JP2008159843A - 発光素子材料および発光素子 - Google Patents
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Abstract
Description
1−クロロ−2−ヨードベンゼン13g、4−tert−ブチルアニリン9.8g、ビス(ジベンジリデンアセトン)パラジウム(0)0.63g、トリ(tert−ブチル)ホスフィンテトラフルオロホウ酸塩0.29g、tert−ブトキシナトリウム7.9gおよびキシレン180mlの混合溶液をアルゴン気流下、60℃で2時間加熱攪拌した。室温に冷却した後、混合溶液を濃縮した。濃縮物をシリカゲルクロマトグラフィーで精製して、N−(4−tert−ブチルフェニル)−2−クロロアニリン12gを得た。
1H−NMR(CDCl3(ppm)):1.49(s,9H),7.29-7.35(m,2H),7.41-7.70(m,9H),7.72-7.90
(m,4H),8.01-8.37(m,10H) 。
1−ブロモ−2−ニトロベンゼン2g、4−(tert−ブチル)フェニルボロン酸2.3g、酢酸パラジウム58mg、テトラブチルアンモニウムブロミド0.83g、リン酸カリウム5.5gとジメチルホルムアミド100mlの混合溶液をアルゴン気流下、130℃で4時間加熱攪拌した。室温に冷却した後、混合溶液を濃縮した。濃縮物をシリカゲルカラムクロマトグラフィーにより精製して、1−[4−(tert−ブチル)フェニル]−2−ニトロベンゼン2.4gを得た。
1H−NMR(CDCl3(ppm)):1.34(s,9H),2.35(s,3H),7.00-8.05(m,23H) 。
ピレン4.1g、tert−ブチルクロリド2gとジクロロメタン33mlの混合溶液をアルゴン気流下、0℃に冷やし、塩化アルミニウム2.7gを加えた。この混合溶液を室温で3時間撹拌した後、水30mlを注入し、ジクロロメタン30mlで抽出した。有機層を水20mlで2回洗浄し、硫酸マグネシウムで乾燥後、エバポレートした。シリカゲルカラムクロマトグラフィーにより精製し、真空乾燥した後、2−t−ブチルピレンを含む混合物3g(含有率65%)を得た。
1H−NMR(CDCl3(d=ppm)):1.42(s,9H),2.35(s,3H),7.00-8.30(m, 23H) 。
化合物[8]を用いた発光素子を次のように作製した。ITO透明導電膜を150nm堆積させたガラス基板(旭硝子(株)製、15Ω/□、電子ビーム蒸着品)を30×40mmに切断し、ITO導電膜をフォトリソグラフィ法によりパターン加工して、発光部分および電極引き出し部分を作製した。得られた基板をアセトン、“セミコクリン56”(商品名、フルウチ化学(株)製)で15分間超音波洗浄してから、超純水で洗浄した。続いて、イソプロピルアルコールで15分間超音波洗浄してから熱メタノールに15分間浸漬させて乾燥させた。素子を作製する直前にこの基板を1時間UV−オゾン処理し、さらに真空蒸着装置内に設置して、装置内の真空度が5×10−4Pa以下になるまで排気した。抵抗加熱法によって、まず正孔注入材料として、銅フタロシアニンを10nm、正孔輸送材料として、4,4’−ビス(N−(1−ナフチル)−N−フェニルアミノ)ビフェニルを50nm蒸着した。次に、発光材料として、ホスト材料としては化合物[8]を、またドーパント材料としては下記式に示すD−1をドープ濃度が2%になるように35nmの厚さに蒸着した。次に、電子輸送材料として、下記式に示すE−1を20nmの厚さに積層した。以上で形成した有機層上に、フッ化リチウムを0.5nmの厚さに蒸着した後、アルミニウムを1000nm蒸着して陰極とし、5×5mm角の素子を作製した。ここで言う膜厚は、水晶発振式膜厚モニターの表示値である。この発光素子を10mA/cm2で直流駆動したところ、発光効率6.2lm(ルーメン)/Wの高効率青色発光が得られた。この発光素子を10mA/cm2の直流で連続駆動したところ、輝度半減時間は8000時間であった。
ホスト材料として表1に記載した材料を用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。各実施例の結果は表1に示した。
ホスト材料として下記式に示すH−1を用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。この発光素子を10mA/cm2で直流駆動したところ、発光効率3.2lm/Wの青色発光が得られた。この発光素子を10mA/cm2の直流で連続駆動したところ、500時間で輝度半減した。
ホスト材料として表1に記載した材料を用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。各比較例の結果は表1に示した。なお表1のH−2、H−3、H−4、H−5は下記式で表される化合物である。
ホスト材料およびドーパント材料として表2に記載した材料を用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。各実施例の結果は表2に示した。なお表2のD−2、D−3、D−4、D−5、D−6、D−7、D−8は下記式で表される化合物である。
電子輸送材料として下記式で表されるE−2を用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。この発光素子を10mA/cm2で直流駆動したところ、6.0lm/Wの高効率青色発光が得られた。この発光素子を10mA/cm2で直流駆動したところ、輝度半減時間は7500時間であった。
電子輸送材料として表3に記載した材料を用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。各実施例の結果は表3に示した。なお表3のE−3、E−4、E−5は下記式で表される化合物である。
ドーパント材料として下記式に示すD−9をドープ濃度が2%となるように用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。この発光素子を10mA/cm2で直流駆動したところ、発光効率6.5lm/Wの高効率緑色発光が得られた。この発光素子を10mA/cm2の直流で連続駆動したところ、輝度半減時間は4000時間であった。
ドーパント材料として下記式に示すD−10をドープ濃度が5%となるように用いた以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。この発光素子を10mA/cm2で直流駆動したところ、発光効率6.8lm/Wの高効率黄色発光が得られた。この発光素子を10mA/cm2の直流で連続駆動したところ、輝度半減時間は8500時間であった。
発光材料として、ホスト材料として化合物[8]を、ドーパント材料としてD−10をドープ濃度が5%になるように5nmの厚さに蒸着したのち、さらに発光材料として、ホスト材料として化合物[8]を、ドーパント材料としてD−1をドープ濃度が2%になるように30nmの厚さに積層した以外は、実施例4と同様にして発光素子を作製した。この発光素子を10mA/cm2で直流駆動したところ、発光効率7.2lm/Wの高効率白色発光が得られた。この発光素子を10mA/cm2の直流で連続駆動したところ、輝度半減時間は9000時間であった。
ITO透明導電膜を150nm堆積させたガラス基板(旭硝子(株)製、15Ω/□、電子ビーム蒸着品)を30×40mmに切断し、ITO導電膜をフォトリソグラフィ法によって300μmピッチ(残り幅270μm)×32本のストライプ状にパターン加工した。ITOストライプの長辺方向片側は外部との電気的接続を容易にするために1.27mmピッチ(開口部幅800μm)まで広げてある。得られた基板をアセトン、“セミコクリン56”(商品名、フルウチ化学(株)製)で各々15分間超音波洗浄してから、超純水で洗浄した。続いて、イソプロピルアルコールで15分間超音波洗浄してから熱メタノールに15分間浸漬させて乾燥させた。この基板を素子を作製する直前に1時間UV−オゾン処理し、さらに真空蒸着装置内に設置して、装置内の真空度が5×10−4Pa以下になるまで排気した。抵抗加熱法によって、まず正孔輸送材料として4,4’−ビス(N−(m−トリル)−N−フェニルアミノ)ビフェニルを150nm蒸着した。次に、ホスト材料として化合物[8]を、またドーパント材料としてD−1をドープ濃度が2%になるように35nmの厚さに蒸着した。次に、電子輸送材料として、E−1を20nmの厚さに積層した。ここで言う膜厚は、水晶発振式膜厚モニターの表示値である。次に、厚さ50μmのコバール板にウエットエッチングによって16本の250μm開口部(残り幅50μm、300μmピッチに相当)を設けたマスクを、真空中でITOストライプに直交するようにマスク交換し、マスクとITO基板が密着するように裏面から磁石で固定した。そしてリチウムを0.5nm有機層にドーピングした後、アルミニウムを200nm蒸着して32×16ドットマトリクス素子を作製した。本素子をマトリクス駆動させたところ、クロストークなく文字表示できた。
Claims (5)
- 一般式(1)で表されるピレン化合物を含有することを特徴とする発光素子材料。
(R1〜R17はそれぞれ同じでも異なっていてもよく、水素、アルキル基、シクロアルキル基、複素環基、アルコキシ基、アルキルチオ基、アリールエーテル基、アリールチオエーテル基、アリール基、ヘテロアリール基、アミノ基、シリル基、ホスフィンオキサイド基の中から選ばれる。R1〜R17は隣接する置換基同士で環を形成していてもよい。Arはアリーレン基またはヘテロアリーレン基である。但し、R10〜R17のうち少なくとも一つはアルキル基である。但し、R3およびR5の少なくとも一つがアリール基またはヘテロアリール基であるか、もしくはR4がアルキル基またはシクロアルキル基である。) - R12、R15のうち少なくとも一つがアルキル基であることを特徴とする請求項1記載の発光素子材料。
- 陽極と陰極の間に少なくとも発光層が存在し、電気エネルギーにより発光する発光素子であって、発光層が請求項1または2記載の発光素子材料を含有することを特徴とする発光素子。
- 陽極と陰極の間に少なくとも発光層が存在し、電気エネルギーにより発光する発光素子であって、発光層がホスト材料とドーパント材料からなり、請求項1または2記載の発光素子材料がホスト材料であることを特徴とする発光素子。
- 発光層と陰極の間に少なくとも電子輸送層が存在し、電子輸送層が炭素、水素、窒素、酸素、ケイ素、リンの中から選ばれる元素で構成され、電子受容性窒素を含むヘテロアリール環構造を有する化合物を含有することを特徴とする請求項3または4記載の発光素子。
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