JP2008156115A - 用紙後処理装置及び掛止抑制方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】ステイプル処理後中折ローラに用紙束を搬送する際に、ステイプル針がアンビルの縁への引っかかりを抑制し、用紙がアンビルの縁に接触することを抑制した用紙後処理装置を提供する。
【解決手段】用紙束30をステイプラ21の方向に押し上げ、折り曲げられたステイプル針31がアンビルの縁23に掛止めさせないようにする掛止抑制機構24を設けた。このため、ステイプル処理後に用紙束30を搬送するときにステイプル針31がアンビルの縁23に引っかかることを防止できる。また、掛止抑制機構24は用紙束30をアンビルの縁23に接触しないように押し上げるため、用紙がアンビルの縁23によって傷つくことを防止できる。
【選択図】図1
【解決手段】用紙束30をステイプラ21の方向に押し上げ、折り曲げられたステイプル針31がアンビルの縁23に掛止めさせないようにする掛止抑制機構24を設けた。このため、ステイプル処理後に用紙束30を搬送するときにステイプル針31がアンビルの縁23に引っかかることを防止できる。また、掛止抑制機構24は用紙束30をアンビルの縁23に接触しないように押し上げるため、用紙がアンビルの縁23によって傷つくことを防止できる。
【選択図】図1
Description
本発明は、ステイプル処理を行う用紙後処理装置においてステイプル針をアンビルの縁に掛止させないようにする掛止抑制機構を備えた用紙後処理装置に関する。
画像形成装置に並んで設置され、画像形成された用紙にステイプル処理を行い、さらに折り曲げて冊子を製作する後処理装置が開発されている(例えば、特許文献1)。
これは、画像形成された用紙を所定枚数からなる用紙束とし、整合して用紙の中央部でステイプル処理し、一対の中折ローラの間を通すことにより用紙束を折り曲げて冊子を製作するものである。
特開2005−22175号公報
しかし、従来の用紙後処理装置においては、ステイプル処理後中折ローラに用紙束を搬送する際に、ステイプル針がアンビルの縁に引っかかり、スムーズな搬送を妨げるという問題があった。また、用紙がアンビルの縁に接触して搬送されるために、用紙が傷つくという問題があった。
本発明は上記のような問題点に鑑みてなされたものであり、ステイプル処理後中折ローラに用紙束を搬送する際に、ステイプル針がアンビルの縁への引っかかりを抑制し、用紙がアンビルの縁に接触することを抑制した用紙後処理装置及び掛止抑制方法を提供することを目的とする。
この目的を達成するために本発明は、用紙束に向かってステイプル針を打ち込むステイプラと、打ち込まれたステイプル針を曲げるアンビルと、を有するステイプル装置と;用紙束に対してステイプラ側に位置し、ステイプル処理された用紙束を中央部で折り曲げる一対の中折ローラと;用紙束に対してアンビル側に位置し、用紙束を一対の中折ローラの間に圧入するブレードと;用紙束を挟んで中折ローラと反対側に位置し、用紙束をステイプラ方向に、折り曲げられたステイプル針がアンビルの縁に掛止しない位置まで押しやる掛止抑制機構と;を備える用紙後処理装置を提供する。
また、本発明は、用紙束に向かってステイプル針を打ち込むステイプラと、打ち込まれたステイプル針を曲げるアンビルと、を有するステイプル装置と;用紙束に対してステイプラ側に位置し、ステイプル処理された用紙束を中央部で折り曲げる一対の中折ローラと;用紙束に対してアンビル側に位置し、用紙束を一対の中折ローラの間に圧入するブレードと;用紙束を挟んで中折ローラと反対側に位置し、ステイプラ方向に弾性力を有する掛止抑制機構と;を備える用紙後処理装置において、掛止抑制機構が、ステイプル処理後に用紙束をステイプラ方向に、折り曲げられたステイプル針がアンビルの縁に掛止しない位置まで押しやる、ことを特徴とする掛止抑制方法を提供する。
本発明によれば、ステイプル処理後に用紙束を搬送するときにステイプル針がアンビルの縁に引っかかることを防止できる、という効果がある。また、用紙がアンビルの縁によって傷つくことを防止できるという効果がある。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、各図において同一箇所については同一の符号を付すとともに、重複した説明は省略する。
図1は本発明の一実施形態に係る用紙後処理装置10の要部を示す斜視図である。用紙後処理装置10は画像形成装置から用紙を受け取り、所定枚数整合した用紙束にステイプル処理するステイプル装置11と、ステイプル装置11と用紙束を挟んで反対側に、用紙束を中央部で折り曲げる一対の中折ローラ12を備える。
なお、用紙後処理装置10は以上のほかに、画像形成装置から用紙を受け取り、後処理のために待機させる待機トレイと、待機トレイの下方に配置され、待機トレイから供給される用紙を受け取る処理トレイと、後処理後に排出される用紙を積載する排紙トレイとを備え、ソート処理、穴あけ処理、用紙端へのステイプル処理などの冊子製作機能以外の後処理機能とこのための各種装置を具備していてもよい。
図2は本実施形態の用紙後処理装置10内に配設されるステイプル装置11近傍を横から見た図である。用紙後処理装置10内に用紙束にステイプル針を打ち込むステイプラ21と、押し出されたステイプル針を曲げるアンビル22とを有するステイプル装置11と、用紙束を整合し、ステイプル処理された用紙束を搬送する用紙整合部材25と、用紙束に対してステイプラ21側に位置し、ステイプル処理された用紙束を中央部で折り曲げる一対の中折ローラ12及び用紙束に対してアンビル22側に位置し、用紙束を一対の中折ローラ12の間に圧入するブレード27とを有する折り曲げ機構と、中折ローラ12と用紙束を挟んで反対側に設けられ、用紙束をステイプラ21方向に、折り曲げられたステイプル針がアンビルの縁23に掛止しない位置まで押しやる掛止抑制機構24が配設されている。
図3は掛止抑制機構24の斜視図である。掛止抑制機構24は例えば板バネ状に形成され、ステイプラ21方向に弾性力を有し、掛止抑制機構24の用紙束と接する部分が曲面を有する。この曲面は用紙束が搬送されるときに用紙面との摩擦力を低減させるためのものである。図3においては用紙束と接する部分はほぼ半円筒状に形成している。
図4は掛止抑制機構24の他の例の斜視図である。図4においては掛止抑制機構24の用紙束と接する部分は円柱形状をしている。なお、用紙束と接する部分は球形をしていてもよい。
また、板バネに代えて圧縮バネを用いてもよい。圧縮バネを用いる場合には、例えば掛止抑制機構24の板バネ部分を取り除き、用紙束と接する部分を圧縮バネの端部に係止することにより掛止抑制機構24を構成することができる。
図5はステイプル処理時の状態を表した図である。ステイプラ21はステイプル針31を用紙束30に打ち込みながらアンビル22側に移動する。打ち込まれたステイプル針31はアンビル22により曲げられる。掛止抑制機構24が用紙束30をステイプラ21側に押すバネ力はステイプラ21がアンビル22側に押すバネ力より弱い。このため、掛止抑制機構24は矢印の方向に押し下げられ、ステイプル装置11はステイプル処理を行うことができる。
図6はステイプル処理後の状態を表した図である。掛止抑制機構24のアンビルの底部28からのステイプラ21方向の高さは、アンビルの縁23のアンビルの底部28からの高さより、少なくとも折り曲げられたステイプル針31の用紙束からアンビル22側に出ている厚み分高い。このため、ステイプラ21がホームポジションに戻り、掛止抑制機構24は矢印の方向に用紙束30を押し出すと、ステイプル針31はアンビルの縁23よりもステイプラ21側に押し出され、アンビルの縁23の端部との間に隙間が確保される。
図7はステイプル処理済の用紙束搬送後の状態を表した図である。掛止抑制機構24は、用紙束30が中折位置まで搬送されるときに、ステイプル処理されたステイプル針31の通過経路以外の位置に設けられている。このため、掛止抑制機構24はステイプル針31と引っかかることがない。
掛止抑制機構24は例えばビス止め又は接着剤により、アンビル22が取り付けられている用紙後処理装置10の部材に固定される。また、掛止抑制機構24は用紙の幅方向、すなわち用紙搬送方向に垂直な方向に、アンビル22を挟んで複数設けることもできる。用紙束30はブレード27により中折ローラ12方向に押され、中折ローラ12により折り曲げられて冊子が製作される。
以上のように、本実施形態の用紙後処理装置10においては、用紙束30をステイプラ21の方向に押し上げ、折り曲げられたステイプル針31がアンビルの縁23に掛止めさせないようにする掛止抑制機構24を設けたため、ステイプル処理後に用紙束30を搬送するときにステイプル針31がアンビルの縁23に引っかかることを防止できる。
また、掛止抑制機構24は用紙束30をアンビルの縁23に接触しないように押し上げるため、用紙がアンビルの縁23によって傷つくことを防止できる。
なお、本発明は上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合わせにより、種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。さらに、異なる実施形態にわたる構成要素を適宜組み合わせてもよい。
10:用紙後処理装置、
11:ステイプル装置、
12:中折ローラ、
21:ステイプラ、
22:アンビル、
23:アンビルの縁、
24:掛止抑制機構、
25:用紙整合部材、
27:ブレード、
28:アンビルの底部、
30:用紙束
11:ステイプル装置、
12:中折ローラ、
21:ステイプラ、
22:アンビル、
23:アンビルの縁、
24:掛止抑制機構、
25:用紙整合部材、
27:ブレード、
28:アンビルの底部、
30:用紙束
Claims (9)
- 用紙束に向かってステイプル針を打ち込むステイプラと、
前記打ち込まれたステイプル針を曲げるアンビルと、を有するステイプル装置と;
前記用紙束に対して前記ステイプラ側に位置し、ステイプル処理された前記用紙束を中央部で折り曲げる一対の中折ローラと;
前記用紙束に対して前記アンビル側に位置し、前記用紙束を前記一対の中折ローラの間に圧入するブレードと;
前記用紙束を挟んで前記中折ローラと反対側に位置し、前記用紙束を前記ステイプラ方向に、折り曲げられた前記ステイプル針が前記アンビルの縁に掛止しない位置まで押しやる掛止抑制機構と;
を備える用紙後処理装置。 - 前記掛止抑制機構の前記アンビルの底部からの前記ステイプラ方向の高さは、前記アンビルの縁の前記アンビルの底部からの高さより、少なくとも折り曲げられた前記ステイプル針の用紙束からアンビル側に出ている厚み分高い、
ことを特徴とする請求項1記載の用紙後処理装置。 - 前記掛止抑制機構の前記用紙束と接する部分が曲面を有する、
ことを特徴とする請求項1記載の用紙後処理装置。 - 前記掛止抑制機構の前記用紙束と接する部分が球形をなす、
ことを特徴とする請求項1記載の用紙後処理装置。 - 前記掛止抑制機構が、板バネを有する、
ことを特徴とする請求項1記載の用紙後処理装置。 - 前記掛止抑制機構が、圧縮バネを有する、
ことを特徴とする請求項1記載の用紙後処理装置。 - 前記掛止抑制機構が前記用紙束を前記ステイプラ側に押すバネ力は前記ステイプラが前記アンビル側に押すバネ力より弱い、
ことを特徴とする請求項1記載の用紙後処理装置。 - 前記掛止抑制機構は用紙の幅方向にアンビルを挟んで複数設けられている、
ことを特徴とする請求項1記載の用紙後処理装置。 - 用紙束に向かってステイプル針を打ち込むステイプラと、
前記打ち込まれたステイプル針を曲げるアンビルと、を有するステイプル装置と;
前記用紙束に対して前記ステイプラ側に位置し、ステイプル処理された前記用紙束を中央部で折り曲げる一対の中折ローラと;
前記用紙束に対して前記アンビル側に位置し、前記用紙束を前記一対の中折ローラの間に圧入するブレードと;
前記用紙束を挟んで前記中折ローラと反対側に位置し、前記ステイプラ方向に弾性力を有する掛止抑制機構と;を備える用紙後処理装置において、
前記掛止抑制機構が、ステイプル処理後に前記用紙束を前記ステイプラ方向に、折り曲げられた前記ステイプル針が前記アンビルの縁に掛止しない位置まで押しやる、ことを特徴とする掛止抑制方法。
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