JP2008142905A - 枚葉印刷機の爪座機構 - Google Patents
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Abstract
【課題】 爪座高さ調整の自動化に好適で、微調整に適し、耐久性に優れるとともに製作が容易な爪座機構とする。
【解決手段】 シート搬送胴(1)の内部で胴径方向に立設され、駆動力を受けて回動される調整軸(8)と、胴径方向に高さ調整可能とされた爪座バー(2)との間に、ネジ機構による回転変位手段(10)が介設されている。
【選択図】 図1
【解決手段】 シート搬送胴(1)の内部で胴径方向に立設され、駆動力を受けて回動される調整軸(8)と、胴径方向に高さ調整可能とされた爪座バー(2)との間に、ネジ機構による回転変位手段(10)が介設されている。
【選択図】 図1
Description
本発明は枚葉印刷機に関し、特に、シート搬送胴の爪座の高さを、紙厚に対応して調整するための爪座機構に関する。
枚葉印刷機の給紙部や印刷ユニットにあっては、紙渡し胴、中間渡し胴そして反転胴といった各種のシート搬送胴が存在し、その外周に爪座を設けるとともに、爪を調時的に駆動し、シートの端部を把持して搬送する。
枚葉印刷機にかけられるシートの紙厚が変わると、それに対応して、爪の受けでもある爪座の高さを調整する必要があり、もしも適切に調整しないと、見当不良やファンアウトといった致命的な印刷障害が引き起こされる。
枚葉印刷機にかけられるシートの紙厚が変わると、それに対応して、爪の受けでもある爪座の高さを調整する必要があり、もしも適切に調整しないと、見当不良やファンアウトといった致命的な印刷障害が引き起こされる。
特許文献1には、胴軸端部に配設したモーターによって胴径方向の調節軸を作動させ、胴軸方向と平行なスライドくさびを移動させて胴外周の爪座の高さを調整する装置が開示されている。
しかし、スライドくさび方式は、その加工精度が厳しく、また、高さの微調整が困難である。
しかし、スライドくさび方式は、その加工精度が厳しく、また、高さの微調整が困難である。
特許文献2には、胴の両側に設けた調節ディスクを回動させて、胴外周の複数の爪座の高さを一括的に調整する技術が開示されている。
しかし、この文献では、本質的にマニュアル動作が開示されているに過ぎない。
しかし、この文献では、本質的にマニュアル動作が開示されているに過ぎない。
特許文献3には、爪座のベースである爪座バーの下部に、高さ調整のためのカム軸を配置し、このカム軸をリンク機構等によって回動させる技術が開示されている。
しかし、このようなカム軸は、その許容誤差が厳しく、製作に困難を伴う。
しかし、このようなカム軸は、その許容誤差が厳しく、製作に困難を伴う。
本発明は上記した問題に鑑みてなされ、進歩した爪座機構を提供するもので、その目的は、爪座高さ調整の自動化に好適で、微調整に適し、耐久性に優れるとともに製作が容易な機構とすることにある。
そしてこのために、本発明に係る爪座機構は、シート搬送胴(1)の胴径方向に高さ調整可能とされた爪座バー(2)を、このシート搬送胴(1)内部で胴径方向に立設され、駆動力を受けて回動される調整軸(8)によって進退調整するものにおいて、調整軸(8)と爪座バー(2)との間に、ネジ機構による回転変位手段(10)を介設したことを特徴とする。
ネジ機構による回転変位手段(10)を介設したことにより、システムの確実さ、堅牢性が増し、また、高さ調整が正確で、微調整に適し、加えて、製作も容易となる。
シート搬送胴(1)の内部で胴径方向に立設され、駆動力を受けて回動される調整軸(8)と、胴径方向に高さ調整可能とされた爪座バー(2)との間に、ネジ機構による回転変位手段(10)が介設されている。回転変位手段(10)を構成するネジ基体(12)は、ネジ山が互いに逆方向の二つの雄ネジ部(15)、(16)を有するとともに、調整軸(8)の一端と結合されている。加えて、二つの雄ネジ部(15)、(16)の間には工具受け部(19)が形成され、また、爪座バー(2)はスプリング部材(21)によって調整軸(8)の方向に常時付勢されている。
以下、図面を参照して、本発明に係る爪座機構の一実施例につき詳細に説明する。
図1は、本発明に係る爪座機構を備えたシート搬送胴の断面図、図2は、爪座機構の拡大断面図、図3は、爪座機構の部分拡大断面図である。
本発明に係る爪座機構を備えるシート搬送胴(1)は、前記したように給紙部の紙渡し胴や印刷ユニットの中間渡し胴、そして反転胴である。また、通例枚葉印刷機にあっては、版胴の直径を基準にしてシート搬送胴(1)の直径も等倍ないし整数倍(例えば2倍)とされるが、この場合には、本発明装置による高さ調整装置の対象となる爪座バー(2)も、シート搬送胴(1)の外周に例えば2本というように均分配置されることは既に知られている通りである。
図1は、本発明に係る爪座機構を備えたシート搬送胴の断面図、図2は、爪座機構の拡大断面図、図3は、爪座機構の部分拡大断面図である。
本発明に係る爪座機構を備えるシート搬送胴(1)は、前記したように給紙部の紙渡し胴や印刷ユニットの中間渡し胴、そして反転胴である。また、通例枚葉印刷機にあっては、版胴の直径を基準にしてシート搬送胴(1)の直径も等倍ないし整数倍(例えば2倍)とされるが、この場合には、本発明装置による高さ調整装置の対象となる爪座バー(2)も、シート搬送胴(1)の外周に例えば2本というように均分配置されることは既に知られている通りである。
図1において、シート搬送胴(1)の外周の溝状切欠部分には爪軸(3)が胴中心と平行に(図1に垂直の方向である。)胴幅に渡って設けられており、この爪軸(3)に多数の爪(4)が整列配置されている。そして、これらの爪(4)の受けとなってシートの端縁をくわえる多数の爪座(5)は、爪座バー(2)に固定されている。従って、爪座バー(2)も胴中心と平行の長尺の部材であり、溝状切欠部分の壁面(6)に沿い、例えばフラットローラーによるベアリング部材(7)を介して胴径方向に(図1の上下方向である。)高さ調整可能とされている。
胴(1)の中心側から外周方向に向けて、胴径方向に立設された調整軸(8)は、図4及び図5とともに後述するように、その端部のギヤ(9)によって駆動力を受けるとともに、他端に結合された回転変位手段(10)を介して爪座バー(2)と連係している。
回転変位手段(10)はネジ機構によるものであり、調整軸(8)の上端の嵌合部(11)がネジ基体(12)の下端の嵌合部(13)に嵌入してキー(14)により結合されている。これにより、ネジ基体(12)は回転方向には一体であるものの、上下方向にはスライド自由とされている。
ネジ基体(12)は、その上半に第1雄ネジ部(15)を、また、下半に第2雄ネジ部(16)を、それぞれネジ山の向きを逆にして有しており、上半の第1雄ネジ部(15)は爪座バー(2)の下部の雌ネジ部(17)と、また、下半の第2雄ネジ部(16)は胴(1)の壁面(6)の雌ネジ部(18)とそれぞれ螺合している。
なお、両雄ネジ部(15)、(16)の中間には、例えば6角状の工具受け部(19)が形成されており、スパナ等の工具による組付、調整の便宜が図られている。
また、図3に示すように、胴幅方向の適宜個所において爪座バー(2)に有底穴(20)が設けられ、そこにスプリング部材(21)が配設され、爪座バー(2)を調整軸(8)の方向、言い換えると胴(1)の中心方向に常時付勢している。このスプリング部材(21)は、胴(1)の回転に由来する遠心力に基づく爪座バー(2)の外部方向への力及びネジ機構には避けて通れないバックラッシュの影響を排除せんとするものである。
さて、ネジ機構による回転変位手段(10)により、調整軸(8)からもたらされる回動力はネジ基体(12)に伝えられ、このネジ基体(12)は、一体に回転はするものの、上下方向のスライドは自由であるので、結局ネジピッチの2倍の直線的変位が爪座バー(2)にもたらされ、爪座(5)に胴径方向の高さ調整が行なわれることとなる。
このようなネジ機構による回転変位手段(10)を用いたことにより、爪(4)の開閉動作による繰り返しの衝撃力にも、確実かつ堅牢に耐えることができる。また、ネジピッチの2倍の移動量であるので、高さ調整が正確であり、更に、後述する作動軸(22)の移動による調整軸(8)の回動量に比して高さ調整量が小さいので、微調整にも適している。加えて、ネジ機構は締結力が大きく、汎用性も高く、製作も容易である。
なお、ネジ機構を特に差動ネジによるものとすることも考え得る。
なお、ネジ機構を特に差動ネジによるものとすることも考え得る。
さて、調整軸(8)に駆動力を伝達する機構はいくつも考えられ、また、本発明の主要な対象ではないので、図4及び図5を参照して一例を略述するに留める。
枚葉印刷機の両側のサイドフレーム(23)間に、シート搬送胴(1)の胴軸(24)が回転自在に支承されており、印刷機本体の駆動源から各種のギヤ連結を経て調時運転される。
胴軸(24)及び胴本体の中心は空所となっており、直線状の作動軸(22)は軸受(25)によって胴軸方向に(図4及び図5の左右方向である。)移動可能に支承されている。その中心が胴軸(24)の軸芯と一致する作動軸(22)は、胴軸方向の任意の個所でラック部(26)として形成されており、通常の丸軸部分とはカップリング部(27)によって連結されている。
枚葉印刷機の両側のサイドフレーム(23)間に、シート搬送胴(1)の胴軸(24)が回転自在に支承されており、印刷機本体の駆動源から各種のギヤ連結を経て調時運転される。
胴軸(24)及び胴本体の中心は空所となっており、直線状の作動軸(22)は軸受(25)によって胴軸方向に(図4及び図5の左右方向である。)移動可能に支承されている。その中心が胴軸(24)の軸芯と一致する作動軸(22)は、胴軸方向の任意の個所でラック部(26)として形成されており、通常の丸軸部分とはカップリング部(27)によって連結されている。
作動軸(22)が胴軸(24)から突出した端部には、周溝による回転係合部(28)が設けられ、サイドフレーム(23)に固定されたブラケット(29)により首振自在に支承されたクランクアーム(30)の一端のローラー(31)が係合しており、また、クランクアーム(30)の他端には、エアーシリンダーやモーターによる駆動手段(32)が連結されている。ちなみに、この駆動手段(32)と作動軸(22)は機械的に常時結合されているので、格別のクラッチ機構や爪座(5)の位置を把持するためのセンサーは不要である。
作動軸(22)のラック部(26)は、一対のサポートベアリング(33)に導かれつつ、胴軸方向の調整軸(8)の個所に設けられたサポートボックス(34)に挿通される。(ちなみに、図1は図5の左方向から視た図ということになる。)
そして、サポートボックス(34)において、回動自在に支承されたピニオンギヤ(35)が作動軸(22)のラック部(26)と噛合し、更にこのピニオンギヤ(35)が調整軸(8)の端部のギヤ(9)とも噛み合っている。
そして、サポートボックス(34)において、回動自在に支承されたピニオンギヤ(35)が作動軸(22)のラック部(26)と噛合し、更にこのピニオンギヤ(35)が調整軸(8)の端部のギヤ(9)とも噛み合っている。
それ故、紙厚の変更により爪座(5)の高さ調整が必要とされると、駆動手段(32)が起動され、クランクアーム(30)及び回転係合部(28)を介して作動軸(22)を胴軸方向に所要量移動させる。
そして、作動軸(22)の直線的な移動は、そのラック部(26)からピニオンギヤ(35)、調整軸(8)のギヤ(9)という経路で、この調整軸(8)の駆動力に変換されるのである。
そして、作動軸(22)の直線的な移動は、そのラック部(26)からピニオンギヤ(35)、調整軸(8)のギヤ(9)という経路で、この調整軸(8)の駆動力に変換されるのである。
ちなみに、図1の如く、調整軸(8)を上下対称に2本設けると、これら上下の調整軸(8)に上下逆方向の駆動力が生じることとなり、それ故、ネジ機構として上下同一のものが使用可能となる。
1 シート搬送胴
2 爪座バー
4 爪
5 爪座
8 調整軸
9 ギヤ
10 回転変位手段
11 嵌合部
12 ネジ基体
13 嵌合部
14 キー
15 第1雄ネジ部
16 第2雄ネジ部
17 雌ネジ部
18 雌ネジ部
19 工具受け部
21 スプリング部材
22 作動軸
26 ラック部
28 回転係合部
32 駆動手段
34 サポートボックス
35 ピニオンギヤ
2 爪座バー
4 爪
5 爪座
8 調整軸
9 ギヤ
10 回転変位手段
11 嵌合部
12 ネジ基体
13 嵌合部
14 キー
15 第1雄ネジ部
16 第2雄ネジ部
17 雌ネジ部
18 雌ネジ部
19 工具受け部
21 スプリング部材
22 作動軸
26 ラック部
28 回転係合部
32 駆動手段
34 サポートボックス
35 ピニオンギヤ
Claims (4)
- シート搬送胴(1)の胴径方向に高さ調整可能とされた爪座バー(2)を、該シート搬送胴(1)の内部で胴径方向に立設され、駆動力を受けて回動される調整軸(8)によって進退調整する枚葉印刷機の爪座機構において、前記調整軸(8)と爪座バー(2)との間に、ネジ機構による回転変位手段(10)が介設されたことを特徴とする爪座機構。
- 回転変位手段(10)を構成するネジ基体(12)が、ネジ山が互いに逆方向の二つの雄ネジ部(15)、(16)を有するとともに、調整軸(8)の一端とキー結合されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の爪座機構。
- 二つの雄ネジ部(15)、(16)の間に工具受け部(19)が形成されたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の爪座機構。
- 爪座バー(2)がスプリング部材(21)によって調整軸(8)の方向に常時付勢されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の爪座機構。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006329083A JP2008142905A (ja) | 2006-12-06 | 2006-12-06 | 枚葉印刷機の爪座機構 |
| US11/998,556 US20080121127A1 (en) | 2006-06-12 | 2007-11-30 | Gripper base mechanism of sheet-fed printing press |
| DE102007058290A DE102007058290A1 (de) | 2006-12-06 | 2007-12-04 | Greiferbasismechanismus von Druckerpressen mit Bogenzuführung |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006329083A JP2008142905A (ja) | 2006-12-06 | 2006-12-06 | 枚葉印刷機の爪座機構 |
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|---|---|
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|---|---|---|---|
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2006
- 2006-12-06 JP JP2006329083A patent/JP2008142905A/ja active Pending
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2007
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- 2007-12-04 DE DE102007058290A patent/DE102007058290A1/de not_active Withdrawn
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| DE102007058290A1 (de) | 2008-07-03 |
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|---|---|---|---|
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