JP2008141413A - 圧電発振器及びその製造方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】圧電振動子部と集積回路素子50とが、集積回路素子50の一方の主面に形成された接続パッドに各々電気的且つ機械的に接続された複数個のリード部41のうちの、圧電振動素子と集積回路素子との間の電気的且つ機械的接続に用いるリード部41のみに形成した、圧電振動子部と集積回路素子50とを重ねて組み合わせた際に、リード接続用電極端子12に向かって突出し、且つ集積回路素子50の厚み寸法よりも高さ寸法が高い形態の突起部44と、圧電振動部のリード接続用電極端子12とを、導電性接合剤60により接合導通することにより一体構造となっている圧電発振器。
【選択図】図1
Description
少なくとも前述した圧電振動素子と電気的に接続する発振回路が内蔵された集積回路素子とが、この集積回路素子の一方の主面に形成された接続パッドに各々電気的且つ機械的に接続された複数個のリード部のうちの、圧電振動素子と集積回路素子との間の電気的且つ機械的接続に用いるリード部のみに形成した、圧電振動子部と集積回路素子とを重ねて組み合わせた際に、リード接続用電極端子に向かって突出し、且つ集積回路素子の厚み寸法よりも高さ寸法が高い形態の突起部と、
圧電振動部の前記リード接続用電極端子とを、導電性接合剤により接合導通することにより、一体構造となっていることを特徴とする圧電発振器である。
この集積回路素子の一方の主面に形成された接続パッドと集積回路素子接続用電極端子とを電気的且つ機械的に接続することにより一体に形成してあると共に、リード接続用電極端子には、集積回路素子の厚み寸法よりも高さ寸法が高い突起部が形成されたリード部が、突起部を導電性接合剤により導通接合して固着されていることを特徴とする圧電発振器である。
このリードフレームの各リード部に、各リード部に決められた機能に対応する接続パッドを向かい合わせた形態で集積回路素子を搭載し、各リード部と接続パッド間を電気的且つ機械的に接続するとともに、一方の主面にリード接続用電極端子が形成された容器体の内部に圧電振動素子を気密に搭載してなる圧電振動子部を、集積回路素子の上に、リード接続用電極端子とリード部に形成された突起部とを導電性接合剤により接合することにより搭載する工程と、
各リードフレームのフレーム部とリード部との接続部分を切断することにより、各リード部をフレーム部より切り離し、複数個の圧電発振器を同時に得る工程とを具備することを特徴とする圧電発振器の製造方法である。
一方の主面にリード接続用電極端子を含む集積回路素子接続用電極端子が形成された容器体の内部に、圧電振動素子を気密に搭載してなる圧電振動子部の集積回路素子接続用電極端子に、この各集積回路素子接続用電極端子に決められた機能に対応する接続パッドを向かい合わせた形態で集積回路素子を搭載し、電気的且つ機械的に接続する工程と、
圧電振動子部のリード接続用電極端子とリードフレームの各リード部に形成された前記突起部とを導電性接合剤により接合することにより搭載する工程と、
各リードフレームのフレーム部とリード部との接続部分を切断することにより、各リード部をフレーム部より切り離し、複数個の圧電発振器を同時に得る工程とを具備することを特徴とする圧電発振器の製造方法である。
また、リード部に設けられた突起部の先端部が、充填された絶縁性樹脂より露出していることにより、突起部を圧電振動子部のリード接続用電極端子に接続する際に導電性接着剤が他のリード部等の金属部分と接触して短絡してしまうことを防止することが可能となる。
図1は、本発明の一実施形態に係る圧電発振器を、圧電材料として水晶を用いた発振器(以下、水晶発振器という)を例に示した分解斜視図である。図2は、図1に記載の水晶発振器を組み立てた後の断面図を示したものである。図3は、図1及び図2に開示した本発明の水晶発振器の製造時に準備するリードフレームを、集積回路素子搭載側主面よりみた平面図である。尚、図1及び図2では、説明上図面が記載されている用紙上方を水晶発振器の上方として説明する。また、各図では、同じ符号は、同じ部品を示し、説明を明りょうにするため説明に不必要な構造体の一部は図示していない。さらに図示した寸法も一部誇張して示している。
各図面に示す水晶発振器は、主面外形形状が矩形状の容器体10の内部に水晶振動素子20を収容されており、この容器体10と外部接続用電極端子41aや書込制御端子41bとなるリード部41が接続されている。各リード部41の一方の端部近傍には発振回路や温度補償回路などの必要とされる電子回路網が形成されている集積回路素子50を搭載されている構造を有している。
絶縁性樹脂80は、エポキシやポリイミドなどが多く用いられ、加熱により軟化あるいは溶融することで流動する特性を持つ熱可塑性樹脂により構成されている。
このように形態で絶縁性樹脂80により集積回路素子50の周囲を被覆保護されることになるので、異物等の影響により周波数が変動することを防止することが可能となる。又、リード部41の集積回路素子50側の表面を含む集積回路素子50の周囲を絶縁性樹脂で充填被覆することにより、後述する製造方法において、リード部41をリードフレーム43のフレーム部42から切断分離する際に、絶縁性樹脂80が切断時にリード部41に生じるストレスの緩衝材となるので、切断時のストレスによるリード部41と集積回路素子50のとの断絶などの不具合を更に低減することが可能となる。
ここで、図7(a)〜(c)は本発明の製造方法を説明するための断面図であり、図8は、本発明の製造方法で用いるリードフレームを集積回路素子搭載主面からみた平面図である。 まず、図7(a)及び図8に示す如く、複数個のリード部41の一方端をフレーム部42に接続した形態で配列し、このリード部41のうちの圧電振動素子と集積回路素子との間の電気的且つ機械的接続に用いるリード部41(モニタ用電極端41c)のみに、同一の方向に突出した集積回路素子50の厚み寸法よりも高さ寸法が高い形態の突起部44を形成し、所定の間隔を空けてリード部41の他方端を向かい合わせた形態で配置したリードフレーム43を準備する。このようなリードフレーム43は、銅等の金属、これを従来周知のフォトエッチング等及び打ち抜き加工を採用し、所定パターンに加工することによって形成される。また、この実施形態においては、リードフレーム43は、後述する工程で、リード部41とフレーム部42とを切断することになる。
前記集積回路素子50は、その接合面に設けられている複数個の接続パッドが、リードフレーム43の各リード部41のうち機能が対応する電極端子に導電性接着剤60或いは半田等の導電性を有する接合剤を介して当接されるようにして載置され、しかる後、導電性接着剤60を熱の印加によって溶融した後冷却固化し、接合パッドとリード部41とを導電性接着剤60を介して接合することによって集積回路素子50がリードフレーム43に取着搭載される。
例えば、上述した実施形態においては、複数個のリード部41に集積回路素子50の接続パッドを接続後に、リード部41のうちの所定のリード部(モニタ用電極端子41cとなるリード部を含む)に設けた突起部44により圧電振動子部を構成する容器体10を取着搭載していたが、図4に示すように、一方の主面にリード接続用電極端子12を含む集積回路素子接続用電極端子が形成された容器体10の内部に、水晶振動素子20を気密に搭載してなる圧電振動子部と、水晶振動素子20と電気的に接続する発振回路が内蔵された集積回路素子50とが、この集積回路素子50の一方の主面に形成された接続パッドと集積回路素子接続用電極端子とを電気的且つ機械的に接続することにより一体に形成してあると共に、リード接続用電極端子12には、集積回路素子50の厚み寸法よりも高さ寸法が高い突起部44が形成されたリード部41が、突起部44を導電性接合剤60により導通接合して固着されている形態の圧電発振器でも構わない。
次に、一方の主面にリード接続用電極端子12を含む集積回路素子接続用電極端子が形成された容器体10の内部に、水晶振動素子20を気密に搭載してなる圧電振動子部の集積回路素子接続用電極端子に、この各集積回路素子接続用電極端子に決められた機能に対応する接続パッドを向かい合わせた形態で集積回路素子50を搭載し、電気的且つ機械的に接続し、
次に、圧電振動子部を構成する容器体10のリード接続用電極端子12と、リードフレームの各リード部41に形成された前記突起部44とを導電性接合剤60により接合した後、各リードフレームのフレーム部とリード部41との接続部分を切断することにより、各リード部41をフレーム部より切り離し、複数個の圧電発振器を同時に得る各工程を具備する。
11・・・封止用導体パターン
12・・・リード接続用電極端子
13・・・圧電振動素子搭載パッド
14・・・凹部空間
20・・・圧電振動素子(水晶振動素子)
21・・・励振用電極
30・・・蓋体
31・・・封止部材
41・・・リード部
41a・・・リード部(外部接続用電極端子)
41b・・・リード部(書込制御端子)
41c・・・リード部(モニタ用電極端子)
42・・・フレーム部
43・・・リードフレーム
44・・・突起部
50・・・集積回路素子
60、70・・・導電性接着剤(導電性接合剤)
80・・・絶縁性樹脂
Claims (7)
- 一方の主面にリード接続用電極端子が形成された容器体の内部に圧電振動素子を気密に搭載してなる圧電振動子部と、
少なくとも前記圧電振動素子と電気的に接続する発振回路が内蔵された集積回路素子とが、前記集積回路素子の一方の主面に形成された接続パッドに各々電気的且つ機械的に接続された複数個のリード部のうちの、前記圧電振動素子と前記集積回路素子との間の電気的且つ機械的接続に用いるリード部のみに形成した、前記圧電振動子部と前記集積回路素子とを重ねて組み合わせた際に、前記リード接続用電極端子に向かって突出し、且つ前記集積回路素子の厚み寸法よりも高さ寸法が高い形態の突起部と、
前記圧電振動部の前記リード接続用電極端子とを、
導電性接合剤により接合導通することにより、一体構造となっていることを特徴とする圧電発振器。 - 一方の主面にリード接続用電極端子を含む集積回路素子接続用電極端子が形成された容器体の内部に、圧電振動素子を気密に搭載してなる圧電振動子部と、
少なくとも前記圧電振動素子と電気的に接続する発振回路が内蔵された集積回路素子とが、前記集積回路素子の一方の主面に形成された接続パッドと前記集積回路素子接続用電極端子とを電気的且つ機械的に接続することにより一体に形成してあると共に、
前記リード接続用電極端子には、前記集積回路素子の厚み寸法よりも高さ寸法が高い突起部が形成されたリード部が、前記突起部を導電性接合剤により導通接合して固着されていることを特徴とする圧電発振器。 - 前記集積回路素子に接続されている前記リード部の前記集積回路素子に対向していない側の主面、及び前記リード部に形成された突起部の先端が、絶縁性樹脂表面外に露出する形態で、前記集積回路素子の周囲が前記絶縁性樹脂により覆われていることを特徴とする請求項1記載の圧電発振器。
- 複数個のリード部の一方端をフレーム部に接続した形態で配列し、前記リード部のうち圧電振動素子と集積回路素子との間の電気的且つ機械的接続に用いるリード部のみに、同一の方向に突出した前記集積回路素子の厚み寸法よりも高さ寸法が高い形態の突起部を形成し、所定の間隔を空けて前記リード部の他方端を向かい合わせた形態で配置したリードフレームを準備する工程と、
前記リードフレームの前記各リード部に、前記各リード部に決められた機能に対応する接続パッドを向かい合わせた形態で前記集積回路素子を搭載し、前記各リード部と前記接続パッド間を電気的且つ機械的に接続するとともに、一方の主面にリード接続用電極端子が形成された容器体の内部に圧電振動素子を気密に搭載してなる圧電振動子部を、前記集積回路素子の上に、前記リード接続用電極端子とリード部に形成された前記突起部とを導電性接合剤により接合することにより搭載する工程と、
前記各リードフレームの前記フレーム部と前記リード部との接続部分を切断することにより、前記各リード部をフレーム部より切り離しことにより複数個の圧電発振器を同時に得る工程と、
を具備することを特徴とする圧電発振器の製造方法。 - 複数個のリード部の一方端をフレーム部に接続した形態で配列し、前記リード部のすべてに同一の方向に突出した集積回路素子の厚み寸法よりも高さ寸法が高い形態の突起部を形成し、所定の間隔を空けて前記リード部の他方端を向かい合わせた形態で配置したリードフレームを準備する工程と、
一方の主面にリード接続用電極端子を含む集積回路素子接続用電極端子が形成された容器体の内部に、圧電振動素子を気密に搭載してなる圧電振動子部の前記集積回路素子接続用電極端子に、前記各集積回路素子接続用電極端子に決められた機能に対応する接続パッドを向かい合わせた形態で集積回路素子を搭載し、電気的且つ機械的に接続する工程と、 前記圧電振動部の前記リード接続用電極端子と前記リードフレームの前記各リード部に形成された前記突起部とを導電性接合剤により接合することにより搭載する工程と、
前記各リードフレームの前記フレーム部と前記リード部との接続部分を切断することにより、前記各リード部を前記フレーム部より切り離したことにより複数個の圧電発振器を同時に得る工程と、
を具備することを特徴とする圧電発振器の製造方法。 - 前記リードフレームの前記リード部に設けられた前記突起部がパンチング法により形成されていることを特徴とする請求項4及び請求項5記載の圧電発振器の製造方法。
- 前記集積回路素子を前記リードフレームの前記各リード部に搭載した後に、前記集積回路素子に接続されている前記リード部の前記集積回路素子に対向していない側の主面、及び前記リード部に形成された突起部の先端が、絶縁性樹脂表面外に露出するように、前記集積回路素子の周囲を絶縁性樹脂により覆う工程を具備することを特徴とする請求項4記載の圧電発振器の製造方法。
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