JP2008023571A - シート処理装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】シートの再利用化、屑の低減化、屑無し化を図り、かつ、装置の小型化、簡素化、静音化を図ることができるシート処理装置を提供する。
【解決手段】シート処理装置は、画像形成されたシートを搬送する排出案内パス13と、搬送されるシート上の所定の加工領域の画像部をレーザー光の照射によって消去又は断裁するレーザー加工装置9とを備える。
【選択図】図1
【解決手段】シート処理装置は、画像形成されたシートを搬送する排出案内パス13と、搬送されるシート上の所定の加工領域の画像部をレーザー光の照射によって消去又は断裁するレーザー加工装置9とを備える。
【選択図】図1
Description
本発明は、シートの再利用を可能とするシート処理装置に関する。
シートに記載(印字)された機密情報は、そのセキュリティを図るために、利用後は他人に見られない状態で破棄する必要がある。従来、シートに記載された機密情報は、その多少に関わらず、特許文献1に記載されるようなシート断裁装置によって全て断裁処理されている。
特開平5−192602号公報
しかしながら、上記従来技術では、断裁された屑が大量に発生するという問題がある。更に、屑箱を大きくすることでユーザーの屑を捨てる回数の低減を図っているが、これにより装置の大型化を余儀なくされている。
また、高機密化のため細かく断裁する必要があり、シートの縦と横2方向に切断手段を備える必要がある。これにより装置の複雑化を招いている。また、断裁は比較的高速度で回転駆動するロータリーカッターによるものであったため、比較的大きな駆動音が発生し、騒音の面からオフィスには不向きである。
本発明の目的は、シートの再利用化、屑の低減化、屑無し化を図り、かつ、装置の小型化、簡素化、静音化を図ることができるシート処理装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、請求項1記載のシート処理装置は、画像形成されたシートを搬送する搬送手段と、搬送されるシート上の所定の加工領域の画像部をレーザー光の照射によって消去する加工手段とを備えることを特徴とする。
請求項2記載のシート処理装置は、画像形成されたシートを搬送する搬送手段と、搬送されるシート上の所定の加工領域の画像部をレーザー光の照射によって断裁する加工手段とを備えることを特徴とする。
本発明のシート処理装置は、画像形成されたシートを搬送する搬送手段と、搬送されるシート上の所定の加工領域の画像部をレーザー光の照射によって消去又は断裁する加工手段とを備える。従って、機密情報のみ、消去又は断裁することができるので、シートの再利用化、屑の低減化、屑無し化を図り、かつ、装置の小型化、簡素化、静音化を図ることができる。
以下、本発明の実施の形態を図面を参照しながら詳細に説明する。
図1は、本発明の実施の形態に係るシート処理装置の構成を概略的に示す図である。
図1において、シート処理装置は、自動給紙部1と、給紙ローラ部4と、情報読み取り部5と、レーザー加工装置9と、制御部(情報処理部)16と、操作パネル部17とを有している。尚、その他の構成要素は以下の作用と併せて説明する。
自動給紙部1は、給紙台3上に積層載置されたシートPを、送り出しローラ2により一枚ずつ分離して給紙ローラ部4へ送り出すように構成されている。
給紙ローラ部4は、所定速度にて回転駆動される給紙ローラ対を有し、自動給紙部1よりシートPを所定の送り速度にて情報読み取り部5へ給送するよう構成されている。
情報読み取り部5は、第一の情報読み取り手段としての表面用CCDラインセンサ6と、第二の情報読み取り手段としての裏面用CCDラインセンサ7とを有する。
表面用CCDラインセンサ6は、給紙ローラ部4により給送されるシートPの表面、図示の例では上面に記載された情報を読み取る位置に固定配置される。また、裏面用CCDラインセンサ7は、給紙ローラ部4により給送されるシートPの裏面、図示の例では下面に記載された情報を読み取る位置に固定配置されている。
情報読み取り部5によって画像情報を読み込まれたシートPは、搬送ローラ対8によって排出案内パス13に搬送される。搬送されたシートPは、レーザー加工装置9から照射されたレーザー光によって予め設定された個所を加工される。この加工は、具体的には、所定領域の画像部の消去、断裁である。即ち、レーザー光を抑えて、画像部の消去を行い、レーザー光の出力を増大させて、画像部のシートの断裁を行う。
図2は、図1におけるレーザー加工装置の斜視図である。
図2において、レーザー加工装置9は、レーザー発振装置21(CO2レーザー)と、ポリゴンミラー22と、レンズ23a、23bと、ミラー24a、24b、24cにより構成される。
レーザー発振装置21によって発振された光は、シートPの搬送によって主走査方向(シートPの搬送方向)に、またポリゴンミラー22によって副走査方向(シートPの幅方向)に広げられる。このとき、ポリゴンミラー22の1面はシートPの副走査方向1ラインに対応し、回転によってシートPの副走査方向に複数のラインを描く。
ポリゴンミラー22で反射した光は、歪曲収差の補正等のためにレンズ23a、23bを通り、ミラー24a、24b、24cによって反射され、シートPまで達し、操作パネル部17によって設定した個所の加工を行う。
加工されたシートPは、図3に示す排出案内パス13を通る。排出案内パス13は、レーザー加工装置9によって加工された屑を屑箱14に落下させるためのものである。屑を確実に落下させるため穴の位置を互い違いに配置している。
また、排出案内パス13は、互い違いの穴の真ん中に屑の重心がきて落下しなくなることを防止するために、主走査方向に対して斜めに広がった穴も配置している。また、シートPにしわが寄るのを防止するため、副走査方向の中心から両端にかけて広がった形状を施している。これによりシートPが副走査方向両端から引っ張られる形になりしわが寄ることは無い。
更に、屑の落下をアシストするために送風装置10がある。送風装置10は、ブロワ11とダクト12よりなり、ブロワ11の回転によって発生した風を、ダクト12を介して排出案内パス13上に操作方向上流から下流に向けた斜め上方から送る。
斜め上方から風を送るのは、排出案内パス13上に残った切り屑を確実に屑箱14に落下させるため、及びシートPが屈曲して送られてきた際、排出案内パス13に引っかかり、ジャムが発生するのを防ぐためである。そして指定した個所の切断を終了したシートPは更に搬送され、排紙トレイ15上に送られる。
図4は、図1における中央処理部の機能ブロックを概略的に示す図である。
中央処理部16は、図4に示されているように、CPU401を含むコンピュータ式のものである。中央処理部16は、バスライン402により相互に接続された画像処理部403、画像記憶部404、給紙制御部405、プログラム記憶部1406、操作パネル制御部407、外部通信部408、及びレーザー制御部409を有する。
表面用CCDラインセンサ6及び裏面用CCDラインセンサ7は各々シートPに記載されている情報をイメージとして読み取ってこれを電気信号に変換する。
表面用CCDラインセンサ6が出力する電気信号は、増幅器410により増幅された後にA/D変換器411によりディジタル画像信号に変換される。また、裏面用CCDラインセンサ7が出力する電気信号は、増幅器412により増幅された後にA/D変換器413によりディジタル画像信号に変換される。この両ディジタル信号は画像処理部403に入力されるようになっている。
外部通信部408は、不図示のコンピュータと接続され、書式及び加工範囲を認識させることができる。これにより書式を認識させるためのシートを出力せずに書式設定を行うことができ、かつ、加工範囲の選択を簡単に行うことができる。
レーザー制御部409は、画像処理部403及び操作パネル制御部407、外部通信部408の情報に基づき、後述する図6における加工範囲18内の加工を行う。
図5は、図1における操作パネル部の構成を概略的に示す図である。
図5において、操作パネル部17は、読み込んだ画像を表示するディスプレイ501、処理を行うシートPの書式を認識させるための書式読込ボタン502、読み込んだ書式をクリアするリセットボタン503を有する。
また、操作パネル部17は、読み込んだシートPの加工範囲を指定する指定ボタン504、加工の種類を選択する消去(屑無しモード)ボタン505及び断裁ボタン(断裁モード)506、処理を開始及び停止させるスタート/ストップボタン507を有する。
図6は、図1のシート処理装置におけるシート加工の例を示す図である。
図6において、機密情報を消去する場合は、(a)のように、加工範囲18に記載の画像に対しレーザー発振装置21により消去加工を行う。(b)は消去後のイメージ図である。また加工の種類が断裁の際は、(c)の加工範囲18の枠を断裁するよう、レーザー制御部409はレーザー発振装置21を制御する。
また、レーザー制御部409は、画像記憶部404に記憶してある書式の画像と、加工を行うシートの書式とが一致しない場合はシート全面に加工処理を行うよう、レーザー発振装置21を制御する。
図7は、図4の中央処理部によって実行されるシート加工処理の手順を示すフローチャートである。
本処理は、図4におけるCPU401によって実行される。
図7において、始めに自動給紙部1に書式を読み込ませるシートPをセットする。その後、書式読込ボタン502を押して加工を行うシートPの書式を表面用CCDラインセンサ6と裏面用CCDラインセンサ7によって読み込ませ画像記憶部404に記憶させる(ステップS701)。
このときレーザー発振装置21の発振は行わず、シートPをそのまま排紙トレイ15に排出する。読み込んだ画像を表、裏共にディスプレイ501に表示し、加工範囲を選択ボタン504によって選択する(ステップS702)。
次に、加工方法を選択するため、消去(屑無しモード)ボタン505、断裁ボタン(断裁モード)506のいずれかを押す(ステップS703)、その後、加工するシートPを自動給紙部1にセットし、スタート/ストップボタン507を押して処理を開始する。
処理が始まるとシートPは、表面用CCDラインセンサ6と裏面用CCDラインセンサ7によって画像が読み込まれ、画像記憶部404に記憶される。この記憶された画像と書式読み込み時に記憶された画像を画像処理部404によって比較する。
この比較において、書式が一致した場合は(ステップS704、S705でYES)、レーザー制御部409の制御により、レーザー発振装置21は指定範囲にレーザーの照射を行う(ステップS706)。
また、シートPの画像と書式が一致しない場合は(ステップS704、S705でNO)、全ての画像範囲にレーザーを照射して加工処理を行う(ステップS707)。更に、書式の認識を行わずに、シートPを自動給紙部1にセットしてスタート/ストップボタン507を押した際には、同じく全ての画像範囲に加工処理を行う。
1 自動給紙部
2 送り出しローラ
3 給紙台
4 給紙ローラ部
5 情報読み取り部
6 表面用CCDラインセンサ(読み取り手段)
7 裏面用CCDラインセンサ(読み取り手段)
8 搬送ローラ対
9 レーザー加工装置(加工手段)
10 送風装置
11 ブロワ
12 ダクト
13 排出案内パス(搬送手段構成要素)
14 屑箱
15 排紙トレイ
16 中央処理部
17 操作パネル部
18 加工範囲
21 レーザー発振装置
401 CPU
403 画像処理部
404 画像記憶部
409 レーザー制御部
504 指定ボタン(設定手段)
2 送り出しローラ
3 給紙台
4 給紙ローラ部
5 情報読み取り部
6 表面用CCDラインセンサ(読み取り手段)
7 裏面用CCDラインセンサ(読み取り手段)
8 搬送ローラ対
9 レーザー加工装置(加工手段)
10 送風装置
11 ブロワ
12 ダクト
13 排出案内パス(搬送手段構成要素)
14 屑箱
15 排紙トレイ
16 中央処理部
17 操作パネル部
18 加工範囲
21 レーザー発振装置
401 CPU
403 画像処理部
404 画像記憶部
409 レーザー制御部
504 指定ボタン(設定手段)
Claims (4)
- 画像形成されたシートを搬送する搬送手段と、搬送されるシート上の所定の加工領域の画像部をレーザー光の照射によって消去する加工手段とを備えることを特徴とするシート処理装置。
- 画像形成されたシートを搬送する搬送手段と、搬送されるシート上の所定の加工領域の画像部をレーザー光の照射によって断裁する加工手段とを備えることを特徴とするシート処理装置。
- 前記加工領域を設定する設定手段を備え、前記加工手段は、前記設定手段によって設定された前記加工領域を加工することを特徴とする請求項1又は2記載のシート処理装置。
- 予め機密情報記載前のシートの書式を少なくとも1種類読み取る読み取り手段を備え、前記加工手段は、所定の書式のシートが搬送された際は前記設定手段によって設定された前記加工領域を加工し、所定の書式以外のシートが搬送された際は全画像領域を加工することを特徴とする請求項3記載のシート処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006200868A JP2008023571A (ja) | 2006-07-24 | 2006-07-24 | シート処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006200868A JP2008023571A (ja) | 2006-07-24 | 2006-07-24 | シート処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008023571A true JP2008023571A (ja) | 2008-02-07 |
Family
ID=39114746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006200868A Pending JP2008023571A (ja) | 2006-07-24 | 2006-07-24 | シート処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008023571A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
2006
- 2006-07-24 JP JP2006200868A patent/JP2008023571A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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