JP2008146274A - 患者呼出システム - Google Patents
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Abstract
【課題】費用の低減化を可能にし、設計及び工事上の制約をなくし、フレキシブル性の向上を図る。
【解決手段】本発明は、院内情報通信網に接続された固定通信設備4と、固定通信設備4と無線通信可能な複数の患者端末M1〜M4とを備えた患者呼出システム1であって、固定通信設備4は、患者端末M1〜M4毎に割り当てられたID情報を患者端末M1〜M4に送信する送信手段を備え、患者端末M1〜M4は、固定通信設備4又は他の患者端末M1〜M4から受信したID情報を受信するID情報受信手段5と、ID情報受信手段5が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合に報知動作する報知手段6と、ID情報受信手段5が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致しなかった場合に前記ID情報を他の患者端末に転送するID情報転送手段7とを備えていることを特徴とする。
【選択図】図1
【解決手段】本発明は、院内情報通信網に接続された固定通信設備4と、固定通信設備4と無線通信可能な複数の患者端末M1〜M4とを備えた患者呼出システム1であって、固定通信設備4は、患者端末M1〜M4毎に割り当てられたID情報を患者端末M1〜M4に送信する送信手段を備え、患者端末M1〜M4は、固定通信設備4又は他の患者端末M1〜M4から受信したID情報を受信するID情報受信手段5と、ID情報受信手段5が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合に報知動作する報知手段6と、ID情報受信手段5が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致しなかった場合に前記ID情報を他の患者端末に転送するID情報転送手段7とを備えていることを特徴とする。
【選択図】図1
Description
本発明は、病院において診察・検査や調剤・会計精算等の順番待ちをしている患者を呼び出すための患者呼出システムに関する。
従来、病院において診察や調剤等の順番待ちをしている患者を、PHSの電波や無線LANを利用して呼び出す患者呼出システムが知られている。
この種の従来のシステムでは、例えば、図5に示されているように、待合場所で診察の順番待ちをしている患者が保持する患者端末M1,M2,M3が通信領域(図中の破線)に入るように、待合室の天井裏などにアクセスポイントAP1、AP2(若しくは送信機)が固定設置されており、各アクセスポイントAP1、AP2(若しくは送信機)は院内情報通信網に有線によって接続されている(例えば、特許文献1参照)。
特開平7−204712号公報
しかしながら、上記した従来の患者呼出システムでは、アクセスポイントAP1、AP2等の固定設備をその電源線や通信線と共に天井裏等に設置する必要があるため、設置工事に手間が掛かり、工事費用の低減化が図り難いといった問題があった。また、アクセスポイントAP1、AP2等の固定設備の開発、製造が必要となり、機器やシステムのコストが嵩むといった問題もあった。
さらに、病院の増築やレイアウトを変更する場合には、天井を解体、復旧する等の内装工事が必要となり、時間や費用等、多方面において設計や工事が制約を受けるといった問題もあった。
さらにまた、アクセスポイントAP1、AP2等の固定設備の設置位置によって通信領域が固定されてしまうため、当初想定した場所以外で待っている患者と通信することができず、フレキシブル性に欠けるといった問題もあった。
本発明は、上記した課題を解決すべくなされたものであり、費用の低減化を可能にし、設計及び工事上の制約をなくし、フレキシブル性の向上を図ることのできる患者呼出システムを提供することを目的とするものである。
上記した目的を達成するため、本発明は、院内情報通信網に接続された固定通信設備と、該固定通信設備と無線通信可能な複数の患者端末とを備えた患者呼出システムであって、前記固定通信設備は、前記患者端末毎に割り当てられたID情報を該患者端末に送信する送信手段を備え、前記患者端末は、前記固定通信設備又は他の患者端末から受信したID情報を受信するID情報受信手段と、該ID情報受信手段が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合に報知動作する報知手段と、前記ID情報受信手段が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致しなかった場合に前記ID情報を他の患者端末に転送するID情報転送手段とを備えていることを特徴とする。
そして、前記患者端末は、前記ID情報受信手段が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合にその旨の通知及び該患者端末のID情報を着信情報として返送し、該着信情報の返送後に送信動作を停止可能な着信情報返送手段をさらに備えており、該着信情報返送手段が返送した着信情報は前記固定通信設備又は前記患者端末のID情報受信手段が受信し、前記患者端末のID情報受信手段が前記着信情報を受信した場合には前記ID情報転送手段が該着信情報を他の患者端末に転送してもよい。
また、前記ID情報転送手段は、前記固定通信設備又は他の患者端末から受信したID情報がそれより以前に受信したID情報と同一の場合には該ID情報を転送しなくてもよい。
さらに、前記ID情報転送手段は、キャリアセンスを行い、送信不能の状態が所定時間継続した場合には、前記ID情報を転送しなくてもよい。
さらにまた、前記ID情報転送手段が、キャリアセンスを行い、送信不能の状態が所定時間継続し、前記ID情報を転送しない間は、前記情報受信手段が前記ID情報を受信しなくてもよい。
本発明によれば、設置費用の低減化を可能にし、設計及び工事上の制約をなくし、フレキシブル性の向上を図ることができる。
以下、図面を参照しつつ、本発明の実施の形態について説明する。ここで、図1は本発明の実施の形態に係る患者呼出システムの全体構成を示すブロック図、図2は同患者呼出システムにおける患者端末の構成を示すブロック図である。なお、以下の説明では、患者が病院の待合場所で診察の順番待ちをしている場合について例示して説明する。
図1に示されているように、本発明の実施の形態に係る患者呼出システム1は、病院内の各種情報を総合的に管理する院内サーバ2と、この院内サーバ2と院内情報通信網を介して接続され、各診療科窓口に設置される各科窓口PC3と、各科窓口PC3にUSB接続され、待合室の天井裏等に設置されるアクセスポイント(AP)4と、このアクセスポイント(AP)4と無線通信可能な複数(図1では4台)の患者端末M1,M2,M3,M4とを備えて構成されている。なお、本出願において、固定通信設備には、院内サーバ2と各科窓口PC3とアクセスポイント(AP)4が含まれるものとする。
図2に示されているように、患者端末M1,M2,M3,M4は、各患者端末M1,M2,M3,M4毎に割り当てられたID情報を院内サーバ2から各科窓口PC3を介して受信するID情報受信部5と、ID情報受信部5が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合に報知動作する報知部6と、ID情報受信部5が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致しなかった場合に前記ID情報を他の患者端末に転送するID情報転送部7と、ID情報受信部5が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合にその旨の通知及び該患者端末のID情報を着信情報として返送する着信情報返送部8とを備えて構成されている。
次に、主に図3及び図4を参照しつつ、本発明の実施の形態に係る患者呼出システム1の作用について説明する。ここで、図3は本発明の実施の形態に係る患者呼出システムの作用を示すフローチャート、図4は同患者呼出システムの作用を示す平面図である。
病院の総合受付で受付手続きを行った時に渡された患者端末M1,M2,M3,M4を保持した患者が診療科の待合場所Sにおいて呼び出しを待っている状態において、院内サーバ2から各科窓口PC3を介してアクセスポイント(AP)4に、先に受付手続きを完了した患者順に、患者端末のID情報が送信されると、アクセスポイント(AP)4の通信領域R内に居る患者端末M1に対して前記ID情報が無線通信により送信される(S101)。
患者端末M1では、ID情報受信部5により前記ID情報が受信され(S102)、該ID情報が患者端末M1のID情報に一致するかどうかが判断される(S103)。その結果、一致するとみなされた場合には患者端末M1の報知部6において報知動作が行なわれ(S104)、この患者端末M1を保持する患者によって診療の順番であることが認識される。そして、この時、患者端末M1の確認釦(図示省略)が患者によって押圧されると、患者端末M1の着信情報返送部8によって、ID情報受信部5により受信されたID情報が自分のID情報と一致した旨の通知及び該自分のID情報が着信情報としてアクセスポイント(AP)4に返送され(S105)、該着信情報の返送後に患者端末M1における送信動作は停止される。なお、この時、患者によって確認釦が押圧された後に、何らかのメッセージを送信したい場合を考慮して、送信動作を停止しないようにしてもよい。次いで、この着信情報返送部8によってアクセスポイント(AP)4に返送された着信情報は、各科窓口PC3を介して院内サーバ2に送信され、患者の呼び出しが無事行われたことが確認される。
一方、前記ステップ103において患者端末M1のID情報受信部5により受信されたID情報がその患者端末M1のID情報に一致しないとみなされた場合には、この患者端末M1のID情報転送部7によって、該患者端末M1の通信領域PM1にある患者端末M2に前記ID情報が無線通信により転送される(S106)。
そして患者端末M2においては、ID情報受信部5により前記ID情報が受信され、上記した患者端末M1の動作と同様に、該ID情報が患者端末M2のID情報と一致するかどうかが判断される(S107)。その結果、一致するとみなされた場合には患者端末M2の報知部6において報知動作が行なわれ(S108)、この患者端末M2を保持する患者によって診療の順番であることが認識されると共に、患者端末M2の着信情報返送部8によって、ID情報受信部5により受信されたID情報が自分のID情報と一致した旨の通知及び自分のID情報が着信情報として患者端末M1に返送され(S109)、さらに患者端末M1の着信情報返送部8によってこの着信情報がアクセスポイント(AP)4に返送され、該着信情報の返送後に患者端末M2における送信動作は停止される。そして、この着信情報返送部8によってアクセスポイント(AP)4に返送された着信情報は、各科窓口PC3を介して院内サーバ2に送信され、患者の呼び出しが無事行われたことが確認される。
以降、同様の手順で、前記ID情報は該当する患者端末M3,M4のID情報部5によってそれぞれ受信され、受付を完了した患者が保持するすべての患者端末の着信情報返送部8によって前記着信情報が院内サーバ2に送信される迄、上記呼び出し動作が繰り返し行なわれる。
このように上記した実施の形態に係る患者呼出システム1によれば、アクセスポイント(AP)4等の固定設備やその電源線や通信線を天井裏等に設置する工事が最小限で済むため、機器や配線の設置工事が簡素化され、工事費用の低減化や機器購入費用の低減化を図ることができる。
さらに、病院の増築やレイアウトを変更する場合でも天井等の内装を解体、復旧する範囲を最小限に抑制することができるため、既存病院へのシステム導入を容易且つ円滑に行うことができるようになる。
さらにまた、患者の移動に伴い通信領域が拡大するようになっているため、フレキシブル性を高めることができると共に通信の途絶を防止することができ、信頼性の高いシステムを提供することができるようになる。
なお、診療室や各科受付の近傍は呼び出し前の患者が集中し、患者端末の密度が高くなる結果、過密な通信環境となり、通信状況の悪化を招くおそれがある。そこで、このような状況を回避するため、例えば、患者端末のID情報転送部7が受信したID情報がそれより以前に受信したID情報と同一の場合には該ID情報を転送しない機能を選択できるように構成したり、また、ID情報転送部7がキャリアセンスを行い、送信不能の状態が所定時間(例えば、10秒間)継続した場合には、前記ID情報を転送しないように構成したり、さらに、ID情報転送部7が、キャリアセンスを行い、送信不能の状態が所定時間継続し、前記ID情報を転送しない間は、ID情報受信部5が前記ID情報を受信しないように構成したり、さらにまた、予め患者端末の出力を1mW程度に低く設定したりしてもよい。
また、上記した実施の形態において、一時的に通信領域から外れた場所に呼び出しを待っている患者が存在する場合を想定して、所定時間(例えば、15分間)毎に上記呼び出し動作を行なうように構成してもよい。さらに、患者が少ない状況等においても通信領域を広く確保するため、予備的にアクセスポイント(AP)を増設しておいたり、或いは、各科受付から離れた場所等、患者端末の密度が低くなると想定される場所の壁等に患者端末を予め固定設置したりして、通信の途絶を防止してもよい。
さらに、上記した実施の形態では、患者が病院の待合場所で診察の順番待ちをしている場合について説明したが、これは単なる例示に過ぎず、本発明は、患者が会計や調剤の順番待ちをしている場合等、他の場合にも使用可能であることは言う迄もない。
1 患者呼出システム
2 院内サーバ
3 各科窓口PC
4 アクセスポイント(AP)
5 ID情報受信部
6 報知部
7 ID情報転送部
8 着信情報返送部
M1〜M4 患者端末
2 院内サーバ
3 各科窓口PC
4 アクセスポイント(AP)
5 ID情報受信部
6 報知部
7 ID情報転送部
8 着信情報返送部
M1〜M4 患者端末
Claims (5)
- 院内情報通信網に接続された固定通信設備と、該固定通信設備と無線通信可能な複数の患者端末とを備えた患者呼出システムであって、
前記固定通信設備は、前記患者端末毎に割り当てられたID情報を該患者端末に送信する送信手段を備え、
前記患者端末は、前記固定通信設備又は他の患者端末から受信したID情報を受信するID情報受信手段と、該ID情報受信手段が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合に報知動作する報知手段と、前記ID情報受信手段が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致しなかった場合に前記ID情報を他の患者端末に転送するID情報転送手段とを備えていることを特徴とする患者呼出システム。 - 前記患者端末は、前記ID情報受信手段が受信したID情報がその患者端末のID情報と一致した場合にその旨の通知及び該患者端末のID情報を着信情報として返送し、該着信情報の返送後に送信動作を停止可能な着信情報返送手段をさらに備えており、該着信情報返送手段が返送した着信情報は前記固定通信設備又は前記患者端末のID情報受信手段が受信し、前記患者端末のID情報受信手段が前記着信情報を受信した場合には前記ID情報転送手段が該着信情報を他の患者端末に転送する請求項1に記載の患者呼出システム。
- 前記ID情報転送手段は、前記固定通信設備又は他の患者端末から受信したID情報がそれより以前に受信したID情報と同一の場合には該ID情報を転送しない請求項1又は2に記載の患者呼出システム。
- 前記ID情報転送手段は、キャリアセンスを行い、送信不能の状態が所定時間継続した場合には、前記ID情報を転送しない請求項1〜3のいずれか1の請求項に記載の患者呼出システム。
- 前記ID情報転送手段が、キャリアセンスを行い、送信不能の状態が所定時間継続し、前記ID情報を転送しない間は、前記情報受信手段が前記ID情報を受信しない請求項4に記載の患者呼出システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006331323A JP2008146274A (ja) | 2006-12-08 | 2006-12-08 | 患者呼出システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2006331323A JP2008146274A (ja) | 2006-12-08 | 2006-12-08 | 患者呼出システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008146274A true JP2008146274A (ja) | 2008-06-26 |
Family
ID=39606397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2006331323A Pending JP2008146274A (ja) | 2006-12-08 | 2006-12-08 | 患者呼出システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008146274A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021034770A (ja) * | 2019-08-19 | 2021-03-01 | 日本無線株式会社 | 防災行政無線装置、移動体無線端末及び防災行政無線方法 |
-
2006
- 2006-12-08 JP JP2006331323A patent/JP2008146274A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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