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JP2008150800A - 錠装置 - Google Patents

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JP2008150800A
JP2008150800A JP2006337428A JP2006337428A JP2008150800A JP 2008150800 A JP2008150800 A JP 2008150800A JP 2006337428 A JP2006337428 A JP 2006337428A JP 2006337428 A JP2006337428 A JP 2006337428A JP 2008150800 A JP2008150800 A JP 2008150800A
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JP
Japan
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lock
locking
elastic seal
seal body
locked
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Pending
Application number
JP2006337428A
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English (en)
Inventor
Kohei Sasaki
公平 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alpha Corp
Original Assignee
Alpha Corp
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Publication date
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Abstract

【課題】長期に渡って防水性能を発揮することのできる錠装置の提供を目的とする。
【解決手段】着脱連結端1の錠本体2への連結により施錠対象3の移動を拘束したロック状態を着脱連結端1の連結解除により解除する施錠体4と、
錠本体2内に配置され、施錠体4の被係止部5を係止してロック状態を保持するロック部6と、
前記施錠体4の被係止部5が挿通する施錠体挿通孔7をシールする弾性シール体8とを有し、
前記弾性シール体8は、錠本体2と施錠体4のいずれか一方に固定されるとともに、他方には、ロック状態において前記弾性シール体8に外嵌合して弾性シール体8の周縁を覆うとともに、弾性シール体8に所定のシール圧を付与するシール体嵌合凹部9が形成される。
【選択図】 図1

Description

本発明は錠装置に関するものである。
錠本体から進退する施錠体を備え、施錠体の摺動クリアランスからの錠本体内への浸水を防止した錠装置としては、特許文献1に記載のものが知られている。この従来例は、U字状のアーム(施錠体)の一端を錠本体に連結した所謂南京錠に関するものであり、施錠体には傘により周囲を保護されたクッションリング(弾性シール体)が固定される。
施錠体を施錠位置に移動させると、錠本体側から突出するリングが弾性シール体に圧接し、接触界面がシールされる。
実開昭49-24694号公報
しかし、上述した従来例において、弾性シール体は、施錠状態において傘内部にほぼ収容されて外気への暴露面積が小さくなるものの、未だ外気への暴露部分を有しているために、長期の使用に際しては、暴露部分から弾性シール体の劣化が内部に進行し、結果、シール性能が発揮できなくなるという欠点がある。
本発明は、以上の欠点を解消すべくなされたものであって、長期に渡って防水性能を発揮することのできる錠装置の提供を目的とする。
錠装置は、錠本体2と、錠本体2に着脱連結端1が連結されることにより施錠対象3を拘束することのできる施錠体4とを有する。施錠体4は、全体を剛体として形成することも、あるいは、ワイヤ等のように屈曲可能な線状体の一端に剛体からなる着脱連結端1を固定して形成することもできる。また、施錠体4の反対端は、必ずしも錠本体2に脱離不能に連結している必要はなく、例えば、ロック解除状態において施錠体4全体が錠本体2から脱離するもの、あるいは施錠対象3に固定されて錠本体2には全く連結されないものでもよい。
錠本体2内に配置されるロック部6は、ロック状態において施錠体4に形成された被係止部5に係止して施錠体4の移動を規制し、ロック状態を維持する。上述したように、施錠体4が着脱連結端1においてのみ錠本体2に係脱する場合、あるいは、着脱連結端1の反対端が線状体である場合には、着脱連結端1に被係止部5が形成される。これに対し、着脱連結端1の反対端がロック状態とロック解除状態間の移行に伴って移動する可動連結端10となる場合には、被係止部5は、当該可動連結端10または着脱連結端1のいずれか一方に形成される。
弾性シール体8は、上記被係止部5が挿通する施錠体挿通孔7への浸水を防止し、機構部であるロック部6の腐食、凍結等による作動不良を防止する。弾性シール体8は、施錠体4、あるいは錠本体2のいずれか一方に固定され、施錠体4のロック状態への移動に伴って、他方に形成されたシール体嵌合凹部9により押し潰されてシール体嵌合凹部9の壁面に密着する。
したがってこの発明において、錠装置がロック状態のときには、ロック部6に連通する施錠体挿通孔7内への浸水が確実に防止されるために、屋外での長期の使用に際しても、錠本体2内部でのさびの発生、凍結等による動作不良のおそれがない。また、ロック状態において弾性シール体8はほぼ全面に亘ってシール体嵌合凹部9の壁面により覆われるために、紫外線劣化等、外気への暴露による弾性シール体8の劣化が防止できるために、長期に亘ってシール性能が維持される。
さらに、弾性シール体8を固定する側(例えば施錠体4側)に弾性シール体8を包囲する金属製リング14を固定し、ロック状態においてシール体嵌合凹部9により外嵌合すると、シール体嵌合凹部9の周縁部端縁と施錠体4との境界に発生する隙間がシール体嵌合凹部9内部から金属製リング14により閉塞される。この結果、弾性シール体8の外気への暴露面積がより小さくなる上に、上記隙間から刃物等を挿入して弾性シール体8、および被係止部5を切断することによる不正破壊操作に対する耐性も向上する。
本発明によれば、弾性シール体の劣化が発生しにくいために、長期に渡って防水性能を発揮することができる。
図1に示すように、錠装置は錠本体2に施錠体4を連結して形成される。これら錠本体2の錠ケース2a、および施錠体4の構成部品は、不正切断操作による破錠を防止するために、耐刃物切断性の良好な材料により構成される。
施錠体4は、連結ブロック12の両端に可動側杆体13と着脱側杆体11とを連結して正面視U字形状に形成される。連結部ブロック12は、可動側杆体13の固定端を可動側杆体13の軸長方向に延長して正面視L字形状に形成され、延長部下端面には、後述する弾性シール体8に外嵌合するシール体嵌合凹部9が形成される。なお、以下本明細書において、図1に示す姿勢を基準に「上下」を定義する。
図3(a)に示すように、上記可動側杆体13、および着脱側杆体11は連結ブロック12に打ち込まれる抜け止めピン12aにより抜去不能に連結される。抜け止めピンは、上記杆体13、11の上端に形成された細径部15に係止するように打ち込めれ、連結状態での杆体13、11の空転を可能にする。抜け止めピン12aへの不正な抜去操作を誘発しないように、抜け止めピン12aを装着するための孔には埋め込み金属(ベリーメタル12b)が充填される。
また、上記可動側杆体13の下端部には、抜け止め部13aと被係止部5とが形成される。これら抜け止め部13aと被係止部5とは可動側杆体13に形成される細径部13bと一般部との段差を利用して形成される。
一方、錠本体2は錠ケース2a内にシリンダ錠16を収容して形成される。錠ケース2aには、上記施錠体4の可動側杆体13と着脱側杆体11に対応して施錠体挿通孔7と、ロック嵌合孔2bとが形成され、施錠体挿通孔7に施錠体4の可動側杆体13が挿入される。可動側杆体13の下端と施錠体挿通孔7の底壁との間には圧縮スプリング17が介装され、施錠体4を上方に付勢する。
図2に示すように、可動側杆体13は、錠ケース2aに打ち込まれる抜け止めピン18を抜け止め部13aに係止させることにより抜け止めされる。図1、2に示すように、抜け止め部13aを形成するために可動側杆体13に形成される細径部13bは、施錠体4の上下方向ストロークを決定し、図1に示す下方ストローク終端、すなわち、着脱側杆体11の先端部(着脱連結端1)がロック嵌合孔2bに嵌合した状態がロック状態に対応する。
図1に示すように、ロック状態において施錠体4と錠本体2とは閉ループを形成し、当該閉ループを利用して施錠対象3を拘束することができる。この状態から図2に示すように、施錠体4を上部ストローク終端まで引き上げると、着脱連結端1がロック嵌合孔2bから離脱したロック解除状態となる。この状態でロック状態において形成された閉ループは解消し、この後、必要に応じて施錠体4を可動側杆体13の軸心周りに水平回転させ施錠対象3の拘束を拘束を解除できる。
上記施錠体4をロック状態に保持するために、錠本体2にはロック部6が設けられる。ロック部6は、施錠体挿通孔7に進退するロックピース6aと、このロックピース6aを施錠体挿通孔7内への飛び出し方向に付勢する圧縮スプリング6bとを有する。ロックピース6aは、上面を傾斜面とし、下面を水平面により形成した係止先端6cを有しており、ロック状態における施錠体4の被係止部5に正対する位置に配置される。
ロックピース6aを収容するために錠ケース2aに開設された横穴2cは、組立作業終了後、ベリーメタル2dを使用して閉塞され、開口を利用した不正破壊操作の誘引が防止される。
したがってこの実施の形態において、ロック解除状態から施錠体4を押し込むと、ロックピース6aは圧縮スプリング6bの付勢力に抗して一旦施錠体挿通孔7から退避した後、再び原位置に復帰して施錠体4の被係止部5に係止し、以後、ロック解除方向への移動を規制する。上記可動側杆体13の抜け止め部13a、および被係止部5を形成するための細径部13bは回転姿勢により抜け止めピン18、ロックピース6aに干渉しない断面形状(この実施の形態においては円形)に形成されるために、ロック状態においても可動側杆体13の軸心周りの空転が許容される。
ロック位置への移動により自動的に解除不能なロック状態に移行するこの実施の形態において、上記シリンダ錠16は、ロック部6による拘束を解除するために設けられる。このシリンダ錠16は、シリンダケース16a内にプラグ16bを回転自在に挿入して形成され、開口端を下面に向けた錠装着孔19に挿入される。プラグ16bにはカム16cが連結され、プラグ16bへの解錠方向の回転操作によりロックピース6aを係止解除方向に移動させ、以後、施錠体4のロック解除状態側への移動操作が可能になる。
使用状態においてプラグ16b内に水、塵埃等が侵入することがないように、錠装着孔19の開口端は、回転軸20a周りに回転操作可能なカバープレート20により閉塞される。
この実施の形態において、上記シリンダ錠16は、ボール21とストッパ22とを使用して錠装着孔19に抜去可能に装着される。ボール21は、錠ケース2aの外周壁から錠装着孔19に向けて開設される横穴2e内に転動自在に挿入され、図1、4に示すように、シリンダケース16aに形成された抜け止め凹部16dに係脱する。ボール21を挿入した後、横穴2eはベリーメタル2dを使用して閉塞され、開口を利用した不正破壊操作の誘引が防止される。
ストッパ22は上端に大径頭部22aを備えた杆状部材であり、ロック嵌合孔2bから下方に向けて延設されるストッパ挿入孔23に挿入される。大径頭部22aには雄ねじ22bが形成され、上端に形成されたスリット22cを利用してストッパ挿入孔23にねじ込まれる。
ストッパ22には径寸法が大径の規制部22dと、径寸法を小寸にした規制解除部22eとが軸長方向に並べられており、図4(b)に示すように、規制部22dをボール21に当接させた状態でボール21の係止解除位置への移動を規制する。この状態からシリンダ錠16を抜去するためには、まず、図2に示すように、一旦ロック解除位置に施錠体4を移動させた後、可動側杆体13の軸心周りに施錠体4を回転させてスリット22bを露出させる。
次いで、このスリットを利用して、図4に示すように、規制解除部22eを横穴2eに正対させる位置、あるいは完全に抜去されるまでストッパ22を移動させるとボール21に対する移動規制が解除される。この状態でシリンダ錠16に引き抜き力を与えると、ボール21は抜け止め凹部16dから分力を受けて抜け止め凹部16dとの係止解除方向に移動し、シリンダ錠16を引き抜くことができる。
ロック状態、すなわち使用状態における錠本体2内部への浸水を防止するために、施錠体挿通孔7は合成ゴム等の弾性を有する材料により形成される弾性シール体8によりシールされる。なお、図2、図3(b)に示すように、ロック嵌合孔2b側の弾性シール体80はリング形状に形成され、ストッパ22の大径頭部22a裏面と、ストッパ挿入孔23の段差部との間に介装される。
施錠体挿通孔7側の弾性シール体8は、図2、3(c)に示すように、円形のシート部8aの偏心位置に上下円筒部8b、8cを膨隆させて形成され、シート部8aにおいて錠本体2の錠ケース2aにリベット24を使用して固定される。シート部8aと錠ケース2aの表面部との間には、シート部8aと同一外径を有する金属製リング14が上記リベット24により共締めされ、円筒部8cが押圧される。
また、上記弾性シール体8は下円筒部8cが金属製リング14に嵌合した状態で固定され、施錠体4の可動側杆体13は、弾性シール体8に形成された貫通孔8dを挿通して施錠体挿通孔7内に挿入される。
したがってこの実施の形態において、図1に示すように、ロック状態において、弾性シール体8は、施錠体4のシール体嵌合凹部9内に嵌合して上方から押し付けられる。この結果、錠装置外部と施錠体挿通孔7との間に形成される各部の隙間は弾性変形した弾性シール体8により完全に閉塞されるため、施錠体挿通孔7内への浸水は確実に防御される。
また、ロック状態において、弾性シール体8は、側面下部が金属製リング14により、その上方は、シール体嵌合凹部9の壁面によりほぼ全面にわたって覆われる。この結果、外気への露出部が可及的に小さくなり、紫外線等により弾性劣化が防止される。
本発明を示す図で、(a)は断面図、(b)は(a)の1B方向矢視図である。 ロック解除状態を示す断面図である。 図2の断面図で、(a)は3A-3A線断面図、(b)は3B-3B線断面図、(c)は3C-3C線断面図、(d)は3D-3D線断面図である。 シリンダ錠の交換を示す図で、(a)はストッパをシリンダ錠交換可能位置に移動させた状態を示す断面図、(b)はシリンダ錠が抜け止めされた状態を示す図2の4B-4B線断面図、(c)は図4(a)の状態における断面図である。
符号の説明
1 着脱連結端
2 錠本体
3 施錠対象
4 施錠体
5 被係止部
6 ロック部
7 施錠体挿通孔
8 弾性シール体
9 シール体嵌合凹部
10 可動連結端
11 着脱側杆体
12 連結ブロック
13 可動側杆体
14 金属製リング

Claims (5)

  1. 着脱連結端の錠本体への連結により施錠対象の移動を拘束したロック状態を着脱連結端の連結解除により解除する施錠体と、
    錠本体内に配置され、施錠体の被係止部を係止してロック状態を保持するロック部と、
    前記施錠体の被係止部が挿通する施錠体挿通孔をシールする弾性シール体とを有し、
    前記弾性シール体は、錠本体と施錠体のいずれか一方に固定されるとともに、他方には、ロック状態において前記弾性シール体に外嵌合して弾性シール体の周縁を覆うとともに、弾性シール体に所定のシール圧を付与するシール体嵌合凹部が形成される錠装置。
  2. 前記施錠体は、前記被係止部を備え、錠本体に移動自在、かつ脱離不能に連結される可動連結端と、前記着脱連結端とを両端に有してU字形状に形成される請求項1記載の錠装置。
  3. 前記可動連結端は、一端部に前記着脱連結端を備えた着脱側杆体が連結される連結ブロックの他端に連結される可動側杆体に形成され、
    連結ブロックの可動側杆体の固定基端面にシール体嵌合凹部が形成される請求項3記載の錠装置。
  4. 前記着脱連結端はロック状態において中心軸周りに空転自在である請求項1、2または3記載の錠装置。
  5. 前記弾性シール体の固定側部材には、弾性シール体の周縁を包囲し、ロック状態において前記シール体嵌合凹部が外嵌合する金属製リングが固定される請求項1からの4のいずれかに記載の錠装置。
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