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JP2008145030A - 多室形空気調和機 - Google Patents

多室形空気調和機 Download PDF

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JP2008145030A
JP2008145030A JP2006331543A JP2006331543A JP2008145030A JP 2008145030 A JP2008145030 A JP 2008145030A JP 2006331543 A JP2006331543 A JP 2006331543A JP 2006331543 A JP2006331543 A JP 2006331543A JP 2008145030 A JP2008145030 A JP 2008145030A
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refrigerant
receiver
air conditioner
indoor
indoor units
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JP2006331543A
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English (en)
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Yoichi Tagami
陽一 田上
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2400/00General features or devices for refrigeration machines, plants or systems, combined heating and refrigeration systems or heat-pump systems, i.e. not limited to a particular subgroup of F25B
    • F25B2400/02Centrifugal separation of gas, liquid or oil

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  • Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)

Abstract

【課題】1台の室外ユニットに、複数台の室内ユニットを接続してなる多室形空気調和装置において、他の室内ユニットが暖房運転している場合に停止またはサーモOFFしている室内ユニットの熱交換器では冷媒がある程度凝縮、液化され、気液の二相流れになっており、暖房時の冷媒の溜まり込み防止の為に、微小開度に設定された電子膨張弁やキャピラリチューブ等の絞り部を冷媒が通過すると、絞り部通過後の冷媒状態が乱されて冷媒音が発生するという課題があった。
【解決手段】室内ユニット2a,2b内における電子膨張弁16a,16bの暖房出口側にレシーバ11a,11bを設けることにより、冷媒回路に管路径を急拡大する部分を設けるため、マフラー効果が得られ、圧力変動を低減して音の発生源になるのを防ぐとともに、騒音の大きさそのものを低減することができる。
【選択図】図3

Description

本発明は、1台の室外ユニットに、複数台の室内ユニットを接続してなる多室形空気調和装置において、他の室内ユニットが暖房運転中に運転を停止している室内ユニットの冷媒回路内から発生する冷媒音の抑制に関するものである。
従来の多室型空気調和機について図8を用いて説明する。図8は多室形空気調和機の冷凍サイクル図で、室外ユニット1と室内ユニット2a,2bとは冷媒配管により接続されている。室外ユニット1は圧縮機103、四方切換弁104、室外熱交換器105、室外ファン106、室外モータ107、アキュムレータ108等を備えており、液管109には膨張弁110と逆止弁111が並列に接続されている。室内ユニット2a,2bは各々室内熱交換器12a,12b、室内ファン13a,13b、室内モータ14a,14b等を備えており、液管15a,15bには電子膨張弁16a,16bが接続されている。
冷房運転時は圧縮機103から吐出されたガス冷媒は実線矢印で示すように、四方切換弁104を経て室外熱交換器105に入り、ここで室外モータ107によって駆動される室外ファン106によって導入された室外空気に放熱することによって、凝縮液化する。この液冷媒は通路抵抗をできるだけ小さくするため全開となっている膨張弁110と並列に接続されている逆止弁111を経て室内ユニット2a,2bに入る。そして、電子膨張弁16a,16bで絞られることによって断熱膨張した後、室内熱交換器12a,12bに入り、ここで室内モータ14a,14bによって駆動される室内ファン13a,13bによって導入された室内空気から吸熱することによって蒸発気化する。このガス冷媒は室外ユニット10に戻り、四方切換弁104、アキュムレータ108を経て圧縮機103に吸入される。
暖房運転時は、四方切換弁4が上記と逆に切換えられ、圧縮機3から吐出されたガス冷媒は破線矢印で示すように、四方切換弁104を経て、室内ユニット2a,2b内の室内熱交換器12a,12bに入り、ここで室内モータ14a,14bによって駆動される室内ファン13a,13bによって導入された室内空気に放熱することによって、凝縮液化する。この後、通路抵抗をできるだけ小さくするため全開となっている電子膨張弁16a,16bを経て、室外ユニット10内の膨張弁110で絞られることによって断熱膨張した後、室外熱交換器105に入り、ここで室外モータ107によって駆動される室外ファン106によって室外空気から吸熱することによって、蒸発気化する。このガス冷媒は四方切換弁104、アキュムレータ108を経て圧縮機103に戻る。
室内ユニット2a,2bは個々に接続されたリモコンを操作することによって、室内ユニット毎に冷房、暖房、送風等の運転モード切換えや室温設定等が可能であり、冷房、暖房運転時は設定された室温に維持されるよう自動運転される。
暖房運転時は室内ユニットに備えた室温センサーがリモコン設定温度より低く、送風機が運転中で、暖かい空気で室内を暖房している状態をサーモON状態、室内ユニットに備えた室温センサーがリモコン設定温度より高く、送風機が停止中で、暖房していない状態をサーモOFF状態とするが、例えば、室内ユニット2aがサーモOFF、送風運転停止のいずれかにあり、室内ユニット2bが暖房運転中においては、室内ユニット2a内の電子膨張弁16aが閉鎖され、室内熱交換器12aへの冷媒の流入が遮断される。ただし、暖房運転時には電子膨張弁16aを全閉とすると室内熱交換器12a内に冷媒が溜り込むこととなるので、これを防止するため電子膨張弁16aを微少開度とし微少量の冷媒を流
しているが、微少量の冷媒流通音を抑制するために、電子膨張弁16a,16bと並列に、キャピラリチューブ等の絞り機構17a,17bと逆止弁18a,18bを直列接続し、暖房時のみ所定の微少冷媒量を流すようにしている(例えば特許文献1参照)。
特開平7―310962号公報
しかしながら、前記従来の構成では、他の室内ユニットが暖房運転している場合に停止またはサーモOFFしている室内ユニットの熱交換器では冷媒がある程度凝縮、液化されるが、熱交換器出口で全て液相の流れにはなっておらず、実際には気液の二相流れになっている。この状態で所定の微少冷媒量を流すために微小開度に設定された電子膨張弁やキャピラリチューブ等の絞り部を冷媒が通過すると、冷媒流速が大きくなるため、絞り部通過後の冷媒状態が乱されることになり、そこで冷媒音が発生してしまい、運転を停止しているにも関わらず、冷媒音が聞こえるため、ユーザーに不快感を与えていた(ファンが送風運転している場合はファンの送風音により冷媒音が掻き消されるため、問題にはならない)。
また、気象条件、据付条件など、運転条件が変化した場合に冷媒が通過する絞り部が所定の微少冷媒量を流すために一定の通路抵抗に設定されているので、圧力が高い条件では流速がさらに大きくなり、冷媒音がより大きくなるという課題があった。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、他の室内ユニットが暖房運転している場合に停止、またはサーモOFFしている室内ユニット内の絞り部通過後の冷媒状態を整流することにより冷媒音を抑制する多室型空気調和機を提供することを目的とする。
上記従来の課題を解決するために本発明は、1台の室外ユニットと、前記室外ユニットに接続された複数台の室内ユニットを有し、前記室内ユニットには冷媒回路に設けた膨張弁を備えた多室形空気調和装置において、前記膨張弁の暖房出口側にレシーバを備えるもので、レシーバ部分で流路が広くなるため、冷媒の運動エネルギーが消費され、圧力変動を低減して音の発生源になるのを防ぐとともに、室内ユニット内の冷媒回路に管路径を急拡大する部分を設けるため、マフラー効果が得られ、騒音の大きさそのものを抑制することができる。
また、前記レシーバを逆円錐型に成型し、膨張弁からレシーバに接続される配管がレシーバ上部に接線方向に接続されるよう形成したもので、膨張弁通過後の気液二相流がレシーバ内部を沿うようにして下部へ流れるようにするため、乱流になるのを防ぎ、冷媒音が発生するのを抑えることができる。
また、前記逆円錐型レシーバの内部にらせん状の溝が形成されていることを特徴とする。
また、前記逆円錐型レシーバの内部にらせん状のコイルを内蔵していることを特徴とする。
また、前記レシーバから暖房出口側接続配管に到る冷媒回路が前記レシーバ上部に接続された配管と下部に接続された配管の2つに分岐されていることを特徴とする。
本発明は、暖房運転時の膨張弁出口側にレシーバを備えることにより、流路が広くなる
ため、冷媒の運動エネルギーが消費され、圧力変動を低減して音の発生源になるのを防ぐとともに、室内ユニット内の冷媒回路に管路径を急拡大する部分を設けるため、マフラー効果が得られ、騒音の大きさそのものを抑制することができる。
また、逆円錐型レシーバに接続される配管がレシーバ上部に接線方向に接続されることにより、膨張弁通過後の気液二相流がレシーバ内部を沿うようにして下部へ流れるようにするため、乱流になるのを防ぎ、冷媒音が発生するのを抑えることができる。
また、逆円錐型レシーバの内部にらせん状の溝を形成することにより、気相と液相の割合が変動したり、流速が変動したりする場合においても管壁に沿った流れにすることができ、乱流になるのを防ぎ、冷媒音が発生するのを抑えることができる。
また、逆円錐型レシーバの内部にらせん状のコイルを内蔵することにより、上記と同様の効果が得られ、壁面内部に溝を形成する必要が無いので、製造工程を簡略化し、安価にレシーバを製造することができる。
また、暖房出口側接続配管に到る冷媒回路が前記逆円錐型レシーバ上部に接続された配管と下部に接続された配管の2つに分岐することにより、液相と気相をできるだけ分離して、音の発生源となることを防ぎ、ユーザーにとって音の影響の少ない室内ユニット外部で合流させて、冷媒音の発生を抑えることができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、本実施の形態によって本発明が限定されるものではない。
(実施の形態1)
本発明の請求項1について図1と図2を用いて説明する。既に上述した内容については上述を参照して割愛する。図1は、本発明の実施の形態1における空気調和機の冷凍サイクル図である。図2は実施の形態1における多室形空気調和機のレシーバの断面図である。
図1において、室内ユニット2bがサーモON状態で暖房運転中に、室内ユニット2aが運転停止またはサーモOFF状態であるとする。室内ユニット2bが運転中とすると、室内ユニット2a内の電子膨張弁16aはあらかじめ設定された微少な開度に固定される。冷媒は室内ユニット2aの熱交換器12aを通って、室内空気に放熱するため、ある程度凝縮液化するが、完全に液化するまでには到らず、熱交換器12aの出口部では気液二相流となっている。この二相状態で微少な開度に固定される電子膨張弁16aを通過すると、流速が増し、レシーバ11aの入口から冷媒が流入され、レシーバ11a内に拡散することになる。
このとき、冷媒は管路径の広いところへ流れ込むことになり、流速は遅くなるので、冷媒音は大きくはならない。また、マフラー効果により、音が発生しても抑制することができる。そしてレシーバ11a内でエネルギーを発散した冷媒は最下部の出口に収束され、接続配管へ流れていくことになるが、ここでは気相と液相が膨張弁通過時よりも一定の割合で流れることになり、冷媒音の発生は低減される。
(実施の形態2)
図3は、本発明の第2の実施の形態における多室形空気調和機のレシーバの断面図で、(a)は横断面、(b)は縦断面を示すものである。また、図4は、本発明の第2の実施の形態における多室形空気調和機のレシーバの接続構成図である。
図4のようにレシーバ21への入口配管22を、レシーバ21の上部に接線方向に接続している。この様に接続すると、冷媒は遠心力によりレシーバ21の内壁面に沿う流れとなり、下部の出口23よりスムーズに流出する。
冷媒音は液相が多い二相流の場合は不連続に発生する気泡同士がぶつかったり、壁面にぶつかったりする場合に騒音の原因となり、気相が多い二相流の場合は液滴が液面から飛び散る場合に騒音の原因となるが、逆円錐形にすることにより、レシーバ下部へ流れていく速度を低下させ、内壁面に沿わせることができるため、二相流を効果的に整流することができ、冷媒音を低減することができる。
(実施の形態3)
図5は、本発明の第3の実施の形態における多室形空気調和機のレシーバの断面図で、(a)は横断面、(b)は縦断面を示すものである。図5において、レシーバ31の内壁面にらせん状の溝35を形成している。
このような溝35を形成することにより、運転条件の変化によって冷媒状態が変化しても、二相流を効果的に整流することができ、冷媒音を低減することができる。
(実施の形態4)
図6は、本発明の第4の実施の形態における多室形空気調和機のレシーバの断面図で、(a)は横断面、(b)は縦断面を示すものである。図6において、レシーバ41の内部には内壁面に沿って螺旋状に形成したコイル45が封入されており、レシーバ内部で固定されている。材質は例えばステンレス製等、形状が変形しにくいものが望ましい。
実施の形態4における作用は前述の実施の形態3における場合と同じであり、同様の効果が得られるが、レシーバ41の形状はそのままでコイルの幅を変えることができるため、能力の異なる室内ユニットにも汎用的にレシーバを使用することができ、安価にレシーバを製造することができる。
(実施の形態5)
図7は、本発明の第4の実施の形態における多室形空気調和機のレシーバを含めた近傍の配管の断面図である。図7において、レシーバ51は実施の形態2〜4におけるレシーバにおいて上部配管54を追加したもので、上部配管54は下部配管55より通路抵抗が小さくなるようにして構成している。
このように構成したレシーバ51内に流れ込んだ冷媒は、気相を上部配管54から流し、液相を下部配管55から流すことができ、レシーバ出口部53から接続配管における気液二相状態を完全に回避することができ、より一層冷媒音を低減することができる。
また、上記各実施の形態では、多室型空気調和機における暖房時の停止号機で利用する例で説明したが、膨張機構をもつ室外機にも同様に利用することができる。
本発明の実施の形態1における多室型空気調和機の冷凍サイクルの構成図 本発明の実施の形態1における多室型空気調和機のレシーバの断面図 本発明の実施の形態2における多室型空気調和機のレシーバの断面図、(a)横断面を示す図、(b)縦断面を示す図 本発明の実施の形態2における多室型空気調和機のレシーバの接続構成図 本発明の実施の形態3における多室型空気調和機のレシーバの断面図、(a)横断面を示す図、(b)縦断面を示す図 本発明の実施の形態4における多室型空気調和機のレシーバの断面図、(a)横断面を示す図、(b)縦断面を示す図 本発明の実施の形態5における多室型空気調和機のレシーバ近傍の要部断面図 従来の多室形空気調和機の冷凍サイクル図
符号の説明
1 室外ユニット
2a,2b 室内ユニット
103 圧縮機
104 四方切換弁
105 室外熱交換器
106 室外ファン
107 室外モータ
108 アキュムレータ
109 液管
110 膨張弁
111 逆止弁
12a,12b 室内熱交換器
13a,13b 室内ファン
14a,14b 室内モータ
15a,15b 液管
16a,16b 電子膨張弁
11a,11b,21,31,41,51 レシーバ
22,32,42,52 レシーバ入口
23,33,43,53 レシーバ出口
54 上部配管
55 下部配管

Claims (5)

  1. 1台の室外ユニットと、前記室外ユニットに接続された複数台の室内ユニットを有し、前記室内ユニットには冷媒回路に設けた膨張弁を備えた多室形空気調和装置において、前記膨張弁の暖房出口側にレシーバを備えたことを特徴とする多室形空気調和機。
  2. レシーバを逆円錐型に形成し、膨張弁から接続される配管がレシーバの上部で接線方向に接続されるように構成したことを特徴とする請求項1に記載の多室形空気調和機。
  3. レシーバの内部にらせん状のコイルを内蔵していることを特徴とする請求項2に記載の多室形空気調和機。
  4. レシーバの内部にらせん状の溝が形成されていることを特徴とする請求項2に記載の多室形空気調和機。
  5. レシーバから暖房出口側接続配管に到る冷媒回路が前記レシーバ上部に接続された配管と下部に接続された配管の2つに分岐されていることを特徴とする請求項1,4に記載の多室形空気調和機。
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