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JP2008152123A - 光サブアセンブリ - Google Patents

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Abstract

【課題】光サブアセンブリにおいて、リードピンを覆うブラケットの組み付けが容易な構造を有するものを提供する。
【解決手段】光サブアセンブリ1は、半導体光素子を搭載したステム11と、ステム11に封着されたレンズキャップ12とを備え、ステム11にブラケット20が取り付けられている。ブラケット20は、互いに対向した一対の脚部21と、一対の脚部21を連結する連結部22とを含む。脚部21には、連結部22と一対の脚部21とで囲まれた空間部に突き出す凸部21aが形成されている。ステム11の外周部に、脚部21の凸部21aと係合する凹部14aが形成され、凹部14aと凸部21aが係合する。
【選択図】図1

Description

本発明は、光通信などに用いられる光サブアセンブリに関する。
光サブアセンブリ(OSA:Optical Sub-Assembly)は、受光素子を備え光ファイバ等によって伝送される光信号を電気信号に変換して出力する受信用光モジュール、または、発光素子を備え電気信号を光信号に変換して光ファイバ等に送出する送信用光モジュールとして構成される。OSAが用いられる光通信では、近年、10Gbpsを超える伝送速度が求められている。このような高速通信においては、OSAを高周波で駆動させる必要があるため、外部機器に影響を及ぼす可能性がある電磁波が、OSAのリードピン等から発生する。
例えば、特許文献1〜3には、OSAからの電磁波(及びOSAへの電磁波)をシールドするために、OSAを駆動用の回路基板に固定する際に、当該回路基板の基準接地ラインに電気的に接続される金属製ブラケットを用いる技術が開示されている。このような金属製ブラケットを用いて、OSAと回路基板の信号ラインとを接続するリードピンを覆うことにより、電磁波による外部機器との相互干渉などを抑制している。
特開2003−107297号公報 特開2003−107300号公報 特開2003−209294号公報
電磁波をシールドするためにOSAのリードピンを覆う上記金属製ブラケットは、光データリンク等の機器に用いられる際、この機器内のOSA本体及びOSA駆動用回路基板に半田接続され、機器に組み付けられる。このブラケットのOSA本体等に対する半田接続の容易性について上記特許文献1〜3には開示されていないが、コストの面からも、半田接続が容易に行える構造が望ましい。
本発明は、上述のような実情に鑑みてなされたもので、リードピンを覆うブラケットの組み付けが容易な構造を有する光サブアセンブリを提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の光サブアセンブリは、半導体光素子を搭載したステムと、当該ステムに封着されたレンズキャップとを備え、ステムにブラケットを取付けたものであって、ブラケットが、互いに対向した一対の脚部と該一対の脚部を連結する連結部より成り、脚部には連結部と一対の脚部とで囲まれた空間に突き出す凸部が形成されており、ステムの外周部に上記凸部と係合する凹部が形成され、凹部と凸部が係合することを特徴とする。
また、ステムは補助部材を有し、この補助部材にブラケットの凸部と係合する上記凹部が形成されていてもよい。なお、ブラケットの連結部が平坦部を有し、その平坦部が、その平坦部に対応して補助部材に形成された平坦部と半田接続されることも好ましい。また、連結部に、上記空間部に向けて突き出す突片が形成され、当該突片がステム又は補助部材と半田接続されていてもよい。また、一対の脚部のそれぞれに一対のフィンガー部が延設され、その一対のフィンガーの間に、光サブアセンブリを制御する電子回路を搭載した回路基板を挿入/挟持することが可能なことが好適である。
本発明の光サブアセンブリによれば、ステムの外周部に形成された凹部と、ブラケットに形成された凸部とが係合するため、ブラケットの位置を容易に決めることができる。また、半田接続する前にブラケットの位置を設定することができ、ブラケット(すなわち、光サブアセンブリ)を搭載する光データリンク等の機器の組み立て性を向上させることができる。
本発明の実施の形態(以下、本実施形態という)について、図1〜図3を参照して説明する。図1は、本実施形態に係る光サブアセンブリ(OSA)の概略を説明する図で、図1(A)はそのOSAの斜視図、図1(B)は後面図を示している。図2は、本実施形態に係るOSAを構成する光デバイスを説明する図で、図2(A)はその光デバイスの斜視図、図2(B)は後面図を示している。図3は、本実施形態に係るOSAを構成するブラケットを説明する図で、図3(A)はそのブラケットの斜視図、図3(B)は後面図を示している。
本実施形態に係るOSA1は、例えば、図1に示すように、光デバイス10と、ブラケット20とを含む。なお、以下の説明では、ブラケットを備える側を後側とし、その反対側を前側とする。また、前後方向に直交する方向のうち図1のY方向を左右方向とし、図1のZ方向を上下方向とする。
光デバイス10は、光ファイバ等からの光信号を電気信号に変換して出力、または、電気信号を光信号に変換して光ファイバ等に送出するように構成されるものであって、光電変換機能を有する半導体光素子を備える。ここでは、光デバイス10が半導体光素子として受光素子(PD:Photo Detector)を備える例で説明する。図1(A)及び図2(A)に示すように、光デバイス10は、例えば、ステム11とレンズキャップ12とスリーブ13とで構成される。
ステム11は、放熱性が高い金属で形成され、図1(B)及び図2(B)に示すように、ステム本体部11aと、ステム本体部11aの外周に半田接続されて取付けられる補助部材14と、を備える。ステム本体部11aは、その前方にPD(図示せず)が搭載されており、このPDを封止するようにレンズキャップ12が取付けられている(図2(A)参照)。光デバイス10は、PDの他に、トランスインピーダンスアンプ等の回路部品を含んでいても良く、この場合、これら回路部品は、PDと同様にステム本体部11a上に搭載される。
ステム本体部11aの後方には、PDや回路部品への電源供給、またはPDや回路部品からの信号取り出しなどのためのリードピン11bが複数設けられる。また、補助部材14は、その両側に凹部(窪み)14aが形成されており、その後面14cには、後述するブラケット20の突片22bと半田接続される。
スリーブ13は、光ファイバケーブルの端部に取付けられた光コネクタのフェルール(図示せず)を挿入し固定するためのものであり、その前方に当該フェルールを挿入するための開口13aを有し、その後方がレンズキャップ12の前方に抵抗溶接される。スリーブ13とレンズキャップ12との接続は、連結部材を介して行っても良い。
レンズキャップ12は、ステム11に封着されており、その前端には光ファイバからの光信号をステム本体部11a上のPDに集光するレンズが封止されている。また、その後端をステム本体部11a又は補助部材14と抵抗溶接することにより、当該レンズキャップ12とステム11との間にPDを封止するものである。
光デバイス10は、上述のステム11、レンズキャップ12、スリーブ13から成るCANパッケージを備え、光コネクタをスリーブ13に挿入することにより、光コネクタの光ファイバからの光信号をレンズキャップ12のレンズを介してステム11上のPDで受信し、受信した信号を電気信号に変換しリードピン11bを介して出力することができる。
このような光デバイス10と共にOSA1を構成するブラケット20は、金属製のものであって、後述のように接地されているため、光デバイス10に被せられたとき、光デバイス10(すなわち、OSA1)からの電磁波、及び光デバイス10(すなわち、OSA1)への電磁波をシールドすることができる。また、ブラケット20は、図1及び図3に示すように、互いに対向した一対の脚部21と、これらを連結する連結部22とで略コの字形に形成される。
一対の脚部21のそれぞれには、連結部22と一対の脚部21とで囲まれた空間部側(ステム11側)に突き出る凸部21aが、互いに対向するように形成されている。凸部21aは、ステム11の外周(補助部材14)に形成された凹部14aに適合する形状を有している。
ブラケット20は、光データリンク等の機器に用いられる際、この機器内のOSA本体(すなわち光デバイス10)及びOSA駆動用回路基板に半田接続される。その半田接続の前に、ブラケット20は、図1に示すように、一対の脚部21のそれぞれの凸部21aが、ステム11上の対応する位置に形成された凹部14aに係合して、光デバイス10に取付けられる。
従来の構造では、半田接続の際に半田ゴテ等によりブラケットの位置がずれるなどするおそれがあったが、本発明においては、脚部の凸部とステムの凹部の係合により、ブラケットの半田接続前にブラケットの位置がずれることがないので、OSA及びOSA駆動用回路基板への組み付けが容易となる。
また、図3に示すように、ブラケット20の連結部22には、後述のスリット22cが形成ており、また、平坦に形成された平坦部22aを有している。そして、平坦部22aに対向する位置にあるステム11の外周(補助部材14)の上部には、図2に示すように、平坦部22aに対応して平坦に形成された平坦部14bが形成されている。OSA1においては、図1に示すように、これら平坦部22a,14bが接触する。平坦な部分同士を接触させることにより、光デバイス10(補助部材14)とブラケット20の接触面積を大きくすることができるため、ブラケット20と補助部材14との間の熱抵抗を少なくすることができる。
なお、ブラケット20は、光データリンク等の機器に用いられる際、その機器の金属製の筐体に、直接または放熱シートを介して接触するようになっている。そのため、上述のように、ブラケットの平坦部と補助部材の平坦部とを接触させる形態とすることにより、機器の筐体を介して光デバイスで発生した熱を効率的に放熱することができる。
また、この形態を採用することにより、補助部材14を光デバイス10に取付けても、光デバイス10の厚みd(すなわち、OSA1の厚み)を抑えることができるので、OSA1を適用する機器の筐体の大型化を避けることができる。
また、図3に示すように、ブラケット20の連結部22の平坦部22aに、一対の脚部21が対向する空間23に向けて突き出す突片22bが形成されており、この突片22bは、一対の脚部21及び平坦部22aのそれぞれと直交する面上に形成されている。この突片22bにより、連結部22の強度を確保することができ、脚部21に弾性力を付与することができる。
さらに、突片22bと、ステム11の後面(図1の例では、補助部材14の後面14c)とを半田接続することにより、光デバイス10とブラケット20を電気的に接続することができる。なお、光デバイス10とブラケット20との電気的接続は、図3に示すように、ブラケット20にスリット22cを設けておき、ブラケット20の連結部22と補助部材14の平坦部14bとを当該スリットから半田接続することにより行うようにしてもよい。
なお、ブラケット20は、図3に示すように、その一対の脚部21のそれぞれに一対のフィンガー部21bが後方に延設するように形成されている。フィンガー部21bは、ブラケット20が光デバイス10に取付けられたとき、図1に示すように、光デバイス10のリードピン11bを覆うように形成されている。
また、OSA1においては、図1に示すように、それぞれの一対のフィンガー部21bの間であって、光デバイス10の複数のリードピン11bの間に、OSAを制御する電子回路(図示せず)を搭載した回路基板30を挿入/挟持することができる。回路基板30を挿入/挟持した状態で、フィンガー部21bはそれぞれ回路基板30の基準電源ラインと半田接続される。このように基準電源ラインと電気的に接続されるフィンガー部21bを有するブラケット20を用いてリードピン11bを覆うことで、OSA1のシールド性を高めることができる。
以上の説明では、ブラケット20の位置決め用の凹部14aと、ブラケット20が接触する平坦部14bと、が形成された補助部材14を、ステム11の外周に取付ける形態とした。この形態を採用することにより、既存の光デバイスを本発明に適用することができるが、上述のステムと補助部材を一体とした形態、すなわち、ステム自体に上述の凹部及び平坦部を加工する形態であってもよい。また、上述の補助部材を、ステム以外のパッケージ部分(例えば、レンズキャップ)に取付ける形態であってもよい。
次に、本発明の他の実施例について説明する。ただし、前述の実施例の構成要素と同一のものに対しては、同一の参照番号を用いることにより、その説明は省略する。
本発明に適用可能な光デバイスとして、図2に示したものの他に、例えば、ステム等からなるCANパッケージの後端面に、CANパッケージの光軸周りの回転方向を認識するための1mm幅程度のキータブを有し、当該キータブがステムから1mm程度と突出しているものがある。
図4は、本発明に適用可能な、キータブを有する光デバイスを説明する図で、図4(A)は、その光デバイスの斜視図、図4(B)は、後面図である。
図4(A)に示すように光デバイス10’は、図2に示した光デバイス10と同様に、レンズキャップ12とスリーブ13とを備えているが、その他に図3に示したステム11とは異なる形状のステム11’を備えている。ステム11’には、ステム11と同様に、ステム11’の外周に、両側に凹部14aが形成された補助部材14が取付けられ、補助部材14の上面には平坦に形成された平坦部14bが設けられている。しかし、ステム11’のステム本体部11a’からは、図4(B)に示すように、上方に向けてキータブ11c’が突出している。
このような形状の光デバイスに図2に示すブラケットを取付けることで、本発明の他の実施例による光サブアセンブリ(OSA)が構成される。
図5は、本発明の他の実施例によるOSAを説明する図で、図5(A)は、図4の光デバイスに図2のブラケットを取付けたときの様子を示す斜視図、図5(B)はその後面図である。
OSA1’において、図5(A)に示すように、ブラケット20の連結部22に形成されたスリット22cにキータブ11c’を挿通するようにして、光デバイス10’にブラケット20を取り付け、図5(B)に示すように、ブラケット20の脚部21の凸部21aと補助部材14の凹部14aを係合させることによって、ブラケット20を半田接続前に固定することができる。
この場合、ブラケット20のスリット22cから突出しているキータブ11c’と、ブラケット20の連結部22とを半田接続することによって、光デバイス10’の筐体とブラケット20とを電気的に接続することができる。
本発明による光サブアセンブリ(OSA)の概略を説明する図である。 本発明によるOSAを構成する光デバイスを説明する図である。 本発明によるOSAを構成するブラケットを説明する図である。 本発明に適用可能な、キータブを有する光デバイスを説明する図である。 本発明の他の実施例によるOSAを説明する図である。
符号の説明
1,1’…光サブアセンブリ(OSA)、10,10’…光デバイス、11,11’…ステム、11a…ステム本体部、11b…リードピン、11c’…キータブ、12…レンズキャップ、13…スリーブ、13a…開口、14…補助部材、14a…凹部、14b…平坦部、14c…後面、20…ブラケット、21…脚部、21a…凸部、21b…フィンガー部、22…連結部、22a…平坦部、22b…突片、22c…スリット、23…空間、30…回路基板。

Claims (5)

  1. 半導体光素子を搭載したステムと、該ステムに封着されたレンズキャップとを備え、前記ステムにブラケットを取り付けた光サブアセンブリであって、
    前記ブラケットは、互いに対向した一対の脚部と該一対の脚部を連結する連結部より成り、前記脚部には前記連結部と前記一対の脚部とで囲まれた空間部に突き出す凸部が形成されており、
    前記ステムの外周部に前記凸部と係合する凹部が形成されており、前記凹部と前記凸部が係合することを特徴とする光サブアセンブリ。
  2. 前記ステムは補助部材を有し、該補助部材に前記ブラケットの凸部と係合する前記凹部が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の光サブアセンブリ。
  3. 前記ブラケットの前記連結部は平坦部を有し、該平坦部は、当該平坦部に対応して前記補助部材に形成された平坦部と半田接続されることを特徴とする請求項2に記載の光サブアセンブリ。
  4. 前記連結部に、前記空間部に向けて突き出す突片が形成され、該突片が前記ステムまたは前記補助部材と半田接続されることを特徴とする請求項1又は2に記載の光サブアセンブリ。
  5. 前記一対の脚部のそれぞれに一対のフィンガー部が延設され、該一対のフィンガーの間に、前記光サブアセンブリを制御する電子回路を搭載した回路基板を挿入/挟持することが可能なことを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の光サブアセンブリ。
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