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JP2008039355A - 冷蔵庫 - Google Patents

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JP2008039355A
JP2008039355A JP2006218075A JP2006218075A JP2008039355A JP 2008039355 A JP2008039355 A JP 2008039355A JP 2006218075 A JP2006218075 A JP 2006218075A JP 2006218075 A JP2006218075 A JP 2006218075A JP 2008039355 A JP2008039355 A JP 2008039355A
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Japan
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refrigerator
light emitting
light
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emitting diode
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JP2006218075A
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English (en)
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Sachiko Kanehara
幸子 金原
Takahiro Ueno
孝浩 上野
Toshio Mamiya
寿夫 間宮
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

【課題】可視光線領域内の波長を発光する発光ダイオードを冷蔵庫等の庫内照明として使用する場合に、発光ダイオードの指向性により、冷蔵庫内の保存物の上下位置関係により保存物の視認性が低下するという課題がある。
【解決手段】横方向に複数個の発光ダイオード2が実装された実装基板1を冷蔵庫庫内に設置された凹部5に発光ダイオード2の発光部から一定の距離をおいて、ランプカバー7が発光ダイオード2の発光部全体を覆うように冷蔵庫庫内天面壁面に照明装置20として庫内11の奥行寸法の1/2より手前に配設することにより、冷蔵庫庫内の保存物の上下位置関係による影の発生を抑制することが出来、保存物の視認性を向上することができる。
【選択図】図2

Description

本発明は、照明装置を庫内に設置した冷蔵庫に関するものである。
近年、冷蔵庫内照明装置として、従来の白熱灯や電球に変わり、発熱性が低い、赤外波長がでない、低電圧駆動できる等の理由で半導体発行素子を用いるものが提案されている。
従来の発光ダイオードを照明装置として利用した冷蔵庫としては、複数の発光ダイオードを正方形に配置し、庫内天面に設置して庫内照射しているものがある(例えば、特許文献1参照)。
図6は特許文献1に記載された従来の製氷機の照明装置の斜視図であり、図7は図6の照明装置を製氷機の庫内天面に設置した概念図を示すものである。
図6の照明装置30において、実装基板1は平板状で、一面または両面に回路パターン(図示せず)が形成され、熱伝導性の良好なエポキシ樹脂系の基板や絶縁金属基板を使用する。白色LED2は砲弾状に形成され、GaN系の青色LEDからの青色光を用いて蛍光材を励起して白色光を得る構造で、電流を通電する2本の通電端子3が導出される。
断熱板4は、ウレタン等の樹脂により平板状に形成され、複数の挿通孔が並設されて、実装基板1と発光ダイオード2との間に設けられる。ここで、発光ダイオード2は通電端子3が断熱板4の挿通孔に挿通され、実装基板1の回路パターンに半田付けされて実装され、複数個が実装基板1に並設される。尚、発光ダイオード2の発熱量が少ない場合には、断熱板4は廃止しても構わない。
図7において、照明装置30は、製氷機31の庫内の天面32に配置されている。
以上のように構成された発光ダイオードを照明装置として利用した冷蔵庫について、以下その動作を説明する。
まず、冷蔵庫の扉が閉まっている時には、発光ダイオード2への通電は行なわず、庫内は照射されていない。扉が開けられると、機械式スイッチやホールIC等の電子式スイッチで開扉状態と判断され、発光ダイオード2に順方向電流が流れて、白色光が発光されて庫内が照射される。
特開2001−82869号公報
しかしながら、上記従来の構成では、照明装置が冷蔵庫の庫内天井面に配置されると、冷蔵庫内に庫内を分割する収納棚がある場合、収納棚の下側の保存物の視認性は、収納棚そのものや収納棚上に置かれた保存物により影が発生することにより悪化する。これは、一般家庭用冷蔵庫のように、複数の収納棚を有する場合においては、収納棚が下段になるほど顕著となる。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、冷蔵庫内の保存物の上下位置関係に関わらず、保存物の視認性を向上させることを目的とした照明装置を有する冷蔵庫を提供することを目的とする。
上記従来の課題を解決するために、本発明の冷蔵庫は、冷蔵庫内の天面壁面に凹部を設け、可視光線領域内の波長を発光する発光ダイオードを複数個実装した実装基板をその凹部内に配設した照明装置を庫内奥行寸法の1/2より手前に配設したものである。
これによって冷蔵庫内の照明として、保存物に対して前面から照射することができるので、保存物前面が陰にならず、視認性を更に向上することができる。
また、本発明の冷蔵庫は、照明装置の照明手段である発光ダイオードの照射方向を庫内背面方向に向かって照射するようにしたものである。
これによって、照明装置を構成する発光ダイオードの指向特性を利用し、保存物の前面への照射の効果を向上することができる。
本発明の冷蔵庫は、照明装置を冷蔵庫庫内の天面の手前に配設することにより、保存物の上下位置による影の影響を受けず、庫内の下部においても保存物の視認性を向上することができる。
請求項1に記載の発明は、冷蔵庫内の天面壁面に凹部を設け、冷蔵庫内を照射する照明装置として、可視光線領域内の波長を発光する発光ダイオードを複数個実装した実装基板を、前記凹部に配設することにより、冷蔵庫内のスペースを確保できる。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記実装基板を有した照明装置は、庫内奥行寸法の1/2より手前に配設されることにより、庫内の保存物に対して前面から照射することができるので、保存物前面が陰にならず、視認性を更に向上することができる。
請求項3に記載の発明は、請求項1または2に記載の発明において、冷蔵庫内の上下方向に複数の棚を有し、前記実装基板を有した照明装置は、前記棚の前端部よりも前方に位置することにより、各棚上の保存物に対して前面から照射することができるので、保存物前面が陰にならず、視認性を更に向上することができる。
請求項4に記載の発明は、請求項1から3のいずれか一項に記載の発明において、照明装置の照明手段である発光ダイオードの照射方向は、庫内背面方向に向かって照射することのより、照明装置を構成する発光ダイオードの指向特性を利用し、保存物の前面への照射の効果を向上することができる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明するが、従来例または先に説明した実施の形態と同一構成については同一符号を付して、その詳細な説明は省略する。尚、この実施の形態によってこの発明が限定されるものではない。
(実施の形態1)
以下、本発明の実施の形態1を図1から図5に基づいて説明する。図1は本発明の実施の形態1における冷蔵庫の扉を開けた状態の正面図、図2は同実施の形態における図1のB−B線断面図、図3は同実施の形態における冷蔵庫の照明装置の要部縦断面図、図4は同実施の形態1における発光ダイオードの指向特性図、図5は同実施の形態1における冷蔵庫の照明装置の要部断面図である。
図1、図2において、断熱材で周囲と断熱して構成されている冷蔵庫本体10は、複数の区画に区分されて貯蔵室を形成しており、最上部は、冷蔵室11であり、その直下に製氷室12と第1の冷凍室13を横並びで配置され、つづいて野菜室15が配置され、最下段には第2の冷凍室14が配置される構成となっている。
冷蔵室11は、保存物を重ならず整理して保存するための複数の収納棚17を設け、一部上下に可動できるよう構成されている。最下段には、特定低温室16が設けられている。
照明装置20は、冷蔵庫庫内の扉開放側前面から見て、庫内11の奥行寸法の1/2より手前で、収納棚17の先端面より手前の天面壁面に横方向に配設されている。
図3において、照明装置20について詳細に説明する。
実装基板1は平板状で、一面または両面に回路パターン(図示せず)が形成され、熱伝導性の良好なエポキシ樹脂系の基板や絶縁金属基板を使用される。発光ダイオード2は砲弾状に形成され、GaN系の青色LEDからの青色光を用いて蛍光材を励起して白色光を得る構造で、電流を通電する2本の通電端子3が導出される。断熱板4は、ウレタン等の樹脂により平板状に形成され、複数の挿通孔が並設されて、実装基板1と発光ダイオード2との間に設けられる。ここで、発光ダイオード2は通電端子3が断熱板4の挿通孔に挿通され、実装基板1の回路パターンに半田付けされて実装され、横方向に複数個が実装基板1に並設される。尚、発光ダイオード2の発熱量が少ない場合には、断熱板4は廃止しても構わない。
次に横方向に複数個の発光ダイオードが実装された実装基板1は、冷蔵庫天面壁8内に設けられた凹部5に外枠9と一体成型されたスペーサー6によって保持されており、発光ダイオード2の発光部から一定の距離をおいて、ランプカバー7が発光ダイオード2の発光部全体を覆うように冷蔵庫庫内天面壁面に照明装置20として配設されている。
図4は、発光ダイオード2の光の照射方向に関する指向性を示したグラフである。照射方向を垂直方向とすると照射される範囲は線内であり、たとえば照射量1/2では照射角は、Dの如く左右各30°である。
図5において、実装基板1、白色LEDである発光ダイオード2は、庫内11の内壁面16に対し、角度Aをなしてスペーサー6によって保持されており、この角度Aは発光ダイオード2の指向性により、庫内を満遍なく照射できるように設定された任意の値であり、冷蔵庫庫内の容積と使用する発光ダイオードによって決められるが、最も光が届きにくい庫内の背面方向に配光されるように設定されている。この角度Aとしては、30°から60°の間が望ましい。特に砲弾型の発光ダイオードを使用する場合は、30°近傍とする。
以上のように構成された冷蔵庫について、以下その動作、作用を説明する。
まず、冷蔵庫の扉が閉まっている時には、発光ダイオード2への通電は行なわず、庫内は照射されていない。扉が開けられると、発光ダイオード2に順方向電流が流れて、白色光が発光される。ここまでは従来例と同様の動作である。
次に、発光ダイオード2から発光された白色光は、ランプカバー7に進光して、庫内が照射されるが、冷蔵庫庫内天面の前方から、発光ダイオードの指向性により設定された照射角度により、庫内背面方向に対して強調され保存物の前面及び側面に配光されることとなる。
以上のように、本実施の形態においては、照明装置からの白色光を、ランプカバー7を通過させて拡散し、冷蔵庫庫内天面の前方から庫内保存物に向かって照射するので、冷蔵庫庫内の保存物の上下位置関係による影の発生を抑制することが出来、保存物の視認性を向上することができる。
また、実装基板1の長さを冷蔵庫庫内に対して横方向に伸長、また縦方向に伸長して複数列にダイオードを実装することにより、一層効果を高めることができる。
また、ランプカバー7に光拡散性を持つ材料を含有することにより、指向性のある発光ダイオードの発光をランプカバー7で拡散させて庫内を照射させるので、食品等の保存物に均一な白色光が当たり視覚的な照射ムラがなくせ、更に照明の演出性を高めることができる。
また、ランプカバー7を、エポキシ、アクリル、ポリカーボネート、ポリエチレン、ポリスチレン、ポリプロピレンなどの透明樹脂のうち、一つの材料もしくは複合材料をベース材として形成することにより、ランプカバー7を自由な形状に成型加工できるので、容易な取り付け設計が可能になり、庫内の最適な任意の位置に照明装置が設置できる。
以上のように、本発明にかかる冷蔵庫は、家庭用又は業務用冷蔵庫に発光ダイオードの照明を適用する場合に実施することはもちろん、扉のある物品貯蔵装置など発光ダイオード照明を適用する幅広い設備機器に応用できるものである。
本発明の実施の形態1における冷蔵庫の扉を開けた状態の正面図 同実施の形態における図1のB−B線断面図 同実施の形態における冷蔵庫の照明装置の要部縦断面図 同実施の形態1における発光ダイオードの指向特性図 同実施の形態1における冷蔵庫の照明装置の要部断面図 従来の製氷機の照明装置の斜視図 図6の照明装置を製氷機の庫内天面に設置した概念図
符号の説明
1 実装基板
2 発光ダイオード
5 凹部
10 冷蔵庫本体
11 冷蔵室
17 収納棚
20 照明装置

Claims (4)

  1. 冷蔵庫内の天面壁面に凹部を設け、冷蔵庫内を照射する照明装置として、可視光線領域内の波長を発光する発光ダイオードを複数個実装した実装基板を、前記凹部に配設したことを特徴とする冷蔵庫。
  2. 前記実装基板を有した照明装置は、庫内奥行寸法の1/2より手前に配設されることを特徴とした請求項1に記載の冷蔵庫。
  3. 冷蔵庫内の上下方向に複数の棚を有し、前記実装基板を有した照明装置は、前記棚の前端部よりも前方に位置することを特徴とした請求項1または2に記載の冷蔵庫。
  4. 前記照明装置の照明手段である発光ダイオードの照射方向は、庫内背面方向に向かって照射することを特徴とした請求項1から3のいずれか一項に記載の冷蔵庫。
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