ40とを備えた前面基板2を有する。前面基板2と背面基板4との間には、高圧領域20から接地領域50まで、ギャップ40を跨ぐように延びて配置された、少なくともギャップ40よりも電気的に低抵抗なスペーサ8を有する。また、接地領域50内に、スペーサ8と電気的に接続されたトラック電極52を有する。
【選択図】図5
Description
本発明は、背面基板に設けた電子放出素子から電子を放出させて前面基板に設けた蛍光体層を励起発光させることにより画像を表示する画像表示装置に関する。
近年、偏平な平面パネル構造の真空外囲器を有する表示装置として、液晶ディスプレイ、フィールドエミッションディスプレイ(FED)、プラズマディスプレイ(PDP)等が知られている。また、FEDの一種として、表面伝導型の電子放出素子を備えた表示装置(SED)の開発が進められている。
SEDは、所定の隙間を置いて対向配置された前面基板及び背面基板を有する。これらの基板は、矩形枠状の側壁を介して周縁部を互いに接合され、内部を真空にされて偏平な平面パネル構造の真空外囲器を構成している。
前面基板の内面には3色の蛍光体層に重ねてメタルバックを有する蛍光体スクリーンが形成され、背面基板の内面には蛍光体層を励起発光させる電子を放出する多数の電子放出素子が整列配置されている。また、背面基板の内面上には、電子放出素子を駆動するための多数本の配線がマトリックス状に設けられ、その端部は真空外囲器の外部に引き出されている。
前面基板と背面基板の間には板状の複数のスペーサが設けられている。これらスペーサは、前面基板及び背面基板の内面に当接することで、大気圧荷重を支えて基板間の隙間を維持するよう機能する。
このように構成されたSEDを動作させる場合、メタルバックにアノード電圧を印加して基板間に10kV程度の高電圧を与え、配線に接続した駆動回路を介して各電子放出素子に選択的に駆動電圧を印加する。これにより、各電子放出素子から選択的に電子ビームが放出され、これら電子ビームが、対応する蛍光体層に照射され、蛍光体層が励起発光されてカラー画像が表示されるようになっている。
上記構造のSEDにおいて、1〜2mm程度の微小な隙間を介して対向した前面基板と背面基板との間に10kV程度のアノード電圧を印加することから、基板間でしばしば放電の問題を生じる。基板間で放電を生じると、メタルバックの全面に帯電した電荷が放電個所に集中して過大な放電電流が流れてしまう。
このため、従来から、メタルバックを複数の短冊状の細長い領域に分断し、放電による電荷集中を少なくし、放電によるダメージを緩和したメタルバックのソフトフラッシュ構造が知られている(特許文献1)。
特開2006−185701号公報
上述した構成の表示装置においては、前面基板のアノード電圧が印加される高圧領域と、接地された接地領域との間に高抵抗膜を有するギャップ部が形成されており、このギャップ部にスペーサが交差する構成となる場合がある。スペーサはギャップ部の高抵抗膜より低抵抗であると、電流がスペーサに集中する。また、スペーサと基板の当接部に電子放出点が発生した場合、電流集中はさらに大きくなる。特に、接地領域に高抵抗な材料が用いられている場合、電流集中部の電圧が上昇し、電界集中により放電に至る可能性がある。
特許文献1では、画像が形成される高圧領域内における放電ダメージを回避するための構成については開示されている。しかしながら、高圧領域と接地領域とのギャップ部を交差するように設けられたスペーサに電流が流れることによる接地領域電位上昇に伴う放電ダメージを回避する方法については開示されていない。
そこで本発明は、上記構成における放電を抑制することができる画像表示装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため本発明の画像表示装置は、複数の蛍光体層を有し、電圧を印加する共通電極が周囲に形成された、画像を形成する高圧領域と、高圧領域を包囲する接地電極を有する接地領域と、高圧領域と接地領域との間に形成されたギャップとを備えた前面基板と、複数の蛍光体層に対応した複数の電子放出素子を有する背面基板と、前面基板と背面基板との間隔を保持するため、前面基板と背面基板との間に、高圧領域から接地領域まで、ギャップを跨ぐように延びて配置された、少なくともギャップよりも電気的に低抵抗なスペーサと、対向配置された前面基板と背面基板との周縁部同士を封着して内部を真空にした真空外囲器と、を有する表示装置において、接地領域内に、スペーサと電気的に接続された電極部を有することを特徴とする。
上記の通り構成された本発明の画像表示装置は、スペーサが電極部に電気的に接続されているため、スペーサに電流が流れても接地領域の電位の上昇を抑制することができる。
また、本発明の画像表示装置の電極部はギャップに沿って形成されているものであってもよい。
また、スペーサと電極部とは第1の抵抗材を介して電気的に接続されているものであってもよい。
また、第1の抵抗材は電極部を覆うように形成された膜状の部材であってもよい。
また、電極部は一部が分断されており、スペーサは該分断された部分に配置されているものであってもよい。この場合、スペーサや電極部のレイアウト配置に自由度を高めることができる。
また、スペーサと電極部とは第1の抵抗材及び分断された部分に設けられた第2の抵抗材を介して電気的に接続されているものであってもよい。
また、電極部と接地電極とが直接電気的に接続されているものであってもよい。この場合、スペーサからの電流が接地電極にも流れやすくなるため、電位上昇をより確実に抑止することができる。
本発明によれば、放電を抑制することができる画像表示装置を提供することができる。
次に、本発明の実施形態について図面を参照して説明する。
はじめに、図1から図3を参照して、本発明の実施の形態に係る画像表示装置の一例として、SED(Surface−conduction Electron−emitter Display)について説明する。図1は、前面基板2を部分的に切り欠いた状態のSEDの真空外囲器10(以下、表示パネル10と称する場合もある)を示す斜視図である。図2は、図1の真空外囲器10を線II−IIで切断した断面図である。図3は、図2の断面を部分的に拡大した部分拡大断面図である。
図1から図3に示すように、表示パネル10は、それぞれ矩形のガラス板からなる前面基板2及び背面基板4を備え、これらの基板は約1.0〜2.0mmの隙間をおいて互いに平行に対向配置されている。なお、背面基板4は、前面基板2より一回り大きいサイズを有する。また、前面基板2及び背面基板4は、ガラスからなる矩形枠状の側壁6を介して周縁部同士が接合され、内部が真空の扁平な平面パネル構造の真空外囲器を構成している。
前面基板2の内面には画像表示面として機能する蛍光体スクリーン(画像形成領域)12が形成されている。この蛍光体スクリーン12は、赤、青、緑の蛍光体層R,G,B、及び遮光層11を並べて構成され、重ねてアルミニウム等からなるメタルバック14を有する。蛍光体層R,G,Bは、ストライプ状あるいはドット状に形成されている。
背面基板4の内面には、蛍光体スクリーン12の蛍光体層R,G,Bを励起発光させるための電子ビームを放出する多数の表面伝導型の電子放出素子16が設けられている。これらの電子放出素子16は、画素毎、すなわち蛍光体層R,G,B毎に対応して複数列及び複数行に配列されている。各電子放出素子16は、図示しない電子放出部、この電子放出部に電圧を印加する一対の素子電極等で構成されている。また、背面基板4の内面上には、各電子放出素子16に駆動電圧を与えるための多数本の配線18がマトリックス状に設けられ、その端部は真空外囲器10の外部に引き出されている。
接合部材として機能する側壁6は、例えば、低融点ガラス、低融点金属等の封着材19により、前面基板2の周縁部及び背面基板4の周縁部に封着され、これらの基板同士を接合している。本実施形態では、背面基板4と側壁6をフリットガラス19aを用いて接合し、前面基板2と側壁6をインジウム19bを用いて接合した。
また、表示パネル10は、前面基板2と背面基板4の間に、前面基板2と背面基板4との間隔を保持するため、複数の細長い板状のスペーサ8を備えている。スペーサ8は後述するように、高圧領域20から接地領域50まで、ギャップ40に接しながらギャップ40を跨ぐように延びて配置されている(図4参照)。
各スペーサ8は、上述した蛍光体スクリーン12のメタルバック14及び遮光層11を介して前面基板2の内面に当接する上端8a、及び背面基板4の内面上に設けられた配線18上に当接する下端8bを有する。これら複数のスペーサ8は、前面基板2及び背面基板4の外側から作用する大気圧荷重を支持し、基板間の間隔を所定値に維持している。
スペーサ8は、好ましくは平板状であり、ガラスやセラミックスなどの材料から形成される。本発明は、スペーサ8が絶縁性であっても導電性であっても好ましく適用できる。しかし、メタルバック14に数kV以上の高電位を印加する場合には、少なくともスペーサが導電性を有することが必要である。このような導電性を有するスペーサとしては、絶縁性の基材に導電性の膜を被覆したスペーサや、スペーサ自体が導電性(表面だけでなく内部も導電性)であるものを用いることもできる。但し、スペーサが高い導電性を有すると、画像形成装置としての消費電力が増加するなど問題がある。よって、スペーサは微小な電流をフェースプレート上の導電性部材(画像形成部材)と、リアプレート上の導電性部材(電子源領域に含まれる配線)との間で流す程度の抵抗を有することが好ましい。
さらに、SEDは、前面基板2のメタルバック14にアノード電圧を印加する図示しない電圧供給部を備えている。電圧供給部は、例えば、メタルバック14に10kV程度の高電圧を印加することにより、蛍光体スクリーン12の電位を高くする。これにより、接地された背面基板4と前面基板2との間に10kV程度の電位差が形成される。
そして、上記SEDにおいて画像を表示する場合、配線18に接続した不図示の駆動回路を介して電子放出素子16の素子電極間に電圧を与え、任意の電子放出素子16の電子放出部から電子ビームを放出するとともに、メタルバック14にアノード電圧を印加する。電子放出部から放出された電子ビームは、アノード電圧により加速され、蛍光体スクリーン12に照射される。これにより、蛍光体スクリーン12の蛍光体層R,G,Bが励起されて発光し、カラー画像を表示する。
また、上記構造の表示パネル10を製造する場合、予め、蛍光体スクリーン12の設けられた前面基板2を用意し、電子放出素子16及び配線18が設けられているとともに側壁6及びスペーサ8が接合された背面基板4を用意しておく。そして、前面基板2、及び背面基板4を図示しない真空チャンバ内に配置し、真空チャンバ内を真空排気した後、側壁6を介して前面基板2を背面基板4に接合する。
次に、図4に本実施形態の前面基板(アノード基板)の模式的な平面図を示す。また、図4のA部の拡大図を図5に示す。なお、図4ではスペーサは省略されている。
前面基板2の高圧領域20内には画像形成領域12が形成されている。この画像形成領域12の面内側に形成されたメタルバック14の周りには、Agからなる共通電極33が形成されている。
前面基板2の外周部の接地領域50には、接地電極51及び電極部であるトラック電極52が形成されている。接地電極51は前面基板2の最外周部に形成されており、その内側に低抵抗なトラック電極52が後述するギャップ40に沿って形成されている。
高圧領域20と接地領域50との間には高抵抗膜が塗布されたギャップ40が形成されている。共通電極33及びトラック電極52はいずれも膜状の抵抗材60の上に印刷されており、共通電極33及びトラック電極52を覆っている。この結果、カソードとなる接地領域50に金属露出する部分をなくすことができる。また、抵抗材60と接地電極51とは電気的に接続されている。
図5のA部拡大図に示すように、スペーサ8は、トラック電極52が形成されている部分にまで延びている。スペーサ8はギャップ40の高抵抗膜よりも抵抗が低い場合があり、この場合、高圧領域20から接地領域50に流れる電流がスペーサ8に集中することとなる。このような場合にトラック電極52がないと、接地領域50の電位が抵抗材60の抵抗により上昇する。その結果、スペーサ8に電界集中が発生し、放電に至る可能性がある。しかしながら、本実施形態では、スペーサ8はトラック電極52に対して抵抗材60を介して電気的に接続されている。このため、スペーサ8に流れる電流は抵抗材60を介してトラック電極52へと流れることとなり、スペーサ8の電位上昇を抑制することができ、スペーサ8における電位集中による放電の発生を防止することができる。
図6はトラック電極の他の構成例を示すA部拡大図である。図5の、接地電極51の内周に形成されたトラック電極52は、接地電極51とは抵抗材60を介して電気的に接続された構成であった。これに対して図6に示す構成は、トラック電極52と接地電極51とがAg電極53にて電気的に接続されている。この結果、スペーサ8からの電流がトラック電極52だけでなく、接地電極51にも流れ易くなるため、スペーサ8の電位上昇をより確実に抑止することができる。なお、Ag電極53は、材質としてAgが好適であるがこれに限定されるものではない。また、図5ではAg電極53は1カ所にのみ設けられた構成を例示しているが、複数箇所設けられているものであってもよい。
また、図7にはトラック電極のさらに他の構成例を示すA部の拡大図を示す。
上述した例におけるトラック電極52はメタルバック14を切れ目無く包囲する形状のものであった。これに対し、図7の構成例に示すトラック電極52aは、スペーサ8が延びてきている部分で分断されている。分断されている距離は0.5mm程度である。この分断された部分に第2の抵抗材60bが形成されている。第2の抵抗材60bはスペーサ8の土台となるとともに、スペーサ8と接地電極51とを電気的に接続している。また、スペーサ8は第2の抵抗材60b及び第1の抵抗材60aとを介してトラック電極52aに電気的に接続されている。このようにトラック電極52aは分断されているが、スペーサ8は第1の抵抗材60a及び第2の抵抗材60bを介してトラック電極52a及び接地電極51に対して電気的に接続されている。このため、本構成においてもスペーサ8の電位上昇を抑制し、放電を防止する効果は得られる。そして、本構成は、切れ目のない連続的なトラック電極とする必要がないため、スペーサ8やトラック電極52aのレイアウト配置の自由度を高めることができる。
以上本実施形態の画像表示装置は、高圧領域20の周りに形成されたギャップ40と接地電極51との間に、低抵抗なトラック電極52が形成されており、スペーサ8がこのトラック電極52にまで延びた構成を有する。このような構成とすることでスペーサ8に電流が流れることによる接地領域の電位の上昇を抑制することができる。
2 前面基板
4 背面基板
8 スペーサ
20 高圧領域
33 共通電極
40 ギャップ
50 接地領域
51 接地電極
52 トラック電極
4 背面基板
8 スペーサ
20 高圧領域
33 共通電極
40 ギャップ
50 接地領域
51 接地電極
52 トラック電極
Claims (7)
- 複数の蛍光体層を有し、電圧を印加する共通電極が周囲に形成された、画像を形成する高圧領域と、前記高圧領域を包囲する接地電極を有する接地領域と、前記高圧領域と前記接地領域との間に形成されたギャップとを備えた前面基板と、
前記複数の蛍光体層に対応した複数の電子放出素子を有する背面基板と、
前記前面基板と前記背面基板との間隔を保持するため、前記前面基板と前記背面基板との間に、前記高圧領域から前記接地領域まで、前記ギャップを跨ぐように延びて配置された、少なくとも前記ギャップよりも電気的に低抵抗なスペーサと、
対向配置された前記前面基板と前記背面基板との周縁部同士を封着して内部を真空にした真空外囲器と、を有する表示装置において、
前記接地領域内に、前記スペーサと電気的に接続された電極部を有することを特徴とする画像表示装置。 - 前記電極部は前記ギャップに沿って形成されている、請求項1に記載の画像表示装置。
- 前記スペーサと前記電極部とは第1の抵抗材を介して電気的に接続されている、請求項1または2に記載の画像表示装置。
- 前記第1の抵抗材は前記電極部を覆うように形成された膜状の部材である、請求項3に記載の画像表示装置。
- 前記電極部は一部が分断されており、前記スペーサは該分断された部分に配置されている、請求項1ないし4のいずれか1項に記載の画像表示装置。
- 前記スペーサと前記電極部とは第1の抵抗材及び前記分断された部分に設けられた第2の抵抗材を介して電気的に接続されている、請求項5に記載の画像表示装置。
- 前記電極部と前記接地電極とが直接電気的に接続されている、請求項1ないし6のいずれか1項に記載の画像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006352358A JP2008166048A (ja) | 2006-12-27 | 2006-12-27 | 画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006352358A JP2008166048A (ja) | 2006-12-27 | 2006-12-27 | 画像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008166048A true JP2008166048A (ja) | 2008-07-17 |
Family
ID=39695249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006352358A Pending JP2008166048A (ja) | 2006-12-27 | 2006-12-27 | 画像表示装置 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2008166048A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009026030A1 (de) | 2008-06-25 | 2010-01-21 | Teac Corp., Tama | Vorrichtung für optische Speicher und Bearbeitungssystem für optische Speicher mit einer Vorrichtung für optische Speicher |
| JP2010092769A (ja) * | 2008-10-09 | 2010-04-22 | Canon Inc | 画像表示装置 |
| US11086086B2 (en) | 2017-09-21 | 2021-08-10 | Yazaki Corporation | Optical connector device |
-
2006
- 2006-12-27 JP JP2006352358A patent/JP2008166048A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20080610 |